今回は、ちょっと短い(おまけに低音質の)小ネタになります。<(_ _)>
昔のビデオをいろいろ整理していたところ、面白そうなのが出てきましたので、
アップしてみることにしました。
元ネタは、恐らく25年ほど前のものと思われる夫婦の自画撮りビデオから音声です。
と言っても、私はそのビデオの全編は持っておらず、
それらの映像を集めたAV作品から音声を抜き出したものです。
よって、各シーンの断片音声が繋ぎ繋ぎになっています。
※何度か出てくる「ピ〜音」の消しは、そのAVに最初から入っていたもので、
ちょっと音が大きくてやかましかったので、私が小さめの「ピ〜音」で新たにかぶせ直しました。
消されているのは、奥さんが旦那の名前を呼んでる部分だと思いますが、
なんと一箇所だけ消し忘れて、そのまま入っている箇所(3分00秒ごろ)があります。
とにかく、この奥さんのトロケ具合がたまりません。
身も心も旦那に捧げて、チンポマンコ結合快楽を貪り味わっているのが、よ〜くわかります。
冒頭〜1分24秒までは、オナニー・シーンです。
巨大な張形(はりがた)を夢中でマンコに出し入れする奥さん。
0分31秒、
腹の底から吐き出すような「気持ちいい〜」のセリフが最高です。
結局、そのまま1人で達してしまった模様・・・。
1分25〜1分38秒、ちょっと短いですが、手マンされながらのフェラシーン。
マンコの気持ち良さに耐えながら、旦那のチンポ肉に喰らいつき口唇粘膜フル稼働です。
1分39秒〜2分04秒、騎乗位でのチンポマンコ合体です。
元のAVでは最後に出てくるシーンなのですが、割とまったりした場面なので
(それでもこの奥さん、相当トロケまくっていますが)、あえて、ここに持ってきました。
一番の聴き所&抜き所が、2分05秒からラストまで。
焦らしに焦らされた奥さんが、ようやく旦那さんにチンポを入れてもらって、
ほんの1分ちょっとで絶頂アクメに達してしまうシーンです。
まず、2分12秒〜、小さな声なので聞き取りにくいですが
「早くオベンチョして・・・」とおねだりしています。
『オベンチョ』、どうやら「オマンコ」を指す中部地方の方言らしいのですが、
(愛知方面のリスナーさん、そうでしょうか・・・?)
聴き慣れない者にとっては、異様に生々しく卑猥な響きがあります。
その後、いよいよチンポマンコ合体タイム。
ここで、またもや奥さんが「気持ちいい〜」のセリフを連発。
「マンコがトロケるほどに気持ち良すぎてたまらない」というのが、よ〜く伝わってきます。
そして、2分39秒から連続2回、
この音声のタイトルにもなっている
「掃除(そうじ)してぇ〜」が出てきます。
もっと激しいチンポの出し入れ・抜き差し・ピストンをおねだりする言葉です。
マンコの肉穴に突っ込んだ肉棒を出し入れする作業を「掃除」と表現する、この奥さん。
淫語ではなく、この夫婦の間のみの「隠語」なのですが、
このように、セックスする当の2人にしか通じない言葉というのは、
普通の「淫語」の何倍も卑猥に聞こえてきます。
発情興奮して膣内に溜まったドロドロの交尾分泌汁を、
旦那の硬い肉棒で何度も出し入れして外にかき出す・・・
確かに、マンコ内を掃除するようなものですが、
もしかして、この「掃除」も、中部地方の方言・隠語の1つなのでしょうか・・・。
奥さんのリクエストに応えて、旦那が激しい「掃除」作業を続けると、
半狂乱で「すぐイクよ・・・い〜い? イクよ イクイク〜」と、
とりあえず「アクメ許可」を申請しつつも、結局、旦那の承認を得ないまま自分勝手にマンコ・・、
いやオベンチョ絶頂に達してしまったようです。
大騒ぎしながら豪快に気を遣った後の「○○さん、好きよ〜」という臭いセリフも、
夫婦セックス音声マニアにとっては最高の聴き所でしょう。
このビデオを撮ってから、25年・・・。この奥さん、
今でも旦那のちんちんで定期的にオベンチョを掃除してもらっているのでしょうか・・・。
(小ネタのくせに、解説だけやたらと長文で失礼しました。)
(3分33秒:1.50MB)
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