管理人クモ所蔵、往年の盗聴テープ音源などを公開。不定期更新。
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2012/04/08
No.190  「掃除してぇ〜」とチンポをおねだりする奥さん


今回は、ちょっと短い(おまけに低音質の)小ネタになります。<(_ _)>
昔のビデオをいろいろ整理していたところ、面白そうなのが出てきましたので、 アップしてみることにしました。

元ネタは、恐らく25年ほど前のものと思われる夫婦の自画撮りビデオから音声です。
と言っても、私はそのビデオの全編は持っておらず、 それらの映像を集めたAV作品から音声を抜き出したものです。
よって、各シーンの断片音声が繋ぎ繋ぎになっています。

※何度か出てくる「ピ〜音」の消しは、そのAVに最初から入っていたもので、 ちょっと音が大きくてやかましかったので、私が小さめの「ピ〜音」で新たにかぶせ直しました。
消されているのは、奥さんが旦那の名前を呼んでる部分だと思いますが、 なんと一箇所だけ消し忘れて、そのまま入っている箇所(3分00秒ごろ)があります。




とにかく、この奥さんのトロケ具合がたまりません。 身も心も旦那に捧げて、チンポマンコ結合快楽を貪り味わっているのが、よ〜くわかります。

冒頭〜1分24秒までは、オナニー・シーンです。
巨大な張形(はりがた)を夢中でマンコに出し入れする奥さん。 0分31秒、 腹の底から吐き出すような「気持ちいい〜」のセリフが最高です。
結局、そのまま1人で達してしまった模様・・・。

1分25〜1分38秒、ちょっと短いですが、手マンされながらのフェラシーン。
マンコの気持ち良さに耐えながら、旦那のチンポ肉に喰らいつき口唇粘膜フル稼働です。

1分39秒〜2分04秒、騎乗位でのチンポマンコ合体です。
元のAVでは最後に出てくるシーンなのですが、割とまったりした場面なので (それでもこの奥さん、相当トロケまくっていますが)、あえて、ここに持ってきました。




一番の聴き所&抜き所が、2分05秒からラストまで。
焦らしに焦らされた奥さんが、ようやく旦那さんにチンポを入れてもらって、 ほんの1分ちょっとで絶頂アクメに達してしまうシーンです。

まず、2分12秒〜、小さな声なので聞き取りにくいですが 「早くオベンチョして・・・」とおねだりしています。
『オベンチョ』、どうやら「オマンコ」を指す中部地方の方言らしいのですが、 (愛知方面のリスナーさん、そうでしょうか・・・?) 聴き慣れない者にとっては、異様に生々しく卑猥な響きがあります。


その後、いよいよチンポマンコ合体タイム。
ここで、またもや奥さんが「気持ちいい〜」のセリフを連発。
「マンコがトロケるほどに気持ち良すぎてたまらない」というのが、よ〜く伝わってきます。


そして、2分39秒から連続2回、 この音声のタイトルにもなっている 「掃除(そうじ)してぇ〜」が出てきます。 もっと激しいチンポの出し入れ・抜き差し・ピストンをおねだりする言葉です。
マンコの肉穴に突っ込んだ肉棒を出し入れする作業を「掃除」と表現する、この奥さん。 淫語ではなく、この夫婦の間のみの「隠語」なのですが、 このように、セックスする当の2人にしか通じない言葉というのは、 普通の「淫語」の何倍も卑猥に聞こえてきます。

発情興奮して膣内に溜まったドロドロの交尾分泌汁を、 旦那の硬い肉棒で何度も出し入れして外にかき出す・・・ 確かに、マンコ内を掃除するようなものですが、 もしかして、この「掃除」も、中部地方の方言・隠語の1つなのでしょうか・・・。

奥さんのリクエストに応えて、旦那が激しい「掃除」作業を続けると、 半狂乱で「すぐイクよ・・・い〜い? イクよ イクイク〜」と、 とりあえず「アクメ許可」を申請しつつも、結局、旦那の承認を得ないまま自分勝手にマンコ・・、 いやオベンチョ絶頂に達してしまったようです。

大騒ぎしながら豪快に気を遣った後の「○○さん、好きよ〜」という臭いセリフも、 夫婦セックス音声マニアにとっては最高の聴き所でしょう。


このビデオを撮ってから、25年・・・。この奥さん、 今でも旦那のちんちんで定期的にオベンチョを掃除してもらっているのでしょうか・・・。


(小ネタのくせに、解説だけやたらと長文で失礼しました。)



(3分33秒:1.50MB)

Download → are190.zip









2012/01/29
No.189  何度も深〜く達する熟女・後編


前編で、何度も何度も気をやりまくったのに、男にチンポを抜き差しされると、 またまた続けざまに達してしまう感度良好の熟女さん。
前編でイキすぎたせいで体力を消耗してしまい、ちょっとバテ気味にもかかわらず、 絶頂回数を重ねるごとにオルガズムの大きさ・激しさ・深さが、さらに増していきます。

最後はマンコが制御不能に陥ってしまい、ババァ特有のダミ声で、
「どうして、こんなにいいの・・・?」 などと男に訴えかけたりしています。
自分の意思とは関係なく、チンポを出し入れされるがままに、 女体が勝手に達してしまう状態になっているようです。


途中、5分ほど休憩を挟んで会話を交わす部分や、 セックスが終わった後、まったりとおしゃべりする部分などもカットせず、ほぼそのまま残してあります。

また、前編で気になった音の「転写」もありません。
※、この「転写」について、音声のプロの方から、 「前に録音した音が、完全に消去しきれず残っていたのでは?」との 意見をいただきました。磁気テープ時代ならではの現象です。


前編でも書いたように、声を聴く限り50歳前後のババァではあるのですが・・・(笑)
この深〜い絶頂感は、若い娘には出せない味わいがあります。
また、年齢に関係なく、女が全身全霊を込めてオマンコにのめり込む様子
“本気”を出している声は、男にとってはうれしいものです。

約30分ありますので、2人のスローなオマンコ・ペースに合わせて、ゆっくりじっくりお楽しみ下さい。



(29分23秒:12.5MB)

Download → are189.zip








2011/12/28
No.188  何度も深〜く達する熟女・前編


これも20年以上前の古〜いカセットテープ音源です。 盗聴音声ではなく、男による「女に内緒でこっそり録音」のようです。

A面B面合わせてトータル1時間弱ありましたので、前編と後編の2回に分けてアップします。 (後編は、年明け1月7日ごろを予定しております。)

全体的にスロー・オマンコ的な展開で、かなりダルな部分もあるのですが、 可能な限りカットせず、未編集に近い形でお届けします。



声から判断するに40代後半〜50代前半くらいの女でしょうか。。。
チンポ&マンコをゆっくり絡ませながら、 「イクぅ〜、イクぅ〜・・・」と何度も深〜いオルガズムを迎えます。

音質もまずまずで、熟女マニアには喜んでいただける秀作なのですが・・・

この前編のみ、1つ大きな難点があります。

聴いていただければ分かると思いますが、音の「転写」のような現象が起こって、 時々、他の部分の声が割り込んで入ってくるのです・・・。 そのため、声がごちゃごちゃ重なって聴きにくい部分があります。

複製用に使った録音機器のエラーに起因するものなのか、 それとも“大元の原版”からして、すでに転写していたのか不明です・・・。
実は数年前に、とあるエロテープ・マニアの方とメールでお話した際、 その方が持っている同作品のテープも、やはり同じように転写しているとのことでした。



以上のような欠点はあるものの、この年増女の情感たっぷりのイキ声は、 はっきり聴き取れますので、どうぞご安心下さい。


次回の後編にもご期待下さい。<(_ _)>



(24分12秒:10.03MB)

Download → are188.zip




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





2011/11/19
No.187  最後に正体を現して乱れ狂う熟女


これまた古〜いカセットテープ音源です。
盗聴モノではなく、中年カップルのセルフ録音のようです。

最近、真の音声マニア向けに、ほとんどノーカット未編集のままお届けすることが多かったのですが、 この音源に関しては、以下の理由で大幅にカットさせていただきました。

1、前半のおしゃべり部分の7〜8割が男の声。

2、音が大きくなったり小さくなったりする。

3、録音&停止を何度何度も繰り返している。

4「凄い鼻息&ハァハァ呼吸が聴こえるぞ!」と思ったら、
 なんとアンタ、これが全部男のハァハァ・・・orz。
 (ちょうど、マイクが男の顔を向いてしまっていたようです・・涙。)


以上のような理由で、聴いているとだんだん腹が立ってくるか、 または神経が参ってしまいますので、 約23分の音声のうち15分以上バッサリ・カットしまして8分半の音声に仕上げました。<(_ _)>




前半の女のおしゃべり部分を聴いていますと、全く色気が感じられず、 近所の小汚い歯もげババァといった雰囲気です。 それに、なんだかセックスに対してやる気がなさそうな感じです・・・。

ところがです。このババァがだんだん感じてきて、 やがて“女の声”を漏らすようになります。
近所のババァが、色っぽいあえぎ声を出す・・・。
このギャップ、変貌ぶりがマニアにはたまりません。

次の聴き所が、5分04秒、「我慢できない・・・い〜い?」と、 男に断りを入れるところ。
オマンコに集中して乱れる前に、わざわざ男の許可を得るところが妙にそそります。
さらに5分30秒ごろからのハァハァと息を荒げて乱れる様子、
その後の「もっと奥!もっと奥に入れて!ほら!」のセリフが最高です。
最初、やる気のなさそうなおしゃべりをしていた女が、 チンポマンコ合体作業に夢中になり、調子に乗って、男にチンポ挿入の深さまで命令する始末。


そして、究めつけが最後7分47秒からの強烈な乱れ&もの凄いあえぎ声です。
(全く同じ女の声ですが、ここだけちょっと音質違うので、 もしかすると別の日の録音ソースなのかも知れません。)

狂ったように吠え叫ぶ声が40秒ほど続きます。
あまりの気持ちよさに頭の中がぶっ飛びすぎたのか、 最後は、もはやあえぎ声なのか笑い声なのか判別不能なほど(笑)。


冒頭の普通のオバはんっぽいおしゃべり声と、 ラスト、ポルノ女優のように華麗に変身して放ちまくる凄いあえぎ声のギャップをお楽しみ下さい。



(8分39秒:3.71MB)

Download → are187.zip





2011/10/06
No.186  長〜い声を出す熟女


20年ほど前、地元の怪しい本屋さん(裏本なんか売ってた店)で買った安物の盗聴テープ音源です。
音質はまずまずのAランクですが、マニアの方にとって重要な『行為前の男女の会話』部分が入っていないので、 内容的にはBランクと言ったところでしょうか・・・。


この熟女さん、最初は静かですが、2分ごろから少しずつ乱れ始め、 そのうち、もの凄い&ちょっと変わった感じのあえぎ声を出すようになります。

なんと言いますか・・・、 息が深くて大きい=あえぎ声が長〜く伸びるのが特徴です。
男がゆっくりチンポを出し入れする、いわゆるスローセックスのため、 女も、このようなゆっくり長〜い声になるのだと思います。
高速でピコピコとハメ倒されてキャンキャンわめく最近のAV女優のあえぎ声とは一味違った趣があります。

ただ、「あぁぁぁ〜〜」「うぅぅぅぅぅ〜〜〜」と、 あまりにも声が伸びすぎて、これでは「オマンコしてる時の声」というより、 まるで怨霊が取り憑いた奇っ怪な老婆・・・ オマンコ・エクソシスト状態でございます。
気合の入った熟女マニア以外の方には、ちょっとキツいかも知れません・・・。
(ある意味、上級者向けの音声と言えます・笑)


あと、もう1つ、特徴的なのが男の声。
なんと言いますか・・・、異常なほど凄みのある声なのです(笑)。
もしかすると、とんでもない大物(例えば大臣クラス代議士とか・笑)と、 その愛人(老舗の高級料亭の女将とか)がオマンコしてる様子なのかも・・・ などと想像を膨らませて聴くと、結構楽しめます。


えげつない女の業(ごう)を、五臓六腑から搾り吐き出すかのごとき、 熟女の深〜い吐息&長〜いあえぎ声をじっくりお聴き下さい。



(20分36秒:8.99MB)

Download → are186.zip




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