過去ログ
Vol.9 (No.051 〜 No.055まで)




2006/7/11
No.055  熟女と若い男の性交 Part-2

40過ぎの脂の乗った熟女と、若い男との性交音声・第二弾(このPart-2で終了です)。
またもやバカのような声を上げながら、若い男のチンポを貪り味わっております。
「ヒッ!」などの『しゃっくり系あえぎ』、『すすり泣き系あえぎ』など、 声のバリエーションが、実に豊富。よがり泣かせ甲斐のある熟女でございます。 もちろん「おうぅ・・・」などの低音唸り声も絶好調。あまりにえげつなさすぎて、 一番最後の部分など、ほとんど発情オランウータンの鳴き声でございます。

この女の普段のしゃべり声も、2分53秒あたりに挿入してみました。 (音質が悪すぎて、何を言っているのかよく分かりませんが・・・。)
この普段の話し声と、オマンコする時の下品なあえぎ声のギャップもお楽しみ下さい。


(7分03秒)

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2006/7/4
No.054  熟女と若い男の性交 Part-1

40過ぎの脂の乗った割と美形の熟女と、大学生くらいの若い男との性交音声。 詳細は不明ですが、80年代末の素人撮りビデオだと思います。 (ノイズが多くてすみません。)

この女のオマンコ声の特徴は、時々漏らす、異常なほどえげつない「オぅう・・・」という、 まるで男のような不気味な低音ボイスです。 例えば、今回のファイルで言いますと、3分44秒あたりや、 6分38秒あたりが強烈。 これは、決して野郎の声ではなく、この熟女の淫ら声でございます。 ロリ声に「萌え〜」な方だと、思わずチンポが縮んでしまいそうな変態お下劣オマンコ・ボイス。。。

若い男のチンポセックスを貪り味わう、熟女の下品な交尾声をお楽しみ下さい。


(8分28秒)

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2006/6/26
No.053  隣りの女子大生のあえぎ声

この「アレしてる声」コーナーに賛同して頂いた『壁に耳あり』さんから送って頂いた音声。 女の声が少しロリ気味のため、我が淫声ユーザーの熟女趣味にちょっぴり合わない気もしますし、 また、正直言いまして、音質(収録状況が)もかなり低いため、最初は、掲載を見送らせて頂く予定でした。

一応、確認のために、この音声の“正体”をお尋ねしたところ、 なんと、ご本人が10年ほど前に住んでいらしたマンションの、隣りの部屋の女のあえぎ声を、 コンクリート・マイクを使って収録された音声だったのです。

『壁に耳あり』さんの丁寧な解説文を読んでいるうちに、心を動かされ、アップすることにいたしました。 上記のような難点はあるものの、私も含め、他人がオマンコしている生声を、 その場で、リアルタイムで聴いた経験をお持ちの方なら、きっと、 もの凄い興奮を味わえるのではないかと思います。

以下、『壁に耳あり』さんの素晴らしい解説とともにお楽しみ下さい。<(_ _)>




収録場所 三重県某市のワンルーム・マンション(私が出向滞在中の住まい)
収録時期 1994年12月〜1996年3月 計87回(ファイル)
収録対象 女性:Mちゃん。隣りの住人で大学生か専門学校生?
男性:通いの30前後の苦みばしったイイ男。(他にもう一人)
収録機器 マグネット吸着式コンクリートマイク、ビデオデッキ


当時、単身で出向業務に従事していて会社が借りあげたワンルームマンションに、 2年半ほど逗留していました。
初めてのマンション住まい。幸いにもお隣は若い女性の独り住まいのようす。 入居当時は真夜中に聞こえてくる艶かしい声に、ただただ聞き耳を立てている だけでしたが、あまりにリアルに聞こえるので盗聴録音を思いつきました。 早速、コンクリートマイクを購入し、録音は120分ビデオテープを使用。

Mちゃんとは、まともに顔を合わせたことはなく、夏休み期間中の8月には 彼女が留守していたのと、3月に引っ越したようなので、学生かな?と勝手に 想像しています。
夜な夜な通ってくる男との関係はよくわかりません。 泊まっていくことが多かったようで、「パパ…」と呼んでいたのでBFではない でしょう。(もう一人の男も「パパ」と呼んでいた)

男と女……、やることは皆似たようなもので、夜11時から2時間ぐらいが勝負です。 私は勤務の関係で帰宅は早くても22時、遅いときは3時を過ぎる事もありました。 私が帰宅したときには、すでに「戦闘状態」に入っていることもあり、 今にして思えば、留守録しておけばよかったなぁ〜 と後悔しています。

壁にマイクをセット、デッキのテープを確認……。
冷蔵庫のコンセントを抜き、準備完了!
敷きっぱなしの布団にあぐらをかき、「Mちゃん、よろしく!」と録音開始。 あとは明かりを消した暗闇で息を潜め、隣りの成り行きを妄想するのみです。 (べつに明かりを消すこともなかったのですが……)
前後の興味ない世間話を除くと、せいぜい20分程度ですが、録音開始時の判断が 難しく、いつも睡魔との闘いです。
一戦終えて朝方、物音に目を醒ますと2回戦が! なんて事もありました。 週4回のこともあり、こっちの体力が心配でしたが、エロごととなると妙に シャッキとするもの。お隣さんがガンバってくれているのに聴き逃すのは失礼です。 お陰で週末、自宅に戻るとぐったり、嫁さんサービスもそこそこに……。 こんな状態が一年数ヶ月続き、96年3月に彼女が引越し、Mちゃんとのお付き合い もおしまいです。
そのあとにまたもや若いお嬢さんが入居! でも、このお嬢さんには男の気配がなく女友達数人出入りするだけでした。

録音テープは、ビデオテープ3倍速で5本にも及びました。
でも、まともに聞けるのは半分ぐらい、いいなぁ〜と思えるのはそのまた半分、 20編ぐらいでしょうか。
本社に帰任後、暇を見つけてデジタルデータに変換しましたが、編集となると、 十年も経っているのに、いまだ道半ばの状態です。

お送りしたのは、そのうちの1編。オリジナル32分あまりをカット編集した ものです。
録音は10月半ば。盗聴録音には一番適した時季の収録物です。 お察しのとおり、Mちゃんはロリっぽくてクマゼミみたいな派手さがなく、 行為も単調です。
鈴虫の鳴き声も長く聴くと変化に乏しく飽きてしまいます。 シーンとした静寂から洩れる一瞬の呻きのほうがよほど妄想に駆られ興奮するよう に思えます。

以上が、この音声の思い出話です。
10年経った今、Mちゃんは結婚してクマゼミに変貌しているのでしょうか……。



(18分33秒)

(この音声は、投稿者のオリジナル録音のため、再アップはありません。)





2006/6/20
No.052  妻に内緒でこっそり録音 4 <高音質>

ゴールデン・ウィーク前後に、我が『淫声』内で密かにブームになりました「妻に内緒でこっそり録音」。 その火付け役とでも言うべき、こっそり音声3連発を投稿して頂いたちょうちょうさんより、 『新録』音声を送って頂きました〜。
「6月11日の自宅早朝性交音声を内緒録音しましたので・・・」 投稿して頂いたのが、6月13日でしたので、 まさに“録れたてホヤホヤ”の新鮮チンポマンコ・サウンドでございます。

今回は、かなり近くにデジタル・レコーダーを置いて収録されたようで、 奥様の鮮明なよがり声、生々しい吐息がチンポに迫ってまいります。 黙々とセルフ盗聴に励む、ちょうちょうさんのエロ諜報活動に頭が下がります。<(_ _)>
高音質の家庭内性交音声の傑作を、じっくりお楽しみ下さい。


(2分17秒)

(この音声は、投稿者のオリジナル録音のため、再アップはありません。)




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





2006/6/13
No.051  盗聴音声 淫語熟女

常連の方から送って頂いた、ラブホテル盗聴音声です。
(Aさん、ありがとうございます!)

「これぞ、熟女のオマンコ声」と言うべき、エゲツない低めの唸り系声で、 しかも「したかったの、オマンコ・・・」と、 男に言わされたり、自ら口走ったり・・・夢中で卑猥な淫語プレイに興じております。 特にラスト近く(4分7秒あたり)、「オマンコ!」とあえぎながら、 「アォっ!うォっ!」と達する部分が、熟女&淫語ファンにゃ、もうたまらんです。

お若い方は、ご存知ないかも知れませんが、昔は『盗撮映像』ではなく、 このような『盗聴音声』がカセットテープで販売されていたのです。 もっと年配の方に証言によると、なんと、昭和20年代の後半頃から、 隠し録り性交音声が、オープンリールのテープで出回っていたそうです。 今から、5〜60年前の日本人の女のリアルあえぎ声・・・聴いてみたい!(笑)


(4分17秒)

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