過去ログ
Vol.13 (No.071 〜 No.077まで)




2006/12/27
No.077  淫声史上、最もえげつない声!

壁に耳ありさんから投稿して頂いた 【昔の素人熟女系裏V音声シリーズ】の最後を飾る、 この「女がアレしてる声」史上、最も強烈&えげつないあえぎ声!
あまりにも強烈なので、まだ女の本当の姿を知らないお若い方はご注意下さい。 (この音声を聴いて、女という生き物の生態を学ぶのも良いでしょう。)

今までも、このコーナーでは、
「No.028 あまりにも情熱的すぎるバカ熟女」や、
最近の「No.073 妖怪オバケ熟女のえげつない声」などのように、
新種の鳥獣のごとく激しく叫び吠えたり、男の精を吸う妖怪ババァのような、不気味なうめき声を出したり・・・ と、奇声系の変態あえぎ声を公開してまいりましたが、 今回の音声は、それらを遥かに上回る迫力&下品さ&えげつなさ! (吠え叫ぶ声だけではなく、息も絶え絶え、必死に男に何やら囁く声にも興奮いたいます。)
よって、タイトルもズバリ 「淫声史上、最もえげつない声!」という、単純明快なものにしました。

「壁に耳あり」さんの解説によると、 元ネタは、「消し忘れ五態&東大阪」という、今から20年前の長編ビデオとのこと。 (その中から、わざわざ淫声のユーザーが喜びそうなシーンを選んで、 音声をキャプチャしてくれた「壁に耳あり」さんに、厚く御礼申し上げます。)
私もスキモノなので、この十数年、ラブホテルの消し忘れモノや盗撮モノを見続けてまいりましたが、 これほどの「上物」は初めてでございます。
と言うより、日本のすべてのエロ映像史上、最もえげつないあえぎ声ではないでしょうか・・・。 かつて、淫乱系と言われたAV女優や、最近の「強制電マ責め」などでも、 ここまで凄い声を出す女はいないと思います。

この手の音声を公開する時、いつも私が書くのが、 「過ぎたるは、及ばざるが如し」、 「あまりにも度を越しすぎて、イヤになってくる・・・」 などですが、たまには、こんな凄い女と汗みどろになってオマンコ地獄に堕ちてみたいと思ったりもします。
一番いいのは、昼間は、例えば女優の黒K瞳や、高島R子のように清楚&凛とした姿で、 オマンコする時だけ、こんな凄い声を出して乱れ狂うのが最高なんですが・・・(笑)。
(まさに大人の世界の「究極のツンデレ」と言えます・笑。)

ごちゃごちゃした能書きは、これくらいにして、 2006年の最後を飾るスペシャル音声、たっぷり楽しんで下さい。<(_ _)>


(8分07秒:3.49MB)

※この音声は、今後、再アップを予定しています。





2006/12/23
No.076  素人関西熟女のえげつない声 2

前回に続き、壁に耳ありさんから投稿して頂いた、 「オメコして・・・」とおねだりする関西熟女音声の続きです。
編集の関係で、冒頭から、いきなり悲鳴のようなもの凄いあえぎ声を放ち、我々のチンポを威嚇し、 キンタマを縮み上がらせます(笑)。

しばらく唸りあえいだ後、男に「オメコしてぇ〜」と言わされ、やがて、またケモノような声で吠えはじめます。 その、トータルで25回にも及ぶ「オメコしてぇ〜」のしゃべり方が、 凄く色っぽくて&いやらしくて興奮します。
(男の声が聴こえるのが、ちょっぴり残念・・・。)

あと、この女がナイスなのは、あえぎ声のバリエーションが非常に豊富なところです。 前回の「1」同様、高い声でハァハァ言ってるかと思えば、いきなり低い声で唸ったり、 突然、怪鳥のような奇声を発したり・・・。 やっつけ仕事のバカAV女優が出す、アンアンキャンキャンみたいなワンパターンな芝居臭いあえぎ声と違って、 女体の奥から、腹の底から、オマンコの中から発してるような本気の悶え声でございます。
こんな女は、責める部分・方法によって出す声が違ってくるので、実にオマンコし甲斐のある女と言えます。 女が、非日常的な凄い声を出せば出すほど、男はうれしくなって、 さらに、その凄い声を聴きたくて、大ハッスルして腰を使うものでございます。

とりえず、最初の部分、それから4分50秒と10分00秒あたりの声を聴いて、 この女が、えげつないメスの正体を晒す瞬間を楽しんで下さい。


(11分55秒:5.38MB)

※この音声は、今後、再アップを予定しています。





2006/12/18
No.075  素人関西熟女のえげつない声 1

以前、オリジナル収録の「No.053 隣りの女子大生のあえぎ声」を投稿して頂いた
『壁に耳あり』さんから、またもや素晴らしい音声を複数送って頂きました。
(年末にかけて連続でアップいたしますので、どうぞご期待下さい。)

最近、このコーナーで、昔の裏ビデオや、ラブホテル消し忘れ映像からの音声をアップしていますが、 それを知った『壁に耳あり』さんが、「そういう手もあったのか!」と、 ご自身所有の古〜いビデオ・コレクションの中から、「淫声」ユーザーが喜びそうな熟女系のエグぅ〜いあえぎ声を、 わざわざ抜き出して送って下さるという、至上のありがたさでございます。



まずは、『壁に耳あり』さんからお寄せ頂いた解説文の一部をご紹介。

作品タイトル:「真昼の淫肉欲2」(1988年作品)
この自家撮り作品は、シリーズ手持ち1〜3まであり、 音質的に2が一番生々しく迫力があったので抽出してみました。
(中略)
このビデオ、全編ウォ〜系なのですが、音声だけ聴くと同じようなパターンが 繰り返されダレてしまうので、そのうちの“これは……”という部分を2ヶ所に分けて収録しました。



冒頭の1分間ほどは、割と可愛い声で「アン、アン」言っておりますが、 やがて「来るぅ〜」「イクぅ〜」のように、「ぅ〜」とやたらと唸る発声法で、 絶頂宣言しながら何度も何度も達しております。 特に3分10秒目や、5分目あたりの「イクぅぅう!」は、関西熟女にしか出せない味わい。 (やはり、「イクぅ〜」は、関西熟女に限る!)

極めつけは、ラスト近く6分58秒から始まる、ケモノのような唸りあえぎ声。
最初の可愛らしい声はどこへやら、好色ババァ丸出しのもの凄い猛獣声で唸りあえぎながら、 最後に、また「イクぅ〜・・・」と、自ら“トドメ”を刺しております(笑)。

さらに、この女、「オメコして!」交尾おねだり淫語も連発。 「えげつないあえぎ声」+「淫語」ファンのどちらも楽しめるという、 我が『淫声』のユーザーにとって、最高に“いい声”を出す『エロうぐいす女』でございます。

さらにえげつなさを増す、次回「2」にもご期待下さい。


(8分23秒:3.77MB)

※この音声は、今後、再アップを予定しています。








2006/12/3
No.074  15年前の処女喪失音声・・・。

なんと、「処女セックス音声」を投稿して頂きました。
(しかも、メールの文面からすると、女性からの投稿のようで・・・。)
このコーナーは、主に「熟女のえげつない声」をテーマにしているのですが、 あまりにも度を越した、No.073「妖怪オバケ熟女」のあとには、 このような新鮮な乙女の声もよろしいかと・・・。

メールに「15年ほど前の音声」とありましたので、音声探偵のクモ、早速、検証作業に入りました。 そう、鍵は、バックに聴こえるテレビの音、特にCM音声。
(番組はフジの「プロ野球ニュース」と思われます。)

まずは、ロッテの「ティラミス・チョコレート」。
「ティラミス」がブームになったのは、90年代初頭です。
次に、「9月29日が投票日」の選挙のCM。
選挙は、日曜日に実施されるので、90年代初めで9月29日が日曜日になるのは・・・。
1991年です。確かに15年前でした。。。


チンポの抜き差しを痛がってる声を聴いていると、ちょっぴり可哀想になってきますが、 これも、一人前の大人の女になるための「儀式」でございます。 (しかし、よ〜く聴くと、激しいチンポ・ピストンのとき以外は、 感じている証拠のいやらしいオマンコ声をしっかり出している様子・・・。)
回を重ねるごとに、だんだんと、チンポの出し入れが、たまらなく気持ちよくなってきて、 やがて、チンポ無しでは生きていけない女に成長するのでございます。
15年経った今では・・・うっひっひ。。。

この女性の、人生で1回きりの初体験チンポ挿入儀式・・・、 女に生まれて、初めてマンコのワレメ穴をチンポで貫通される時の 貴重な声をお楽しみ下さい。


(5分28秒:4.91MB)

(この音声は、投稿者のオリジナル録音のため、再アップはありません。)





2006/12/3
No.073  妖怪オバケ熟女のえげつない声

ノイズが多く、全体的に“音飛び”して、大変お聴き苦しいと思いますが、 何卒、ご了承下さい。

かなり昔の、ラブホテルの消し忘れビデオからの音声。
50代前半と思しきスリム体型の熟女・・・ 恐らく、閉経してチンポ液中出し放題の精液吸収オマンコ妖怪ババァの、ドえげつない交尾声でございます。 素っ裸になっても、高級そうなアクセサリーを身に付けているところを見ると、 女社長、あるいは社長夫人、はたまた、地方の女性代議士か、何かの法人の女性理事長か・・・。 そんなセレブな雰囲気漂うルックスとは裏腹に、 オマンコするときは、妖怪オバケのごとく下品に乱れ狂うのでございます。

『過ぎたるは、及ばざるが如し・・・。』
えげつないあえぎ声は、女が時々出すから興奮するのであって、 最初から最後まで、こんなバケモノのようなエグい声だと、興醒めすること必至・・・。 何だか恐怖さえ感じてまいります(笑)。
まさに、メスの妖怪オバケが、男のチンポから精エネルギーを絞り吸い取っている補充している最中の、 壮絶な現場・・・。
ホントに、女かどうかさえ疑わしくなってきて、思わず、専門機関に 染色体のチェックを依頼したくなってまいります・・・。


(11分40秒:2.54MB)

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2006/11/25
No.072  ケバい女、期待どおりの声

数年前にネットで拾った、恐らく80年代の後半の裏ビデオからの音声。
BGMに演歌が流れる場末のフィーリングたっぷりのコテコテのラブホテルで、40代と思しきケバ〜い女が、 若い巨根チンポ男とオマンコしております。

↓このキャプチャ画像をば、見て下さい。

ケバい女

まさに、Born To Be 水商売とでも言うべき、100点満点のケバ具合。 濃〜い化粧&顔のテカり具合が、熟女ファンにはたまりません。
全身から、酸ぅ〜いメスの脂汗の匂いと化粧品の香りがミックスされた、濃厚な熟女臭が漂ってきそうな、 地方都市のスナックのママ的な雰囲気でございます。

最近は、AVの影響からか、ババァのクセに、たまにアニメ・ロリ声のごとき、 あえぎ声を出す女もいて、興醒めさせられることも多いですが、 この女の場合、マニアの期待通りのケバい声でございます(笑)。
酒と男に溺れた40女の低音ハスキー不摂生ボイスが、 『ケバ熟女マニア』にとっては、たまらんのでございます。


(6分26秒:1.40MB)

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2006/11/20
No.071  駅弁ファックによがり狂い泣く女

※古〜いビデオテープからの音源なので、お聴き苦しいノイズがあります。
レア音源につき、何卒、ご了承下さい。<(_ _)>


ビデオカメラが一般に普及しはじめた80年代中頃の、 30代と思しき夫婦の自画撮り家庭内セックス。 この奥さん、家庭内オマンコなのに、もの凄い乱れようでございます。
特に、2分50秒頃からは、トランス状態に陥ったかのような、ハードなよがり泣き。 このシーン、実は、旦那が嫁さんの尻を抱え上げ、 いわゆる「駅弁ファック」の体位でオマンコしているのでございます。 信じられないようなオゲレツな格好でオマンコされて、 頭の中がパニックになって狂い泣くスケベ妻・・・。

かつて、村西とおる監督が、 「駅弁ファックは、女性を“心理的”に感じさせる体位」と言っておりました。 チンポを抜き差しするなら、『駅弁ファック』は、はっきり言って、不便な体位です。 しかし、女をオマンコ快楽地獄に陥れるには、最も効果的な変態体位はございます。 女を「非日常的な夢のオマンコ・ワールド」に導く究極のハメ格好と言えるでしょう。

ラストで、この奥さんの「トランスあえぎ声」を3回リピート編集してみました。
どうぞ、お楽しみ下さい。


(5分57秒:1.29MB)

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