過去ログ
Vol.25 (No.140 〜 No.145まで)




2008/6/24
No.145 オリーブ様投稿音声
妻との性交記録音声 その1


1か月ほど前(5月の中旬)、ハンドルネーム:オリーブ様より「10年以上前から、妻とのセックスを録音しています」とのメールを頂きました。

な、なんと!夫婦セックス音声!10年分!

このおいしい話を、私が断るはずがありません!
もちろん、「送って下さい!どんどん送りまくって下さい!」と返信したところ、来るわ!来るわ!私のチェックが追いつかないくらい(笑)、&メールサーバが容量オーバーになるほど大量のファイルを送って頂きました。しかも、そのどれもが、声良し・音良しの極上音声ばかり!
(オリーブ様のお話では、「まだまだあります」とのこと・笑)

全国には、昔からのセックス音声マニアが、まだまだいらっしゃるはずです。(絶滅寸前ですが・笑)
私は、常々「そんな方が、秘蔵コレクションを我が『淫声』に提供してくれないかなぁ〜」と、虫のいいことを考えていたのですが、遂にその夢が実現したのです!

これから、長い期間かけて、このオリーブ様の音源を「妻との性交記録音声シリーズ」として少しずつ公開してまいりますので、 全国のエロ音声マニアの皆様、どうぞご期待下さい&応援ヨロシクお願いいたします。(完了までに、数年かかるかも・・・です。笑)


※ ちなみに、1か月ほど前から「名無」の名前で、各音声にコメントを寄せて下さっていたのが、何を隠そう、このオリーブ様でした。
これから、素晴らしい音源シリーズを公開させて頂くのに、「名無」ではもったいないので(笑)、オリーブという名前に統一して頂くことになりました。






多くのファイルの中で、どれを1発目にするか非常に悩んだのですが・・・
今回は、5年ほど前に録音されたという、「単身赴任先のアパートに、妻がやって来た時のセックス」に決めました。

実は、私は「単身赴任先のアパートに、」という情報を知らずに、この音声を選んだのです。と言いますのも、チンポ挿入時の奥様の反応・乱れ具合が、他の音声よりも激しい=ハッスルしてるように感じられたからです。
それで、後に収録時の状況をお伺いしたところ、「単身赴任先のアパートで」というお答えが帰ってきたわけです。

恐らく、奥様、かなり溜まっていたのでしょう・・・アレが
もしかすると、数ヶ月ぶりのセックスだったのかも知れません。それで、この日は、こんな乱れてしまったのではないでしょうか・・・。
もちろん、妻が夫の単身赴任先に訪れるのは、『身の回りの世話』が第一の目的ですが、女には、それよりもっと重要な目的があるのです。そう・・・夫に抱かれたい、オマンコしたいという欲望=性欲を満たしてもらう目的です。

音声を聴きますと、途中でカラスの鳴き声を確認できます。と言うことは、お2人、暗くなるのを待てずに絡み始めたのでしょう、我慢できずに(笑)。





この日は、アパートの和室に布団を敷き、緋色の長襦袢姿の奥様と横になり、20分ほどかけて、ゆっくりじっくり、お互いの体を愛撫することからスタートされたそうです。
(※ 残念ながら、今回の音声にはその部分は入っておりません。)
そして、少しずつ奥様の興奮が高まり、発情してきたあたりで、いよいよ録音開始・・・。

実は、奥様、少しマゾの気がありまして、音声の冒頭部分は、なんと縛ってるシーンなのです。
(縄の音+衣擦れの音が聴こえてまいります。)
久しぶりに旦那に縛られ、それだけで性興奮しまくって、特別に濃い〜マン汁を分泌していたのではないでしょうか・・・。奥様が妖しい世界に迷いこみ、だんだんと陶酔していく様子がよ〜く伝わってまいります。

その後、縛ったままの状態で、お尻の方向(後ろ)から本格的なマンコ愛撫が始まります。
アパートと言うことで、最初、口を閉じてあえぎ声を我慢している奥様・・・。
必死に声を押し殺す様子、それでも時々漏れてしまう口を閉じたままの鼻息混じりの切ない声がたまりません。

そして、16分10秒すぎ、我慢の限界を超えた奥様の口が、とうとう開いてしまいます。今までの忍耐は何処へやら、大きなあえぎ声を出した後、「動かしてぇ〜」と卑猥なおねだりまでする始末・・・。
その後、声を出してしまったことに気付いたのか、再び口を閉じておりますが、一度、火が付いた女体&マンコの疼きはもう止められません。

18分23秒ごろから、「気持ちよくしてぇ〜」という、謎のおねだりセリフを連発。
実は、これ、「チンポ入れてぇ〜」の合図なのです。
オリーブ様ご夫婦の間だけで通用する、一種の『隠語』というわけです。
(他の音声でも、奥様の「気持ちよくしてぇ〜」を聴くことができます。)

奥様がおねだりしているというのに、なかなかチンポをプレゼントしてあげないオリーブ様(笑)。
おかげで奥様、「お願いします・・・」、「大きいの入れて下さい・・・」、「後ろから入れて下さい・・・」、「ちんちんでイカせて下さい・・・」などなど、まるでマゾ女のよがり泣きのようなセリフをしゃべりながら、チンポ乞いを続けております。

さんざん焦らしまくったオリーブ様が、バックからチンポを挿入して、マンコの中身をグリグリしてあげると・・・
我が『淫声』のユーザー、及び、全国の熟女あえぎ声マニアの期待を裏切らない、素晴らしいあえぎ声を出してくれる奥様でございます。
旦那様のチンポを久しぶりに味わう、熟妻の強烈な唸り声をじっくりお楽しみ下さい。
特に、マンコの奥を突かれた時に発すると思われる、迫力ある唸り声&「ア”っ」という喉声が絶品でございます。

また、28分15秒あたりから、ディープ様がやってらっしゃるような「妄想プレイ」も少し出てきます。ただ、ディープ様の場合と違って、オリーブ様の奥様は、マゾ願望の告白のようです。
(他の音声では、「若い男の精液を飲みたい・・・」なんてのも出てきます。)





秘蔵コレクションを大量に提供して下さったオリーブ様に、心より感謝申し上げます。<(_ _)>
たとえ何年かかろうとも、サイト運営費が赤字になろうとも(笑)、このシリーズ、必ず完結させてみせますので、みなさまも気長にお付き合い下さいませ。

次回「妻との性交記録音声 その2」は、7月に公開予定です。乞うご期待!!


(34分56秒:15.6MB)

─ オリジナル公開日:2008年6月24日 ─


(この音声は、投稿者のオリジナル録音のため、再アップはありません。)





2008/6/14
No.144 ディープ様投稿音声4
お酒+妄想に淫らに酔う妻43歳


週末の夜に、奥さんと お酒を飲みながらAVを鑑賞、
→ 興奮した奥様を 妄想の世界に誘い、身も心もトロケさせ、
→ そして、セックス・・・その様子を こっそり内緒で録音する・・・


という、「こっそり録音」の傑作を3本投稿して下さったディープ様より、待望の第4弾が届きました!
プレイの内容は、いつもと同じようなパターンで、ディープ様ご自身も「マンネリ気味で、リスナーが飽きるのでは・・・」と心配されていましたが、 決して、そんなことはございません。
実は、今回の音声、今までにない素晴らしいサプライズが2つございます。



まず、1つ目。
これまでは、ディープ様の声を全面的にカットして、奥様の声のみを繋げて編集していたため、肝心の「妄想プレイ」のの細かい内容を把握できませんでした。また無理なカット編集のせいで、流れ・雰囲気が少し不自然に聴こえてしまうという欠点もありました・・・。

ところが今回、ディープ様より「名前のみカットでOKですよ」という、 超太っ腹な許可を頂きまして、ここに、プレイの全容をお届けすることができました。
秘密の音声を送って頂けるだけでも涙が出るほどにありがたいことなのに、さらに「声出し」の許可まで頂いて・・・(涙)。 漢・ディープ様の男気に、心より感謝いたします。<(_ _)>



内容については、私のウザい解説よりも、聴いて頂くのが一番だと思いますが、少しだけ説明させて頂きますと・・・

まず、冒頭、秘密の妄想プレイ「知らない男からマンコをいじられたら、どうする・・・?」から始まります。酒を飲みながらAVを見て発情した奥様が、妄想の世界に酔い痴れる様子、ネットリしたトロケ声をじっくりお聴き下さい。
(奥様のトロケ具合から察するに、この夜は、いつもよりお酒が入っていたのかも・・・。)

ディープ様のおしゃべりに興奮した奥様が、だんだん痴女の本性を現し始めるのが、
次のマン舐めのシーン。

舐めたり吸ったり・・・ いやらしく舐めて・・・ 違う、ここよ・・・

吸って・・・ 指入れて・・・ ベロ入れて・・・


などなど、細かい指示を出しながら、自分のヌメヌメ赤貝を、夫であるディープ様に舐め愛してもらう、スケベぇ〜奥様でございます。
昼は真面目で貞淑な妻・・・しかし、週末の夜になると、旦那様にマン舐めの細かい指図まで出してしまう、クンニ大好き女王様に変身するのでございます。
(もちろん、奥様をそこまで淫らな女に変身させる、ディープ様のテクニックも凄いわけですが・・・。)

また、クリトリス、オマンコなどの淫語も、いつもより多めに連発しております。普段は絶対にしゃべらない卑猥な言葉・・・、それを、週末の夜だけは平気で口走ってしまう淫らな奥様なのです。


さらに奥様の痴女気質が炸裂するのが、フェラ・シーン。痴女系AV女優並のモノ凄い痴女っぷりを発揮!
「音出しが好き?」「この音?」などと囁きながら、ディープ様のチンポに、いきなり強烈な尺八を吹きまくる奥様。旦那様だけに聴かせる、卑猥な尺八演奏コンサート
その尺八の音色(ねいろ)を、我々も聴くことができるという、この上なき有り難さよ・・・(涙)。

それにしても、この夜の奥様は燃えすぎでございます。
ベロ&口唇粘膜をシュルシュルと絡めまくる様、まるで『妖怪ヘビ女』のよう・・・(笑)。
チン舐め妖怪と化した43歳の奥様の強烈濃厚なフェラ音をじっくりお聴き下さい。
(吸い・舐め・しゃぶり・出し入れ・口内モグモグ・・・など、えげつないフェラ音の連続です!)


やがて、我慢できなくなった奥様が、チンマン結合をリクエスト。
その要望に応えて、ディープ様がチンポをプレゼント。まずは、ゆっくりと抜き差しを行うスロー・オマンコからスタートです。奥様も、ゆっくりとしたチンポの出し入れを味わっているようです。が、焦らしFuck作戦に、マンコが少し物足りない様子・・・。

そこで、今度は上に乗っけてみますと・・・(と言うより、自ら体位を変更した模様。)
「乗馬、乗馬好き・・・」などと言いながら、もの凄い高速ハメ腰を披露しまくります。
スケベなオマンコ・ロデオ競技に有頂天の奥様。シーツ(or マット)の擦れる音を聴けば、奥様がどれだけ速く+激しく腰を使っているかが分かります。
※ちょっと、計ってみたところ、なんと「1秒間に3ハメ腰」という脅威的な腰振りスピード!!普段は貞淑な奥様も、テクニック1つで、まるでド淫乱AV女優のように華麗に変身してしまうのでございます。



さて、もう2つ目のサプライズは? と言いますと・・・。
すでに、お気づきの方もいらっしゃるかも知れませんが、実は、この音質です。
もの凄い超高音質なのです。

今回の音声、MP3やWMAなどに圧縮して録音する普通のICレコーダーではなく、なんと、リニアPCM(WAVファイル)録音なのです!なんでも、最高音質で「96kHz 24bit」録音が可能な機種だとか・・・。はっきり言ってスゲぇ〜・・・。
「96kHz 24bit」と言ったらアンタ、プロの音楽スタジオのHDDレコーディングで通用するレートですぜ(笑)。
(オーディオCDでさえ「44kHz 16bit」ですからね・・・。)

ただ、残念なことが1つだけあります。
それは、あまりにもファイル・サイズが大きくなりすぎて、未圧縮の原版WAVファイルのままでは、送れないということです・・・(泣)。
(なにしろ、ちょっとした動画よりサイズがデカいですから・・・)

そこで今回、ディープ様の方でMP3に変換したファイルを送って頂き、それを、私が編集用にWAV化、さらに公開用にMP3に再変換したわけです。
普通、2度もエンコードするとは、音質がかなり落ちてしまうものですが、今回の音声の場合、聴いた限りでは音質の劣化はほとんど感じられません。原版が、どれほどの高音質だったかを物語っております。


奥様をトロケさせるテクニックを究め、その一部始終をこっそり録音し、世の音声マニアに無償で聴かせてくれる・・・ さらに、その音質にまでこだわる・・・ディープ様に感謝と拍手を!


(23分50秒:21.6MB)

─ オリジナル公開日:2008年6月14日 ─


(この音声は、投稿者のオリジナル録音のため、再アップはありません。)





2008/6/1
No.143 ケイ様投稿音声
こっそり録音 知人の奥さん(40歳)と・・・


今まで2本の傑作こっそり録音「元スチュワーデスの奥様」を投稿して下さったケイ様より、3本目となる超ド級の音声が届きました!

今回は奥様ではなく、な、なんと知人の奥さん(40歳)とのホテルでの不倫セックスの一部始終です。 もうこれ以上ないほど、聴く者を興奮させる最高のシチュエーション・・・。しかも、なんとアンタ46分の大長編!いろんな意味で、我が『淫声』史上、最大級の音声かも知れません。


まず最初に、ケイ様から頂いた解説メールをご紹介いたします。



↓こちらは、投稿前に頂いた「予告メール」です。

知人の奥さんを誘いホテルへ連れ込んだ一部始終です。すてきな御夫人で40歳です。
(注:ケイ様は、知人夫婦が長いことセックスレスであるという情報を、先に得ていたそうです。)

まだまだ女盛りであるはずの綺麗な奥様は、不倫しない限りSEXを何年もしていないことになります。不倫などしそうにないマジメそうな気品のある奥さんです。
満たされずに身体は疼いているのだろうか。なんとかSEXできないかと考えていたのですが、それが実現したのです。
よその奥さんは蜜の味といいますが、特に知り合いの奥さんの場合、罪悪感も混じって何ともいえないものです。
ラブホテルに入った時は非常に緊張しているようでした。旦那以外は初めてだったそうです。
私も少し緊張しましたが、ICレコーダーはしっかり仕掛けました・・・。




↓そして、こちらが音声投稿時に頂いた解説文です。

・・・ご主人の出張中に食事を一緒にしました。そのあと思い切ってホテルへ誘いました。そのとき枕元へICレコーダーを置き、ほぼ一部始終を録音しました。

状況は聞いていただけるとわかると思います。
お風呂にお湯をためながらキスして服を脱がせていっしょに浴室へ行きました。
初めての浮気だと言っていました。
ラブホテルも初めてだということで、枕が4つある大きなベッドに驚いています。
照明を落としてほしいと言われました。

奥さんは恥ずかしそうで、自分からはなにもせず、仰向けでじっとしていました。
じっくり時間をかけて愛撫していると「欲しい」とせがんできました。
10年以上も夫婦生活がないと告白しています。
コンドームは付けなくていいと言われ生挿入です。正常位のみで責めました。
妻より小柄で華奢な身体です。性生活の少ない身体はフレッシュできれいに感じました。
感度は十分で堪能させて頂きました。
久しぶりのSEXに震える女性の心と身体をお楽しみください。




送って頂いた音声は、トータルで80分近くにも及びました。
ただ、“主役”の「声無し」の箇所も多くありましたので、その部分をカットして、約46分の音声に仕上げました。真のマニアにとっては、その「声無し」の部分でさえ、興奮する材料になるのですが、今回は、ファイルサイズの関係上、割愛させて頂きました。
ただし、この人妻が声を出している部分は、すべて入っておりますので、どうぞご安心下さい。

※尚、今回は、音声の流れ・雰囲気を失わないように、会話の部分を、ほとんどカット無しでお届けしております。ただし、ケイ様の言葉の部分のみ、音声を加工してあります。
テレビ番組でよくある、「プライバシー保護のため音声を変えてあります」と同じ作戦です。
(ちょっぴり、スターウォーズの『ダース・ベイダー』っぽくなっております・・・笑)




ケイ様による、各シーンの説明を補足する意味で、時系列にまとめてみました。

     スタート〜08:23     
お風呂にお湯を溜めながら、人妻の唇を奪うケイ様・・・。久しぶりに男と唇を重ねて、早くも性興奮しハァハァという微かな吐息を吐いております。
恐らく、この時点で、濃い〜マンコ粘液をトロトロと分泌し始めていたのではないでしょうか・・・。


     08:24〜10:16     
ケイ様が人妻の服を脱がせます。身も心もトロケた女は、男のなすがままに服を脱がされ、生まれたままのメスの体を晒してしまうのでございます。
9分45秒あたりの「恥ずかしい・・・」という言葉を聴き逃してはなりません。女は、たとえ四十路になっても、初めて接する男の前で裸になるのは恥ずかしいのでございます。


     10:17〜14:10     
2人で一緒にお風呂場へ・・・。
チンポ&マンコをゴシゴシ洗うのかと思いきや(笑)、なんと、ここでも人妻のハァハァという吐息が聴こえてまいります。たぶん、ケイ様が女の体を洗いつつ、同時に愛撫を続けているのでしょう。一瞬たりとも気を抜かず、女の性興奮を持続させようとペッティングの手を緩めないケイ様のテクニックに脱帽でございます。


     14:11〜45:26     
いよいよベッドに移って、今回のメイン・イベント、お セ ッ ク ス が始まります。
冒頭、「明るくしちゃイヤ〜」と、まるで10代の小娘のようなことをのたまう四十路熟女。その後、ケイ様の説明にもありましたように、4つの枕に驚いて、一瞬、少女のようなはしゃぎ声も出しております。ホントは、一刻も早くケイ様のチンポが欲しくて、マンコが疼いてたまらないくせに・・・。

その証拠に、口を吸われただけで、すぐに淫らな声を漏らし始め、その声がだんだん大きく激しくなっていきます。先ほどからのノンストップ愛撫作戦で、すでに、女体が“出来上がって”いるようです・・・。
マンコの中身には、チンポ挿入用のネバネバ交尾粘液がたっぷり溜まって、肉穴からドロんちょと溢れ出していたのではないでしょうか・・・。
この時点で、チンポをプレゼントしてあげてももよかったかも知れませんが、オマンコ百戦錬磨のケイ様は違います(笑)。

この貞淑で真面目な人妻が我慢の限界を超えて、チンポマンコ合体を思わず「おねだり」して、交尾メスの正体をさらけ出すまで、全身を舐め回し続けるのでございます。

その成果が現れるのが、29分49秒あたり。
奥さん、とうとう「欲しい・・・」とをチンマン・ハメハメ結合をリクエストしてしまうのでございます・・・。
夫の知り合いの男(=ケイ様)に、チン入れをおねだりしてしまうのでござます・・・。
旦那さんを裏切って、他の男の肉棒を欲しがるのでございます・・・。

最初は、聴き取れないほどの小声でしたが、さすが四十路の女、一度口に出したら恥ずかしさがなくなったのか、その後、何度も「欲しい・・・」と口走っております。

そして、この後、衝撃の事実が・・・。

なんと、旦那さんと10年以上もセックスしてない というのです。

つまり、これが10年ぶりのセックスということになります。
女盛り・やり盛りの30代をセックス無しで過ごした・・・なんて可哀想な女でしょう・・・(泣)。

その寂しいメスの肉穴に、ケイ様のチンポが“慰問ファック”を施すのでございます。
彼女を、10年ぶりに女にしてあげるのでございます。
女の幸せ=「男にオマンコされること」を味あわせてあげる、チンポ肉のプレゼントでございます。

“紳士”ケイ様が、ゴムを付けようとすると、「大丈夫・・・(=安全日)」と、なんとゴム無し生チンポを欲しがる奥さん。旦那さん以外の男に、ゴム越しではなく、チンポマンコ粘膜ヌチョヌチョ直接こすり合わせファックをおねだりする、とんでもない不貞妻・・・。
普通の女は、惚れた男にしか「生」を許しません。=これこそ、まさに【 浮気 】でございます。

コンドームを付ければ、薄いゴムのバリヤーに遮(さえぎ)られて、チンポとマンコが直に触れ合うことはなく、紙一重で浮気ではないかも知れません。
しかし、ゴム無しでチンマン粘膜をヌチョヌチョ絡め合う・・・。己のマンコ粘膜穴でペニスをしごき上げ、最後に、その男のDNAエキス汁を絞り抜き出す・・・。人は、それを【 浮気 】と呼びます。もはや、言い訳無用の完全チンポマンコ浮気なのでございます。


さて、ますます我慢できなくなった人妻さん、「早く、お願い・・・」チンポ乞いを続けております。
そして、いよいよケイ様がチンポ挿入すると(31分44秒〜)、ケモノのようなデカい声を吠えながら、激しく乱れ始めます。

みなさま、じっくりお聴き下さい。

これが、女が10年ぶりオマンコしてる時の声、

10年ぶりに女の中身を愛された時の歓喜の叫び、

10年間溜まったセックス肉欲を発散させる四十路女の声でございます。

そして、ケイ様が本格的にチンポ出し入れピストンを開始しますと、男なら誰でも狂喜乱舞する言葉を続けざまに口走ります。
そう、「大きい!」「凄い!」「壊れるぅ〜」など・・・チンポのサイズを大絶賛してくれるのです。

もちろん、ケイ様が巨根というのもあるでしょうが、10年間使わなかった“女の道具”のサイズが縮んでいたことも原因に上げられるでしょう。いくら、陰茎挿入&出し入れ用の「天然オマンコ・ローション」を大量分泌しようとも、10年間のオマンコ・ブランクは長い・・・。そこに、ケイ様の“極太黒バット”がブチ込まれ、激しく出し入れされるわけですから、何倍にも「大きく」感じてしまったのでしょう。

とにかく、清楚で真面目そうな40歳の人妻が、夫以外の男にオマンコされながら、息も絶え絶え「大きい!」と、チンポのサイズを思わず報告してしまう・・・。
この世に、これほど、淫らなシーン・言葉はござません。


     45:27〜終わり     
最後は、ちょっとオマケになります。
セックスが終わった後の、この人妻の「素のおしゃべり」なのですが、実に爽やかな声をしております。これが、性欲・肉欲が完全に満たされた女の声でございます。気持ちいいオマンコをたっぷりしてあげると、このように、女は急に機嫌が良くなるものです。

それから、もう一つ変化がございます。
なんとなく・・・ですが、まるで、ケイ様と何年も前から“デキてる”ような女の声に聴こえるのです。女は、2〜3発ハメてやっただけで、「私は、もうアナタのものよ・・・」などと、急に馴れ馴れしくなってしまう図々しい生き物でございます。

普通は「2〜3発やった後」にそうなるものですが、それを、たった1発で成し遂げてしまうケイ様・・・。まるで。ゴルゴ13のような憎い男でございます(笑)。
きっと、ケイ様のチンポの味が忘れられず、女のほうから、「また、逢いたいの・・・」と連絡が来ること必至。
もちろん、「逢いたい」=「オマンコしたい」の意味。もう一度、めくるめくような素敵なオマンコをたっぷりしてもらいたくて、濃い〜スペシャル・マン汁を分泌して、パンティーをベットリと濡らし汚しているかも知れません・・・。

実は、私、この女性の御姿(写真)を拝見させて頂きましたが、真面目・貞淑という言葉がピッタリの清楚な佇まいの人妻さんでした。とても、夫を裏切って、他の男とオマンコするようには見えません。

しかし、やはり40歳の人妻・・・。
その清楚な姿の裏側、股の間に、男のチンポ肉を待ちわびながら、 ヌルヌルのエロよだれを垂らしまくる、卑猥なヌメヌメ黒アワビを隠し持っているのでございます・・・。


(46分35秒:20.9MB)

─ オリジナル公開日:2008年6月1日 ─


(この音声は、投稿者のオリジナル録音のため、再アップはありません。)








2008/5/24
No.142 トシィ〜様投稿音声
インテリ熟女45歳 濃厚セックス音声2


今年(2008年)の正月に、インテリ熟女45歳との不倫オマンコ実況録音を投稿して下さったトシィ〜様より、第2弾となる素晴らしい音声が届きました〜!(しかも26分の長編!)

※実は、この音声も2か月ほど前に送って頂いたのですが、諸事情により公開が今頃になってしまいました・・・。投稿者のトシィ〜様、&ユーザーの皆様、本当に申し訳ございません。<(_ _)>

まずは、トシィ〜様の解説からどうぞ〜♪



・・・ラストの方でアダルトショップで見つけたユニークグッズを付けての抜き差しです。
根元に装着して角度と密着時のタイミングで陰核直撃の優れものです。



会話の中でも「当たっている?」とか「当たってる」とか言っております。

この日は軽く縛りを楽しんで、その後、本番遊びの運びとなっております。
お酒を楽しんで、縛りを楽しんで、胸だけを縛った状態での遊びです。

はじめは、濡れ濡れの割れ目をじっくり舐めまわし、陰核を舌先で責めたりしております。
挿入してからは声のトーンが変わり、想像していただけると思います。
時折、片足を持ち上げたり、大きく開いたりと角度を変えて悦ばせております。
「有酸素運動」なるキーワードも出てきます。
後半はボクがじっくり舐めてもらって、アダルトグッズを付けての抜き差しです。
お互いバイブの振動を楽しみ、好い所に当たっているのを確かめたりと・・・

ラストの「ハッ〜〜」と声が一段と高くなったシーンは、ボクがたっぷりと中に撃っているところです。
撃たれている時は、一段と大きくなり子宮にぶつかり最高の快楽だそうです。




とにかく、この45歳の人妻さん、かなりの超高感度スケベ熟女でございまして、「酸欠状態に陥るのでは・・・?」と、聴いてる方が心配してしまうほど、激しいハァハァ呼吸混じりのあえぎ声を出しまくっております。

第1弾音声の解説でも書きましたが、ジムで体を鍛えているインテリ熟女も、チンポを突っ込まれて抜き差しされれば、このザマでございます。頭がパ〜になってしまうほどの激しいあえぎ・・・
いや、ホントにオマンコ・パ〜女に成り果ててしまうのです。

今回は、フェラ途中の「素のおしゃべり声」も入っております。(13分すぎ頃〜)
これを聴きますと、非常に上品な話しぶり・・・かなりのセレブと思われます。
日頃から、ジムでフィットネスに励む余裕がある=こりゃ、もうセレブ確定でございますな。

しかし、いくらインテリでも、金持ちセレブでも、女の幸せ・喜びは、やっぱり男とオマンコすることでございます。身も心もトロケてしまいそうなほどの、こってり濃厚なチンポマンコLoveを望んでいるのでございます。

恐らく、旦那さんとする時は、この10分の1も声を出さないのかも知れません。しかも、5〜6分でサッと終わる淡白セックスだったりして・・・。
45歳の熟れ熟れ完熟女体が、それで満足できるはずがありません。だから、旦那以外の素敵な男=トシィ〜様とホテルでこっそりオマンコする・・・いや、オマンコしてもらって、溜まった肉欲を発散するのでございます。

音声を聴く限り、トシィ〜様のバリエーション豊かな女体料理テクニックに、もうメロメロの様子です。「ここが女の勝負の時間!命を燃やす時!」とばかりに、トシィ〜様にされるがままに大きな声を張り上げまくっております。
旦那さんが一生懸命働いてる時に、他の男と酒を飲み、その後、マンコにチンポをたっぷり抜き差しされてよがり泣き、さらに、豆直撃の卑猥なおもちゃの実験台となってヒ〜ヒ〜喜んで、しまいにゃ、旦那以外の男のタネ汁をマンコ内臓にドクドクと注ぎ込まれ、気をやりまくる45歳のセレブ熟女・・・。
世の無常を感じずにはいられません・・・。

しかも、その時の淫らな声を全国の音声マニアにじっくり聴かれてしまうという、超〜恥ずかしいセレブ熟女でございます。

(26分34秒:11.6MB)

─ オリジナル公開日:2008年5月24日 ─


(この音声は、投稿者のオリジナル録音のため、再アップはありません。)





2008/5/17
No.141 ゆうき様投稿音声2
3日でアレが溜まるバレリーナ美脚妻29歳


昨年の12月、「No.129 妻29歳に内緒でこっそり録音」を投稿して頂いたゆうき様より、
新しい音声が届きました!
※実は、2か月ほど前に送って頂いたのですが、諸事情により、公開が今頃になってしまいました・・・。投稿者のゆうき様、&ユーザーの皆様、誠に申し訳ございません。<(_ _)>

今回、ゆうき様自ら、大変丁寧な解説文を書いて下さったので、以下に掲載いたします。



・・・全編は16分間の録音ではありますが、途中、何故か正気に戻り喋りだす妻の会話が入ってしまいました。
その為、その会話からうしろの部分、約6分間をお送りします。

シチュエーションは某施設内に在りますホテルです。
4泊5日の出先でしたが録音をしたのは3泊目の深夜です。
出先=用が有る訳でして、その日も一日中動き回って部屋に戻りました。

一日中動き回った上に夕食時に多少のアルコールが入ったため、私は入浴後に早々とベッドの中に入ってしまいました。
「今晩は3日目ではあるけれど、まさか今晩は無いだろう!?」と思いつつ・・・虚ろっていたのか下腹部の一物への心地良い刺激で目が覚めました。
なんと、妻がいつの間にかベッドに忍び込み私の下腹部の一物をくわえてました。

私自身が29歳当時にどれ程の性欲が有ったか否かは覚えてませんが、
妻は必ずと言って良い程に3日目には求めてきます
誘われればこちらも「いざっ!」とばかりに始めました。そして妻がガウンを脱いでる隙に、ここぞとばかりに携帯電話のボイスレコーダーをオンにしました。

営みが進む中で、何故、妻が正気に戻ったかと言えば、某施設内に在るホテルでしたので「声が外に洩れるのでは?」と、 急に脳裏をよぎったからです。

その様な訳で投稿させて頂いた音声につきましても、妻は必死に声を抑えてます。
その為、冒頭部分は聞き取り難いと思われます。悪しからず御了承下さい。

騎乗位の如く私の身体をまたがせます。左手で妻の腰の部分を引き寄せて動けなくします。
妻の上体は四つんばいの如く私の目元に引き寄せられますので、下から左右の乳首を交互に吸いつつ右手でひたすらクリトリスを撫でてます。
その状態で妻は「逝ってます」(笑)。妻に逝ってもらってからのインサートです。




どうやら奥様、3日で“溜まる”ようです、セックスが・・・。
男のキンタマに精液が溜まるように、奥様も3日で性欲が満タンになるのです。
バレエで鍛えた引き締まった美脚の間に隠れた29歳のヌメヌメあわびが、
72時間周期で、旦那さまの愛の肉棒を求めるのでございます。
それが、たとえ旅先であっても・・・。

部屋の外に声が漏れ聴こえそうな普通のホテルで、大きな声を張り上げながらオマンコ作業に熱中し、おまけに「イク、イクぅ〜〜!」と、しっかり絶頂アクメ報告までしてしまう(3分19秒あたり)、いやらしい奥様でございます。

携帯電話で録音された音声なので、少々音質が低いのが残念ですが、肝心のあえぎ声はバッチリ収録されています。
セックスが溜まった29歳の奥様が、旅先で肉欲を発散する声をお楽しみ下さい。

(5分58秒:2.64MB)

─ オリジナル公開日:2008年5月17日 ─


(この音声は、投稿者のオリジナル録音のため、再アップはありません。)








2008/5/17
No.140  仕事を忘れていい声を出す女


これも、超・古〜い盗聴テープ音声です。
(恐らく、録音は30年ほど前ではないでしょうか・・・。)

女の声は、なかなか良い感じなのですが、とにかく元のテープ音源が異常なほど音質が悪くて、 そのままの状態ですと、声がモコモコにこもって何が何だかさっぱり・・・という極悪状態でしたので、 [ テープ → デジタル・レコーダー ]の間にパラメトリックEQをかまし、 さらに波形編集の段階で大胆なEQ処理をぶちかますという、2段EQ作戦・・・で、何とかこの音質でございます(泣)。

会話の内容がはっきり聴き取れないですが、 男が、女に「何歳?」と年齢を聞いていることから、商売女と客のオマンコ大会のようです。
最初は、割とツンツンした態度の女ですが、いざオマンコが始まれば、思わず“仕事”を忘れて、 客のチンポ味わってしまうスケベな女、オマンコ・ツンデレ女でございます。

ちなみに、女は「25歳」と答えているようですが、多分、ウソ(笑)。
この声は、男の味を知り尽くしたスケベ三十路女のあえぎでございます。


(12分54秒:2.77MB)

再アップまでお待ち下さい。





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