過去ログ
Vol.32 (No.178 〜 No.182まで)




2011/07/18
No.182  気の強い熟女ホステス悶絶絶頂


これまた大昔の盗聴テープ音源です。
30年ほど前の録音のようですが、音質・内容ともレベルが高く、 個人的には大変気に入っている作品です。

会話の様子から察するに、熟女ホステスとパパさんのオマンコ現場だと思われます。
※ここで言う「パパさん」とは、父親や旦那ではなく、パトロンの意味です。


冒頭、パパさんの説教じみたおしゃべりから始まります。
通常、この手の会話は妙にムカつくことが多いのですが(笑)、 この男の余裕だっぷりの落ち着いた話しっぷりは、何故か好感が持てます。

40秒あたりから、女のおしゃべりも聴こえてきますが、 どうも九州訛り(博多弁?熊本弁?)があるようで、 しかも、かなり気が強そうな口調です。
1分54秒、男が女の首に吸い付いてキスマークを付けようとしたらしく、 その時の女のセリフ付けんとよ!が強烈でございます。
パパさんに向かって、逆説教をカマす気の強さ(笑)。


気の強〜い九州の熟女ホステス・・・冒頭の会話だけで、コアな盗聴音声マニアのハートをわしづかみ!! この、ある意味レベルの高い女がオマンコする時、どんなよがり声を出して乱れるのか・・・、 期待にチンポ海綿体が膨らみます。


2分30秒あたりから、オマンコが始まると、急に甘〜い“女の声”を漏らします。
このキャラの変貌ぶり、声のギャップが、聴き所の1つです。


そして、6分40秒すぎ、チンポの抜き差しが始まると、 熟女特有の唸り系ポルチオあえぎ声を放ちながら、 何度も何度も深〜い絶頂オルガズム地獄に堕ちてしまいます・・・。
しかも、気をやる時は、しっかりイクぅ、イクぅ〜うアクメ報告までしてくれる、健気(けなげ)な女でございます。
特にラスト近く、17分30〜21分までの激しい乱れっぷりは最高!

この手の熟女声が好きな方にとっては、もうたまらん音声だと思います。



(22分09秒:9.54MB)

再アップまでお待ち下さい。








2011/07/01
No.181  イクイク報告しながら乱れ達する熟女


古〜い盗聴テープ音声です。
詳細は不明ですが、恐らく30〜40年前の録音だと思われます。
(古い音源なので、音質はBランクになります)

もしかすると、以前、コレクターの一平さんが投稿された音声の中に、 これと同じ作品(または、この一部)があったかも知れません・・・。 その時はご了承下さい。<(_ _)>


声質からして、40代後半〜50代前半くらいの熟女さんのようです。
バックに微かにBGMが聴こえるので、ラブホテルで浮気現場なのでしょうか・・・。

最初は、割と上品なハァハァ吐息+あえぎ声を出しておりますが、 イキそうになると、やたらと「イク、イク」という言葉を連発。
たぶん「そろそろアクメが来そうだから、もっとチンポを出し入れしてぇ〜」という、 合図のようなものだと思います。

そして、とうとう5分10秒すぎ 身も蓋もない叫び声を張り上げながら達してしまいます。
イッた後に、「ヒぃ〜、あッハッハ・・・」という、 まるで笑い声のようなあえぎ声が漏れてしまうのが、この女の特徴です。

その後も、イクイクと何度も報告しながら、 2回目3回目と連続で達しまくっている様子・・・。


五十前後のいい歳した奥さんが、夫以外の男にチンポを出し入れされ、エゲツない大声を放ちながら、 たった10分ちょっとの間に3回も気を遣ってしまうという・・・、
30〜40年前のチンポマンコ合体運動の卑猥な現場音声でございます。



(11分31秒:4.92MB)

再アップまでお待ち下さい。





2011/05/04
No.180  『 鍵 』


別にネタに困ってるわけではないのですが、療養中に古いビデオの整理をしていたところ、ちょっとした小ネタが出てきましたのでアップしてみます。



『鍵』は谷崎潤一郎の小説です。
ある大学教授が、自分の妻と若い男をわざと接近させ、猛烈な嫉妬に狂いつつも、それによって逆に性的に興奮するという、 日本における、いわゆる「寝取られ」小説の祖と言われている作品です。

今まで幾度となく映像化され(Wikiで調べたところ、テレビ版も含め、なんと6回も!)私は、そのうち3作品を見ています。
中でも1983年に東映が作った松尾嘉代 版はベストと言われる作品で、(ユーザーさんの中にも見られた方も多いと思います。)

谷崎の原作ということもあって、一応『文芸作品』扱いされているにも関わらず、映画もビデオソフトも18禁(笑)。 その道の専門である日活ロマンポルノ版よりも遥かにエロいんですから・・・。「一体どんだけエロいんじゃ!?」って話ですね(笑)。

監督は若松孝二(最近の作品は、寺島しのぶ主演の「キャタピラー」。)
夫の大学教授役は故・岡田眞澄、その妻が松尾嘉代です。
なんと、娘役が田口ゆかり嬢。 田口と言えば、当時裏本モデルとして有名で、 そんな女が何故、“表”の東映の作品に出ているのか謎ですが・・・。 (ちなみに、彼女が裏ビデオ女優として有名になるのも、この『鍵』出演前後のことです。)



この傑作を、どういうわけか東映はまだDVD化していないのですよ・・・。
ビデオは2度ほどリリースされたようですが、現在は廃盤になってる模様。
amazonで「松尾嘉代」と入力すれば、「鍵」の候補が出るほどの人気作品なのに・・・。 利権関係の問題でもあるのか、または田口ゆかりのせいなのか・・・(笑)。

そういうわけで、現在「松尾嘉代の鍵」を見るには、オークションなどで中古のビデオソフトを入手するしか手はないのですが、 スケベな私は、20年ほど前に、ビデオからダビングしておりまして、今回は、そのビデオテープからの音声です。



今回は、娘役の田口ゆかりのセックスシーンは割愛させていただいて、妻役の松尾嘉代のあえぎ声でございます。
このサイトのマナーに従って、最初は日常生活の素の声、大学教授の妻としてのお澄まし声、 その後に、なんと娘の婚約者とこっそりオマンコしてるシーンの声でございます。
(3分ほどの短いシーンなので、あえぎ声のみ、編集で何度がリピートさせてあります。)

「今夜12時に・・・」と、娘の婚約者と逢引きの約束をして、家の中で声を押し殺しながらオマンコするのでございます。
最初は、あえぎ声を我慢していた大学教授の妻・松尾嘉代も、若い男にチンポを出し入れされているうちに、 だんだん声が漏れ始め、顔面に脂汗をネットリ分泌しながら、思わず達してしまうのでございます。
この時の松尾嘉代の演技(表情、声ともに)が異常なほどエロくて、最近のヘタなAVの何倍もヌケます。 (私が、おっさんだからかも知れませんが・・・。)


娘の婚約者にオマンコされてよがり狂う大学教授の妻


余談になりますが、80年代の一時期、この映画の「本番無修正版」の存在が噂されたことがあります。

ほんの少しずつ勢いを増してきたAVに対抗して、エロ映画界に本番ブームが訪れた時期で、 その火付け役となったのが、愛染恭子の『白日夢(これも谷崎潤一郎原作)』、 その後、日活ロマンポルノも「本番」を売りにした作品を数多く制作しました。

ちなみに、日本最初の本番映画は『白日夢』ではなく、その6年前、大島渚監督の『愛のコリーダ』でした。
『白日夢』も『愛の〜』も、海外向けバージョンは無修正のチンポマンコ丸出しセックスだったのですが、 それが日本に逆輸入される形で、裏ビデオとして出回っていたのです。

実は、その『愛のコリーダ』のプロデューサーが、今回の『鍵』の監督、若松孝二氏だったのですよ!
本番映画でプロデューサーを務めた男が、自ら監督したわけですから、 それに加え、あの裏本モデル田口ゆかりが出演しているわけですから、 こりゃ誰だって、本番シーンがあるな・・・ と思うはずです。
それで、「日本公開の映画版とは別に、本番無修正バージョンもあるはずだ!」 という噂が、一部のマニアの間で広がってしまったのです(笑)。

結局は、単なる噂にすぎなかったようですが、この噂をネタに荒稼ぎした悪徳詐欺業者もいたようで、 当時、雑誌『オレンジ通信』に、被害報告とともに、 「騙されないように!」という注意記事が載ってたような記憶があります。



(4分11秒:1.79MB)

音声ダウンロード (淫声ブログのエントリーに飛びます。)








2011/04/06
No.179
アミーゴ氏提供・秘蔵盗聴テープ音声コレクション 5


お澄まし熟女がハァハァ乱れる


アミーゴさんの盗聴テープシリーズ、これにて一旦終了になります。<(_ _)>




※今回もアミーゴさんが編集されたままの形でお届けいたします。<(_ _)>


まず、冒頭から3分ほど、この女のおしゃべり・普段の会話が入っております。 全体で7分の音声なのに3分間もおしゃべりを入れるとは・・・ アミーゴさんの上級者ぶりが覗える編集でございます(笑)。

話の内容はよく分かりませんが、女の澄ました話し方・上品な声の表情がそそりますね。 (男に対して敬語を使っているのも、そう感じる一因かも。)
ホテルにやってきて、今から動物の交尾のようなエゲツない行為に及ぶというのに、この落ち着いた話しぶり。
「この上品ぶった女がオマンコする時、一体どんな声を出すんだろうか・・・?」 と、逆にマニア心をくすぐります。


いよいよ3分10秒ごろから、オマンコ開始。
先ほどの澄ました声とは、まるで別人のような情熱的なハァハァ&あえぎ声をお聴き下さい。
しかも、瞬間的に我を忘れてデカい声を張り上げてしまう、恥ずかしい女でございます。
どんなにクールに装っていても、マンコの肉穴にチンポを挿し込まれ、 ヌチョヌチョと出し入れされれば、このザマでございますよ・・・イッヒッヒ〜(笑)。

もしかすると冒頭のおしゃべりの時から、頭の中ではオマンコされることでいっぱいで、 マンコ内部から、チンポ出し入れ用の濃い〜ヌルヌル粘液を分泌させていたかも知れません。
「マンコをベッチョリ濡らしているくせに、あくまで冷静を装ってる女・・・」などと 妄想力を働かせながら聴くと、最初のお澄まし声の部分でさえ、抜ける要素がいっぱい(笑)。


是非、再生プレイヤーのシークバーを行ったり来たりさせながら、
素のおしゃべり声 ←→ あえぎ声のギャップをお楽しみ下さい。


(7分13秒:3.23MB)

※この音声は、今後、再アップを予定しています。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





2011/03/25
No.178
アミーゴ氏提供・秘蔵盗聴テープ音声コレクション 4


セレブ熟女がオマンコしている時の声


女がアレしてる声の新シリーズを200番台から始める予定だったのですが、
3年ほど前にアミーゴさんから送っていただいた未公開音声が若干残っていましたので、
このまま続きの番号(No.178〜)で進めてまいります。





※今回もアミーゴ氏が編集したままの形でお届けいたします。<(_ _)>


冒頭、いきなり「私、サンフランシスコのホテルで・・・」とセレブぶり全開(笑)。
英語混じりのお上品な声で、アメリカでのエピソードを自慢げに語ります。
もうこれだけで、つかみはオッケー! この上品ぶったセレブ女がオマンコする時、どんな淫らな声を出すか・・・期待でチンポが膨らみます。

2分04秒辺りからオマンコ・シーンでございます。
この女、やたらとセリフが多いのが特徴。
「感じちゃう〜」とか、「愛してる・・・」とか、 「好きよ〜」 「許して〜」 「たまらないわ〜」 「気が狂いそうよ〜」などなど・・・今どきの女があまり使わないような、
昔のメロドラマのベッドシーンのごときセリフを連発します。

しばらく、男の愛撫が続いたあと、7分44秒辺り「早く入れてぇ〜」とチンポをおねだりするエロセレブ。
「愛してる・・・」とか「好きよ〜」などと甘い言葉を囁くお上品な女も、性興奮するとマンコの肉穴から汁を垂れ流してまがら、男のチンポを欲しがるのでございます。

挿入後、チンポの出し入れを味わうようなネットリ&トロけるよがり声を漏らし始めます。
ここでもなお「素敵〜」などと、甘〜いセリフをのたまいますが、 この場においては、まるで男のチンポ、及びチンポの出し入れテクニックを褒め称えているような スケベぇ〜な意味になってしまいます。

チンポマンコ合体ピストン作業が進むうちに、女もセレブの仮面が剥がれ、交尾メスの本能が丸出しになり、 「突き刺してぇ〜」、「大きいわ・・・付き抜けそう・・・。」など、 直接的なスケベ・セリフを口走ってしまう始末・・・。
「サンフランシスコの・・・」と気取ったことをヌカしていた女が、 チンポマンコ交尾に夢中になるあまり、思わず「大きいわ・・・」と、男のチンポ・サイズを絶賛するのでございます。
マンコの粘膜穴でちんちんの大きさを“測って”て喜ぶのでございます。

一部、原版テープの回転が不安定な箇所(声が高くなる部分)や、ベッドが軋むギシギシ音がやかましかったり・・と、 難点もありますが、「これが気取ったセレブ女がオマンコしてる時の声か〜!!」と脳内妄想力を働かせて聴くと、 ありがたみ&興奮度も倍増でございます。


(15分39秒:7.00MB)

※この音声は、今後、再アップを予定しています。





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