『母の恥ずかしい声』プロジェクトについての覚書


『母の恥ずかしい声』
 プロジェクトについての覚書・・・ by クモ


2007年の3月頃のことでした。
淫声掲示板にて、ハンドルネーム「水門寺(すいもんじ)」さんより音質補正についての質問がありました。
聞けば「カセットテープの音声をPCに取り込んだが、ノイズが多いので聴きやすくする方法を教えて欲しい」とのこと。

そこで、録音する際の注意点や、イコライザーのかけ方など簡単なアドバイスしましたところ、しばらく経って水門寺さんよりサンプル音声が送られてきました。

聴いてみますと、熟女が必死に声を我慢しながらも、時々、もの凄いポルチオあえぎ声(カエルの鳴き声のような喉声)を漏らして絶頂に達してしまう・・・という非常に生々しい音声でした。

また、盗聴器を通して録った音(市販の盗聴テープ等)ではなく、ターゲットの女性から離れた場所で隠し録りしたような音像をしていました。
そのためか、全体的に声が小さく、これをレベルを上げてデジタル・レコーダーに取り込むと、ノイズ成分まで一緒に増幅されて、雑音だらけの非常に聴きにくい音声になってしまうわけです。

水門寺さんにその音声の正体=いつ、誰の声を、どのようにして録ったものなのか、など質問しましたところ、驚くべき答えが返ってきました。

「実は、19年ほど前に隠し録りした、私の母の声なのです・・・。」

ここから、水門寺さんからの、まるで過去を懺悔するかのような内容の告白メールが続くことになります・・・。

ここに掲載している告白文は、水門寺さんから頂いたメールを元に、管理人クモが再構成して書いたものです。
できるだけ水門寺さんのオリジナル文章を生かしつつ、読み物コンテンツとしても楽しめるように、随所に、えげつない“クモ節”を炸裂させています。


当初、『淫声』内で公開するのではなく、水門寺さんがブログを立ち上げて、私は音声の面(編集・音質補正など)でサポートする予定でした。
ところが、音源のあまりの多さに、水門寺さん自身が取り込み作業を中断されてしまい、しまいにゃ「テープを全部送るから、あとはクモさんに任せます!」などとヌカしやがる無責任ぶり・・・(笑)。
それで、現物のカセットテープを送って頂いたわけですが、私は、水門寺さん以上にぐうたら坊主ですので、結局、最初に話を頂いてから音声の公開がスタートするまで、2年以上もかかってしまいました・・・(涙)。

ただ、その間、音質補正について試行錯誤を繰り返した結果、なんとか最低限“聴ける音”にはなったと思います。
それでもやはり限界がありますので、できましたらヘッドホンを使って聴かれることをお勧めいたします。
そうすれば、当時40代だった水門寺さんのお母さんが、若い男にチンポを出し入れされ、マンコが気持ちよすぎて思わず漏らしてしまう「女の恥ずかしい声」、熟女特有の唸るようなポルチオ絶頂あえぎ声を、はっきり聴くことができると思います。





はじめに・・・ by 水門寺

今から公開する音声は、1988年〜90年にかけて録音した、母が20歳近く年下の男とセックスしている時の声、つまり母のあえぎ声です。

父と母は離婚しており、また相手の男も独身でしたので、いわゆる「不倫」ではありませんが、世間には決して大っぴらにできない関係だったと思います。

2人がセックスしている建物(店舗)の換気扇の隙間から小さな安物のカセットテープ・レコーダー(モノラルの内蔵マイク)を差し込んで録音したものなので、正直言いまして音は非常に悪いです。

また、母のあえぎ声はAV女優のような可愛いものではなく、熟女特有(母はこの時40代半ばでした)のえげつない喉声・唸り声を連発していますので、聞く人によっては気味の悪い声に感じてしまうかもしれません。


これを公開することは、ある意味、身内の恥を晒すことにもなると思いますが、実は当時、私自身が録音した声を聞きながらオナニーをしていた、つまりズリネタ・おかずとして使っていましたので、皆さんも、ただの熟女のセックス音声として軽い気持ちで聞いていただくと助かります。

ただ、母にとってはこれ以上恥ずかしいことはないと思います。
若い男とオマンコしてる声を息子に盗聴録音され、そのテープをオナニーのおかずにされ、さらには20年後にインターネットで公開されるわけですから…。


音声と一緒に、当時の私の心の中の葛藤を振り返りながら、告白文という形にまとめてすべて吐き出してみたいと思います。
思春期特有のセックスに対する屈折した考え、ドロドロした欲望など、かなりダークな部分・恥ずかしい記憶もありますが、隠すことなく正直に書き綴ってみたいと思います。
(告白文を読まれた中には、私のことを軽蔑される方もいるかもしれませんし、反対に私の考えや行動を理解してくださる方もいると思います。)

昔のことなので、細かい部分は忘れていることも多いのですが、記憶の断片を繋ぎ合わせながら、思い出すままに、また、最近になって音声を聞き直して再発見したことや、クモさんに指摘されて改めて気付いたことなども、当時の記憶と絡めて書いてみたいと思います。
※どうしても思い出せない部分や、我が家のプライバシーに関わる内容については、一部フィクションを交えて書いています。何卒、ご了承下さい。


テープの数が多いので(セックス40回分ほどあります)、最後まで完走できるかどうか分かりませんが、クモさんの力を借りながら頑張ってまいりますので、皆さんどうぞ宜しくお願いします。


最後に…
その後、母は別の男性と再婚して、今でも元気で暮らしています。
みなさんの夢を壊すようで申し訳ないのですが…、
当時40代中盤+20年後…と、現在の母の年齢を考えると、精神的に萎えると思いますので(笑)、できましたら時代的なものは頭に置かず、単純に「四十路女のセックス音声」として楽しんでいただければ幸いです。




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