母のずかしい声

【 録音に至るまでの話 】

MS-003

母がアレをした証拠




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 母がアレをした証拠 】

使用済みコンドームを見つけてからというもの、
私は「母がセックスした証拠」を探すのに躍起になってしまいました。
まずは、ゴミ入れ用のポリバケツの中のチェックです。
「またコンドームが入っているのでは!?」と、ゴミの中身が気になってしょうがなく、母が留守のチャンスを狙っては、ポリバケツの中を調べていました。

最初の時のように、ポリ袋を破くようなヘマはしません。
1つずつ丁寧に結び目を解いて、中身のチェックが終わると、また元のように口を結びます。

一度だけ、ゴミを漁っているところを、アパートの住人に見られてしまったこともありました。
自分の家のゴミ箱を開けることについては、何の問題もないのですが、もしかすると、その住人が母に「密告」する恐れもあるので、それ以来、ポリバケツを一旦ドアの内側に運んで、玄関の中でチェックすることにしました。

しかし、お目当てのモノはなかなか見つからず、しばらく落胆する日々が続きました。
がっかりすると同時に、うしろめたさと言いますか、罪悪感と言いますか、「俺は一体何をやってるんだ…?」という激しい自己嫌悪に苛まれたものです。
ポリバケツの中に一緒に入っている生ゴミの匂いが、より一層その気持ちを増幅させたのかもしれません…。


それから、これはみなさんに軽蔑される行為かもしれませんが…
母の“持ち物検査”も行いました。
化粧箱、タンスの引き出しの中など、母がコンドーム(未使用の)を隠していそうな場所を徹底的に調べたのです。
その他、何かしら男・セックスに関係する物を探したのですが、何も出てきませんでした。そこで、また自己嫌悪に陥るわけです…。

 ※結局、未使用のコンドームについては、
  私が高校を卒業するまで発見することができませんでした。
  私のチェックが及ばない場所に隠していたのかもしれないですし、
  もしかすると、母ではなく相手の男が用意していたのかもしれません。



あまりの収穫の無さに、
「もしかすると、あのコンドームは母がセックスに使ったものではなく、誰かが偶然、またはイタズラで我が家のゴミ箱に捨てたものかも…?」とさえ思うようになっていました。


余談になりますが、ある日、母の使用済み生理ナプキンを見つけたこともありました。
早い人では40代の半ばで閉経する女性もいるそうですが、
母の場合、まだ月経があったようです。一応、まだ「女」だったのです。
(だから、コンドームで避妊する必要があったのですが…。)
姉のものも含めて、幼い頃にも何度かナプキンを見たことはあったのですが、
その時は「汚い・血が怖い…」という印象しかありませんでした。
ですから、まともに観察したのは、その時が初めてでした。

トイレットペーパーの包みを解いて、ナプキンを開くと、赤黒くて粘り気のありそうな血がベットリ染み込んでいました。
ちょっと匂いを嗅いでみたところ、経血特有の、あの「錆びた鉄+腐った海老」をミックスしたような激臭が襲ってきて、気持ち悪くなってしまい、さすがに性的興奮を感じることはありませんでした。

 ※ここでは、まだ書きませんが、それから数ヵ月後、
  私は、さらにえげつない変態行為を繰り返すようになってしまいます…。






そんな家庭内変態ストーカーのような日々が1か月ほど続いたでしょうか。
ある日、とうとう見つけたのです…2個目の使用済みコンドームを!
「どうせ、今日もダメだろうな…」とあきらめ半分でゴミを漁っていたところ、小さな袋の中に怪しいティッシュの塊が入っていたのです。

興奮しながらティッシュの中を開くと、パッケージの空袋に続いて、前回と同じように口がしっかりと結んであり、内部に精液と思われる液体がたっぷり溜まっている、あのいやらしい薄ゴムが出てきたのです。
私は、あまりうれしさに身震いし、思わず失禁しそうになったのを覚えています。使用済みのコンドームを発見して大喜びするとは、どれほどの変態でしょうか…。

ちょうど、母が寿司屋のパートに出ている時でしたので、時間的にも精神的にも、最初に発見した時より“お宝”をじっくり調べる余裕がありました。

恐らく、コンドームの表面に付いた粘液を吸い取っていたのでしょう。
包んでいたティッシュは、まだ生乾きで湿っていました。
また、ゴム本体にもヌルヌルした感触が残っていました。特に結び目のゴムがよじれた部分には、ネットリした液が多めに付着していたように思います。

私は、ためらわず匂いを嗅いでみました。
ゴム特有の匂いに混じって、動物的で甘酸っぱい感じの、なんとも言えない生臭い匂いがします。
正直言いますと「臭(くさ)い」と表現できる匂いなのですが、「これが、母の愛液、マンコの匂い…」ということを考えると、私は異常なほど興奮していました。

母が性興奮して分泌した卑猥な粘液…
膣の中を何十回、何百回と擦って、ゴムにたっぷり付着した女のアレの匂い…
それを考えると、どんなに臭くてえげつない匂いでも、私は勃起せずにはいられませんでした。
結局、その頃から、母を「女」として見るようになったのかもしれません。


2個目のコンドームは発見しましたが、その他の「証拠」は全く見つからず、依然として、母が「いつ、誰と」セックスしているのかは不明のままでした。
また「いつ頃から」やっているのかも分かりません…。
もしかすると、もう何年も前から男がいて、セックスをしていたのかもしれませんし、あるいは、最近になって彼氏が出来たのかもしれません…。


やがて、高校1年が終わり春休みになりました。
「スーパーの仕事が休みの平日の昼間に、男をアパートに連れ込んでやっている」と思い込んでいた私は、春休みこそ、母のセックスの秘密を暴くチャンスだと思いました。
つまり、私が部屋にいてセックスできないので、母が外に出かけるのでは…、外(ラブホテルなど)でセックスするのでは…、と考えたのです。

春休みの期間中、母の休みが3、4日あったと思いますが、買い物などは除いて、特に外出することはありませんでした。
家事が終わると、ゴロゴロしながらテレビを見たり、そのまま昼寝をしたり…、そして、夜になると寿司屋のパートに行くわけです。

たとえ外出しなくても、男から電話がかかってくるかも…と、期待したのですが、それもありませんでした。(携帯電話もインターネットも無い時代でしたので、相手と連絡を取り合う手段は、固定電話だけでした。)

結局、母に男がいる気配がさっぱり感じられず、本当にセックスしているのかどうかさえ疑わしいほどでした…。
謎が解決できないことに苛立ちながらも、母が留守の間を狙って、私は毎日のようにゴミ箱のチェックを続けていました…。




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