母のずかしい声

【 録音に至るまでの話 】

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母のセックスの秘密




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 母のセックスの秘密 】

2個目のコンドームを発見してから、またしばらく収穫無しの日々が続きました。
ただ、2個目以降、たとえ不発に終わってもでも「今日は見つかるかも!?」と、探している間の期待感、ワクワクした気持ちがたまりませんでした。 結果よりも、ゴミをチェックする行為自体に興奮を覚えたのです。
それは「今日こそは当たるかも!?」という、ギャンブルと同じ性質のものだと思います。

しかし、相変わらず、母が「いつ、誰と」セックスしているのかは不明のままで、その点については、モヤモヤした気持ちが続いていました。
私の知らないところで、私の知らない男と淫らな行為に耽っている母を許せなかったのかもしれません。

そして、88年の4月(私は高校2年になっていました)、ついに、母のセックスの秘密=「いつ、どこで、誰とやっているのか」が、明らかになる時が来たのです。


先に、すべての真相を書いておきます。

相手の男は、母がパートで働く寿司屋の大将の息子さんでした。
「息子」と言いましても、その頃20代後半だったと思いますが、それでも、母とは20歳近く離れています。
しかも、2人はなんと閉店後(深夜12時すぎ)の寿司屋の店内でセックスしていたのです。

最初、この事実を知った時、私はショックと言うより、怒りが収まらなかったのを覚えています…。
今まで、母がセックスしている証拠を探し求めてきたはずなのに、いざ真相が判明すると、なぜか腹立たしい気持ちでいっぱいになりました。
まるで、自分の恋人を“寝取られた”ような、嫉妬にも似た気持ちでした。
相手が若い男だったというのも、私の怒りを増幅させた要因だと思います。これが、もし母と同じ世代の男でしたら、「あきらめ」「納得」などのように、 もう少し違った気持ちを抱いたかもしれません…。

しかし、その怒りの感情もつかの間、やがて、私は母のあえぎ声をこっそり盗み聞きし、その声を録音したテープを聞きながら、毎晩のようにオナニーするようになってしまいます…。
私の中で、母の存在が「親」から「体が熟れたいやらしいメス」に変わっていくのです。
母のあえぎ声、さらにマンコの匂いを嗅ぎながらオナニー、=母をズリネタにするようになってしまうわけです。
※「マンコの匂い」については、また後日、詳しく書いてみたいと思います。


ここで、その寿司店と母の仕事などについて、必要なことだけ簡単に説明しておきます。(あまりメインの話と関係ない内容もありますが…)

母が店で働き始めたのは、私が中学2年の時からだったように記憶しています。
店はアパートから2kmほどの距離で、母はいつも自転車で通っていました。
「寿司屋」と言いましても、都心にあるような高級・高額な店ではなく、庶民的な値段の「気軽に入れる町の小さなお寿司屋さん」といった感じの店でした。

当時、私も母のおごりで2回ほど食べさせてもたったことがあるのですが、大将が注文の2倍以上の量の寿司をサービスで握ってくれて、母がやたらと恐縮していたのを覚えています。
また、残り物で作った「賄い(まかない)」を母が持って帰ることも多く、翌朝、私もそれを食べたりしていました。

職人は、店主である大将と、その息子さんで、母は(日によってはもう1人のパートさんも一緒に)、サイドメニューや接客、会計などを担当していたようです。

店は夜の12時までしたが、大将はだいたい11時を過ぎると先に上がり、後は息子さんとパートのみで閉店作業を行っていたようです。
深夜、閉店後の店に男と女が2人きり…、確かに“間違い”が起こってもおかしくない状況ではあるのですが、それが、40代の女と20代の男ですから…、いささか「間違いすぎ」の感もあります。

一体、どんなきっかけで2人がそんな関係に陥ったのか…?
どちらが先に誘ったのか…?など、最後まではっきりしなかった点も多いのですが、2人のセックスの声を聞いた感じでは、若干、母のほうがリードしているような印象でしたので、(行為中、息子はほとんど声を出さず、母が積極的にしゃべっています。)もしかすると、最初に誘惑したのは母だったのかもしれません…。

※尚、相手の男のことを「息子」「息子さん」などと書きますと、
 私のことと混同される方がいるかもしれませんので、
 ここから以降、相手の男のことは「若大将」
 あるいは、単に「男」と表記させていただきます。






母が、昼間ではなく「夜、セックスしている」というのが分かったのは、最初にコンドームを発見してから約2か月後、88年4月中旬でした。
(もしかすると、ゴールデンウィーク中だったかもしれませんが、その辺りの記憶が、ちょっと曖昧です…。)

母は、寿司屋のパートが終わって、いつも深夜0時半すぎには帰宅していましたが、時々「お客さんが多くて、片付けが忙しかった…」との理由で、1時半〜2時前に帰ることがありました。
私は「遅くまで大変だな〜」と心配していたのですが、実に、その「遅く帰る日」こそが「セックスの日」だったのです。

「スーパーのパートが休みの日の昼間、アパートでセックスしている」と思い込んでいた私は、夜の母の行動について、ほとんどノーマークでしたので、母が帰宅する時間帯(特に遅い日は)、寝ていることも多かったのですが、その夜は、たまたま起きていました。

深夜2時前、自転車の音で母が帰ってきたのが分かりました。
やがて、アパートの階段を昇って…、その時でした。
部屋に入る直前、母がゴミ入れ用のポリバケツを開ける音がしたのです。
私は、一瞬、「もしかして、ゴミを漁ったことがバレたか!?」と不安になりました。
と言いますのも、その夜も、母が寿司屋で働いている時間にゴミ漁りをしたからです。
ですから、ポリバケツの異変(位置や、フタの角度など)に気づいた母が、何かしらチェックしているのでは…、と焦りました。

しかし、母はすぐにポリバケツのフタを閉めて部屋に入ってきました。
実は、この時、母はゴミ箱に「ゴミ」を捨てたのでした。
その「ゴミ」とは…、使用済みのコンドームだったのです!

もちろん次の日も、母が留守のチャンスを狙ってゴミのチェックしました。
チェックと言うより、母が私の変態行為に気づいたのでは…、という不安を払拭する目的もあったと思います。
例えば、ひき逃げの犯人が現場に舞い戻るのと同じような行動でしょうか…。

ポリバケツの中身は、前日とほとんど変わらない状態で、新しいゴミは入っていないようでした。
ところがです…、前の日には入っていなかった小さなゴミ袋を見つけたのです。
しかも、ポリバケツの下のほうに、まるで隠すように入っていました。

「もしや…!?」

袋を開いてみると、予想通り使った後のコンドームが入っていました。
今までと同じように、ティッシュに包まれていましたが、そのティッシュの湿り具合、またコンドーム表面のヌメり具合も、実に新鮮でした。

昨夜、母が部屋に入る前にポリバケツを開けたのは、これを捨てるためだったのか…?
今まで「昼間、アパートで」とばかり思っていたのが、実は「夜、他の場所で」だったのか…?



結局、それからしばらく後、寿司屋で若大将とセックスしていることが判明するわけですが、1つだけ腑に落ちないこともありました。
それは、コンドームを、使った場所=店で処分すればいいのに、母がわざわざアパートまで持って帰って捨てていたことです。
なぜ、そんな不可解な行動をとるのかは分かりませんでしたが、恐らく、セックスした証拠を店内に残したくなかったではないでしょうか…。
店に捨てると、他の人(大将や別のパートさん)に見つかる恐れもあります。また、若大将は親(大将とお母さん)と同居していたようなので、そんなものを家に持って帰れないと思います…、
となりますと、母がアパートまで持ち帰り、普通に「燃える家庭ゴミ」として処分するのが、一番安全だと思ったのではないでしょうか…。

しかし、まさか母も、毎日のように息子がゴミを漁っているとは思ってなかったでしょう…。
完全犯罪をもくろみ、証拠隠滅を図ったのが、かえって仇となったわけです。
例えば、帰る途中どこかでポイ捨てでもすれば、私に見つかることもなく、母のセックスの秘密が永遠にバレることもなかったはずなのに…。
母の「性的なものに潔癖」な性格が裏目に出てしまったのです。


その時点では、私もまさか「店で若大将と」とは思っておらず、てっきり、寿司屋のパートが終わった後、帰る前に男のところに寄ってセックスしている…、と考えたのです。

「こうなったら、閉店後の母を尾行して、相手と場所を突き止めるしかない!」
まるで、妻の浮気を疑う夫のような気持ちで、私は、母の夜の行動を重点的にマークすることになりました…。




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