母のずかしい声

【 録音に至るまでの話 】

MS-005

母のあえぎ声を聞く




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 母のあえぎ声を聞く 】

1988年のゴールデンウィーク中だったと思います。
母のセックスの秘密を探るべく、私は、ある行動に出ました。
張り込み・尾行をすることにしたのです。

前回もお話しましたが、私は、まだその時点では、母が「パートの帰りに男のところに寄ってセックスしている」と考えていたので、 仕事帰りの母を尾行して、相手の男の正体を突き止めようと思ったのです。
あわよくば、母がセックスしている現場を覗いてやろう…というスケベな魂胆もありました。

「張り込み・尾行」と言いましても、それほど難しいことではありません。
母が店を上がるのは閉店後、いつも12時すぎと決まっていましたので、そのちょっと前に自転車を飛ばして寿司屋の近くまで行き、 店の様子が確認できるような場所に隠れて、母が出てくるのを待って、後は、見つからないように後を付ければいいわけです。


先にお話しますと、2回目までは結果が出ませんでした。
寄り道をせず、真っ直ぐアパートに帰ったのです。
店が閉まって15分ほど経ったころ、母がもう1人のパートさんと一緒に裏口から出てきて、自転車に乗り、 そのままアパートの方向に向かったのでした。

私も自転車に乗って、50メートルほど後ろからバレないように母の後を追いました。
アパートの方向だからと言って、そのまま真っ直ぐ帰るとは限りません。
途中で道を曲がって、男の待つ場所に向かう可能性だってあります。
私は、それに期待しつつ尾行を続けたました。

しかし、アパートから500メートルの距離に接近しても、母がコースを変える気配がありませんでしたので、 「今夜は、このまま帰るな…」と判断して、回り道を猛ダッシュで飛ばして、なんとか母より先に家に着きました。
そして、普段と同じように、何事もなかったように、自分の部屋でゴロゴロ“していた”ふりをしました。

別に母が帰宅した時に私が部屋に居なくても、そんなに怒られることはありません。
もう高校2年でしたし、適当に「友達の家に遊びに行ってた」などと言い訳すれば、少し注意される程度で済むはずです。
私が心配していたのは、怒られることではなく「怪しまれる」ことでした。
母のセックスの秘密を暴くための作戦、この変態ストーカーのような行為がバレるのが怖かったのです。

まもなく、母も帰ってきましたが、私の行動に気付いた様子もなく、また、前回のようにゴミを捨てる気配もなく、 シャワーを浴びた後、すぐに布団に入ったようでした。


2回目の尾行作戦も、同じような結果に終わりましたが、私はそれほどがっかりしませんでした。
なぜなら、初めから長期戦を覚悟していたからです。
これまた私の思い込みによるものだったわけですが…。
最初のコンドームを発見したのが2月で、2個目が3月、3個目が4月…と、ほぼ1か月に1個のペースでヒットしていたので、 私は「1か月に1回のペースでセックスしている」と考えたわけです。
当時、毎日のようにオナニーしていた私からすると、ちょっと回数が少ないな…とも感じましたが、 40代ならそんなものなのかも…と勝手に納得していました。

あらかじめ「次のセックスは、恐らく5月の中旬以降だろう…」と予測していたので、 すぐに尾行の成果が出せなくとも、たいして気落ちすることはありませんでした。

しかし、それは間違いだったのです…。実際は、母は週1回のペースでセックスしていたのです。
そもそも、コンドームを使った日だけがセックスした日とは限りません。避妊なしの「生」でハメることだってあるはずです。

これは、もう少し後になってから分かったことなのですが、母がコンドームを使うのは、いわゆる「危険日」のみ、 それ以外の日は避妊なしの生ハメで、しかも、最後は「中出し」まで許していたようです。

と言うわけで、最初から長期戦を覚悟していたのですが、 図らずも3回目にして、母のセックスの秘密を知ることになってしまったのです…。






お断り:ここから以降「何時何分」という時間を書いていますが、20年前のことなので正確に覚えているわけではありません。
12時に閉店してから母が店を出る時間を元に、私の記憶・主観で書いています。


その夜、私は12時前に店の近くで母が出てくるのを待っていました。
以前の2回の張り込みで、母が店を上がるのは12時20分頃と分かっていましたので、 そのちょっと前から張り込みを開始すればいいのですが、どうしても気が焦って、早めに店に着いてしまいました。
また、もし母が店を早めに出た場合、尾行できなくなるといけませんし、タイミングが悪いと母と鉢合わせ…という恐れもあります。
ですから、閉店前から張り込みを始めるほうが無難だと思ったのです。

しかし、その日は12時20分を回っても母は出てきませんでした。
「今夜は忙しかったのかな…」と思い、しばらく待っていましたが、
5分、10分経っても店から出てきません。

「もしかして、俺が気付かない間にもう帰ったのかな…?」

不安になった私は、少し角度を変えて店の様子をうかがってみました。
しかし、まだ母の自転車が裏口に置いてありましたし、厨房の電気と思われる薄明かりも確認できました。

「何やってんだよ…早く出て来いよ…」

私は、だんだんイライラしてきました。

午前1時近くになった頃でしょうか、ようやく店内の灯りがすべて消えたようでした。
私は「やっと出てくるな…」と構えていましたが、それから10分経っても20分経っても、母が出てくる気配がありません…。

「???…」

深夜1時すぎ、電気を消した店内で男と女が2人きり…
さすがの私も、この状況に「もしかして…?まさか!?」と感じ始めました。
普通なら、もっと早く怪しい雰囲気を察知してもおかしくないのですが、 それまで「店の帰りに男のところに寄って…」という先入観があったため、気付くのが遅くなってしまったのです。

それからしばらく経っても、母は店から出てきませんでした。

「間違いない!今、店の中で“何か”やっている!!」

そう確信した私は、思いきって店の建物に近づいてみました。
臆病な私としてはかなり大胆な行動です。
そんな勇気がどこにあったのか分かりませんが、とにかく「母のセックスの秘密を知りたい!」という一心からだったと思います。

店の入り口に近づいて、見つからないように中を覗いてみましたが、 灯りが消えて真っ暗なせいで2人の姿は見えませんし、また、時々、表を通る車の音のせいで物音も聞こえません。

そこで、私は足音を立てないように建物の側面に回ってみました。
その時です。微かにですが、中から声が聞こえたのです。
それは「うぉ!」「おぉ〜!」「オゥっ!」という感じの不気味な唸(うな)り声でした…。

「もしかして、あえぎ声か!?」

壁越しではっきり聞こえないため、しかも、あまりにも低く唸る声でしたので、 最初は「男の声かも…?」と思ったほどでした。
しかし、その前後に続く「ヒィィ〜!」という悲鳴のような高い叫び声は、明らかに女の声=母の声に違いありません…。


その不気味な声が4〜5分間、断続的に続いた後、やがて静かになりました。
どうやら、セックスが終わったようです…。

私は、「まずい・・・見つかる!」と思い、慌てていつもの張り込み位置に戻りました。
しかし、実際に母たちが店から出てきたのは、それから10分以上後のことでした。
よく考えますと、40代半ばの女が、若い男と激しいセックスをして、何度もオーガズムに達して、 すぐに「はい、お疲れ様〜」と出てくるわけがありません。 恐らく、足腰が立たないほど、ぐったりとダウンしているはずです。

案の定、15分後に出てきた母は、かなり疲れている様子でした。
自転車に乗った後も、ペダルをゆっくりこぎながら、少しフラフラしている様にも見えました。
もちろん、セックスの疲れだけではないでしょう。
昼も夜も立ち仕事をしている40を過ぎの女が、 仕事帰りの深夜に、自転車のペダルを元気ハツラツこげるはずがありません。
しかし、あのフラフラ具合は、まだ子宮の中にオーガズムの余韻が残っているせいだと思います。


ちなみに、相手の男が若大将であることも、その時に確認しました。
実際に若大将の姿を見ると、何故か異様に腹が立ってきました。
前回も書いたように「相手が若い男だった」というのが、理由の1つかも知れません。
当時の私から見ると、20代後半の若大将は完全に“大人”ではありましたが、 それでも、私にとっては“自分に近い年齢”という感覚があったのです。
そんな男が、20歳近く年上である私の母とセックスするとは…。 なんと言いますか、まるで同級生に母を盗られたような気持ちになったのです。

母も含め、信じていた大人たちに裏切られたという気持ちもありましたし、 今までの予想がことごく外れていた自分自身への腹立たしさもあったと思います。
まさか、母がパート先の店主の息子と、深夜、閉店後の店内でセックスしているとは、 その頃の私には予想できなかったのです…。




母のセックスの謎=「いつ、どこで、誰と」は、すべて解明できたわけですが、その日以降も、私は張り込みを続けました。
当初の「母のセックスの秘密を暴く」という目的から、「覗く、声を聞く」に変わったのです。

結局、「覗く」に関しては、最後の最後まで実現しませんでした。
母と男がセックスしている場所(恐らく、客用の座席でやっていたと思われます)を、 外から覗けるポイントがありませんでしたし、 また、常に店内の電気を消して真っ暗な状態でやっていたので、 どうやっても見ることはできませんでした…。
(ただし「聞く」に関しては大成功。録音までできたわけです。)

何度か張り込みを続けているうちに、母がセックスする日が分かってきました。
それは、平日、パートが母1人だけの日でした。
週末や連休中など、パートが2人体制の日は、セックスなしで通常の時間通り帰宅するのです。 恐らく、もう1人のパートさんに関係がバレないようにするためと、 店が忙しくて、セックスどころじゃなかったのかも知れません。

私は学校があるので、平日深夜の張り込みはかなりキツかったです。
どうせなら週末や休日前にやってくれればいいのに…と思ったほどです。
ただ、セックスの日のポイントが絞れたことは収穫でした。 週に1回か2回だけ夜更かしをすればいいわけです。
ですから、母がパートに行く平日の夜は、私も早めに宿題や入浴を済ませて、 その後しばらく仮眠を取り、12時前に起きて店に直行…という作戦をとっていました。
(何度か寝過ごして、チャンスを逃してしまったこともありましたが…)




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