母のずかしい声

【 録音に至るまでの話 】

MS-006

母のセックスを録音




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 母のセックスを録音 】

初めて母のあえぎ声を聞いた時は、興奮するよりも、ショックや怒りの感情のほうが強かったのです。
しかし、それから1週間ほど経って、だんだんと気持ちの整理がついてくると、 「もっと聞きたい…」という思いに変わっていきました。
あの時聞いた衝撃的な母の声…低く唸る声、ケモノのような吠え声、カエルのような喉声…が、 耳から離れなかったのです。

しかも、その時は終盤5分ほどしか声が聞けなったので、 セックスの始めから終りまで、母が一体どんな声を出しているのか知りたくなったのです。

しかし、やはり壁越しでは限界がありました。
店内の電気が消えて2〜3分後に建物の側面に近づきます。
最初は、母のしゃべり声が微かに聞こえているのですが、 それから、しばらくすると何も聞こえなくなってしまいます…。 時々、母のものと思われる「ム〜ん…」という声が聞こえる他は、 10分程度、ほとんど無音状態が続くのです。

これは、後に声を録音するようになって分かったのですが、 この10分間が、いわゆる「前戯」の段階だったのです。
録音したテープを聞くと、前戯の時も、 母は「ハァハァ、ハァハァ」という淫らな息を断続的に吐き続けているのを確認できたのですが、 さすがに壁越しでは、吐息までは聞こえるわけがありません。

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ほぼ無音に近い状態が10分あまり続いた後、 突然「ウォっ!」「おぉ〜!」という下品な唸り声が聞こえはじめます。
“本番”がスタートしたようです。

その声が、しばらく断続的に続きます。
「オゥっ!!」「ア"っ!」という大きな声が聞こた後、静かになるので、 「もう終わったかな…?」と油断していると、 1分ほどすると、再び「うぉ〜」と聞こえ始めます。
どうやら、母は一回のセックスで何度もオーガズムに達していたようです。
「大きな声」=イク瞬間、「静かになる」=イッた後だったようです。

そして、一際大きな叫び声が聞こえて、その後、5分以上何も物音がしなかったら、 「終わった…」と判断して、私は先にアパートに帰ることにしていました。
本当は、性交後の母の様子も知りたかったのですが、 あまり長い時間その場にいますと、最悪の場合、2人に見つかってしまいますので、 いつも「5分間」をタイムリミットに決めていました。

結局、母のあえぎ声が聞こえるのは僅かな時間でしたし、 壁越しなので、はっきり聞こえるわけではないのですが、 それだけでも、私の性的興奮の「燃料」としては十分すぎるほどでした。
壁一枚向こうで、母が若い男とセックスをしているのです。
普段の生活で、私が今まで聞いたこともないような種類の声を母が出しているのです。 この状況に、17歳の少年が興奮しないわけがありません。
みなさんも想像してみて下さい、 思春期の頃、自分の母親が若い男とセックスして大声を張り上げてる場面を…。

もちろん、壁越しの母のあえぎ声を聞きながら、私は激しく勃起していました…。 いや、声が聞こえ始める前から、すでに勃起して、いつも射精寸前になっていました。
ただし、その場でオナニーすることはありませんでした。
なぜなら、私が声を聞いていた店舗の側面は、歩道から見える位置にあったからです。
一応、隣の建物との狭い隙間で、暗がりになっていたので、見つかりにくい場所ではありましたし、 それに、深夜なので、それほど人が通るわけではありませんが 万が一のことを考えると、ゆっくりオナニーできる場所ではなかったのです。
(人の足音が近づいてくる度に、私は店の裏側に隠れていました。)

実は一度だけ、声を聞きながらジャージ越しにペニスを擦っていたところ、 思わず“暴発”していまい、パンツがベチョベチョに濡れて、 後始末に困ったことがあったので、それ以来、現場でのオナニーは自重していました。

それでは、いつ、どこでオナニーしていたかと言いますと…
アパートに帰ってからでした。
帰宅した母がシャワーを浴びてる間、もしくは、寝た後にオナっていました。
ほんの30分ほど前に聞いた、まるでケモノが叫び吠えるような 母のえげつないあえぎ声を思い出しながらペニスをしごけば、 5分もしないうちに射精してしまいます。
たった今まで若い男にたっぷりオマンコされて、 大声を張り上げてよがり狂っていた女が、同じ室内(部屋は別々でしたが)にいるのです。 もう、それだけで興奮してしまうのです。

しかし、記憶の中のあえぎ声だけでは、だんだん物足りなくなってきて、 いよいよ次に段階に入ることになります…。そう、「録音」です。
母のあえぎ声を録音したテープを聞きながら、自分の好きな時に、 リラックスした状況でオナニーしたくなってきたのです。

「あえぎ声を録音しよう」と思ったきっかけは『雨』でした。
6月になって梅雨に入り、張り込み+母の声が簡単に聞けなくなったのでした。
雨の中、二度ほど傘を差して聞きに行ったこともあったのですが、 肝心のあえぎ声が雨音にかき消されてよく聞こえず、 おまけに、玄関や傘が濡れているのに気づいた母に、 「外に出たの?」と勘ぐられてしまったため、雨の夜は、やむなく作戦中止にせざるを得ませんでした。
そうなると、「あえぎ声が聞きてー!」と、だんだんストレスが溜まってきます(笑)。
そこで、いつでも好きな時に聞いてオナニーできるよう、録音するアイデアが自然に浮かんできたのです。






【 録音について 】
※ここからは主に録音機材・方法に関する話が中心になりますので、
興味のある方だけお読み下さい。


ベストな録音方法を見つけるまで、結構、時間がかかってしまいました。
まず最初に、録音する機械がなかったのです。
当時は、今のような小型のデジタル・レコーダーもない時代で、 一般向けの録音可能なメディアと言えばカセット・テープだけでした。

その他、当時は「マイクロカセット」なる、 テープ自体が小型(通常のカセットテープの半分以下)の規格もあったのですが、 レコーダーの値段が高く、また「音が悪い」という話を聞き、あきらめました。

その頃、私が持っていたオーディオ機器と言えば、 高校に入学する時に祖父に買ってもらった、かなり大型のCDラジカセだけでした。
そんな大きなものを深夜わざわざ持ち出して、店まで持っていけるわけがありません。 絶対、人に怪しまれます。
そもそも、そのCDラジカセには内蔵マイクの機能が付いていませんでした。
それ以外に、もう1台、ステレオの内蔵マイク付きのラジカセも持っていたのですが、 テープレコーダーの部分が壊れてしまったため、単なるラジオに成り下がっていました。

そういうわけで、録音用の機材を用意することから始まりました。
私が探したのは、とにかく小さなテープレコーダーでした。
ラジオなどの余計な機能は必要ありません。録音・再生だけができる小型の機械が欲しかったのです。
※会議などを録音したり、よく新聞記者がインタビューのメモ録音に使うような 小さなテープレコーダーです。

調べてみますと、各メーカーからいろいろな商品が出ていることが分かりました。
私が一番欲しかったのは、外部の音がステレオ録音できるSONYのウォークマンです。 (通称『レコーディング・ウォークマン』と言われるシリーズです。)
ただ、値段が3万円ほどで、貧乏な母子家庭の息子が簡単に買えるものではありません。 また、私の通っていた高校は進学校だったため、原則アルバイト禁止で小遣いも少なかったのです。
他のメーカーからも似たような商品が出ていましたが、 それらも価格が1〜2万円ほどで、特にステレオ・マイク内蔵の機種は高かったのです。

「友達が持っていたら貸してもらおう!」と、親しい友人を当たったのですが、 みんな、内蔵マイク付きの『ラジカセ』は持っていましたが(それもサイズが大きめ)、 私が探していたようなウォークマン程度の小型レコーダーを持っている者はいませんでした。


7月に入り、雨で母のあえぎ声が聞けない悔しさと、適当な機材が手に入らないで苛立ちで、 悶々とした日々を送っていた、ある日のこと。近所のリサイクル・ショップで、 私が欲しかったサイズで、マイク内蔵(モノラルでしたが)、 おまけに値段も安い(4千円だったと思います。)テープレコーダーを見つけたのです。
もちろん中古品ですが、外観だけ見るとコンディションも良さそうな感じでした。

4千円…高校生にとっては高い買い物になりますが、 私のお小遣い+足りない分を友人に借りたりれば、決して買えない値段ではありません。
買うか買わないか、かなり迷いました。
しかし、「現物一点限り」の商品なので、 いつまでも同じものが同じ値段で売ってるわけではありません。
できるだけ早めに、梅雨が明けるまでに機材を手に入れなければ…という焦りもありましたので、 結局、買うことに決めました。
(その時は、現金の持ち合わせがなかったので、店の人に取り置きしてもらい、 数日後、買いに行ったと記憶しています。)


ようやく、念願の機材を手に入れて、私は有頂天になっていました。
アパートに帰り、母のいない間に録音のリハーサルを行いました。
ちょっと離れたところから自分で声を出して録音する実験です。

思いのほか内蔵マイクの感度が高く、4〜5メートル離れた小さな声でも、しっかり録音されていました。
また、それなりにクリアな音で録れていました。
(ただし、今のICレコーダーなどと比べると音質は遥かに劣ります。)

「これで、おふくろのあえぎ声を録音しまくるぞ!」と張り切ったのですが、 実際は、そんなに簡単ではありませんでした…。

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最初に録音にチャレンジしたのは、7月の中旬だったと思います。
いつものように店の壁越しにあえぎ声を聞きながら、 テープレコーダーを手に持ったまま、内蔵マイクを壁側に向けて録音ボタンを押しました。
母のあえぎ声を聞くのは久しぶりでしたし、さらに「録音している」という状況に、 私は今まで以上に興奮したのを覚えています。

その深夜、帰ってきた母が寝たころを見計らって、たった今録音してきたテープを再生してみました。
レコーダーで再生すると電池がもったいないので、再生はCDラジカセで行いました。 また、スピーカーから音を出すと母に見つかってしまいますので、小型のヘッドホンを使って聞きました。

母のあえぎ声がバッチリ録音されている…はずでしたが、結果はいまいちでした。
はっきり録音されていない、つまり、声がよく聞こえないのです。
その場にいる時は、壁越しではありますが、結構声が漏れているように感じたのですが、 録音したテープを聞くと、「シャー」という空気の音に混じって、微かに聞こえる程度なのです。
CDラジカセのボリュームをかなり上げれば、当然、声も大きくなりますが、 同時に雑音も大きくなり、非常に耳が疲れます…。

「まあ、こんなもんかな…」

期待外れの結果に、少しがっかりしましたが、 それでも、「母のアノ声がいつでも聞ける」ということが、たまらなくうれしかったのです。
実際、それからしばらくの間、そのテープの中の微かなあえぎ声を聞きながら毎晩オナニーしました…。


7月の下旬、ようやく梅雨も明けて、本格的に録音できるようになり、 私は、いろいろなアイデア・方法を試すことになります。
(夏休みに入ったので、夜更かしも楽になりました。)

確か2回目に行ったのが、壁にテープレコーダーの内蔵マイク部分を直接押し当てて録音する方法です。
しかし、これは失敗でした。
確かに母のあえぎ声が大きく録音できるのですが、その反面、非常にぼやけた声になってしまうのです。
また、レコーダーの振動が壁を伝わってマイクに拾われてしまうせいか、 「ごォー」という雑音が一緒に録音されてしまいます。
さらに、時々、手が動いてしまうために、マイクと壁が擦れて、 もの凄く大きな雑音が発生していまいます。
これでしたら、音は小さくても、最初のように壁から離して録音したほうがまだましです。

次に、他に大きな音で録音できる場所を探しました。
実は、録音を始める前にも何度が店の周りを回って、声が大きいポイントを探したことがあるのですが、 どうやら、いつも私が聞いていた場所が2人がセックスしている場所に一番近いらしく、 反対側の壁や裏口からでは、ほとんど声が聞こえませんでした。

しかし、裏口に回った時、私は“ある物”に気づいたのです。
それは、換気扇の窓でした。店には換気扇が2つ付いていたのです。
1つは店の裏側にあり、店内全体の換気目的のようでした。
もう1つは建物の側面についており、おそらく火を扱う厨房用のもので、 裏口の換気扇より大きめでした。

私は「どうせ聞こえないだろうな…」と思いつつも、念のために、 まず裏口の換気扇の扉を、手でそっと開いてみることにしました。
ただし、高さが2メートルのところに設置してあり、そのままでは届かなかったので、 側に置いてあったビールケースを持ってきて踏み台にしました。
その時、カタカタ…と音を立てしまいましたが、 中でオマンコに夢中になっている2人には気づかれなかったと思います。

扉を開いてみますと…、母の声が聞こえるではありませんか!
しかも声だけではありません。 今まで、壁越しでは聞こえなかった「ハァハァ、ハァハァ」という荒い息まで聞こえてくるのです。
この時、私は初めて、母がセックスの最中に切ない吐息を漏らし続けていることを知ったのです。

次に、もう1つの換気扇(厨房用)の扉も開けてみました。
すると、先ほどよりもっとはっきり聞こえてくるのです。
厨房用の換気扇は、内側が金属のカバーで覆われているようで、少し音が響いてしまうのですが、 それでも、母の微かな吐息まで聞こえてきました。
私は、すぐにテープレコーダーの録音ボタンを押して、換気扇の扉の間に入れました。

家に帰って再生してみると、今まで一番はっきりと録音されていたのです。
あえぎ声はもちろん、初めて聞いた「ハァハァ、ハァハァ」という淫らな吐息まで…。
さらには、母の「気持ちがいい…」などの言葉も確認できたのです。
あの、セックスに対して潔癖症の母が、 甘〜い声で「気持ちい〜い…」などと男に囁いているのです。

私は、もうたまりませんでした…。
それから毎日、そのテープの声を聞きながら、1日に3回以上オナニーをしました。

しかも、ほぼ毎週「新作」が手に入るのです。
次のセックスで、母がどんな凄い声を出すのか…、どんないやらしいことをしゃべるのか…。 「オマンコの日」が近づくと、ワクワクするあまり睡眠不足になるほどでした(笑)。

どんなエロ本よりも、母の声を録音したテープのほうが興奮する“おかず”になったのです。
私の中で、母の存在が「親」から「女」に変わってしまったのです…。
やがて、私は「声」以外にも、母の“メス”の部分を求めて、 行動をエスカレートさせて行きますが、その話は、いずれお話してみたいと思います。
(ただし、実際に母と性的な接触があったわけではありません。)

結局、この方法で、それから約1年半(90年の3月まで)母のあえぎ声を録り続けることになります…。 (最後は受験勉強で忙しくなり、また、少し興味が薄れたせいで録音回数がだんだん減っていきます。)

しかし、この方法には、いくつか問題点もありました。

まず、声が小さいのです。
壁越しの時よりは、大きな音で録音できるのですが、 それでも、母と男が絡み合ってる場所から離れているため、やはり声が小さくなってしまうのです。

次に、店内側の換気口が金属のカバーで覆われているせいか、少し声がこもって響いてしまいます。
ただ、カバーのおかげで、店の中からは換気口が直接見えないため、 母たちに見つかりにくいという長所もありました。

もう1つは、音に関することではないのですが…。
手やテープレコーダーが、油で汚れてしまうのでした(笑)。
(サブメニューに天ぷらなどの油料理もあったからだと思います。)
店は、定期的に換気扇の掃除をしていたとは思うのですが、
それでも、やはり油汚れが残っていて、録音するたびに手がベトっと汚れてしまうのです…。

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今となっては、音質的に最悪かもしれません…。
あとほんの5〜6年後でしたら、MDレコーダーでもう少しましな音で録音できたはずですし、 今ならICレコーダーを使って、かなりの高音質で録音できたと思います…。
しかし、当時の私にとっては、そして、あの困難な状況下においては、 技術的にも予算的にもこれが最善を尽くした結果です。

【はじめに】で、「できましたら時代的なものは頭に置かず、 単純に『四十路女のセックス音声』として楽しんで頂ければ…」と書きましたが、 こと音質面に関しては、時代性をご考慮の上、聞いていただくと助かります。




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