母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-007 (1988年8月録音テープ・その1)

若い男の種汁を搾り取る瞬間の声


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 若い男の種汁を搾り取る瞬間の声 】

♪音声 → ms007.mp3 (13分34秒:6.21MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



最初の1本目は88年の夏休み(8月)に録音したテープです。
録音を始めて5回目くらいのものだと思います。
初期の頃は「いつ録音したものか」が分かるように、テープ1本ずつラベル(シール)を貼っていたのですが、 一年近く経った頃から、だんだん作業が面倒になってきて、録音時期がはっきりしないテープもあります。

この夜も、店内の電気が消えて、しばらく経っても母も男も店から出て来ないため、 「アレをする日」と確信しました。
念のために、もうしばらく時間を置いてから店の裏側に回り、換気扇の扉をそっと開けてみると、 すでに母のハァハァという吐息が聞こえてくるではありませんか・・・。とっくに始めていたのです。
(もちろん、まだ前戯の段階だったのですが、)


営業中の店内はエアコンが効いていたとは言え、暑い季節に数時間働けば、お互いに汗をかいているはずです。
その汗ばんだ体のまま、風呂にも入らずオマンコする40過ぎのバツ1女と若い男。
2人がどんな卑猥な前戯に興じていたのか、想像するしかありませんが、 恐らく、毎回オーラル・セックス=チンポ&マンコを舐めしゃぶり合っていたに違いありません。

交尾歴20年以上の使い込んだマンコ肉を男にヌチョヌチョいじられ&舐め舐めされ、 気持ちよくてハァハァ〜と吐息を漏らすスケベな女。

男も男で、40女の洗っていないクセぇ〜生マンコ、しかも発情興奮して、 生臭い交尾粘液を分泌しているであろう、汚れたヌルべちょマンコをよく平気で舐められるものです。
仕事で赤貝を握った後、今度は成熟アワビを食す、貝類が大好きな男ですね。

この音声ではカットされていますが、母が声を出し始める前(つまりチンポ挿入前)、 ほとんど無音の状態が数分間続きますので、きっと、チンポに尺八を吹いている時間だと思います。
あの、潔癖症と言えるほど清潔好きの母が、風呂に入っていない男のチンポを口に咥えて、 舐めしゃぶって喜んでいるのですから、女という生き物は分からないものです・・・。

本当は、母のハァハァという吐息が10分ほど断続的に続くのですが、 このファイルでは大幅にカットされています。






3分40秒あたりから、母の吐息のペースが少し乱れ、 そして、3分48秒「お、おぅッ・・・」最初の声が聞こえます。
どうやら男がチンポをヌッチョリ差し込んできたようです。
声だけでチンチン挿入の瞬間がすぐに分かってしまう恥ずかしい女です。
まるで、「ただ今、陰茎が入りました〜」と報告しているようなもの。
チンポを咥え込んだことが、オマンコを始めたことが、声でバレバレになってしまう、はしたない女なのです。

その後、しばらく微かなハァハァは聞こえるものの、声らしい声は聞こえてきません。
たぶん、結合したチンポマンコ粘膜の感触を、お互いじっくり味わっているのだと思います。

と、油断していると、4分30秒ごろ 「ぅおぉぉ・・・おッ」というケモノが唸るような声が・・・。
男がゆっくり腰を使い始めて、チン先がマンコの奥、子宮の感じるポイントを、 ぐぅ〜っと押し上げたのだと思います。

それから、本格的なチンポの出し入れ作業が始まったのでしょう。
母も、それに反応して、ハッ!ハッ!という鋭い吐息と、 「アッ!」「オッ!」というカエルが鳴くような下品な喉声を漏らし始めます。

6分40秒あたりから、ハァハァのペースがだんだん速くなります。 若い男の激しいチンポ・ピストンを味わっている様子。 そして7分36秒すぎ、 ガチョウかアヒルが鳴くような「アッ」という低いマヌケ声を2回出した後、
突然、悲鳴のような「ハァーアッ!」という高い声を放ちます。
どうやら、早くも達してしまったようです・・・。
チンポを突っ込まれ、肉のワレメ穴を、ほんの3、4分ピスり擦られただけで気をやってしまう、 早漏女でございます。

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もちろん、このオマンコ大好き女が1回達しただけで終わるはずがありません。
オーガズムの後、しばらく余韻を味わうように、ゆっくりとした深呼吸をしていますが、 すぐに女体が回復して、再びチンポの抜き差しに反応し始めます。
2発目3発目の絶頂アクメを目指して、チンポマンコ粘膜遊びに、ますます没頭していきます。

不規則で激しいハァハァ呼吸を繰り返しながら、 時々、男の硬いチン肉棒がマンコの中身の感じるポイントにヒットするのか、 「オッ、オッ」という低く短い唸り声も漏らします。

11分46秒すぎから、ハァハァ呼吸が一段と乱れ、激しさを増してきます。
どうやら、男がチンポ・ピストンのラスト・スパートを開始した模様。
若い男にチンチンを出し入れされるがままに、あられもない奇声を放ち続ける四十路の女。


そして、12分36秒、先ほどと同じような高い声を放った後、 「あ、あ"ぁがぁぁぁ」という、はらわたから絞り出すようなエゲツない唸り声を放ち、 やがて、「あッ!がッ!」と、カエルが鳴くようなマヌケな喉声を連発。

本日2度目のオーガズム、しかも男と一緒に絶頂を迎えたようです。
女にとって、この世で最高の快楽を味わっちゃってる時のバカ丸出しの声、 20歳近くも年下の男に種付けされて大喜びしている声を、息子に聞かれ+録音され、 その後、ズリネタにまでされてしまう恥ずかしい女でございます・・・。

家庭内では「エッチなモノ」を全面禁止にしながら、己の肉欲に耐え切れず、外で男とこっそりオマンコして、 その結果、息子に極上のズリネタを提供してしまうマヌケな女なのです。

この夜のセックスが、コンドームを付きだったのか、それとも生でハメ狂っていたのかは分かりませんが、 ともかく、ヤングなちんちんの肉がピクピクと脈打つ瞬間、 もしくは、チンポ・カルピス原液をマン内にドクドクっと注ぎ込まれる瞬間に、 タイミングを計ったように自分も一緒にアクメに達する、 シンクロナイズド絶頂オルガズム女でございます。

ラストシーンの下品な唸り声&喉声は、 40代中盤の2人の子持ちの女が、 マンコ粘膜をチンポに絡みつけて、+ウニョウニョと蠢(うご)めかせて、 若い男の新鮮な種汁を搾り取っている時の声なのです。




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