母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-008 (1988年8月録音テープ・その2)

若い男のチンチンに夢中になる母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 若い男のチンチンに夢中になる母 】

♪音声 → ms008.mp3 (13分24秒:6.13MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



これも、前回(MS-007)と同じ1988年の8月、 夏休み中の録音テープです。 内容も前回と同じような感じですが(これに限らず、ほとんどの音声が似たような内容です。)、 1ヶ所だけ、ちょっとした聞き所もあります。

いつものように閉店後、店内の電気が消えて、数分経っても2人とも店から出て来ない → アレをする日と確信、 店の側面の換気扇をそっと開けてみると、早速、母の「ハァ〜」というエロ呼吸が聞こえてきました。

現場では最初の10分ほど、微かなハァハァが聞こえていたのですが、
録音したテープを再生してみると、大きなハァハァしか聞こえませんので、
何も聞こえない(と思われる)部分は、編集で大幅にカットしています。



音声が始まって、0分19秒あたりから、 母の卑猥なハァハァ呼吸が聞こえ始めます。
仕事上がりの汗ばんだ体の40女が、若い寿司職人に乳を舐め吸われ、 使い込んだマンコ貝の粘膜をヌチョヌチョいじられ、 気持ちよくてハァハァと生臭い吐息を漏らしてしまうのです。

1分02秒ごろ「おッ・・・」という声が聞こえます。
男の指が、しこり勃ったマンコの貝柱に触れて、 四十路の熟れ熟れ女体にビクっと電流が流れてしまったのでしょう。

2分すぎから、 母の卑猥なハァハァ深呼吸が断続的に聞こえるようになってきます。
男が本格的にマンコ肉を指でしごき始めたようです。
いや、もしかすると、そこに口を付けて、 ウニョウニョと絡み合う貝粘膜をベロで舐めしゃぶっているのかも知れません。
若い男にマンコ肉をレロレロ・クンニされ、もう気持ちよくて気持ちよくて・・・ 3分すぎになると、ハァハァと呼吸するだけでは収まらず、 声まで漏らし始めます。

ド発情した母のマンチョのワレメ穴からは、 すでに濃い〜セックス粘液がドロりと垂れ漏れているはず・・・。
40過ぎバツイチ女が、洗っていない&交尾汁を分泌したクセぇ〜生ベッチョを若い男の口に押し付け、 液が漏れ出してる穴にベロを突っ込まれたり、メスのしょんべんの出口をベロの先っちょでチロチロされたり、 コリコリにおっ勃ちまくったエロ豆を皮ごと吸われたり転がされたり・・・ 女の体の中で一番汚くてクセぇ〜部分を、 男に舐め食べさせてヒぃ〜ヒぃ〜喜んでいる声でございます。


4分17秒、「おごォ〜〜」という 猛獣が吠えるようなドスの利いた声を放ちます。
録音した当時は、「チンポマンコ合体スタートか・・・?」と思っていましたが、 実は、まだ挿入前で、マンコ豆の刺激だけでイッた瞬間だと思われます。
勃起豆を吸い舐め転がされているうちに、 思わず豆アクメに達してしまったのでしょう。。。

そして、5分38秒 「あォっ、おぅッ・・・」という低いうめき声が聞こえますが、 どうやら、ここからがチンポマンコ結合開始のようです。
これ以降、マンコを舐め舐めされている時と違ってハァハァ具合も派手になっていきますし、 また、腸(はらわた)の奥から絞り出すような唸り系のポルチオ声が漏れ始めることから、 やはり、この5分38秒が、男にチンポをぶち込まれた瞬間とみて間違いないでしょう。

本格的なチンチン出し入れ作業始まり、母もだんだん激しく乱れていきます。

6分27秒、「ァおぉぉーッ」というエゲツない唸り声。
恐らく、男のチンポ肉の頭が、母のマンコの中身の感じる部分に大ヒットしてしまったのでしょう。 そのまま、子宮&五臓六腑もろともチン肉でグゥイ〜ンと突き上げられ、 気持ちよすぎて漏れてしまう声でございます。


その後も、断続的にポルチオ・ヒットが続くようで、 6分47秒には、 都はるみの“こぶし”にも似た、「アッ!」という短いキバり声を放ちます。
また、7分30秒あたりでは、マンコ内臓をグリグリされて、 「ア”〜・・・」という、まるでゲップ or ゲロを吐く時のような、 マヌケな声を漏らしてしまいます。

ハァハァのエロ呼吸も、チンポの抜き差しピストン作業に合わせて、さらに激しくなっていきます・・・。






8分4秒ごろ、 母にしてはちょっと珍しい泣いているような声を出しています。
その直前、5秒ほど間があるので、もしかすると体位を変えて、チンポをハメ直されたのかも知れません。
体位が変われば、当然、チンポの突入角度も違ってきて、マンコ内の別のポイントを擦りしごかれるので、 その新鮮な気持ちよさに嬉し泣きしてるのだと思います。

8分33秒、 「おッ!・・・あッ・・・うっ・・・」と、鋭い唸り声を連発。 ピストンするチンポの肉バットが、マンコ・ポルチオに連続タイムリー・ヒットを飛ばしたのでしょう。
8分44秒で、「あ”っ!」という例のカエル声がするので、 ここで軽いマンコ・アクメに達してしまった模様です。

その後、しばらく静かな時間が続きます。
再び体位を変えてチンポをハメ入れ直すまでのインターバルのようです。
9分21秒から、またハァハァ吐息が漏れ始めます。
男がすぐに挿入せず、ヌルベチョ状態のマンコ粘膜をチン先で遊んでいるのかも知れません。 マンコのワレメ穴から垂れ漏れたドロっとした濃厚マン汁をチンポですくい上げ、 豆や穴の周辺に塗りまぶしながら ヌチョヌチョと擦りつける、卑猥なチンマン遊びに興じているのでしょう。

9分31秒「ぉホォォ〜」という大きなあえぎ声。
遊び終わったデカちんが、再び母の熟れた肉穴にヌチョ〜っと侵入して、 マンコの奥の奥、交尾穴が行き止まりになる部分=子宮の入り口まで到達したようです。
40代半ばのバツイチ女の寂しいマンコ内臓の奥に、若い男のちんちん肉が慰問に来てくれた瞬間の 驚きと喜びの声、それが、この「ぉホォォ〜」でございます。

チンポ出し入れ作業が再開すると、激しいハァハァと低く唸る声が交互に漏れてきます。
母のあえぎ具合から察するに、この男、女泣かせの交尾技法「三浅一深」をやっているのかも知れません。
「三浅一深」とは、3回浅くピストンし、4回目にチンポをグッと深くマン奥進入させる交尾テクニックのことです。 「浅く」と「深く」の回数の違いで、「九浅一深」など様々なバリエーションがありますが、 この男の場合、「浅く」の回数が少し多めの5〜6回くらい「六浅一深」ペースのようです。

浅いチンポピストンで、マンコ穴の肉壁やGスポットをヌチョヌチョとしごき擦り、 深〜いチンポ杭打ちで、マンコ内臓の奥を突き上げて女を悶絶させるのです。
このファック・コンビネーションを連続でやられているうちに、 女は知らず知らずのうちにマンコ快楽の波に溺れ、やがて絶頂天国に昇天しまうのでございます。

母のエロ呼吸&あえぎ声を聞いていると、「今、マン穴の浅い部分をピスられてるな」  「今、チンポで奥をグリグリされてるな」というのが、よ〜く分かります。
男にハメ腰を使われるままに女体が反応して声を漏らし、 そのファック具合、ぶち込まれたチンポの「深さ」がすぐにバレてしまう恥かしい女なのです。

しばらく、激しくもネットリしたハァハァ・エロ呼吸と、 ポルチオ唸り声(もしくはカエル喉声)を交互に漏らし続けていますが、 11分38秒、 何故か急に母の呼吸のペースが速くなり「ハっ!ハっ!ハっ!・・アッ!ウッ!オッ!」と、 マラソンランナーが走りながら気合を入れているような呼吸+声を放ちます。
恐らく、ネットリゆっくりした「六浅一深」のチンポ抜き差しに酔い痴れている最中に、 男がいきなり高速ピストン攻撃を仕掛けてきたのでしょう。
突然のフェイント交尾に、一瞬マンコ&女体がパニックに陥りつつも、 スピーディーなチンポピストン運動にしっかり反応して、喜びのバカ声を漏らしてしまうのございます。

挿入されたチンポの深さだけでなく、チンポ出し入れの速度までバレバレになってしまうという・・・、 チンポマンコ機密情報を漏らしまくる、おしゃべりスケベ女でございます。

※この後、より大きな声を張り上げるシーンがあったのですが、
 テープレコーダーが動いてしまい、内蔵マイクの部分が換気扇の部品に接触し、
 ボゴボゴ・・・という大きな雑音が入ったため、泣く泣くカットいたしました。
 その他の音声が切れている部分も、同じような理由でカットしております。






さて、この夜のオマンコ大会も、いよいよ大詰めに差しかかってまいりました。
「ハァ〜〜ハァハっ」と深い吐息を漏らしている母ですが、 12分19秒あたりで、腰を振り続ける男に“ある言葉”を囁くのです。

そう、「あなた・・・」です。

ここが、今回の音声の聞き所だと思います。


最近の若い女がほとんど使わない言葉・・・、 ある意味、チンポやマンコと言った淫語よりもっと淫靡で恥ずかしい言葉・・・、 その男のチンポセックスの虜になり、身も心もメロメロにトロケた女が囁く愛の言葉・・・、
それが「あなた・・・」でございます。

夫と別れて2人の子持ちの40を過ぎた女が、戦時中生まれ(昭和18年生まれ)のババァが、 淫らなチンポマンコ粘膜擦り合わせ遊びに有頂天になり、 20歳近くも年下の男に、思わず「あなた〜」と囁いてしまうという・・・。

真夏の夜のハードファックで、風呂に入っていない汗みどろ状態の母の体からは、 ムッとするような成熟したメス臭がプ〜ンと漂ってきてるはずですし、 チンポマンコ結合部からは、分泌した交尾粘液が激しいチンポピストンによって、 白く泡立つほどにシェイクされ、 超クセぇ〜マン臭アロマがモワ〜っと匂ってくるはず・・・。
体中から強烈な交尾メスの匂いを放つ45歳のパートのババァに「あなた〜・・・」と囁かれて、 ますますハッスルしてチンポがいきり立つか、反対に、嫌気が差してチンポが萎んで縮むか・・・、 そこが、熟女好きか否かの分かれ道のような気がします。

この寿司職人の野郎、熟女大好きのマニアのようです。
母の「あなた・・・」の囁きを聞いたて興奮したのか、腰を振る振る。
チンポ出し入れピストンのスピードを加速させ、いよいよ本日のオマンコ大会の総仕上げに入ったようで、 母のハァハァも止まり、代わりに例のポルチオ熟女声「アォっ・・・あ”っ・・・」を連発。
恐らく、ヤングなチンポ肉で、ババァのマンコ内臓に強烈な「圧」をかけ続けているものと思われます。 (この前後、ギシギシ、パタパタというファック音も微かに聞こえてきます。)

女の中身・本体を若いチンチンで激しく愛され、45歳のオマンコ・ベテランの女にも限界が来たようです。
12分47秒、「ホォっ! ハァっはっ!」という悲鳴にも甲高い大声を張り上げ、 マンコ絶頂オルガズムに達しやがった模様。
しばらく間を置いて、「ぁガっ・・・」というマヌケなカエル喉声も聞こえてまいります。
高いソプラノボイスから低い唸り声、果てはカエルの鳴き声まで、 オマンコしてる時の母は、バリエーション豊かなバカ声を発する変態声優に変身するのでございます。

恐らく、女体をビクビク痙攣させながら、全身からはベトベトした脂汗が噴き出し、 もしかすると、しょんべんまでチビり漏らしたりなんかしながら、 この世で一番のオナゴの喜び、絶頂アクメ天国を味わっている最中なのでしょう・・・。

13分4秒、自分がイキ終わったのか、 それとも男のチンポ射精に合わせて最後にエキサイトしているのか分かりませんが、 まるで「本日のオマンコはこれで終わりよ〜」と、締めくくるような母の荒い深呼吸が聞こえてきます。
己の生殖ヌメヌメ粘膜穴で、若い男のチンポ&キンタマから フレッシュな樹液を一滴残らず搾り抜き出すという、 メスとしての役目を果たして大満足しているような呼吸でございます。





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