母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-009 (1988年9月録音テープ・その1)

2週間の禁欲でセックスが溜まっていた母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 2週間の禁欲でセックスが溜まっていた母 】

♪音声 → ms009.mp3 (13分13秒:6.05MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



前回のセックスから約2週間後、夏休み明けの9月の録音になります。
なぜ、2週間も間が空いてしまったかと言いますと、別に録音チャンスを逃したわけではなく、 単純に母と寿司屋の息子がセックスしなかったからです。
理由はよく分かりませんが・・・確か8月中旬に姉が帰省していましたし、 その後は、母が生理になってハメハメできなかったのかも知れません。

生理中だろうが何だろうが、やろうと思えばできないこともないと思いますが、 店の座敷(畳)に血が付いて汚れる恐れもあるので、さすがに自重したのでしょう。

約半月ぶりのオマンコということで、いつになく母も激しく乱れているように聞こえます。
毎週1回、定期的にマンコ穴にちんちんを突っ込まれて&出し入れされて、 穴の中に溜まったカスや交尾粘液、性欲汁を“お掃除”してもらっていたのが、 2週間もオマンコ・メンテナンスをキャンセルされて、 母も性欲が“溜まって”いたのかも知れません。


母だけではなく、私も溜まっていました・・・ストレスが。
それまで録音したテープを聞きながら、ほぼ毎日オナニーをしていたので、 精液は溜まっていませんが、夏休み中に何度も張り込みをしたにもかかわらず、 母がセックスしてくれないため、「新作」が録音できず、 私も、だんだんストレスが溜まり、イライラする日が続いていました。

寿司屋の野郎がどうでしょうか・・・。
ヤツは、当時20代後半でした。修行僧でもあるまいし、 半月も禁欲=精液をキンタマ内に貯蔵したままというのは、ちょっと考えにくいです。
と言うことは、母とオマンコできない間は、自分でチンポをシゴいて抜いていたか、 あるいは、別に彼女がいて、母とはセックスだけの関係・・・、
ストーリーとしては、そっちの方が面白いですが、 今までチェックした使用済みコンドームの内部に溜まっていた精液の量からすると、 「溜まりに溜まっていた、ほぼ全量」という感じでしたので、やはりオマンコする相手は母だけだったと思われます。
20歳も年上のバツイチ四十路ババァの使い込んだ淫水焼けブラック・マンコに、 男の大切なエキス液をすべて放出してしまうという・・・、
実にマニアックな野郎です。






今日もセックス無しかも・・・と、あきらめ半分で張り込んでいたところ、 やがて店内の電気が消えて、数分経っても母も男も店から出てきません。
「こりゃ、久々にやるな!」と期待と興奮で海綿体を膨張させながら、 いつものように店舗の側面にある換気扇の扉を開いてみると、 母の「ハァハァ、ハァハァ・・・」といういやらしい吐息が、すぐに聞こえてきました。

2週間以上の禁欲で疼きまくった完熟女体を男に舐めしゃぶられているのでしょう。 黒マンコのワレメ穴からは、2週間溜まっていた濃くてクセぇ〜セックス液 がドロっと滲み漏れ出し、硬〜くおっ勃ちまくったマンコ豆の皮はズルムケて、豆の実が飛び出ているはずです。

分泌したネバネバ粘液をまぶした指で、マンコの豆をコリコリしごかれているのかも知れません。
1分すぎから、切ないハァハァ呼吸に混じって、 「あ”ぅ〜、おっおっおぉ〜」という、ババァ特有のえげつないあえぎ声が聞こえてまいります。
久しぶりに男の指でマンコ粘膜をいじられて&豆をしごき転がされて、もう気持ちよくて気持ちよくて・・・ 早くも卑猥なチンポマンコ・ワールドにさ迷いこんでしまった母、45歳。

2分28秒、あ”っア”ぅ・・・」という、軽めのポルチオ喉声。
「もうチンポ入れ開始か!?」とカン違いしそうですが、 どうやら、男が指をマンコの肉穴にヌチョっと挿入しただけのようです。
これまでの2本の音声を聞かれた方は、すでにお気づきと思いますが、 母は圧倒的に中派=マンコの穴の中が感じるタイプの女なのです。
もちろん、乳首やマンコ豆も感じるポイントではあるのですが、 コース料理で言えば、それは、あくまでも前菜のようなもの・・・。 メインディッシュは、男の肉=チンチンをマンコで食べることなのです。
若い男のフレッシュなチン肉に、母のマンコも大喜びするのです。

マンコ粘膜ヌチョヌチョ愛撫や、豆コリコリ攻撃でも、そこそこ“いい声”を出しますが 男にチンポをぶち込まれた瞬間、そして、マン穴に出し入れストロークが始まると、 その何倍も激しく大きい声を放つのです。チンポを突っ込まれると、母はバカになってしまうのです。

今日のチンポ挿入開始は・・・そう、4分09秒ごろのようです。
※音声の前半部分を編集でかなりカットしていますので、「性行為が始まって4分09秒」ということではありません。 実際は、だいたい「+10分」、つまり開始14〜15分でチンポ挿入ということになります。

ヌル状の涙を垂れ流す寂しいマンコ穴に、 2週間ぶりに男の熱〜いチンポ肉が慰問に来てくれて、 もう嬉しくて嬉しくて&気持ちよすぎて・・・、
閉店後の店内に響き渡る勢いで、歓喜の声を出してしまいます。
これくらい大きな声ですと、当然、店の外にも聞こえていたと思います。
チンポを突っ込まれた瞬間を、なんと店の外にまで宣伝してしまう、はしたない女なのです。

その後、少し母の声が止まり静かになります。
恐らく、久しぶりにハメ結合したチンポとマンコのとろけるような感触を、 お互いじっくり味わっているのでしょう。

・・・と思いきや、男がゆっくり腰を使い始めたようで、母のエロ呼吸が微かに聞こえてきました。
4分31秒、チンポの先肉がマンコ穴の行き止まり、 女の本体をグリグリと圧迫しているのでしょう。 「ア”っがっあ”・・・」という、えげつない喉声を漏らしてしまいます。






チンポの抜き差しが本格的に始まります。
若い男にチンチンを出し入れされるがままに、生臭い息を吐き続ける母。
2週間ぶりの「マンコ穴かき出しお掃除作業」に大喜びしている様子。
穴をピスられながらも、時々、チンポが奥深〜くメリ込み、 またもやマンコ内臓をグリグリと愛されているようです。 (5分10秒あたり

5分48秒〜、 チンチンがマンコ内部のちょうど“いい所”に当たっているのでしょうか、 母が「そこぉ〜・・・」唸り気味にチンポのハメ位置をリクエストいるように聞こえます。
男が「よし、了解!」とばかりに、さらに、母のマンコはらわたを肉棒でグリグリ圧迫します。 5分59秒あたりの世にもえげつないポルチオ熟女声が、それです。

7分31秒ごろから、ハァハァのエロ呼吸が速くなっていることから、 男が腰の動き、チンポの出し入れ速度をアップしたようです。
そして8分02秒、うぐぅっおっ!!」という気合の入ったあえぎ声。 マン内の感じるポイントにチンポが大ヒットした模様です。
その後、マンコ内臓の行き止まり部分に「」をかけているのか、 またもや下品なポルチオ喉声を放つ母。

9分16秒、ぅむっ・・・んぐむっ・・・」という、口を閉じたような感じの声がします。 恐らく、男とキスをしているのでしょう。
20代の男と40代の女が、汁マミレのチンメコを絡めあいながら、 さらにベロまで絡めあう・・・。 えげつない反面、メロドラマのベッドシーンのようなロマンチックな場面でもあります。

チンポの抜き差しが気持ち良くて、キスに集中できず、口を閉じたまま鼻から声を漏らす母。
男が口を離すと「ハァハっハッ・・・」と、散歩中のメス犬のような荒い呼吸、 次に「おっ、おっ・・・・・あ”ッ!」と鋭い喉声を放ち、 せっかくのロマンチックな雰囲気をぶち壊してしまいます。

その後、少し間が空くので、体位を変えているものと思われます。
10分12秒、 チンポがヌッチョリ入ってきたのでしょう、「アぅ〜、ォア〜ぅ・・・」と、 欧米熟女のようなあえぎ声。

10分33秒〜、甘えるような、おねだりするような切ない声が聞こえてきます。
男が意地悪して腰の動きをストップしたのか、 または、チンポを穴から抜いて、マンコの入り口付近を ヌチョヌチョとこねくり回しているのかも知れません。
マンコが、穴が、子宮が疼いて、母はもうまりません・・・。
男の焦らし作戦にまんまと引っ掛かり、我慢できずに「お願〜い・・・」と 甘〜い声でおねだりしてしまいます。

これは、普段の生活では絶対に聞くことができない種類の声です。
2人の子持ちの四十路の女が・・・、
テレビでちょっとエッチなシーンがあるだけで、急に機嫌が悪くなってチャンネルを変えてしまう、 セックス嫌いの女が・・・、
私が隠してるエロ本を見つけ出して怒って捨てる母が・・・、
若い男とこっそりオマンコし、 ちょっとチンポで焦らされただけで、このような痴態を晒してしまうのです。
甘い声でチンポをおねだりする様子を、息子に聞かれ、録音され、センズリのおかずにされるという、 超恥ずかしい女でございます。

10分45秒〜、 ババァの甘え声に男も参ったのか、チンポの根元まで一気にぶち込んで来たようです。
レイプまがいの強引なファックにも関わらず、逆に大喜びする母。 いきなりマンコの中身が満たされて、「アホホっ、ウっ!!!」と、 またもや店内に轟(とどろ)き渡るような大声を放ちます。
こりゃ完全に店の外まで聞こえていたはずです・・・。
偶然、人が通りかかったら、 「誰もいないはずの店の中から、異様な叫び声が!」と、 110番通報されるレベルでございます。


そろそろ、今夜のオマンコ大会も最終局面に入ります。
11分40秒すぎから、母のハァハァ呼吸が速くなってくるので、
男がスペルマ射精を目指してチンポ出し入れ作業のスピードを加速させたようです。
11分52秒、ア”ぅっ!」という喉声。
単にマン穴をピスるだけではなく、時々、マンコ内臓に達するまでチンポを深〜くメリ込ませて母を喜ばる、 サービス精神旺盛なスケベ寿司職人。

12分13秒に、また口を閉じたままのあえぎ声が聞こえます。
男が、生臭い息を吐き続ける母の口にキスをしながら、チンポ液発射の合図をしたのかも知れません。 (微かに男のものらしき声が聞こえます。)

その直後、マンコの肉穴の行き止まり部分までチンポを深く進入させ、 子宮口に亀頭をセット完了。
マンコ内臓を押し上げながら、ドクドク・ピュッピュとチンポ汁を射精し放題。
パートの四十路ババァの腐れマンコの奥深くに、 まるでしょんべんでもするかように、 妊娠用の種汁を遠慮なく放出しまくる寿司屋の息子・・・。

男に種付けされる瞬間の、母の阿呆のような奇声をお聞き下さい。
若いオスの新鮮なDNAエキスを、 直接、女のはらわたに射精され、大喜びしながら 「アっ! ああ”あ”あ”が・・・ ァがッ! ゥぐぅ〜っ!」という カエルの鳴き声のような下品な喉声を連発するのです。
好きな男に女の中身を激しく愛されながら、 愛のカルピス原液をドクドクと注ぎ込まれるという、 女に生まれて最高の喜びを味わっている瞬間だというのに、 母の口から放たれるのは、セクシーな声でも、ロマンチックな言葉でもなく、 まるでゲップのような、世にもマヌケでえげつないカエル喉声なのです。


同人系の漫画などで、子宮の入り口までチンポを挿入され、女が白目をムキながら 「ぅゲっ!!」と悶絶しているシーンをよく見かけますが、 そのリアル熟女バージョンが、まさにこの声なのです。




※今回は「ゴム無し生チンポで中出しされてる」と仮定した内容ですが、 この時期は、録音に夢中になっていた頃で、ゴミ箱のコンドーム・チェックを怠っていまして、 「生」なのか「ゴム付き」なのか、本当のところはわかりません・・・。
しばらく後になってから、ゴミ箱チェックを再開して、 その日のセックスが、「生」だったのかどうかを確認するようになります。






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