母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-010 (1988年9月録音テープ・その2)

愚痴を言った後、たっぷりオマンコする母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 愚痴を言った後、たっぷりオマンコする母 】

♪音声 → ms010.mp3 (11分03秒:5.05MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



これも88年9月のテープなのですが、実は、ちょっとした録音ミスをやらかしています。

また、母の反応・声も、前回のセックスと比べて、やや低調気味・・・あまり燃えていないようなのです。
性交のトータル時間は、いつもとだいたい同じなので、 決して男が手を抜いてセックスしたとは思えません。 となりますと、原因は母の方・・・気分が乗らなかったのか、ただ単に疲れていていたのかも知れません。

よく考えますと、45歳の女が昼も夜も働いた後、深夜12時すぎに、 若い男とハードなオマンコをするだけでも凄いスタミナです。
仕事で疲れた後に、さらに疲れることをするのですから・・・(笑)。
この夜は、日ごろの疲れが溜まっていたのかも知れません。


さて、録音ミスについての話です。
この夜も、店内の電気が消えて数分経っても2人が出てくる気配がなかったので、 「アレをする日だ!」と思い、店の側面に回りこみ、いつものように換気扇の扉を開けて、 テープレコーダーを突っ込んで録音を始めました。

いつもなら、すぐに「ハァ・・ハァ・・・」という母のエロ吐息が聞こえてくるのですが、 なんと、この夜はまだセックスを始めておらず、母のおしゃべりが聞こえてきたのです。
私は慌ててテープレコーダーを引っ込めて、録音停止ボタンを押しました。

しばらくして、静かになったので「いよいよ始まったか・・・」と、録音を再開したのですが、 またもや、おしゃべり声・・・。結局、それを3、4回繰り返したと思います。

冒頭20秒ごろまで聞けるのが、その時の母の声です。
ご存知のように、このテープ音声、音量をもの凄いレベルに上げて編集・音質補正しているため、 元から比較的大きな音=レコーダーを動かす時の音、または操作ボタンを押す時の音が、 「ボゴッ!!」と大爆音になってしまいます。
その部分をすべてカットしているため、おしゃべりが細かくぶつ切りになっています。
(今まで公開した音声で行為中に音が切れる箇所も、同様の理由によるものです。)



会話・言葉の内容はよく聞き取れませんが、母の声の表情からすると、 何やら愚痴(ぐち)をこぼしている様子・・・。
昼間のスーパーのパートのことか、寿司屋の仕事のことか、はたまた家(私)のことなのか分かりませんが、 母なりにストレスが溜まっていて、それを寿司屋の息子相手に発散しているようでした。
その後、この男にたっぷりオマンコしてもらって性欲まで発散する図々しいババァです。


おしゃべりを録音しただけでは、それほどのミスとは言えません。
むしろ、母の普段の声、セックスする前の様子が分かって、 音声を聞いて下さる方にとっては、うれしいミスになるかと思います。

実は、4回ほど録音に失敗した後、テープを最初まで巻き戻そうとして、 誤って早送りしてしまったのです。
(暗闇+焦りで、ボタン操作を誤ったのだと思います。)
そのため、テープの残量時間が短くなり、セックスの一番最後まで録音できていないのです(爆)。
ただ、改めて音声を聞いたところ、 なんとか、最後のクライマックス部分ギリギリまでは録れているようです。


よって原版のテープを聞きますと、

【1】録音・停止を繰り返すおしゃべり部分。
 ↓
【2】何も録音されていない無音部分。(約5〜6分)
 ↓
【3】再び録音開始。母の微かな吐息が聞こえ始める。


になっています。


また、カセットテープ自体の時間が短かったのも失敗でした・・・。
いつもは、60分(片面30分)や54分(片面27分)のテープで録音していたのですが、 その日に限って46分テープ(片面23分)を使ってしまったのです。
それまでの録音で、母たちのセックスは20分ちょっとで終わることが分かっていたので、 「まぁ、46分テープで大丈夫だろう・・・」という甘い考えがあったのです。

この失敗を教訓に、以降は長めのテープを使い、 また、暗闇ではできるだけ細かい操作しないことにしました。
(ボタンを操作する音で、母達にバレる心配もありましたので。)

同じようにセックス前に録音を始めてしまい、 冒頭に母のおしゃべり声が入っているテープが他にも数本ありますが、 それらは行為の終りまでしっかり録音できています。


と言うわけで、母の反応がいまいち+録音ミスのせいで、聞き所の少ない音声になっていますので、 今回は解説を短くまとめてみたいと思います。
(音声の再生時間も、今までより若干短めになっています。)






おしゃべりの断片部分が終わって、0分23秒からセックス・シーンになるのですが、 ここでいきなり、今回の唯一の聞き所というべきセリフが出てまいります。
「ハぁあァ〜〜ん・・・気持ちがいい〜〜」です。

さっきまでの少しイライラしたような口調とは変わって、トロ〜んとした感じの低めの声を出しています。
まだセックスが始まったばかりで、男から女体をまさぐられている段階と思われますが、 それだけで、すっかり発情してオマンコ気分を出しまくっている様子。
散々、男に愚痴を言った後、たっぷりオマンコしてもらう・・・。
一体、どっちが雇用者で、どっちが従業員かわかりません。
AVなどで女上司が部下にご奉仕させるプレイはよくありますが、
パートのババァが、雇い主(の息子)に奉仕させるのは珍しい図式です。


その後は、時間の経過とともに、卑猥なハァハァ呼吸がだんだん激しくなり、 やがて少しずつ声が漏れ始めますが、普段と比べて少しおとなしい感じがします・・・。

以前書きましたように、母は“中派”=膣内が感じるタイプの女ですので、 声を出してる部分は、恐らく男が指をマン穴に入れた瞬間だと思います。
仕事をした後の洗っていない40女の汚れマンコ、 性興奮して生臭いエロ樹液を分泌している濡れベッチョを、 寿司職人の指がヌチョグチョといじりまくるのです。
そして、クセぇ〜マンコ肉をいじった指で、次の日、寿司を握るのです・・・。 (もちろん、手は洗いますが・笑)
保健所が立ち入り調査に来るレベルの不潔さでございます。
いや、逆に母のマンコ貝汁エキスが加味されて、寿司が美味しくなる効果も・・・(笑)。

ちなみに、母はスーパーのパートから帰って来て、寿司屋に行く前、いつもシャワーを浴びていました。
きっと、セックスをする日は、いつもより入念に体を洗っていたのでしょう。
マンコやケツの穴に石鹸をぬりたくって、ゴシゴシしごき洗うのです。
男にオマンコしてもらうために・・・。


4分47秒、「ハァあ、ア”〜っ!」という派手な声が聞こえます。
チンポが入ってきた瞬間だと思われます。
あまりセックスに気分が乗らない日でも、男の熱〜い肉棒をぶち込まれれば、 途端に情熱的な声を出してしまうのです。 心とは裏腹にマンコが大喜びしてしまう、いやらしい女なのです。

その少し前から、乱れたハァハァ呼吸が聞こえるので、 なかなか男が挿入せず、チンポの先っちょでマンコ粘膜をヌチョヌチョこすって、 焦らしていたのかも知れません。
その後、チンポの根元までズボっと一気にぶち込んだのでしょう。
2人も子供を生んだ四十路熟女のマンコ穴・・・、 しかも、ちんちん挿入用のヌル液をたっぷり分泌して、いつでも交尾スタンバイOK状態の肉穴ですから、 どんな巨チンでも、簡単に根元までヌッチョリ呑み込んでしまうのです。


その後、チンポの抜き差しが始まるようですが、 やはり、普段と比べると母の反応がいまいちの様子・・・。
男もそれを感じて、強烈なチンポピストンをお見舞いしたのか、 もしくは、偶然チンポ肉がマンコの中身の凄いポイントにヒットしたのか分かりませんが、
6分28秒、 いきなり「ハアっ!!」と悲鳴のような高いあえぎ声を放ってしまいます。
こんな酔狂なソプラノボイス、普段の生活では絶対出しません。 母がオマンコする時だけに発する特殊な声です。


最初は地味な反応でしたが、男のチンポ出し入れ作業が進むにつれ、 それなりにいい声を漏らすようになります。

8分09秒、 「あ”っ・・あ”ぁ・・・」という、お馴染みのカエル喉声がした後、 少しの間、声&息が止まって、深呼吸のようなハァハァが聞こえてきます。
どうやら、軽く達してしまったようです。
気分が乗らない割には、しっかりオルガズムを味わってしまうスケベ女。

9分40秒、 「あっほお〜ぅ」という少し驚くような or がっかりするような声。
その前後に、「カタ、ガタっ」という音も聞こえますので、恐らく体位を変えているのだと思われます。
この「あっほお〜ぅ」は、それまでハメていたチンポを急に引き抜かれてびっくり、 マンコが寂しくなってガッカリしている声だと思います。


いよいよ本日のオマンコの総仕上げ、ちんちん樹液を母のマン内にドクドク注ぎ込むために、 ファイナル・チンポ・ピストン作業に入ったようです。
10分28秒、チン肉をマンコの中身の行き止まり部分まで打ち込まれて、 「ぉウっ・・・アっ!」という気合の入った声を放ちます。

その後、またもや「ア”っ・・・うっ・・・」という、えげつないカエル喉声。
若い男の新鮮な種汁をマンコの中身にドクドクと注入されている時の声、 女の体では絶対に製造できない液体、男のキンタマだけが製造できる特殊な白濁液を、 女の“芯”に直接プレゼントされて、うれしさのあまり、 思わず気を遣っている瞬間の母の声です。

ただし、イキっぷりは、いつもと比べて地味な感じもします。
が、しかし1回のセックスでちゃっかり2度もオルガズムを味わい、 しかも、最後は男のチンポ射精のタイミングに合わせて自分も同時にアクメに達するという、 「シンクロナイズド絶頂」は、いつもどおり(笑)。

この後、本日のチンポマンコ交尾大会の終了を告げる、母の深呼吸が聞こえてきますが、 残念ながら途中でテープが終わってしまい、最後まで完全に録音できませんでした。





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