母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-012 (1988年10月録音テープ・その1)

気持ち良すぎて失神するバカ女


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
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【 気持ち良すぎて失神するバカ女 】

♪音声 → ms012.mp3 (13分22秒:6.12MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



約1週間後、88年10月の録音テープになります。
またいつもと同じ地味な展開なのですが・・・最後に、ちょっとしたハプニングがあります。

前回もお話しましたとおり、 この頃からゴミ箱(アパートの玄関前に置いてある大型のポリバケツ)のチェックを再開して、 その夜のセックスが、生チンポマンコ結合だったのか、 ゴム付き性交だったのかを確認するようになっていました。

ただ、母が部屋に入る時に、ポリバケツのフタを空ける音(コンドームを捨てる音)がするかしないかで、 だいたいは判断できました。

また、生ハメとゴム付きでは、帰宅後の母の行動に違いがあることにも気付きました。
生でセックスした日は、まず最初にトイレに行くのです。
恐らく、帰宅するまでの間、 マンコ内部から垂れ流れてきた精液を処理していたのではないかと思います。

当然、精液を中出しされた直後、寿司屋である程度の処置はしていたとは思うのですが、 自転車に乗って帰って来る10分ちょっとの間に、サドルよってマン肉にグリグリと「圧」がかかり、 膣内に残っている精液が外に漏れ出してくるはずです。

これは私の推測でしかないのですが…
そのままの状態で帰ると、パンティーもズボンも(仕事の時、母は婦人用のスラックスをはいていました。) 漏れ出した精液で濡れて、染みになってしまうので、 ナプキン代わりに店のトイレットペーパーを重ねてマン肉に充てがい、 それを家のトイレに捨てていたのではないか…と思うのです。

トイレの後はシャワーを浴びるのですが、生で中出しされた日は、 シャワーの時間が長いようにも感じました。 (正確に時間を計って統計をとったわけではないので、私の気のせいかも知れませんが…)
たぶん、シャワーのお湯をマンコ肉にジョワジョワ〜と当てて+マン穴に指を入れて、 内部に残った精液を洗い流していたのではないかと思います。

安全日とは言え、妊娠の危険もあったはずです…。
それでも平気で中出しさせていた母…、それほど寿司屋の男に惚れていたのか、 マンコの奥でドクドクと種汁を注ぎ込まれる快感がたまらなかったのか… 45歳にもなって若い男にチンポ液を中出しされて喜んでいるハレンチな女でございます。





音声のほうですが、最初は、いつも通りの展開です。
店の電気が消えてた後、頃合いをみて建物の側面にある換気扇の扉を開けてみると、 早くも母のハァハァという卑猥な吐息が聞こえてきました。
「生もの」がメインの飲食店で、客が帰った後、 しょんべんやら生殖粘液の出口であるチンポマンコを、 絡め合って喜ぶ不潔な店員2人組み…。保健所に通報したら営業停止でございます。
1分59秒ではハァハァに混じって声まで漏らし始めます。

しばらく不規則なハァハァ吐息が断続的に聞こえてきます。
乳首を吸い舐め転がされ、軟らかいマンコの粘膜肉をヌチョヌチョといじられ、 硬くおっ勃って皮がズルムケ状態のマンコ豆をコリコリとしごかれ、 トロロ汁を分泌しているワレメ穴に指を突っ込まれ… 四十路女の感じる女体ポイントを、寿司職人の指で操作されているようです。

この前戯パートは、いつも大幅にカットしているのですが、 今回はちょっと興味深いい音を発見したので一部残してあります。
4分38秒〜4分50秒あたりチュ、ちゅぷ、チュ〜…と何かに吸いつくような音が聞こえると思います。

前にもお話しましたが、前戯の最中、3〜5分ほど母のハァハァ呼吸が止む謎の時間帯があるです。 (通常、その部分は全部カットしています。)
恐らく、母が男のチンポを舐めしゃぶっている…、フェラチオをしているものと思われます。
いつもは、ほとんど無音状態が続くのですが、 この夜のテープには、約10秒間、割とはっきりしたチュパ音が聞こえる部分がありました。
音から察するに、かなり激しく尺八を吹いている様子です…。

それにしても、風呂にも入っていない汚れたチンポを、よく舐めたり咥えたりできるものです。
潔癖症に近い普段の母からは考えられない変態行為です。
いつも、私に対して「(帰宅したら)手を洗え、うがいをしろ」「風呂に入れ、髪を洗え」などと、 やかましく言うくせに、自分は洗っていない男のチンチンを口に含んで、 えげつない粘膜チュパ音を立てながら舐めしゃぶるのです…。 セックスになると理性を失い、動物のようなこと平気でやってしまう不潔な女なのです。
※今後も、フェラ音がはっきり聞こえる部分は、可能な限り残してみたいと思います。


しばらすくすると、また母のハァハァが再開します。
そろそろ、チンポマンコ合体の時間のようです。
6分32秒、 「オッ!」という短い唸り声の後、「あ”あ”…」という不気味な喉声が聞こえます。
チンポが入ってきた瞬間だと思われます。

男がゆっくりと腰を使って、チンポの抜き差しを始めます。
スロー・オマンコにメロメロにとろけてしまう母。
7分57秒あたり、 はっきりとは聞こえませんが、どうやら「気持ちがいい…」と男の耳元で囁いているようです。

その後、母のハァハァが激しく&速くなることから、チンポ出し入れ速度がアップしてきた模様です。
毎回同じことを書きますが、ハァハァ呼吸を聞くだけで、男の腰の動き、 チンポ抜き差しのスピード・深さ、ハメられ具合が一発でバレバレになってしまう、 恥ずかしい女なのです。


ヤング・チンポでマン穴をピスられ続けているうちに、だんだん昇り詰めていく母。
ハァハァ呼吸のペースが乱れ、9分05秒、 閉店後の店内に響く「アッ!!」という鋭いカエル声を放ち、 本日1発目のオルガズムに達してしまいます。





しばらく静かになった後、また少しずつハァハァが始まります。 (母が達した後は、男にとっても、ちょっとした休憩タイムのようです。)

10分33秒あたり、まるでチンポの激しい出し入れをお願いするような、 「ねぇ〜」(または「してぇ〜」)という甘〜い表情の声が聞こえてきます。
この夜の母は、妙に積極的…、ちょうど発情期(四十過ぎのババァのくせに)だったのかも知れません。

11分08秒ごろから、 熟女マニア必聴のえげつなポルチオ喉声3連発です。
男にゆ〜っくり腰を使われて、チンポ肉でマンコの奥の奥、 女の“芯”に「圧」をかけられた時の喜びの声です。
その快楽をもっと味わいたくて、 11分25秒、またもや、おねだり声が聞こえます。
はっきりは分かりませんが「ねぇ…、感じるぅ…」などと、のたまっている様子。
男に生ハメを許し、さらに女の本体=子宮口にまでチン肉の侵入をリクエストする 貪欲なスケベ年増でございます。


やがて、男が射精に向けてファイナル・チンポ・ピストンに入ったようです。
チンポ抜き差しの速度+激しさがアップ、 生臭い交尾汁をケツの穴まで垂れ流している四十路女の使い込んだ黒マンコに 杭を打ち付けます。
若い男にハチャメチャに腰を使われるままに、激しく反応する母…。
ハァハァ呼吸も乱れに乱れ、時々、マンコポルチオにチン肉がヒットしては、 男のような野太い唸り声や、カエルのような下品な喉声を放ちます。

そして12分36秒、一体何が起こったのか分かりませんが、 「ハァっ!!?」と、何かに驚いたような悲鳴にも似た甲高い声が響きます。
その直後、「ぉぉおぉぉ〜ぅお・・・」という、今まで聞いたことがない、 思わず笑ってしまうようなマヌケな奇声を放つのです。
まるでブルース・リー状態…、バカ女でございます。

これは、もはや人間の女性がセックスしている声ではありません。
動物のメスが交尾している時の鳴き声、 成熟したメスが若いオスに新鮮な子種汁を注ぎ込まれている時の咆哮です。

たぶん、ラスト・スパートで激しいピストンをしている最中、 偶然、母のマンコ内臓の一番感じるポイントにチンポが大ヒットし、 その部分にチン先をグリグリと押し付けるような感じで射精したのではないかと思います。

もちろん、男のスペルマ発射のタイミングに合わせて、 母もシンクロ・ナイズド絶頂を迎えたようで、 この夜、最も下品で長〜いカエル喉声を2連発します。
きっと、若い男のチンチンから一滴残らず精液を搾り抜き取るがごとく、 マン粘膜穴がウニョウニョと痙攣している瞬間に違いありません。
チンポ海綿体を咥え込み、精エネルギー液を吸い取ってしまう卑猥なイソギンチャクでございます。


さらにこの後、異常事態が発生します。
通常ですと、男と一緒に最後の絶頂を迎えた後の母は、激しい深呼吸を繰り返すのですが、 (達している最中、息が止まったまま、あるいは吐きっ放しの状態が続くため、 苦しくなるのだと思います。) なんとこの夜は、ずーっと静かなまま…深呼吸をしないのです!

どうやら、あまりにも強烈にイキすぎて失神してしまったようなのです。
若い男のチンポセックスが良すぎて気絶する45歳のスケベ女…、
20歳近くも年下の男に精液をドクドクと注入されて、嬉しさのあまり意識を失ってしまうバカ女…。

録音している私にとって、母の最後の深呼吸が「オマンコ終了」の合図になっていたので、 この夜は、録音終了のタイミングがつかめず、かなり焦ってしまい、 だんだん怖くなってきたのを覚えています。

また、母の身が心配でもありました。
「もしかして、興奮しすぎて心臓マヒでも起こしたのではないか…?」と…。
しかし、母は何事も無かったようにアパートに帰ってきました。

そして翌日、真面目な顔してスーパーのパートの仕事に行ったのです。
前の晩、若い男と生でオマンコして、最後にチンポ汁を中出しされながら失神してしまう一部始終を 息子に盗み聞きされていたとは、つゆ知らずに…。





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