母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-013 (1988年10月録音テープ・その2)

「イキそう」とアクメ予告する母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 「イキそう」とアクメ予告する母 】

♪音声 → ms013.mp3 (10分37秒:4.68MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



前回の失神セックスから2週間後、これも88年10月の録音テープになります。

この夜は、コンドームを付けてのセックスでした。
録音の翌日、ゴミ入れ用のポリバケツを漁ると、 ティッシュに包まれ、まだ表面が少しヌメヌメ状態のコンドームを発見!
カセットテープのラベル(シール)に、しっかり「コン」と書いたのです。
※ちなみに、コンドーム無しの生ハメの時は、日付のみで何も書いていません。


さて、音声のほうですが、どういうわけかセックスの前半=前戯部分が、 少ししか録音されていません…。

はっきりは覚えていないのですが、この夜、私が“遅刻”してしまったような記憶があります。
前にもお話ししましたが、母が寿司屋のパートに出る夜、 それも、もう1人のパートのおばちゃんが休みで母1人の場合、 私は「今日はセックスする日!」とにらんで、入浴や宿題を早めに済ませ、 少し仮眠を取ってから、12時前(閉店時間)に起きて店に向かっていました。
しかし、この夜は、たまたま寝過ごしてしまったようです…。

目を覚ますと、もう12時を過ぎてる…
それで、慌てて店に行ったところ、すでに2人がオマンコを始めていた…という次第です。

慌てていたせいか、テープレコーダーが換気扇の枠などにゴツゴツ当たってしまい、
そのまま音量を上げると爆音が轟くため、いつもよりカット箇所が若干多めになっています。


まぁ、仮に録音されていたとしても、ほとんど何も聞こえない状態ですので、 いつも大幅にカットされてしまうわけですが…。





1分20秒を過ぎたあたりから、母のハァハァ吐息が聞こえ始めます。
そして1分57秒、 「入ったぁ…」という卑猥な言葉が…!

早くもチンポ挿入が始まったようなのです。 私が録音を始める十数分前から、すでにチンポマンコ合体の準備に入っていたのです…。
男のチンポ肉は硬〜くおっ勃ち、その肉棒が欲しくてたまらない母の赤貝肉からは、 ヌルヌルの粘り汁を分泌しまくり状態…。 そして、お互いの準備が整ったワイセツな部分を結合させた瞬間なのです。

それにしても、母の「入ったぁ…」という囁き声…。
わざわざ報告なんかしなくても、いつものえげつない唸り声だけで、 チンポが入った瞬間がすぐにバレバレになる恥ずかしい女なのに…。

2週間ぶりにチンポをプレゼントされたのがよっぽどうれしくて、思わず口走ってしまったのか、 それとも、飲食店内で若い男とこっそりオマンコしていることを自分自身に言い聞かせ、 興奮しているのかわかりませんが…、 とにかく、チンポ挿入時の母のセリフは、結構珍しいものです。
(他にも、チン入れの瞬間に何かしゃべっているテープが数本あったと思います。)

チンマン合体後、恒例のカエル喉声・唸り声ではなく、 静かなハァハァ呼吸しか聞こえてこないところをみると、 まだチン先がマンコの奥に届いておらず、肉穴の半分までを浅く&軽くピストンしているか、 もしくは、じっとハメ合ったまま、 お互いの生殖肉の感触をじっくり味わっているのかもしれません。

…と油断していたところ、どうやら2分40秒あたりから、 男が腰を使い始めたようです。 母のハァハァ呼吸が乱れ、店内に響き渡るほど強烈なカエル喉声を放ってしまいます。

2週間ぶりのチンポマンコ合体ハメ遊びが本格的にスタートしました。
若い男のチンチン出し入れを味わう母のハァハァ&あえぎ声も、だんだん熱を帯びてまいります。


4分28秒あたり、母が吐息混じりの声で何やらしゃべっています。
はっきり断定はできませんが…、 どうも「ハァ〜、イキそう…」と聞こえるのです。
あの母が絶頂オルガズムの隠語である「イク」という言葉を知っている…、 そして、それを口に出しているのです。
性行為中においては、何気ない言葉ではありますが、 普通のおばさんである母が、普段は真面目な女を装っている母が、 「イク」という言葉を使うことに、もの凄い興奮を覚えてしまいます。

その直後、母が、世にもえげつないポルチオ・カエル喉声を連発します。 パートの四十路ババァのいやらしい絶頂予告を聞いて男も興奮したのでしょうか…、 激しいハメ腰を使って、チンポ肉をマンコの中身、マンコ穴の行き止まり部分に 連続ヒットさせているようです。
女の芯、本体を激しく愛されているうちに、 やがて、本日1発目の絶頂に達してしまう母…。





イッた後、少し静かになりますが、それでも母のハァハァが微かに聞こえることから、 ゆっくりペースながらも、一応チンポの抜き差しが続いているようです。
子供を2人も産んだ40代半ばの女が気を遣った後ですから、 マン肉穴が弛緩しまくりのユルユル状態で、男もチンポ出し入れのし甲斐がないのでしょう…。
マンコが復活してチンポを“握って”くれるまで、とりあえず軽く流しているのだと思います。


(一旦、音声カットが入って)7分を過ぎたあたりから、 また吐息&声が漏れ始めます。
時折、マンコ奥の感じるポイントにチン肉がヒットするのか、下品なあえぎ声が聞こえます。

7分40秒すぎの2連発「オッ、オッ!」8分11秒「ア”っっ・・・」という“おばちゃん声”が、 マヌケながらも、熟女あえぎ声マニアにっとてはたまりません。
その後、イッた時のような激しいハァハァが聞こえるので、 もしかすると、ここで本日2発目のマンコ絶頂を味わってしまったのかも…。


しばらく静かになった後、8分58秒から9分10秒にかけて、 「オぅっ!」「アっ!」と、ちょっと驚いたような感じの短く鋭い唸り声を放ちます。 おそらく、チンポの入れ直し、 マン穴に肉棒をハメハメ・リセットしたものと思われます。
一旦、引き抜かれたチンポが、再び女のはらわた部分までヌチョっと侵入してきて、 マンコが感動&大喜びした声なのでしょう。


9分30秒ごろから、母のハァハァ呼吸が急激に乱れてきます。 チンポ・ピストンのラスト・スパートに入ったようです。
若い男の激しいハメ腰で、熟れたマンコの肉穴を超高速で強烈にピスられ、 母の泣き所であるマンコ内臓をグリグリと愛され、 不気味なカエル喉声&お下劣なポルチオ唸り声を連発する四十路のバツ1女…。 ハードなチンポの抜き差しのせいで、 白濁した母のマン粘液が畳に上に飛び散っているかも知れません。

いつものように、男が射精する瞬間に合わせて、 母も一緒に最後の絶頂に達してしまったようです。
ゴム越しではありますが、男がチン先を母のマンコの行き止まり=子宮口に宛がい、 ピュッピュ、ピュッピュと精液を放ちまくっている様子がよくわかります。 まるで種付けするが如く…。

男の射精タイミングと同時に女もオルガズムに達することによって、 マンコの内部粘膜を自然にウニョウニョ〜と収縮痙攣させて、 チンポから新鮮な種汁を一滴残らず搾り抜き出す作用が働きます。
四十過ぎのパートのババァが、若い男との交尾に夢中になり、 生殖メスの本能をムキ出しにする瞬間なのです。





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