母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-015 (1988年11月録音テープ・その2)

射精を「我慢してぇ〜」とお願いする母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
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【 射精を「我慢してぇ〜」とお願いする母 】

♪音声 → ms015.mp3 (9分44秒:4.46MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1988年11月中旬の録音になります。
まだまだ母のセックス声に夢中になっていた時期(=録音したテープをおかずに、毎日オナニー三昧)だったのですが、 心なしか、この頃から、だんだんとあえぎ声がまったりと、悪く言えば地味になってきたような気もします。
毎回同じような展開で、私自身も気付かないうちに、内心“飽き”が来ていたのかも知れません。
なにより、セックスしている2人も、プレイがマンネリ化して、最初の頃のように燃えなくなってきたのかも…。

よく考えてみますと、男は20代後半です。当然、年下〜同年代の若い女とハメハメ・ファックしたいはず。
それが、毎週のように50歳前ババァの熟れすぎた女体にセックスをサービスし、 最後に男の精エネルギー液を抜き採られるわけですから、たとえ熟女好きだとしても、 いい加減、飽きが来てもおかしくありません。

自分の大切な子種汁を、定期的に熟女の使い込んだ赤黒い肉穴で吸い採られ続ける生活…。
いつ終わるとも知らぬオマンコ無期懲役刑のごとき過酷な状況から逃げだしたいのに、 目の前にヌメヌメと匂い立つ粘膜穴が迫ってくると思わずチンポ肉茎を突っ込み、 出し入れして精汁を注入したくなるという…これも男の悲しい性(さが)でございます。


ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、 この日も換気扇の扉を開くと・・・、どスケベな年の差カップルが、しっかりオマンコを始めていました!
冒頭の部分は非常に聴き取りにくいと思いますが、母のハァハァ、ハァハァという吐息が微かに聴こえてきます。

おっ始めたばっかりで、まだハァハァ具合が控え目なので、たぶん、男が母の乳を吸い揉んでいるのでしょう。
かつては父が、姉が、そして、私が吸った中古の乳を吸われて息を乱す好色四十路女。
鮮度にこだわるべき寿司職人が、このような腐りかけの女体肉を味わっていてはいけません。 いや、逆に熟成肉のほうがメスの旨み成分が多いのかも知れません…。


ちょうど、1分目にさしかかる頃、ハァハァ度が強くなります。
マンコ貝の粘膜を男にヌチョヌチョといじられ始めたのかも知れません。


1分36秒〜2分00秒あたりにかけて、「アっオッ・・・」、「おぉぉ〜ぅ」という ババァ特有の低めのうめき声が聴こえてまいります。
男の指がマンコの貝柱をコリコリしごいたり、さらに肉のワレメ穴に侵入してきたりなんかして、 気持ちよくて悶え喜んでいる母の声です。

仕事で生の魚介類を握った指で、本日の最終の仕上げに、魚よりも生臭くて、 粘液でヌメりまくる40代後半のメスの黒アワビ(しかも未洗浄で不潔)の仕込みを行う寿司職人。 貝類の扱いについてはプロでございます。

この後も、しばらく微かなハァハァ吐息は聴こえるようでしたが、 ほとんど声を出していないので、大幅にカットしました。

もしかすると、このカットした静かな時間帯、母がおかえしとばかりに男の若マラを口に咥えて、 舐めしゃぶっている可能性が高いです。
もちろん、チンポ肉も未洗浄の不潔な状態。
匂うチンポ茎&脂ぎったタマキンを、大喜びで“くちセックス”しているのかも知れません。


2分27秒あたり「あ”あ”あ”ぁ・・・」という、えげつないあえぎ声。 恐らく、チンポマンコ合体の瞬間だと思われます。
相変わらず、ちん肉をマン穴で“お出迎え”したのが、すぐに声でバレてしまう恥ずかしい女です。


そして、2分34秒、「凄いよぉ!」と、若いチンポのハメ具合を大絶賛!
毎週のようにハメまぐわっているお馴染みのチンポなのに、まるで、その男と初めてオマンコして感動した時のようなセリフです。

子供を2人産んだ閉経前の緩ゆるマンコ、 しかも、マン内には発情興奮して分泌したチンポ挿入用のネバヌル液が溜まっている状態なので どんなデカちん巨根でも、ヌチョっと簡単に“マンコの終わり”部分まで一気に到達してしまうのです。
他の男なら誰も相手にしてくれないようなババァのマンコ内臓、女の中身に、 一週間ぶりに“チン客”が慰問に来てくれて、嬉しくてしょうがないのでしょう…。

ヤングなチン肉で、マンコ内臓を突き上げられて気持ちいいのか、 その後、カエルの鳴き声のような下品なポルチオ声を断続的に漏らしています。


3分35秒あたりから、ハァハァというエロ呼吸が少しずつ激しくなってまいります。 本格的なチンポ抜き差し作業が始まった模様です。
パートのオバちゃんのトロける粘膜ワレメ穴に、派手に腰を振ってちんちん棒を出し入れさせる寿司屋の若大将。
時々、マンコの中身の“いい所”にチン肉がヒットするのか「おっ!」、「アぉ〜」という母のバカ声が漏れ聴こえてきます。





5分30秒を過ぎた頃から、ハァハァがさらに激しさを増してきます。 チンポ出し入れピストンの深さ・スピードがアップしてきたのでしょう。


若いちんちんでマン穴をピスられてるうちに、6分02秒「アっ!」という大きく鋭い声が響きます。
母がマンコ絶頂に達し始めたとき特有の声です。
さらに、その後「ア”・・・」、「ア”ぁぁ〜」などのカエル喉声も聴こえてくるので、 イってる最中、マンコ絶頂昇天してるシーンだと思われます。

この間、声を出すのみで、ほぼ呼吸が停止。酸欠で頭ん中は真っ白のパ〜状態。
やがて、6分20秒、ぶり返しの激しい深呼吸が始まります。 オマンコ阿呆パ〜状態から生還するための酸素吸入です。
本日、一発目のマンコアクメにしては、割とハードなイキっぷりを披露してくれました。


6分51秒あたりで、凄い唸り声が聴こえてきます。 イッた後、一度抜いたチンポを、いきなりマンコのラスト部分までハメ直したのかも知れません。


その後、少し聴き取りにくいですが、卑猥なハァハァ呼吸が続きます。
ビンビンのチンポ肉棒が、母の黒マンコ粘膜穴にネッちょリと出し入りを続けているようです。

オマンコ大会が始まって十数分(編集前の実際の時間。) この頃には、母が分泌した交尾粘液で、チンポもマンコもグチョ濡れ状態のはず。
マン穴の中に溜まっていた“女の精液”がチンポピストンによって溢れ漏れ出し、 ケツの穴を通り越して、店の畳まで垂れ流れている可能性も…。 店内に漂う生臭いオマンコ・アロマ…。
当然、男のチンポ&金玉も、ババァのマンコが分泌するクッセぇ〜セックス液でベチョベチョに濡れ汚れていることでしょう。

使用済みコンドームをチェックしていた時に気付いていましたが、 母は汁気の多い体質のようで、ゴムを包んでいるティッシュは、いつも生臭い液で湿っていましたし、 よく見るとゴム自体(特に結び目のあたり)にも、ネバっとした汁が付着してしました。


8分3秒あたりで、「あガっ・・・」という変態カエルあえぎ声。 またもや、巨根チンポ肉が、母のマンコ内臓の泣き所にヒットした模様。
男はこの部分を重点的に攻めて母を喜ばせばいいのに…とも思ったりしますが、 チンポ位置をピンポイントでコントロール制御するのは、なかなか難しいのでしょう。
マンコ穴を適当に掘削ボーリングしているうちに、偶然、お宝=マンコ内部のいい所を掘り当てる感じでしょうか…。


そして、8分43秒ごろ、 少し聴き取りにくいですが、50前のババァらしからぬ甘く切ない声で「我慢してっ・・」。 恐らくこの直前に、男がチンポ・カルピス液発射の予告をしたものと思われます。
それに対する答えが、母の「我慢して・・・」です。
(その前後にも、何やら囁いているようですが、うまく聴こえません。)

いくら年増女の緩ユル肉壷と言えども、チンポの抜き差し作業を続けているうちに、 メスの生殖粘膜にヌメヌメとマラ肉に絡みついてきて、思わず射精を催してきたのでしょう。

セックスは、男がスペルマを放出したら終わり・・・だから、「もっと延長オマンコして」という意味になります。
自分は、時間通りのきっちり働いて給料をもらってるくせに、 雇い主(の息子)には、ただ働きで腰を振らせて、さらに無償でセックス残業を要求する、 悪質ブラック従業員でございます。





その直後から、母の呼吸が乱れ始めます。
一瞬止まったり、激しくなったり…。

男の射精予告を聴いて、母も本日のオマンコの総仕上げに入ったようです。 男がチンポ液を出し終わるまで=今宵のセックス大会終了までに、もう1回マンコ絶頂を味わおうと、 気合を入れはじめます。

男のほうは「我慢して」とお願いされているにも関わらず、全然さっぱり我慢せず、 いやむしろ、その命令に反抗するがごとく暴れ腰を使い続けている様子。

普通は、一旦チンポ・ピストンを小休止して、射精までの時間稼ぎをするものですが…。 やはり、単なる性欲処理のオナホール女相手では、そんな親切心も起きないのかも知れません。
さっさとキンタマ汁をピュッピュと出し終わって、本日のオマンコ作業を終了したいのでしょう。 以前にも増して、母のマンコ内臓・女の芯に向かって、チンポ杭をハチャメチャに打ち続けているようで、 「我慢して」から30秒もしないうちに、フィニッシュ射精を迎えます。


9分05秒「オっ!」という鋭い声の後、母の息が止まります。
どうやら、男がチンポ・カルピス液を放つタイミングに合わせて、無事、母もイキ始めた模様。
シンクロナイズド・チンポマンコ同時オーガズム絶頂シーンです。
「あ”〜あ・・」と唸った後、下品なカエルSEX声を放ちます。

恐らく、この瞬間、女体は硬直&クッセぇ〜脂汗が浮かび、マンコ内部はウネウネと蠢(うごめ)き+ピクピクと痙攣し、 まるで牛の乳を搾るがごとく、メスの粘膜肉がチンポを“握り”、 オスの濃厚なキンタマ子種原液を搾り抜き取っているものと思われます。

十数秒間、女の生きる喜びを存分に味わった後、9分24秒から、豪快な深呼吸が始まります。
昼も夜も働いてヘトヘトに疲れている40代後半の女が、一日の終わりに披露する、ハードなオマンコ有酸素運動です。


今回は、全体的には地味で迫力に乏しい交尾実況音声でしたが、 (実は、雑音や、声も息も聴こえない無音部分のカット箇所もかなり多かったのです。) 最後には、えげつない声を放ちながら、しっかり達する母の貪欲さが唯一の聴き所でしょうか…。





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