母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-016 (1988年11月録音テープ・その3)

しっかり3回は気をやるスケベぇ〜女


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 しっかり3回は気をやるスケベぇ〜女 】

♪音声 → ms016.mp3 (10分57秒:5.01MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1988年11月下旬の録音になります。
冬が近づいて、夜中になるとかなり冷え込む時期でしたが、 母がセックスする予想日になると、私のチンポだけは熱くなり、いそいそと出かけていっては録音に励んでいました。

前回「母のセックスが地味になってきた」ということを書きましたが、 今回の音声は、その最たるもの…、非常に地味でつまらない内容であることを、 あらかじめ書いておきます。

やはり、セックス内容がマンネリ化してきて2人とも燃えなくなってきたのか…。
あるいは、どちらか一方が、心神ともにオマンコ・スランプに陥ってしまったのか…。
それでも、母は毎回2〜3回は必ずマンコ絶頂に達しているようなので、 原因は男にあったのかも知れません。
40代後半の弛んだ女体、その女体から噴き出す脂汗の生臭さ、えげつないあえぎ声、 使い込んだ淫水焼け黒マンコ…、それらにだんだん嫌気が差してきて、 性欲も湧かず、チンポも100%までフル勃起せず、 セックスがだんだんおざなりになっていたのかも知れません。

尚、今回以外にも、地味なセックス内容のものが、いくつかあります。
しかし、よく考えてみますと、50前の普通のオバちゃんに、 AVのような派手な乱れっぷりを期待するほうが間違っているかも知れません。
ただ、時には現在の淫乱系AV女優をも凌駕する勢いの、 もの凄い変態あえぎ声、バカ丸出し乱れ声を出しているテープもありますので、 アップまでどうぞ気長にお待ち下さい。


さて、この夜、換気扇の扉を開けると、いきなり母の情熱的なハァハァSEX呼吸が…
早くも、アレをおっ始めておりました。
(はっきり覚えていませんが、私が店に到着するのが少し遅れたような記憶もあります。)
慌てて、レコーダーのボタンを押して、20代の男と40代後半の女のオマンコ大会の現場録音を開始です。


0分50秒あたりから、ハァハァ呼吸が生々しさを増します。
男の指が、母の黒アワビをいじくり、マンコ豆をコリコリしごき始めたのでしょう。
若い寿司職人に、己のグロテスク魚貝類を無償提供、 そして、念入りに“下ごしらえ”をしてもらって喜んでいる母のエロ呼吸です。


1分17秒「ウがぁァ・・アウっ・・ウっ・・」という、まるでマラ肉棒を挿入された時のような下品が聴こえてきます。
チンポマンコ結合するには、まだ早すぎるので、恐らく男の指がマンチョ穴に入ってきて、 ヌチョヌチョと指セックスされているのでしょう。


その後、「オっ!」という、ほとんどチンポ・ハメファックされているのと違わぬ乱れっぷり。
指マンコされただけで、早くも達しそうな気配です。
そして、1分57秒〜2分ごろにかけて、 「あ”あ”あぁ・・・」、「あぅっ!」という絶頂した時のような声を放ち、しばらく静かになります。
どうやら、フィンガー交尾だけで、軽くイッてしまったようです。
マンコ穴を指で少しい出し入れされただけで、すぐに達してしまう、もの凄い早漏女


速攻で女をイカす、寿司職人の指使いもなかなかのものですが、 何より、母のほうがオマンコしたくてしたくて、女体が疼(うず)いて、しょうがなかったのでしょう。
もう、セックスを始める前から、マンコ豆はビンビンにおっ勃ち、 生殖肉穴からは、ヌルネバ状の濃い〜発情分泌液が漏れ出て、 マン粘膜肉がぐっちょり濡れ濡れ状態だったに違いありません。 やる前からイク寸前だったのです。





しばらく、ほとんど何も(吐息・あえぎ声)聴こえない部分が続いたので、 この間、大幅にカット編集してありますが、前回も書いたように、 たぶん、母がチンポ尺八演奏に興じている時間帯だと思われます。

チンポを握って硬さをチェックみたところ、勃ち具合がイマイチだったので、 マンコにしっかり杭打ち作業できるように、口唇をフルに使って、 硬〜くおっ勃たたせるのが女の役目というわけです。
さっき、指でイカせてもらったお礼に、若い男の洗ってない不潔なちんちん肉棒を口を付け、 ベロチュパと舐めしゃぶって喜ぶのです。


やがて、2分48秒「ぉあァ〜ぉ・・・」、続いて、「アっ・・ォっ・・・」という野太い声が響きます。
間違いなく、チンポマンコ合体スタート、男のチン肉棒がマンチョのワレメ穴に侵入してきた瞬間の声です。

深夜、閉店後の店内で電気を消して、人に見つからないように、こっそりとまぐわっていても、 この「ぉあァ〜ぉ・・・」の一声で、 「ただいま、オマンコはじめました〜!」というのがバレバレ状態の恥ずかしい女。
「オマンコ、なう」とツイートするようなものです。


3分7秒から3分15秒にかけて、切ないよがり声が聴こえてまいります。 本格的なチンポの抜き差し作業に入った模様。
若い男に、メスの生殖穴を“お掃除”されている40代後半の女の気持ち良くてたまらない声をお聴き下さい。
一週間溜まっていた性肉欲、マン内に溜まっていた女の精液、 そして、この夜、発情して分泌した新鮮な交尾用粘液を、Lサイズの硬直マラ肉棒でピストンされて、 掻き出してもらっている場面です。


スゥ〜ハァ〜呼吸&あえぎ声が、途切れ途切れに続きます。 母が連続して息と声を出さないところをみると、 男が腰の動き+チンポ出し入れにバリエーションを加えているようです。

マン穴を浅くピストンしたと思えば、次の瞬間、マンコの終わりまでチンポを深〜く沈めて、 マンコ内臓もろともグイっと突き上げたり、 「∞(無限)」の字を書くように腰をグラインド回転させたり…。
若い男の変化に富んだちんちん出し入れファックの虜になる母。


様々なハメ腰テクニックを使われるがままに声を出し続けるうちに、 だんだん絶頂の高みに昇りつめていきます。


そして、5分39秒「あ”っ・・・」という、イキ始めた証拠のカエル声を放ちます。
ついにマンコオルガに達し始めた模様です。

この後、凄いアクメ声、強烈連続カエル喉声を期待していたのですが…、 残念なことに、ほとんど声を発しないまま、5分50秒あたりから、 イッた後の深呼吸が始まるという、期待を裏切りまくる非常に地味なイキっぷりでした。

男が一発抜くと、二発目は弱くなるように、母も、最初に男の指で一発「女の精」を抜かれて、 二発目が本番マンコ絶頂がパワーダウンしてしまったのかも知れません。


とりあえず、達し終わった後の6分12秒ごろ「オぅっ・・」という短い声。
ちょっとビックリ&がっかりしているような表情です。 その後、少し無声部分があるので、おそらく、体位を変更させるためか、 一旦チンポを抜かれた時の声ではないか思います。 今回のテープ以外にも、毎回、同じような表情の声を出してる箇所が何度もありますが、 プレイの流れからみて、「急にチンポを抜かれた時の声」で間違いないと思います。


そして、6分25秒「ハァ〜・・」という深い吐息の後、不規則なハァハァが始まります。
改めてチンポをハメ直して、オマンコ再開のようです。


7分02秒あたり「お”・・ぉを”・・をぉ”・・」という気張り唸るような低い声。
マンコのラスト部分まで到達したチンポ肉で、マンコ内臓をグリグリされている声だと思われます。
好きな男のちんちんで、女のはらわたまでをも愛してもらう気持ちよさ…。 マン穴よりも長いチンポマラ棒で、内臓もろとも上に移動させられて、 口から五臓六腑が飛び出る勢いです。





しばらく、不規則なハァハァが続いた後、7分43秒「あ”ぁぁ〜」という唸り声、 その直後、ちょっとビックリしたような「アっ!」という大きく鋭い声が響きます。
ここで、また体位を変えて、チンポ入れ直しが行われたのかも知れません。

具体的な体位については、さっぱり不明ですが、この流れのままフィニッシュまで行くようなので、 ここでは「正常位」に変えたものと思われます。
となると、先ほどまでは、騎乗位だったのか…、バックだったのか…、側位だったのか…、謎が残ります。


8分01秒ごろ、まるで欧米熟女のような「オォ〜ぉ」という声。
先ほど同じ、チンポが抜けた時のような表情の声です。
正常位でチンポの出し入れを始めたものの、勢いあまってチンポがヌチョっとすっぽ抜けたのかも知れません。

ハメハメ中のチンポすっぽ抜け…、「マン屁」と並んで、 セックス中によく起こる愉快なハプニングの1つです。
子供を2人産んだ40代後半のヌルヌル汁まみれの緩マンなので、チン肉棒も抜けやすいのでしょう。

どうやら、すぐにチンポを入れ直したようで、再びハァハァ呼吸が始まります。
この時、慌てた母のほうからチン肉を握りつかんで、自らマンコ穴に導き入れたのかも知れません。
自分の分泌したトロロ芋状の濃厚マン汁が、チンポ経由で手に付いてしまったので、 畳(もしくは座布団)になすりつけて拭いたのかも…。

翌日、母のマンコ交尾液がしみ込んだ所に、お客さんが座るという…。
保健所に通報すれば、営業停止処分モノ。 そもそも、飲食店内で風呂も入らずオマンコすること自体、不衛生の極みでございます。


少し聴き取りにくいですが、乱れ気味のハァハァ呼吸+「オっ・・」などの下品な声が断続的に続きます。
そろそろ、本日のオマンコの総仕上げに入る時間帯ですが、その前に、 チンポマンコ粘膜擦り合わせの気持ち良さをじっくり味わい楽しんでいるようです。

母がマンコから垂れ漏らしたメスの生殖液にまみれて、チンポもマンコも濡れグチョ状態。 しかも、そのマンコ粘液が激しいチンポ・ピストンによって泡立つほどにシェイクされて、 母のケツの穴、尻のワレメ、男のタマキンも白濁粘液まみれ…。当然、匂いも強烈。
店内に卑猥なチンポマンコ・アロマがモワぁ〜と漂い、 終わった後、換気扇を回しておかないと、 翌日までチンマン交尾臭が残り、 ここで何者かがオマンコしたことが、店の大将やお客さんにバレてしまう恐れも…。


…と、そんなスケベな推測はともかく、9分40秒ごろから、 母が何やら必死にあえぎ訴えている様子。
よく聴き取れませんが、9分50秒あたり 「このままして・・・」と言っているように聴こえます。
そろそろフィニッシュが近づいて、チンポマンコ同時絶頂の最終調整に入ったようです。

ちょうど、母の好みのチンポのハメ具合・腰の使い方だったので、 「このままの状態でハメ続けて精液をピュっピュして〜」 という意味だったのでしょう。


同時アクメ昇天を目指して、お互いにチンポ&マンコのコンディションを整えつつ…、 やがて10分22秒「あ”ぁっ、あ”あ”・・・」という唸り系の声。母が達し始めたようです。
その数秒後に、「あ”ッ!」という、お馴染みの下品な絶頂カエル喉声を聴かせてくれます。
そして、10分36秒、イキ終わった後特有の激しい呼吸が始まります。
オマンコ・マラソンを完走した四十路女の卑猥深呼吸です。


(いつものことですが、)男が、どのタイミングでチンポ・カルピス液を発射したか…、 声も何も聴こえないので、はっきり分かりませんが、 母がイッてる最中=14秒間もありますので、恐らく、その間にしっかり液を出し終わっているのでしょう。
母が達している間、マンコの内部肉がウニョうにょ・ピクピクと痙攣を繰り返し、 その粘膜がチンポ陰茎にニュルにゅると絡みつき、キンタマDNA汁を自動的に吸い抜き取っているのでしょう。
マンコというメスの不気味な生殖粘膜器官が、オスの生殖肉の先っちょから白いタネ液、 「男の精」を搾り吸い出し飲んで栄養補給をするのです。


本日のファイナル・マンコ絶頂ということで、さらにもの凄い声、奇声、バカ声を期待していたのですが…、 最後も意外にあっさりしたものでした…。

最初に書いたように、全体的に非常に地味な音声ですが、そんな中でも、 しっかり3回はマンコ絶頂オルガに達して、女の喜びを味わう、母の貪欲な性肉欲に興奮します。





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