母のずかしい声

【 音声編 Vol.1 】

MS-017 (1988年12月録音テープ)

久々のセックスで阿呆のように乱れ喜ぶ母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 久々のセックスで阿呆のように乱れ喜ぶ母 】

♪音声 → ms017.mp3 (9分50秒:4.50MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



いよいよ1988年の最後、12月中旬の録音になります。
実は、いろいろな悪条件(?)が重なって、この月は1回しか録音テープが残っていません。

まず、私が寝過ごして録音に行けなかった日があったこと。
また、母がセックスする予想日=通常はパートが母1人だけの平日の夜、 期待とチンポを膨らませて店に行ったところ、 なんと、もう1人のパートのオバちゃんも一緒に働いていたこと、などの理由です。
(年末で、店が忙しかったのでしょう。)

と言うわけで、私が録音しなかった夜にも、母が男とオマンコしていた可能性も十分考えられますが、 この夜の母の乱れっぷりが、結構派手で“溜まっていた”感があるので、 「3週間ぶりのセックス」という推測を元にテキストを書いていきたいと思います。

ちなみに、前回・前々回はコンドーム使用、 そして今回は、ズバリです、たぶん。
(=自宅のゴミバケツにコンドームを発見できませんでした。)
派手に乱れ燃えた理由は、この「生」にあるのかも知れません。
母は生ちんちんをハメられるのが異常に大好き女なので…。


さて…、3週間ぶりに母のセックス現場に遭遇。
いつものように、ビールケースを踏み台にして、換気扇の扉を開けると…、 久しぶりに母のハァハァ・エロ呼吸を聴くことができました。
しかも、早くも本番チンポマンコ合体しているかのような勢いの、ちょっと激しめのハァハァ。 この3週間、母の生あえぎが聴けず+“新作”が録音できず、また期末テストがあったりしたせいで、 私自身、欲求不満が溜まりまくっていたのですが、母のほうは、それを上回る溜まり具合だったようです。

ほぼ毎週、若い男の巨チンでマン肉穴を出し入れ慰問してもらっているのが、 3週間もご無沙汰だったものだから、おマンチョはうずき、熟れた女体は火照り、 すぐにでもオマンコされたい、オマンコしたくてたまらなかったのでしょう。


開始16秒〜18秒にかけて「ぅっ、あ・・あ・・うっ・・」という、小刻みなあえぎ声。
発情して濡れヌレ状態の四十路女のマンコあわび肉を、 男の指がヌチョヌチョといじりシゴいているのでしょう。
久々にマンチョをいじられて大興奮した母のマン肉穴からは、濃厚な交尾粘液が大量に分泌。 その液を指にまぶしてマン粘膜をいじると、まるで、納豆をかき混ぜたかのごとく、 ヌルヌル・ネバネバ糸を引き&超臭ぇ〜。


しばらく、熱いハァハァ吐息が続き、1分14秒あたり、 いつも下品な声を放つ母にしては珍しく、普通の女のような切ないよがり泣き声が聴こえます。
ビンビンにおっ勃ったマンコの真珠をコリコリしごかれ、気持ちよくてたまらないのでしょう。


1分28秒ごろ「を”っ・・お”お”っ・・」という、低く下品あえぎ声を漏らします。
男の指がマン穴に侵入してきたのでしょう。
まるでチンポが入ったような種類の声…。
男に飢えたメスの粘膜穴が、指とチンポを勘違いして、 思わず喜びの声を上げてしまったのかも知れません。


それから、しばらくの間、声も息もほとんど聴こえないので、大幅にカット編集しましたが、 いつものチンポ尺八演奏タイムだと思います。
3週間ぶりに咥える男の熱〜いチンポ陰茎肉…。
洗ってない不潔な男の生殖器を丸呑みし、竿肉やキンタマ袋にベロを絡め、 亀頭の先っちょのワレメ穴から滲み漏れ出る男の愛液=先走りカウパー汁を、 チュ〜チュ〜と吸い舐め飲んでいる時間帯と思われます。





若い男のチン肉を口唇で味わい楽しんだあとは、いよいよチンポマンコ・ハメ結合の時間。

2分11秒から、 せっぱ詰ったような不規則なハァハァ呼吸を漏らして乱れます。
もしかすると、挿入前の焦らしテクニック = チンポでマンコを擦られまくっているのかも知れません。
マンコ穴からトロトロと漏れ出だ汁、ちんちんが欲しくてたまらない女が分泌する交尾用粘液、 それを、チン先に塗りつけ、穴の入り口周辺はもちろん、マンびら、マンコ豆、 しょんべんの出口、時にはケツの穴までをもヌチョヌチョこすり付ける本番前のチンポ・マッサージ技法です。

これをやられると、女はもうダメ…。
一刻も早くチンポを挿し込んでもらいたくて我慢ができなくなります。 ベテランAV女優やソープ嬢でさえも、思わず素(す)に戻ってチンポを求めてしまう魔法のテクニック。

それを、セックスが溜まっている状態の素人熟女である母がやられているのですから、 もう頭ん中は、チンポでマンコを満たされることしか考えられなくなっていることでしょう。


やがて、2分33秒「おぉぉぅ・・」という声。
久しぶりということで、まずは亀頭部分だけマンコにあいさつ訪問してきたのかも知れません。

続いて2分42秒「お”っ・・・お”ッ、あ”っ・・」という、お下劣低音あえぎ声。
若マラが少〜しずつマンコ内部にめり込んでくる様子が声で分かります。
マンコという名のメスの粘膜妖怪穴が、 男の精肉をパックリ丸呑みしている壮絶なシーンです。


そして、2分50秒!「ハァ〜・・入ってきた・・」という卑猥な囁きが聴こえます。
3週間ぶりのチンポマンコ結合に感激して、思わず口走ってしまったのでしょう。
若い男にオマンコされる瞬間、ちんメコ合体の状況・スタートをアナウンスしてしまう、 おしゃべりスケベぇ〜女。
チン入れ交尾開始をわざわざ口に出して、自分自身が興奮しているようです。

その後、ハァハァ呼吸+あえぎ声が聴こえることから、すぐにチンポ抜き差し作業に入ったようです。 まぁ、男も溜まっていたのでしょう…。
(自分でヌいたり、他の女とオマンコしてる可能性もありますが、)
久しぶりに味わうババァのマンチョ粘膜肉のトロけるような感触に、 腰を振らずにはいられなかったのでしょう。


3分24秒、店内に轟き渡る大きな声で「あ”っ!・・・」
マンコのラスト部分、女のはらわた=ポルチオにチン肉が大ヒットした時の声です。 あまりの声の大きさに、絶対、店の外、表通りにまで聴こえていたことでしょう…。

この攻撃で、さらにマンコ&女体が燃え上がった母のハァハァ度が激しさを増してきます。
3分38秒「あハァ・・ぅハァ〜」のネットりしたエロ熟女声。 チンポ出し入れの気持ち良さを味わい楽しんでいる様子が伝わってきます。


だんだんと下品なあえぎ声を漏らす頻度が高くなり、ハァハァ具合もさらにハードになっていきます。 そろそろ、本日1発目のマンコ絶頂が近づいているようです。


4分53秒、母が何やらしゃべっているようです。
残念ながら言葉は聴き取れませんが、流れからみて、 恐らく「もうすぐイキそう・・」という絶頂予告、 あるいは「もっとハメて」というチンハメ要求かも知れません。

その要求に従って、男が強烈なチンポ杭をマンコ肉に打ち込むと、 「ぁあ”ぁ〜、うグぅっ!」「ウっ、ウホぉ〜・・・」という、 母にしては、ちょっと珍しい種類の声を放ちます。
マンコ内部のイクイク絶頂ポイントにチンポが大ヒット、いや大ホームランを放ったのでしょう。

この後、ハァハァ呼吸も息も止まり(1回だけ「おッ・・」という声が聴こえるのみ)、 しばらくして、深呼吸が聴こえるところから、どうやらマンコアクメに達してしまったようです。

久しぶりの生ハメ交尾でハッスルしすぎたせいか、 いつものように、マンコ絶頂快楽をじっくり味わうヒマもなく、 男にチンポ・ピストンされるがままに、ホイホイ簡単に気をやってしまったようです。
男で言えば、あまりの気持良さに、突然、チンポが暴発して、 溜まっていたキンタマ精液をお漏らし射精するようなものでしょうか…。





5分35秒「おっ・・」という声?
前回も書いたように、チンポを急に抜かれた時の声だと思うのですが、 ちょっと音が響きすぎて、もしかすると「ゴドっ」という感じの店内の雑音の可能性もあります。

しばらくすると、またハァハァが聴こえてまいります。
男がチンポ出し入れ作業を再開した模様。
(と言うことは、やはり一旦チンポを抜いて、体位を変えたのかも…。)

6分7秒「ぁ”、あ”、あ”ぁ、うっ」という下品な声。
マンコ内臓の泣き所をチンポが小刻みに突いていのかも知れません。


その後、割とまったりした静かなハァハァが続きます。
ちんちんをゆっくり・ねっとり出し入れする、スロー・オマンコでございます。
母が分泌した生臭いネバネバ液が生のチンポ竿肉に絡みつき、 抜き差しする度に、ネチョ・・ねちょ・・という卑猥なチンポマンコ交尾サウンドが聴こえてきそう。 (実際の音は聴こえませんが…。)


6分43秒、 ちょっと驚いたような、不意を突かれたような「あッ!」という短い声。
またもや、マンコの中身のいい所にチンポがタッチしてしまったようです。

その直後、まるでゲロを吐いてるような、不気味な唸り泣き系のよがり声を放ち、呼吸&声が止まります。
数秒後、「あ”ぁ”ぁ・・・」という、お馴染みの絶頂カエル変態ボイス。 な、なんと、またもや絶頂オルガズムに達してしまったようです。本日2回目のマンコ・アクメ昇天。


それにしても、今宵の母のイキ方は、いつもと違います。
普段は、イク前に少しずつ「マンコ絶頂エネルギー」を溜めて、それが満タンになったところで、 一気に放出=気をやるパターンなのですが、(宇宙戦艦ヤマトの「波動砲」と同じようなもの) 今日は2回とも、イク準備も何もしないまま、突然のイクイク状態
思わずマンコが暴発、「女の精」を漏らしまくってるようです。

久しぶりのチンポ・ハメファックのあまりの気持ちよさに、 自分の意志とは関係なく、マンコという別の生き物が勝手にイキまくってる感じなのです。


この後、しばらく無声部分が続くためカットしています。
たぶん、母が気をやった=切りのいい所で、一旦オマンコ休憩タイムだと思います。
12月のクソ忙しい時期に、昼も夜も働いてクタクタに疲れている状態で、 さらに深夜のチンポマンコ運動会を開催してるわけですから、ちょっと休憩したくなるのも当然です。


7分30秒あたりから、 またハァハァが聴こえ始める=オマンコ再開のようです。
(もしかすると、休憩中に再び体位変更をしたのかも知れません。)
そして、7分39秒、まるで少女のような、切ないよがり泣きを聴かせてくれます。
またまた、男が焦らし作戦をやっているのでしょう。
「マン粘膜しごき」か、「チン先だけちょっぴり挿入」か分かりませんが、 とにかく、母の声の表情から、早くチンポを根本まで挿入して欲しくてたまらない状態だということは分かります。 さっき2回もイクイク絶頂したのに、またもやチンポ肉を欲しがる、底無し沼のごとき性肉欲です。


やがて、7分57秒「ぅおっ、お、お、あ、あ、あ・・・」という、何とも言えないな声が漏れます。
母の望みどおり、再びちんマラ肉が入ってきて、マンコ内臓の奥、女の“本体”まで届いたようです。


それから1分ちょっとの間、ハァハァ乱れ呼吸+下品な低音あえぎ声が続きます。
そろそろ、チンポマンコ同時絶頂を目指して、お互いの生殖器のコンディションを調整しつつ、 本日最後の生ちんちん vs 生まんちょの粘膜ヌチョヌチョこすり合わせ快楽のひとときを 味わい楽しんでいるのでしょう。


9分13秒、母のハァハァ呼吸が激しく乱れます。
キンタマ種汁発射が近づいた男が、いよいよチンポピストンのラストスパートに入った模様。
それに応えるように、「あ”ガっ、あ”ガぁ・・」というカエル喉声が放つ母。
男が射精する瞬間に合わせて、自分もファイナル・マンコ絶頂に達し、 新鮮な生ザーメンの原液を、女体内に取り込もうと、マンコに気合を入れはじめました。
そして、無事にシンクロナイズド・チンポマンコ同時アクメを迎えたようです。

母のマン内、メスの生殖はらわた部分にドピュっ!ドピュっ!と、 濃厚カルピス液を強烈に発射されまくっているのでしょう。
溺れそうなほどの大量のチンポミルクがマンコ内臓を直撃すると、 「アっ!」という鋭いカエル声を漏らし、 9分27秒「をァっ・・」 という阿呆のような大声を放ちます。


3週間ぶりに生チンポでオマンコをたっぷり愛された40代後半の熟女が、 最後に、若マラから男の精エキス液を搾り吸い抜き出し、 そして、マンコ内臓で一気に飲み干す…。 若い男との生ハメ&中出しセックスの気持ち良さに溺れて、 しまいにゃ阿呆と化してしまった母の、マヌケとも言える奇妙なあえぎ声をお楽しみ下さい。





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