母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-018 (1989年1月録音テープ・その1)

姫始め連続絶頂〜昭和最後のオマンコ


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 姫始め連続絶頂〜昭和最後のオマンコ 】

♪音声 → ms018.mp3 (8分15秒:3.78MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



年が明けて1989年1月5日の録音です。
いつもは具体的な日付など、どうでもいいのですが、
今回は少し重要な意味があるので、あえて書きました。



さて、正月は姉が帰省して、久しぶりに3人でゆっくり過ごしました。
私なんぞは、まだ高校生なのに酒を飲んだりなんかして…。

やがて、姉が帰り、母の仕事(昼&夜のパート)も始まり、 冬休みの私1人が性欲を持て余して悶々とするという…、いつもの日常が始まりました。

はっきりとは覚えていませんが、この1月5日は、母が寿司屋への初出勤の日だったと思います。
初日なので、もう1人のパートのオバちゃんと二人体制=セックスできない日かも…?と、 あまり期待はしていなかったのですが、念のため閉店時間に合わせて店に行ってみると、 ラッキーなことにパートは母1人だけ…、いい意味で期待を裏切ってくれました!

考えてみますと、前回のセックスから2週間ほど経ってします。
そろそろ、母も性欲が溜まって、男のマラ肉棒が恋しくなっている頃…、 チンハメずにはいられない状態だったはず。

・・・と、煽っておいてナンですが、
あらかじめお断りしておきますと、今回の音声も、どちらかというと地味な内容です。 母のノリ・興奮度がイマイチと言いますか、あまり燃えていないのです(特に前半)。 それに、ちょっと展開がわけわからずな部分も多いのです…。

ただし、後半はいくつか聴き所がありますので、期待半分で読んで(聴いて)みて下さい。



いつものように換気扇の扉を開けて、中の様子に耳を傾けると…。
やってます、やってます!おセックスを!うっひっひっひ〜。
本年最初のチンポマンコ行事新春初オマンコ! いわゆる「姫始め」ってやつです。

ところが…、母のハァハァ度が弱いのです。非常〜に静かなハァハァ吐息なのです。
録音したテープを後からチェックしたところ、案の定、 カセットの動作音に邪魔されてほとんど聴こえません…(涙)。

よって、テープの最初の部分は大幅にカットしています。
ただ、注意深く耳を凝らして聴くと、微かにハァハァと息を乱しているのが何となく聴こえる…、 ような気もしますので、一部そのまま残してみました。


27秒「オっ・・」という、 まるでチンポが入った時のような種類の声を漏らします。
時間的に言って、まだ前戯段階のはずなのに、早くもオマンコしてる最中のごとき勢いです。


55秒「オぁ〜オっ・・オぅ・・」という、派手な吠え声を披露します。
こりゃ、ほとんどチンポマンコ結合している時の乱れ様です。
そんなに、母は性欲が溜まっていたのか…。 しかし、指マンにしては、あまりにも声が激しすぎます。 な〜んか今宵のセックスは妙な感じ…。

1分16秒狼の遠吠えのような不気味なケモノ声

1分22秒「オっ・・」という、軽くイッったような声。
その後、乱れ気味のハァハァが聴こえます。 もはや、チンポを激しく出し入れピストンされている時のようなハァハァ具合です。


1分40秒1分51秒にも、 まるでおっさんのような、異様に野太い&大きな声を漏らします。
う〜ん、こりゃやっぱり何かヘンだぞ…。
通常、マンコ豆を指でコリコリしごかれても、マン肉穴に指を突っ込まれても、 こんな感じの声は出しません。

これは推測ですが、もしかすると、 最初からチンポマンコ・ハメハメ合体シーンだったのかも知れません。
と言っても、別に私の録音開始が遅れたわけではないのです。
いつもと同じ手順=閉店前に店に着き、店内の電器が消えた後に録音スタート、 という、通常の流れです。

それなのに、母がこの時間帯から本番オマンコ声を出しているということは、 前戯もそこそこに、男がいきなりチン入れしたということでしょうか…。
まだ女体&マンコのウォーミングアップが十分でないうちから、早々にチンポが入ってきたせいで、 母がさっぱり燃えてない、性興奮してない=ハァハァ呼吸が少ないのかも知れません。

ただし、マンコ内臓の奥、女のはらわたにチン肉でグリグリと「圧」をかけられると、 女の悲しい性(さが)で、やっぱり気持ちよくて声が出てしまう…。 レイプされた女が、思わず感じて声を漏らすのと似たパターンです。





この後、少し間(声を出してない)が空いたので、カットしてあります。
いつもですと、フェラッチョ尺八タイム=母が男のちんちん肉を咥え、舐めしゃぶって喜んでる時間帯なのですが、 この夜は、どうだったのでしょうか…。

一度マンコに入れた後のチンポは、マン汁やマンカスが付着して不潔&クセぇ〜ものです。
いくら己の生殖器官が分泌したものと言えども、そのような汚れたチン肉を口に含み、 マン汁を飲み、マンカスを食うと、食中毒を起こす恐れもあります。
もし母がフェラするとしたら、ティッシュか何かでチンポ肉にべっとり付いた己の「マン汚れ」を、 しっかり拭きとってから口に咥えたと思います。


さて、2分18秒ごろから、いつもの調子のハァハァ呼吸が始まりますが、 チンポ挿入前で焦らされているのか、もしくは、すでにチンポマンコを再結合させてるのか、 はっきり分かりません。
いつもの「チンポが入ったことがはっきりモロバレ」な声がしないのです。
(もしかすると、2分27秒あたりの「ハァ」という息、 その後のしゃっくりのような声が、チン入れの瞬間かも知れません。)


やがて、卑猥なハァハァ呼吸が少しずつ熱気を帯びてまいります。
最初はさっぱり燃えなかった母も、ここにきて、ようやく女体&マンコに火が付き始めたらしく、 今年最初のチンポマンコ大会を、じっくり味わい始めたようです。


3分24秒から、「ぁが”ぁ・・あ”・・」という、 喉の奥から絞り出るカエル声。
いよいよアクメが近いてきたな…?と、思う間もなく、強烈な唸り系バカ声「ぅをぉあ”っ・・」
どうやら、達し始めたようです。新春初マンコ絶頂!今年のイキ始めです。

冒頭、ほとんど前戯無しのまま、ちん肉棒を突っ込まれ、心身ともにさっぱり燃えていなかったのが、 ほんの数分間、チンポを抜き差しされているうちに、マンコが勝手に反応して、 思わず達してしまうという…、 マンコの中身・女の芯=ポルチオでイク味を覚えてしまった女ならでは絶頂現象


この後、いつもの調子を取り戻して乱れまくるか…と思われたのですが、 そうは問屋が卸しません(涙)。この後、しばらく非常にダルな展開が続きます。


イッた後、ちょっと休憩して再びチンポを入れ直したのか、 4分26秒「おっ・・」という声。
その後も、断続的にハァハァ&声が漏れ聴こえてきますが、 男が腰を使ってヌッチョリ・べっちょり、マンコにチンポを出し入れピストンしているものと思われますが、 どういうわけか母の反応がイマイチ(ハァハァも控えめ、声も低めで地味)で、さっぱり燃えてない様子…。 「オマンコやる気なし」といった感じです。


昭和64年の姫初め、新春初マンコということで、 もっと、こってり濃厚&豪華なチンポマンコ合体祭りを期待していたのに 前戯もそこそこに、まるでレイプのごとき即席オマンコ…。
いきなりチン入れ交尾されて、母が機嫌を損ねたのかも知れません。

50前のババァが、若い男にボランティア・オマンコしてもらうだけでも大変有難いことなのに、 感謝するどころか、不満タラタラでオマンコする身の程知らずの女です。

「閉経前の腐れババァのくせに、そんないい加減な態度でオマンコしやがって! もうチンポを入れてやらん!」と、男に逆ギレされて、 途中でチンポを抜かれて「帰れ!」と言われても仕方ない状況です。


…などと、ネガティブな展開ばかりを強調して書いてしまいましたが、 それなりに“いい声”が出ている箇所もあります。

4分45秒「あっ・・」という鋭い声、 5分16秒「ああ”ぁ・・」というカエル喉声など、 熟女あえぎ声マニアの方なら、まずまず喜んで頂ける種類の声だと思います。





さて、この盛り上がりの欠ける気まずい展開に、 さすがの男も「こりゃいかん…」と思ったのでしょう。
元はと言えば、男が急いでチンポコをハメ入れてのが原因ですし…。 母に対して、申し訳ないと思ったのかも知れません。


6分14秒「ぅおぉ〜!」という、 腹の底から絞り出すようなケモノ声を放つ母。
今までのお詫びとばかりに、 もの凄いチンポハメを母のマンコちゃんにプレゼントしたのでしょう。
チンポで女の機嫌を直す憎い野郎です。


今まで散々「ダメ音声」みたいなことを書いてきましたが、 この辺りから〜ラストまでの数分間、かなりの聴き所が続きます。
(と言いますか、ここのパートしか聴き所がないという…。)



6分23秒「オっ・・おッ・・」という野太い低音ボイス。
マンコ奥のラスト、女の芯まで到達したチン肉で、マンコ内臓をグイグイと持ち上げているのでしょう。
女のはらわた部分をチンポで愛されたら、母はもうダメ…。
さっきまでの不機嫌は何処へやら、ただの発情メスと化して、 さらにハードなハメ交尾を求めてしまうのです。


6分44秒からの数秒間、 マニア好みの非常にいい声(熟女カエル喉声)を連続で披露。
6分58秒に至っては、「おっ、オっ・・」の後、 「気持ちいい〜」という囁き声がはっきり聴こえます。
完全に機嫌が直った=いつものセックス好きスケベ女に戻ったようです。


「気持ちいい〜」の言葉を聴いた男も大ハッスル、さらに奥の奥、 マンコの未知の領域へとチン肉を進めていくと、 7分06秒、今までに聴いたことがない、 バケモノのような「おォォおっ、おォォ・・」という凄まじい唸り声を発します。
(すべての録音テープの中で、母が放った最もえげつない声の1つに挙げられると思います。)


その直後、「オ〜ぉっ!」という、これまた凄い声。そして、強烈な溜め息&深呼吸。 声の様子・流れからして、もしかすると、これ、マンコ絶頂に達したのでしょうか…。

あまりにも情熱的なチンポLOVE攻撃で、 あれよあれよという間にマンコがイクイク状態、 突然、アクメに達してしまったようです。


この後、さらに予想外の展開を迎えます。
イッた後、深呼吸をしている最中の7分27秒、強烈なカエル喉声を放つのです。
どうやら、母が気をやった直後、今度は、男がイクイク状態=チンポ液発射を催したらしく、 突如として、ファイナル・チンポ出し入れピストンを始めたようなのです。
そう考えると、7分22秒「ハぁ〜?」という疑問系の母の溜め息は、 男に不意に射精予告をされて、一瞬、驚いてしまったのかも知れません。


戸惑いつつも、強烈なチンポの出し入れに、ついマンコが反応してしまう母…。

たった今、唸り声を放ちながら絶頂昇天したというのに、 男のマラ射精タイミングに合わせて、最後に、どさくさに紛れてもう1発、 連続マンコ絶頂を味わおうと企んでいるようです。


母のマン内の深〜い所で、チンポがビクビク脈打ちながら、 新春のおめでたい子種汁、初スペルマをドピュドピュっと発射しまくっているのでしょう。
それに合わせて、またもや激しく気をやってしまう母…。
シンクロナイズド・チンポマンコ同時アクメ絶頂の瞬間です。

7分33秒には、「あ”っ・・」という、 前回と同じようなマヌケな阿呆ボイスまで放つ始末。


前半は、母のやる気のなさに、聴いてるほうも腹が立ってくるほどでしたが、 後半の怒涛(どとう)の展開=突然の乱れっぷり〜連続絶頂は、 なかなか聴きごたえがあったと思います。


さて…、この2日後、昭和天皇が崩御されて、時代は平成に変わります。
図らずも、今夜のセックスが、 2人にとって昭和最後のチンポマンコ結合ハメハメとなったのでした。






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