母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-019 (1989年1月録音テープ・その2)

平成になっても、相変わらずオマンコ


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 平成になっても、相変わらずオマンコ 】

♪音声 → ms019.mp3 (8分00秒:3.66MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年1月7日の朝、「天皇陛下が死んだー!」と母に叩き起こされました。
私がまだ冬休み中で、別に叩き起こされる筋合いはなかったのですが、 この大きな出来事に母も動揺して、誰かに訴えかけずにはいられなかったのでしょう。

その夜、24時を回った瞬間、昭和から平成に変わりました。

元号が変わったからと言って、何か特別なことが起こるわけではありませんが、 前年の秋以降、来るべき「Xデー」を控えて、日本中に暗く沈んだ空気が漂っていたのが、 平成になった瞬間、一気に晴れていくような気分になり、 「新しい時代が始まったんだ…」と、妙にワクワクしたのを覚えています。


少し重い話から始まってしまいましたが、今回は、その89年1月中旬のテープ、 昭和天皇崩御から10日後の録音です。
まだまだ日本全国で「喪に服す」雰囲気が続いていた時期にオマンコするという…。
実にバチアタリなスケベ・カップル、大馬鹿者どもです。
今回の出来事や、年末年始の忙しさなどから、ストレス&性欲が溜まりに溜まり、 チンポとマンコを結合してヌチョヌチョこすり合わせすにはいられなかったのでしょう。





いつものように店の電器が消えて、少し間を置いてから、換気扇の扉を開いてみると…、 なんと、まだオマンコを開始しておらず、おしゃべりしているではないですか!
「早く始めよ!」とイライラしながら、しばらく経って、再びカセットレコーダーを入れてみると、 な、なんと、まだおしゃべりしてやがる!バカタレが!


と言うわけで、冒頭、何度か【 録音 → 停止 → 録音 】を繰り返すという、本来は失敗作なのですが、 そのおかげで、母と男の会話が断片的に記録される結果となりました。
レコーダーの操作音などの雑音をカット編集して、可能な限りおしゃべり部分を残してみました。 (開始〜27秒ごろまでの部分。)
何を言ってるかはっきり聴き取れませんが、母の声の表情から、なんだか楽しそうな雰囲気…。
もしかすると、店のお酒をパクって飲みながら会話しつつ、 これから始まるチンポマンコ・コミュニケーションに向けて気分を高めているのかも知れません。


32秒「ォ・・オっ!」という、まだ指マン前戯の段階のはずなのに、 早くもチンポが入ってきたような鋭い声を漏らす母。
前回、ほとんど前戯もせず、まだ女体が“出来上がってない”状態で、 いきなりチンポをハメ入れて、母を不機嫌にさせてしまった男…。
まさか、同じ過ちを連続で犯すとは考えられませんので、 これは、マンコをいじられて感じている声だと思います。

しばらく、何も聴こえないような部分が続きますが、 よ〜く聴くと、ノイズに混じって微かなハァハァが聴こえる…ような気もしますので、 目ぼしい部分を残してみました。


1分18秒「ゥをっ・・」という、ド派手なバカあえぎ声。
これまたチン入れファックされているな勢い…今宵の母は、かなり燃えています。
最初に、男の酒を飲みながら(推測)おしゃべりしたのが心と体、 そして、マンコちゃんをリラックスさせたのでしょうか…。

マン穴に指を突っ込まれて、軽くイッてしまったのか、 それとも、男のマラ精肉を美味そうにベロベロと舐めしゃぶっているのでしょうか…、 しばかく静かな時間が続きますので、適宜カットしてします。





2分20秒あたりから、はっきりとハァハァ呼吸が聴こえるようになります。
それも、かなりエキサイティング乱れ気味。
恐らく、チンポ挿入前に男が焦らしまくっているのでしょう。
マン穴から垂れ漏れたヌルネバ・セックス液をチンポコの先っちょにまぶし、 柔らか〜いマンコ粘膜肉をネチョねちょとマッサージするのです。

おっ勃ちまくった硬いマンコ豆をコリコリ刺激し、しょんべんの出口をくすぐり、 やがて、メスの生殖穴の入り口に移動、いざ挿入…とみせかけて、 入り口周辺をヌチョヌチョと擦ります。
母のマンコ穴からは、さらに濃厚な交尾液、チンポ挿入用ネバネバ・ジュース が漏れてきます…。

どんな気の強い女でも、これをやられると、ただの交尾メスに成り下がってしまいます。
意識がマンコだけに集中し、一刻も早くオマンコしたい、 汁が漏れ出して止まらないマンコ穴に、男のちんちんで栓(せん)をして欲しくなるのです。


このオマンコ焦らし作戦が、約30秒続きます。
前回の反省を踏まえて、母の性欲・交尾欲が極限まで高まったところで、 最後にチンポ肉棒をプレゼントする作戦のようです。


そして、2分40秒「オっ・・うぇっ・・」という、低いあえぎ声。
ようやくチン入れ開始のようです。
でも最初は、「お邪魔しま〜す」とあいさつ程度に、ほんのちょっぴり亀頭部分のみ挿入。
それから、少しずつ少しずつ、トロトロに蕩けたマン粘膜穴にチンポをヌルヌルと侵入していきます。


2分50秒「ぅオっ!」という鋭く大きな声。
チンポ挿入度90%といった感じでしょうか…。
その直後、「ウっ・・」という、しゃっくりのようなポルチオ喉声が漏れます。
ついに、チンポがマンコの行き止まり、マンコ内臓まで到達したようです。
発する声の種類で、交尾ファック進捗度、ハメられ具合、チンポ深度がモロに分かってしまう、 げに恥ずかしき女でございます。


さあ、この後、卑猥なチンポマンコ出し入れ遊びがスタートします。
男が腰を使ってちんちんを抜き差しすると、ハァハァ呼吸に混じって、 まるでゲップのような下品な喉声を連発する母。
チンポ肉がマンコ内臓、女の芯、=ポルチオに連続ヒットして、 思わず「セックスはたわた声」が出てしまうのでしょう。


4分12秒あたりから、喉の奥で唸り気張るようなカエル声が続きます。
※途中「キー」という謎の高音ノイズが入って、若干聴きづらい部分もあります。
もうイクイク寸前、マンコの絶頂エネルギーを溜め込み充填し始めたようです。

そして、4分24秒「あ”っ・・」で、声も息も止まり、 直後、「オぉっ!」という、このところお馴染みのアクメ阿呆ボイスを放ちます。
イッたようです…。達しやがったようです。本日1発目のマンコ・オルガズム。


気をやった後の深呼吸が終わるか終わらないかのタイミングで、
4分59秒「ぅをっ・・」という、またもや阿呆気味な声。
なんと、休憩なしでオマンコ再開=男がチンポの出し入れを再開したようなのです。

前回「母が完全にイキ終わってないうちにマンコ内臓を刺激し、連続オルガ昇天させる作戦」に味をしめたのでしょうか…。
しかし、あれは男自身もイクイク射精のタイミングで、偶然に起こったアクロバティックな離れ技でして、 ヘタにハードなチンポ・ピストンを続けると、マン粘膜の刺激に耐え切れず、自分が先にイッてしまう恐れもあるという、 まさに諸刃の剣なオマンコ技法でございます。

その辺は、男も十分承知しているようで、決して無茶なことはせず、 通常のチンポ出し入れ作業を始めたようです。





しばらく、まったりしたスロー・オマンコが続きます。
少し音が小さくて聴こえにくいですが、様々な表情のハァハァ&声を漏らしているようです。

汁まみれのマンチョ穴に、ぬっちょりベッチョリとチンポを抜き差ししているのでしょう。
もう男のチンポ竿もタマキンも、 母の分泌した大量の交尾粘液でヌルベチョに濡れ汚れているはずです。
何度もチンポを出し入れ&粘膜擦り合わせ作業を繰り返しているうちに、マン汁がシェイクされて、 ホイップ状に白く泡立ち、生臭いマンコ汁アロマが店内にモワ〜ぁっと漂っていることでしょう。


5分34秒「う、う、うっ、うぅ・・」という唸り声。
男のチンポコが急に凶暴化して、母のマンコ内臓をゴリゴリ攻撃し始めたようです。
先ほどの、まったりスロ〜なオマンコ → 突然のハード・オマンコ。
静と動を使い分けた、見事なファック交尾テクニックです。


マンコの中身・女の芯をちんちんで情熱的に愛されたら、母はもうダメ…。
マヌケなポルチオ・カエル喉声を連発。
5分秒46秒「ああぁ〜〜・・」という阿呆声を放ち、 なんと、ここでまたもや気をやってしまったようなのです。本日2発目のマンコ絶頂。

イッてる間、ハァハァ呼吸が止まり、ただ不気味な喉声・唸り声を発するのみ。
その後、イキすぎて酸欠オマンコ・パ〜状態の脳みそに、酸素を供給すべく、 激しい深呼吸をします。まるで、取り組みの後のお相撲さんのごとき豪快な呼吸です。


まだまだハメハメ交尾途中の2発目のマンコ・アクメだというのに、 まるで、最後に男と一緒に迎えるファイナル・マンコ絶頂並の強烈なイキっぷり。
かなり長時間&深〜い絶頂天国に達してしまったようです。

マラソンで例えるなら、30キロ地点で全力疾走してしまうようなもの…。 オマンコのペース配分も何もあったもんじゃない…。
男にチンポをハメられるがままに、ホイホイと「女の精」を漏らしまくる情けない女です。


一日中働いて疲れきっている50前のババァが、全力疾走並の運動をしたのですから、 さすがに、グロッキー状態…。この後、少し休憩に入ったようです。


6分秒30秒あたりから、微かなハァハァが聴こえるようなので、 オマンコを再開した模様です。
かなり控えめなハァハァなのは、男の腰使い=チンポの抜き差し具合がソフトなのか、 あるいは、母があまりにも激しくイキすぎたせいで、女体が弛緩してダウンしているのかも知れません。 マンコがダレきっております…。

母のあまりの反応の無さに、男が「しっかりせんかい!」とばかりに、 チンポ肉でマンコ内臓に「圧」をかけて気合を入れてやると、 6分48秒、ちょっと文字では表現できないような、ワケの分からない種類のあえぎ声放つ母。
このチンポマンコ応急処置のおかげで、女体&マンコが無事に蘇生、 再び卑猥なハァハァ呼吸を漏らし始めます。オマンコ・ゾンビでございます。
6分56秒「ぅオぉぉ〜」という声は絶品。)


オマンコ開始からすでに20分近く経過し(実際の時間)、 そろそろ、2人とも今宵の最終オルガ絶頂昇天を目指して、チンポ&マンコのコンディション、 イキ具合を調整しはじめる時間帯です。

…と思っていたところ、7分13秒「あ”っ・・」のカエル声の後、 急にハァハァ呼吸が激しくなります。
男がファイナル・チンポピストンに入った模様!

ただでさえ締まりの弱いマンコ穴…、しかも、大量のヌルヌル交尾液のせいで、 さらに摩擦係数が弱くなっているババァの緩るユルまんちょ粘膜穴で、 なんとか射精まで持って行こうと、男がハチャメチャに腰を使い、高速強烈チンポ出し入れ作業を行います。

その、あまりのハード&情熱的なチンポ・ピストンに、 7分22秒「ハあっ!」という、店内に響き渡る、 悲鳴のごとき高音あえぎ声を放つ母。オマンコ・ソプラノ歌手でございます。
(あまりの声のデカさに、デジタル・レコーダーへの取り込み(録音)レベル設定を超えてしまい、 音が少し歪んでしまいました…汗。)


怒涛の勢いのまま、いよいよファイナル・チンポマンコ同時絶頂に突入。
7分28秒「ア”っ!」という下品ボイスの後、呼吸も息もストップ。
本日3発目となる最終のマンコ・アクメに達し始めたようです。

7分34秒「ぅオお”おぉ〜グぅぉぉ〜・・」という、 【史上最マヌケ】なロング阿呆声を披露。
こんなバカ声を聴きながらババァのマン内で射精しなければならない男に、ちょっと同情します…。 あまりの阿呆&えげつない乱れっぷりに興ざめして、発射寸前の最大膨張チンポも縮み萎えるほどです。


…と言いつつ、イキ始めた若マラの勢いは止まりません。
母の黒ベッチョの中身に濃厚なチンポカルピス原液を ピュっピュ、ピュっピュと射精プレゼントしまくるのです。

7分40秒好きな男のDNA種汁をマンコ内臓の奥・女の中身にドクドクと注入されて大喜びしながら、 ファイナル大絶頂に昇りつめる母「あ”あ”ガ”あ”あ”ぁ・・」という鬼気迫るカエル声をお楽しみ下さい。
まるで奇っ怪なマンコ妖怪お化けの泣き声…。 夜中1人で聴いてると、恐怖のあまりキンタマが縮み上がるレベルです。


「ぅオぉぉ・・」という唸り声のあと…、いつもの「イッた後の深呼吸」が聴こえません。
な、なんと、あまりにも強烈に達しすぎた結果、失神してしまったようなのです。 (以前も何度かありました。)

若い男とのチンポセックス快楽に溺れるあまり、 女の精も魂もすべて放出し、気をやりまくりすぎて気絶までするという…。
その一部始終を、息子である私に聴かれ&録音され、 20数年後にネットで世界中に配信され、 そして、センズリのおかずにされるという…恥ずかしすぎる女でございます。


母の壮絶なイキ様+失神に、なんだか薄気味悪くなり、 (最初の録音に“失敗”して、テープの残量が気になっていたこともあり、) 私は、早めに録音を切り上げて家に帰りました。


天皇崩御で日本中が喪に服している時に、若い男とのチンポマンコ交尾ファックに夢中になり、 唸り吠え叫びながら気をやりまくって、仕舞いにゃ気を失うという…バチアタリな阿呆女でございます。





『母の恥ずかしい声』トップ 『淫声』メインページ





無修正投稿掲示板 CLUB-XXX
【CLUB-XXX】 老舗の会員制投稿掲示板です(無修正動画・画像)