母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-020 (1989年1月録音テープ・その3)

感じすぎて妖怪オバケのような声を放つ母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 感じすぎて妖怪オバケのような声を放つ母 】

♪音声 → ms020.mp3 (8分34秒:3.92MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年1月下旬の録音テープになります。

昭和天皇崩御に伴う自粛ムードも、だいぶ落ち着いてきた頃で、 テレビ番組など、少しずつ通常の内容に戻ってきたような記憶があります。
(お笑い系の番組なども放送を再開していました。)

母と男は、さっぱりオマンコを自粛する気配なし
相変わらず真夜中になると、こっそりチンポとマンコをネチョネチョ結合させて喜んでいるのです。





この夜も、頃合をみて換気扇の扉を開くと…、期待通り微かなハァハァが漏れ聴こえてきました。
冒頭は、ほとんど何も聴こえないような感じですが、20秒を過ぎたあたりから、 はっきりと卑猥なハァハァ吐息を聴くことができます。

一日中働いてしっとり汗ばむ四十路女の熟れた女体に男が顔を埋め、 ベロベロ舐め責めているのかも知れません。
寿司屋特有の酢の匂いと、母の甘酸っぱい汗の匂いのがミックスされて、 店内に酸味の利いたアロマが漂っている可能性も…。


少し音が小さいですが51秒ごろから、 「オ・・オぅ・・」声が漏れ始めます。
男の指が、母のマンコ貝をいじり始めたのでしょう。
もうこの時点で、母の生殖ワレメ穴からは、ヌルヌルの発情粘液、 チンポ挿入用のとろみ液がたっぷり漏れ出しているはず…。
それを指につけて、マンコちゃんのあらゆる部分をヌチョぐちょとしごきあげるのです。


これも、ちょっと聴こえにくいですが、 1分05秒「ぅぉお・・」という喉声を漏らします。
男の指がマン肉穴に入ってきたのでしょうか…。
チンポセックスの味を知り尽くした40代の後半の女は、 たとえ指でも、おもちゃでも、バナナでもキュウリでも… 棒状のモノなら何を突っ込んでも、自分の意思とは関係なく、 マンコ&女体が勝手に反応して、喜びの声を上げてしまうものです。

入れたり出したり…、フィンガー交尾されているのでしょう。 チンポハメされている時のような熱いハァハァ吐息を漏らす母。


1分38秒に至っては、「あ”・・あ”っ・・」と、 軽くイッたような声も漏らし始末。
指ファックされただけで、本当にプチ絶頂したのかも知れません。


この後、しばらく小康状態が続きましたので、大幅にカット&前後を繋げてあります。
おそらく、母がチンポ尺八に興じている時間帯なのでしょう。

若い男の洗ってない不潔チンポ竿肉&脂ぎったキンタマを大喜びで舐めしゃぶり、 チン先から滲み漏れ出る先走りカウパー汁をチュ〜チュ〜吸い飲む…。
潔癖症に近いほど綺麗好きの母が、唯一、野生動物に戻るオーラル・セックスのひとときです。

また、最近マンネリ気味でチンポの勃ち具合もイマイチなので、 チン肉の硬さ・太さ=勃起度を100%にまで高めて、 より気持ちいいオマンコしてもらおうと、尺八フェラチオにも自然に熱が入ります。





チンポがおっ勃ち、マンチョが濡れれば準備OK!
いよいよチンポマンコ結合タイムです。


1分54秒からのハァハァ、 本番前に男がチンポでマンコ肉をヌチョヌチョ擦って焦らす、 例の「オマンコ悪戯(いたずら)」をやっているようです。


しかし、今日の焦らし作戦はちょっと短め。

2分00秒「ぅぉぉああ”」という、もの凄い声が店内に響き渡ります。
マラべっちょ合体の瞬間です。
母の声の激しさからして、一気にチンポをハメ入れた模様。
巨根チンポを一瞬にして丸呑みしてしまうという…、 子供を2人産んだ四十路女+汁を分泌しまくってる状態にヌルヌル穴だから出来る芸当です。


やがて、母の少し控えめなハァハァ呼吸が聴こえてきます。
ちんちんの抜き差しが始まったようです。
ワイルドなチン入れ挿入とは逆に、出し入れ作業は、まろやかなスロー・チンポ・ピストン。
汁マミレのチンポ肉とマンチョ粘膜をゆっくりネッチョリ擦り合わせて、 その気持ち良さをまったりと味わっているのでしょう。


2分57秒ごろ、急にハァハァ具合が強くなり、 直後「あ”っ!」という強烈なポルチオ・カエル喉声。

この数秒間だけ、男がハードなチンポ・ファックを施したようで、 最後にチン先肉がマンコ内臓の奥、女の芯にヒットして、思わず母が放つカエル声です。
漏れる息&声の調子だけで、ハメられ具合=チンポの出し入れの速さ・深さ世に伝えてしまう オマンコ・リポーター女でございます。


3分10秒から、母が男に、何やら切ない泣き声で訴えかけているようです。
まるで、メロドラマのラブシーンのごとき、いつも母らしからぬ、甘〜くロマンティックな声。
残念ながら言葉は聴き取れませんが、声の表情・プレイの流れからみて 「今みたいに、もっと強くしてぇ〜」みたいなことを懇願しているのでしょう。


そのリクエストに応えて、男が強烈なチンポハメ・ファックをプレゼントしてやると…、
3分18秒「ぉあ”〜、ぅあ”ぁ〜・・ぅオぉぉ〜・・」という、 下品&ドえげつない声を放ってしまう母。
今までの甘いムードが全部台無し。すべてを一発でぶち壊す、 お下劣あえぎ声の凄まじい破壊力。





その後、ちょっと休憩(?)なのか、静かな時間が続くのでカットしております。 もしや、先ほどの超えげつない声で男が興ざめし、チンポが縮み萎んだのでは…。


3分40秒ごろからオマンコを再開の模様。
再び卑猥なハァハァ&声が聴こえてきます。

先ほどは、ゆっくり・まったりスロー・オマンコが主体でしたが、 この辺りから、本格的なオマンコが始まったようです。


だんだん、ハァハァ呼吸が熱気を帯びて、あえぎ声の回数&下品さもアップしてきます。 ちんちんの抜き差し作業が激しさを増してきたのでしょう。


4分50秒「ぉあぁ〜・・うっ!」という、 新種の鳥類のごとき不気味なあえぎ声の後、さらにハァハァ度が加速。
いよいよ、マンコ絶頂が近づいてきたようです。

そして、5分35秒「ああ”ぁ・・」という喉声を発した後、 しゃっくりのような意味不明の声を出すのみで、それまで続いていたハァハァ呼吸は、完全にストップ。
どうやら、達しているようです。「女の精」を漏らしているようです。
本日1回目の絶頂マンコ・アクメ。まずまずのイキっぷりを披露してくれました。


母が完全にイキ終わった証拠の激しい深呼吸の後、 また、しばらく休憩に入ったようなのでカットしてあります。





6分10秒あたりから、またハァハァが始まります。
マンコ穴の浅い部分をチンポでピスっているのでしょうか、割と控えめなハァハァが続きます。

…と思っていたところ、6分31秒「ぉオぅ・・」
チンポを全部ハメ入れられた声だと思います。
汁が漏れ出るマンコ穴をちんちん肉棒で塞ぐ「オマンコ防水工事」でございます。

チンポ竿の全部=亀頭から根本までを使った深めのファックに反応する母の 「オぅ・・オぅ・・」という下品なババァ声をご堪能ください。


6分54秒「オっ・・ぁあ”っ!」という、強烈な変態カエル喉声。
マンコ内臓の奥、マンコのラスト部分をチン肉でグイグイと「圧」をかけられたのでしょう。 口からはらわたが飛び出る勢いです。
あまりの声のデカさに、デジタルレコーダーの録音設定レベルを超えてしまい、 少し音が割れて(ひずんで)しまいました。


女の中身・本体までをも激しく愛する、このディープなちんちんハメ責めによって、 母のマンコにさらに火がついてしまったのでしょう。
7分07秒「ぅぉぉオあ・・」という、 今まで聴いたことのないようなタイプの恐ろしい声を上げます。

今回のタイトルにある「〜妖怪オバケのような声〜」とは、この声のこと。
えげつなさを通り越して恐怖すら感じてしまいます。
セックスとかエロではなく、もはや、ホラーの世界。
オマンコ・エクソシストでございます。
神社で「お祓(はら)い」をしてもらったほうがいいかも知れません。

あまりに気味悪さに、聴いてるこちらのチンポ&キンタマが恐れをなし、 縮み上がって体内にめり込んでしまうレベル。
一体、どんなチンポハメ技を使えば、こんな恐ろしい反応・声を出すのか…、 プレイ内容の想像すらつきません。


その後、えげつない&下品な声を2連発で放ちますが、 それを聴いて「母が正気に戻った…」と、思わず安心してしまうほどです。





さて…、気を取り直して、バカ解説を続けます。

そろそろ、2人とも本日のオマンコの総仕上げ、 シンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂を意識し始める時間帯です。
四十路の濡れぐちょマンの内部でキンタマ精液をピュっピュと発射すべく、 男がマシーンのごとくハメ腰を使い、チンポを激しく出し入れピストンさせれば、 母のほうは、男の精液発射のタイミングに合わせて、一緒にオルガズム昇天しようと、 マンコに気合を入れて、「絶頂エネルギー」を溜め込もうと必死になるのです。

ところが、この日の母は、マンコの感度が妙に高いようで、 男より先にイッてしまいそうな勢いなのです。 ほんの4〜5回マン肉穴をピスってやれば、すぐにでも絶頂に達してしまいそうな早漏マンコ状態。


7分24秒あたりから20秒ほどの間、 マンコちゃんが暴発して「女の精」を漏らすまいと、 イクのを必死に我慢しているような感じの声を出してします。


あくまでもチンポとマンコの同時絶頂にこだわる母ですが、 熱く燃える敏感マンコが我慢しきれず…、7分46秒「ぅ・・ぉオゴぉ・・オ”ぉぉ・・」という、 これまた異常なほどえげつない唸り声を放ちながら、とうとう気をやってしまいます。
※前々回「ms018 姫始め連続絶頂〜昭和最後のオマンコ」の7分06秒あたりの声と似たタイプの唸り声ですが、 今回のほうが迫力・下品さ・えげつなさの点で上回っているかも知れません。


それまでのハァハァ呼吸が停止、完全なるマンコ絶頂に達したようです。
母が「女の精」を漏らしてしまう瞬間です。

その時、運良く男もチンポ・カルピス射精を迎えたようです。
7分55秒「ぅオぉぉ〜!」という、腹の底から絞り出すような奇っ怪な唸り声。
若い男の新鮮で濃厚なチンポ・カルピス原液を マンコ内臓・女の中身にドクドク注入されて乱れ狂う母の阿呆声をお楽しみ下さい。


別に子供を作るため、妊娠するためにオマンコをやっているわけではありませんが、 好きな男の“分身”液、キンタマDNA子種汁を、自分の生殖肉穴=マンコを使って一滴残らず搾り抜き出し、 はらわたの奥に取り込み吸収するのが女の喜び・幸せなのです。
たとえ、40代後半の閉経前ババァになっても…。





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