母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-021 (1989年2月録音テープ・その1)

真冬のオマンコ幽霊女〜気持ちがいいのよ〜


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 真冬のオマンコ幽霊女〜気持ちがいいのよ〜 】

♪音声 → ms021.mp3 (11分45秒:5.38MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年2月中旬の録音テープです。

今回の音声、どちらかと言うと駄作の部類に入るテープでして…。
瞬間的にいい声・凄い声が出ている部分もあるのですが、全体的には母の反応が控えめ、燃えていないのです。
「せっかく録音してるんだから、もっとしっかり気合を入れてオマンコせんかい!」と 説教をカマしたくなってまいります。

当初、「いい部分」のみを抜き出して編集しようとも考えたのですが、 それだと、プレイの流れがさっぱりつかめないですし、 余計に味気ない音声になってしまう気がしましたので、 あえて、地味な部分もカットせず、適宜残してみました。 (残しすぎて10分を超えてしまいましたが…。)





さて、いつものように換気扇の扉を開くと…、早速、母のハァハァ吐息が聴こえてまいりました。
本日もしっかり始めておるようです、オマンコを。
すぐさま録音を開始したのですが、最初にもお話したように、母の反応がイマイチなのです。
もちろん、始めたばっかり=前戯の段階なので、 いきなり「あぁ〜、オぅ!」などと吠え叫ぶワケがないですが…。

というわけで、開始〜3分20秒あたりまでは、非常に静かな展開が続きますので、 一般の方は飛ばしていただいて構いません。
(逆に、コアなマニアの方は、耳を凝らしてじっくりお聴き下さい。)


しかし、考えようによっては、もの凄く卑猥な時間帯でもあります。
それまで、雇い主(の息子)と従業員の関係だったのが、 だんだん男と女、チンポとマンコの関係に変わっていく時間なのですから…。

雇い主がババァ従業員の熟れた女体を愛撫すると、 性興奮したババァのマンコ豆はコリコリにおっ勃ち、 マンチョの肉穴からは、ちんちん挿入用のヌルネバ粘液が滲み漏れはじめます。 それを指に付けてマン肉全体に塗りたくり、豆をしごき、穴を指ファックします。 風呂に入ってない未洗浄の不潔な生マン肉なので、シゴいてるうちに、 生臭い生殖メスの匂い、四十路女のハード・マン臭がプ〜ンと漂ってきます。

お返しとばかりに、今度はババァ従業員が、雇い主のヤングマラを「くちセックス」します。
こちらも、風呂に入ってない仕事上がりの未洗浄汚れペニスぅ。 その不潔な生チンポ肉を平気で口に咥え、吸い舐め、 スペルマ・ミルク原液が貯蔵されている愛しのキンタマ、その脂ぎった皮をベロベロ舐めしゃぶり、 雇い主を喜ばせ、同時に、チンポ竿肉を交尾ファック可能な硬さにおっ勃たたせる作業なのです。

マンコからヌルヌル汁を分泌させ、チンポ海綿体をビンビンに勃たせる…、 これから始まる華麗なチンポマンコ交尾ファックのための下準備を、 ひたすらやってる時間帯なのです。


ところで、3分01秒あたり「ぅぉぁぁぁ・・ぉぁぁ・・」という 気味の悪い声が聴こえてまいります…。一体何なのでしょう、この声は…。
まるで幽霊、怨霊が「うらめしや〜」と言ってるようなの、 エロとは対極をなす、おどろおどろしい種類の声なのです。

あまりの不気味な声に、男も完全に引いて、勃っていたチンポが一気に縮み萎んだかも…。





互いの生殖肉パーツのコンディションが整ったところで、 いよいよ3分20秒ごろから、チンポハメ挿入のようです。
硬〜い勃起チンポが母の濡れぐちょマンコ粘膜穴に入ってくる様子が 声で分かります。


チンポの抜き差し作業が始まると、甘く切ない声&ハァハァ交尾吐息が漏れるようになります。

4分26秒「気持ちがいいのよ〜」というねっとりしたセリフ。 チンポとマンコの粘膜擦り合わせ遊びが気持ちよすぎて、 わざわざ口に出して報告せずにはいられなかったのでしょう。


4分37秒「ぅオぉぉ〜ムぉ」という、ちょっと驚いたような声を漏らします。
もの凄くハレンチな浮世離れした変態体位で、チンポをハメ直してきたのかも知れません。 それに対する、驚きと感動に溢れた母のオマンコ・ボイスです。


4分58秒から数秒間、かなり派手な&大きなあえぎ声を放ちまくります。
例のポルチオ・カエル喉声ではないので、ちょっと迫力不足ではありますが、 母が、ここまで連続で声を出し続けるのも、なかなか珍しい現象です。

もしかすると、バック=ケツ方向からパンパン!、パン!と 連続ノンストップでチンポを出し入れされているのかも知れません。
男にハメ腰を使われるままに、はしたない声を上げつづける母。 ちんちん突っ込みゃ、そのタイミングに合わせて妙なる音色を発する… まるで、チンポを使って演奏する女体楽器状態です。


…と油断していたところ、5分10秒「ぇぐっ!」(もしかして「イクっ!」なのか)の後、急に声も息も止まります。
直後、「オ”っ・・」という下品なカエル喉声。

どうやら、達してしまった模様…。本日1発目の母が「女の精」を漏らす瞬間です。
ハチャメチャにチンポを出し入れされているうちに、マンコの気持ちよさを制御できなくなり、 思わず、アクメ絶頂に昇り詰めてしまったようなのです。

先ほどまで、あれほどやかましく騒いでいたのが、 気をやる時は静かになる……、女の悦び・幸せを、精神を集中してたっぷりと味わうのです。


1発目ということで、地味なイキっぷりでした。





しばらく休憩をはさんで、6分を過ぎたあたりから、またハァハァが聴こえてきます。 オマンコ再開のようです。


6分24秒〜6分32秒にかけて、序盤で聴こえたのと同じような 「ぁあ〜あ”ぁ〜・・」という、低〜く不気味な声がしてまいります。
まさに、真冬のオマンコ幽霊の呪いの声…、オマンコ・ゾンビのうめき声…、

もしかすると、これは母の声ではなく、テープに偶然録音された「怨霊の声」なのかも…、 まぁ、そんなワケはないですが、それほどまでに気味悪〜い&怖〜い声なのです。 聴いてると思わず寒気がしてきて、チンポ&キンタマが恐れをなして萎え縮み、 体内にめり込んでしまうレベル…。

6分33秒「オっ!」という、お馴染みの下品な声が聴こえて やっと現実に戻れるというか、ホッと一安心するというか…。


その後、少々控えめですが、卑猥なハァハァ呼吸&えげつない声が断続的に聴こえてきます。
粘液まみれのチンポとマンコをねっちょりベッチョリ絡ませて、 その淫らな気持ちよさをじっくり味わい楽しんでいるのです。


7分13秒あたり、 何やら、おねだりしているようなよがり泣き声を漏らしています。
ハメハメ最中に、何らかの理由で、もしくは男が焦らす目的で、チンポをヌポっと抜いたのかも知れません。
交尾ファック途中でチンポとマンコが“お別れ”するほど、女にとって寂しく切ないことはありません…。 それで、母がチンポの入れ直しを懇願しているのでしょう。
(微かに「ダメぇ〜」という言葉も聴こえるようです。)

すぐにチンポをハメ直しされて、とりあえずマンコの欲求が満たされたのか、 7分13秒あたり「ぅっハァっ・・ぉフぅ〜・・もっとぉ〜」という、 母の満足&安心したような声+さらにチンポを深く求める声が聴こえます。


チンポ抜き差しも再開して、母の身も心もマンコもメロメロ状態…、 7分48秒に至っては、「アはぁ〜・・好きよ〜」などと、 50前のババァのくせに、メロドラマのラブシーンのごとき甘〜いセリフを吐く始末。

ババァと言えども、一応は女…、今オマンコしている女に「好きよ〜」と言われて、 男も嬉しくなり、思わずハッスル興奮してしまったのでしょう。 「よっしゃ〜、もっとマンコを喜ばせてあげるぞ〜」とばかりに、 やんちゃ坊主のごとくハチャメチャにハメ腰を使い、 母の黒まんちょにハードなチンポピストン・サービスを施してあげるのです。


男の情熱的なチンポの出し入れ作業に、母もエキサイトして全身全霊で喜びを表します。
7分54秒あたりから数秒間、激しいハァハァ&下品な声を連発、 チンポ肉の先がマンコのラスト部分=ポルチオに到達して、 ゴリゴリと愛されまくっているのでしょう。


そのうち、マンコの中身の絶頂スイッチ、アクメ・ボタンを押されてしまったようで、 8分07秒「ぉあああ”ぁぁ〜」という、はらわたをえぐり込むような、えげつない喉声を放ち、呼吸&声が完全ストップ…。
このアマ、またまた気をやり始めたようです。
本日の2回目のマンコちゃんイクイク絶頂天国
直後、「あ”ッ!」という強烈な変態カエル喉声が店内に響き渡ります。





男も母も疲れたのか、しばらく休憩。
8分40秒ごろから、オマンコ再開のようです。


8分54秒「あ〜ぁ・・」という、ちょっとガッカリしたような表情の声。 恐らく、またチンポがヌルチュポとすっぽ抜けてしまったのでしょう。
毎度同じことを書いてますが、四十路女の緩ゆるマンコ、 しかも、たっぷりと交尾粘液を垂れ漏らしてヌルヌル状態、 さらに、さっきイッたばっかりで、マン粘膜穴がダラ〜んと弛緩気味…。
この「マン穴緩みトリプル・パンチ」で、チンポが容易に抜けやすくなっているのです。


気を取り直して、チンポマンコ結合&粘膜擦り合わせ遊びを再開。


10分01秒「あハぁ〜、あぁ〜・・」という、 超ねっとりした熟女声を漏らします。
若い男のちんちん、その抜き差しの気持ち良さを味わっている声です。
若干、先ほどの「幽霊の声」的要素も含んでいますが、 こちらは、なんとか「エロさ」が勝っているので、チンポ&キンタマも縮む心配はないでしょう。

それにしても、今宵の母はやたらと幽霊ボイスを出します…。
低級オマンコ霊でも取り憑いているのでしょうか…。


10分16秒あたりから、ハァハァ呼吸が強くなってきます。
そろそろ、男がキンタマ種液発射の準備に入ったようです。
汁マミレのマン粘膜とチンポ肉竿を、泡立つほどに激しくヌチョヌチョ擦り合わせれば、 それに反応して、母のハァハァ呼吸も激しさを増してきます。


強烈なファック作業を続けているうちに、マンコ内臓の奥、女の芯にチン肉がヒットしたのでしょう、 10分34秒「ぅをッ!」
その直後、「あ”っ!」というポルチオ阿呆声を放ちます。


男のチンポ射精が近づくにつれ、母のマンコも達しそうになってきたのでしょう。 10分46秒「お願い・・」
イク寸前の女がよく口にする謎の言葉「お願い」を、あの母も口走っているのです。

この「お願い」には、様々な意味が含まれているものです。例えば…、

【1】、「もうイキそう」というアクメ予告
【2】、「もっと激しくして」というチンハメ要求
【3】、「一緒にイッて」というチンポマンコ同時絶頂を呼びかける声


…などなど。

本日の母の場合は【3】の「一緒にイッて」だと思われます。
どうも、男のほうが「チンポをあと数回こすっただけでタマ汁射精」の段階に来ているのに、 母のほうは、マンコがイクまでもうちょっと時間がかかりそうな感じなのです…。
男の「イキ具合」に追いつこうとする母の、必死のハァハァ呼吸が聴こえてきます。

男がチンポ液を発射するタイミングに合わせて、自分も一緒にアクメに達しようと、 マンコに絶頂エネルギーを充てん中なのです。


やがて11分03秒「あ”っ・・」という、お下劣ポルチオ・カエル喉声の後、 声&ハァハァも止まる、いつものパターン。
シンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂オルガズム
なんとか無事に、男に追いついて、一緒にイクイク絶頂に成功したようです。

チンポ海綿体がドクドクと脈打ちながらスペルマ汁をピュっピュ、ぴゅっぴゅと放ちまくるタイミングに合わせて、 母のマンコ粘膜穴もウニョウニョ・ピクピクと収縮&痙攣しながらチンポ肉に絡みつき、 タマキンに貯蔵されているカルピス原液を一滴残らず絞り抜き出すのです。


もう2回も気をやったのだから、最後くらい、男のイキ様でもゆっくり眺めて終わればいいものを、 「ついでに私も、もう1発!」と、わざわざマンコに気合を入れて、無理やり「イキ具合」を加速させ、 男と一緒にマラべっちょ同時絶頂に達する…執念のオマンコ作業、貪欲アクメ女です。


最後は、ワケの分からないマヌケ声を連発して、本日のオマンコ終了。





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