母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-022 (1989年2月録音テープ・その2)

イク時は「イクぅ〜」と報告〜最後には気絶


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 イク時は「イクぅ〜」と報告〜最後には気絶 】

♪音声 → ms022.mp3 (10分25秒:4.77MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年2月下旬の録音です。
一年の中で最も寒い時期で、夜ともなると身も心も、チンポも凍てつくほどでしたが、 母と男は、相変わらずチンポマンコ丸出しで、熱〜い生殖肉結合遊びに興じているのです。


いつものように換気扇の扉を開いてみると…、母の卑猥なハァハァ息が聴こえてきました。 早速、おっ始めているようです、アレを。

この夜の母は、結構、飛ばし気味で、 まるで、チンポをハメられてるような勢いのハァハァを最初っから漏らしています。
※ただし、無声部分も多いので、冒頭から挿入に至る部分は大幅にカット編集しています。


少し声が小さくて聴きにくいですが、1分18秒「オ・・オ・・オ・・」という低いあえぎ声。
若い男に、一日中働いて汗ばんだ女体をナメナメされながら、 女歴40数年の使い込んだ黒ベッチョあわび貝を指でしごかれているのでしょう。

肉穴からは、すでに発情粘液がとろとろ漏れ出て、マンコ全体がヌレヌレ状態。 それを、さらに指でヌチョヌチョされ、マンコ豆をコリコリしごかれて、気持ちよくてハァハァ…。 チンポ挿入用の濃い〜ヌルネバ汁、生臭い交尾液を追加で分泌するのです。


この後、しばらくシー〜ンと静かな時間が続きます。(音声では大幅カット)
いつものように、母が男のチンポをチュ〜チュ〜レロレロ吸い舐めまくる尺八タイムのようです。 男の未洗浄の汚れ生ペニス肉を大喜びで口に咥え、フェラッチョ作業に興じます。

チュパ音くらい聴こえれば、カットせずに残すのですが…、 さすがにAVのようにはいきません。黙々と男のチンポを吸い舐めしゃぶる母なのです。

男もダメです。演技でもいいから、感じてる声やセリフを吐けば、 母もますますエキサイトして「ムぐぅもぐぅ」言いながら、 チンポ&タマキンにむしゃぶりつき、ド派手な尺八サウンドを披露してくれると思うのですが…。
ひたすら無言で、母にチンポを吸われ続ける無反応マグロ男でございます。





チンポはビンビン、マンコがヌルヌルになれば、 いよいよ、それら不浄な肉パーツを結合して楽しむ時間です。

1分47秒「ぅ・・オオぉぉぉ〜・・」という、えげつない喉声。
(少し聴きにくいですが)すぐに「入った・・」とチンポハメられ報告。
若い男にオマンコされる瞬間、チンポマンコ合体スタートをわざわざ報告するのです。

オマンコしてる当事者は2人しかいないのだから、 そんなこと、いちいち声に出して言わなくて分かるのに…。
きっと、1週間ぶりに男のセックス肉が、女の中身・はらわたに訪ねてきてくれて、 うれしさのあまり、思わず口走ってしまったのでしょう。


静かなハァハァが漏れてきます。

最初から、いきなり激しいチンポの出し入れをするのではなく、 腰の動きを止めて、1週間ぶりに味わうチンポとマンコの粘膜の感触を、 お互いにじっくり味わっているのでしょう。


2分20秒、母にしては珍しい(?)若い小娘のような切な〜いヨガり泣き声。 もしかすると、何らかの理由で、男が一旦チンポを抜いてしまったため 「いや、いや〜、チンポ入れて〜」という意味の声なのかも知れません。
いつもの下品&えげつない唸り吠え声もいいですが、バツイチ四十路ババァが「チンポ乞い」するヨガり声も、 なかなか乙(おつ)なものです。


その後、男がチンポを入れ直してくれたようで、 ねっとりした表情のハァハァ呼吸+チンポがマンコ内臓にヒットする喉声が断続的に続きます。


3分25秒あたりに注目。
「ぁあっ!」の声の後、「あぁぁぁ〜」という、とろけたような表情の声を漏らします。
ヤングな巨根マラでマン粘膜穴をネッチョリ出し入れされる気持ちよさを、じっくり味わっているのでしょう。


4分を過ぎたあたりから、ハァハァ呼吸が不規則&激しさを増してきます。
男のハメ腰=チンポ・ピストンがハードになり、 母の女体&マンコも、それに反応して、だんだん絶頂アクメが近づいてきたようです。
あと数回、ちんちんを抜き差しされただけでイキそうになってる状態の母の乱れっぷりをお楽しみ下さい。


案の定、4分25秒「ぁあ”っ!・・ぅぇグっ・・」という下品なカエル喉声を放った後、声も呼吸が止まります。
達してしまったようです…、母が「女の精」を漏らしてしまったようです。

本日1発目のマンコ絶頂ということで、少し地味なイキ様でしたが、 お馴染みの「絶頂終了深呼吸」(4分33秒ごろから)は、かなり豪快。 まるで相撲取りのような荒い息を吐いています。 声は地味でも、結構、深いオルガズムを味わったようです。





しばらく静かな時間が続きます。
母が1発イッたので、ちょっと休憩をはさんで、 5分ごろから、オマンコ再開の模様。


5分18秒「ぉぉオ・・ダメぇ〜・・」という、 少し不満気味な野太い声。
何がダメなのか…。もしかすると、男が体位を変更をしたのかも知れません。 それも、母があまり好きじゃないチンポマンコ結合スタイル。
そのせいかどうか分かりませんが、その後、ハァハァ&あえぎ声が途切れ途切れで、 しかも、あまり感じていない様子なのです。

20代の若い男にボランティア・オマンコしてもらえるだけで有難いことなのに、 自分の気に入らない格好でチン入されると急に不機嫌になって、 いい加減な態度でオマンコする身の程知らずな女でございます。


しかし、さすがの男も、母がさっぱり燃えていないことに気付いて「こりゃマズい」とでも思ったのでしょう。
6分44秒「ぅああっ・・アうぅぅぅ〜」という謎の種類のあえぎ声を漏らす母。
何やら、もの凄いチンポハメをプレゼントしたようです。(体位変更の可能性もあります。)

一体、どんな卑猥なチンポマンコ技をやっているのか、さっぱり分かりませんが、 7分10秒あたりからの、ハァハァ&あえぎ声を聴けば、母が十分感じているのがよく分かります。
ヘンに変わった体位などせず、最初から普通〜にオマンコしていれば、 それだけで母はハァハァ乱れまくって、ホイホイ簡単に気をやりまくるのです。


7分21秒から、様々な種類のいい声を連続で聴かせてくれます。
さっきの“ダメ体位”のお詫びとばかりに、男がハチャメチャに腰を使って、 母の黒まんちょに情熱的なチンポ・ピストンをサービスしているようで、 マンコ内部のいろんな感じるポイントにチン肉がヒットしているのでしょう。 実に、バリエーション豊かな声を漏らしています。


激しいおファック交尾をされてるうちに、 チンポコがマンコ内部のアクメ絶頂スイッチを押してしまったのでしょう。
7分27秒店内に轟き渡る勢いの大声を放ちます。
(あまりの声のデカさにデジタル録音のレベル設定を超えて、音が歪んでしまいました。)

こりゃ確実に店の外まで聴こえていたと思います。
もし、この瞬間、店の前に人が歩いていたら、「女の叫び声がした!」110番通報される恐れもあったでしょう…。

7分35秒、ちょっと聴きづらいですが、どうやら「イグぅー」絶頂アクメ報告をしているようです。
あの母が、イク時に「イクぅ〜」宣言。非常に珍しい展開です。
直後、声も呼吸も止まる=本日2発目のマンコ絶頂に達したのは間違いありません。

それにしても、もっと色っぽく・エロ〜く「イクぅ〜」と言ってくれればいいのに、 これでは、まるでカエルのモノマネ状態です。
しかし(以前にも書きましたが)、40代後半のごく普通のオバちゃんである母が、 どこで覚えたのか「イク」という“淫語”を知っている…、 しかも、実際に自分が絶頂に達する時に、その淫らな言葉を使う…というのを考えただけで、 かなり興奮してまいります。

そして、えぐり込むようにウネる変態カエル喉声を2度放ちます。
まだオマンコ途中だというのに、 まるで、最終ファイナル・マンコ絶頂を迎えた時のような、強烈なカエル声、イキっぷりです。

これだけ激しく、大きく、深〜く達すると、いつもオマンコ・パ〜と化し、 最後には気絶したりする母ですが…、数秒後、ぶり返しの深呼吸「絶頂完了ハァハァ」が聴こえてきたので、 なんとか無事だったようです。


しかし、2発目にして、あまりにも激しく気をやりすぎ、「女の精」を漏らしすぎ。 オマンコ・スタミナのペース配分が、全くできていない阿呆女です。
この分だと、女の全精力を使い果たし、最後には失神してしまうことでしょう。
別に、母のことを心配しているわけではなく…、逆に、それが楽しみなのです。





母が2回目のオマンコ頂上に昇り詰めた後、またしばらく休憩に入るか…と思われたのですが、 なんと、8分を過ぎたあたりから、新たなハァハァが聴こえ始めるので、 男がすぐにオマンコを再開した模様。休憩なしノンストップ・オマンコです。

尋常ならざる母のイキ様に、「このまま連続でイカせたら面白いことになるかも…」と、 オマンコ実験を企てたのかも知れません。 また、男のほうも、だんだんチンポ液発射が近づいてきたのかも知れません。


しかし、さすがの母もに派手にイキすぎたせいか、女体&マンコが弛緩しまくって、 残念ながら反応はイマイチの様子です。

…と、油断していたところ、8分40秒「オっ、ぁ〜、ああ”ッ・・」という凄いポルチオ声。
マンコ内臓のラスト部分=女の芯にチンポが「圧」をかけて、 サボり気味の緩んだマンコちゃんに「喝」を入れてきたようです。


そろそろ、2人とも本日のファイナル・チンポマンコ同時絶頂を意識し始める時間帯。
男のチンポ射精に合わせて、母も一緒にアクメ絶頂に達しようと、 マンコの「イキ具合」を調整しているようです。
マラソン大会で「一緒にゴールしようね」と約束して、 同じペースでチンタラ走る女子学生みたいなものでしょうか…。


ところがです。男が裏切って、自分だけ先にチンポ・ピストンのラストスパートをかけてしまうのです。

9分45秒から、男の抜け駆けによって、 オマンコ・パニックに陥る母の声をお楽しみ下さい。
暴走チンポが、マン内のあらゆる泣き所にヒットしまくっているのでしょう。 えげつない大声を連続で放ちまくります。
男と一緒に愛の頂(いただき)へ昇り詰めようと、チンポとマンコの歩調を合わせていたのが、 突然の強烈ファック攻撃で、完全にマンコの自制コントロールを失い、 阿呆のような声を張り上げながら、この勢いのまま気をやってしまうのです。


9分52秒「ぉオっ!」という、 土木作業のおっさんのような大声を放ち、 その直後、下品なカエル声で、またもや「イクぅっ!」
今宵の母は、何かあったのでしょうか…?イク時に必ず「イクぅ〜!」とアクメ報告をするのです。

以前にも「イキそう〜」という絶頂予告の言葉を口走ったこともありましたが、 まさにイク瞬間に「イクぅっ!」というのは珍しい(初めて)と思います。

わざわざ「イクぅっ!」とアナウンスしてくれなくとも、ハァハァも声も止まっているので、 母がマンコ絶頂に達し始めたのは、モロにバレております。


ちんちんが発射した濃厚なオスのセックス・ミルクを、 マンコの中身、メスの生殖臓器にドクドクと注入されているのでしょう。
チンポ液の直撃を受けた母が、さらに大きく深〜いウルトラ・マンコ絶頂に達します。
酸い〜脂汗が噴き出した女体を仰け反らせ、世にもえげつない悶絶声を2度放ち、 ついには、失神してしまったようです。
イキすぎて気絶…、予想通りの展開でした。


若い男と夢中でオマンコして、「イクぅ!」などとAV女優のような、 はしたない言葉を口走りながら、 2度も3度も気をやった挙句、ヤング精液で種付け中出しされて喜びの唸り声を放ち、 仕舞いにゃ意識不明に陥るスケベぇ熟女…
その、みっともない一部始終を、じっくりお楽しみ下さい。





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