母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-023 (1989年3月録音テープ・その1)

「大きいね〜!」と若いチンポを絶賛する母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 「大きいね〜!」と若いチンポを絶賛する母 】

♪音声 → ms023.mp3 (11分51秒:5.42MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年3月初旬の録音です。

3月と言っても、まだまだ気温的には冬。
毎回、同じことを書いて申し訳ないですが…、非常〜に寒かったのを覚えています。 録音を始めたのが前年の8月ごろで、夏の暑さも大変でしたが、 やはり冬の夜の寒さのほうが、精神的にも肉体的にこたえます。

…などと不満を言いながらも、毎週のように店に行っては、せっせと録音を繰り返していました。 毎週、無料で手に入る極上の「オナニーおかず」を逃すのはもったいないですから…。


この夜の母は、結構派手に乱れ燃えて、ドえげつない声・言葉を発して、私を楽しませてくれました。
ただし、聴こえるか聴こえないかレベルの地味なハァハァ呼吸などが続いたりして、 カットすべきかどうか迷う部分も非常に多く…、結局、少し長めの12分弱の音声になってしまいました。
もう少しカットして短く仕上げることもできたのですが、 「たまにはノーカットに近い形もいいだろう」と思い、このまま公開することにしました。





さて、いつものように、母と男がアレを始める頃合をみて、店舗の側面に入り込み、 換気扇の扉をそっと開けてみると…、早速、母のハァハァ吐息が聴こえてきました。
40代後半のパートのオバちゃん(母)と、20代の経営者の息子(男)による、 淫らなチンポマンコ肉体遊戯が始まっていたのです。


冒頭〜2分50秒あたりまでが前戯のようで、微かなハァハァがするのみで、ほとんど声が聴こえませんので、コアなマニアの方以外は、飛ばしていただいても構いません。


服を脱いだ母と若い男が素肌を絡めあっているのでしょう。
もうそれでだけで母は発情奮黒、アワビのワレメ穴からは、 ヌルネバのマンコ汁、ちんちん挿入用粘液が滲み漏れ出てくるのです。

その液を男が指につけて、母の生殖粘膜をヌチョヌチョといじりしごくと、 さらに濃厚なヌルヌル交尾液を分泌してしまう淫らなメスの魚貝類。


1分を過ぎたあたりから、少しハァハァ度がアップします。
男がマンコに口をつけてナメナメしているのかも知れません。
女の一番恥ずかしい部分を男の顔に押し付けて&オーラル・セックスされて、 ハァハァと卑猥な呼吸を続ける母。

1日中働いた後(*)の四十路ババァの未洗浄・生オメコ…。 クッセぇ〜マンコ粘液を垂れ漏らしてヌルベチョ状態の不潔なマンコちゃん…。 そんな女の不浄な肉パーツを舐めしゃぶる男…、マニアックな野郎です。

(*)実は、母は寿司屋のパートに出かける前、いつもシャワーを浴びていましたので、 正確には「1日中働いた後」ではないのですが…。
それでも洗ってない+マン汁を分泌した状態のマンコは生臭いものです。



2分30秒あたりから、少し静かになります。
今度は母が、男の洗ってない汚れた生チンポを吸い舐め愛撫しているのかも知れません。
フェラチオの喜び、男の生殖肉のプリプリした舌触りを覚えた女は、 マンコに入れるだけでは物足りない…、セックスする時、チンポを口に咥えないと気が済まなくなるものです。

どの録音テープを聴いても、前戯のハァハァの後に必ず、 5分間ほど静かな部分があるので(編集ではカット)、母は毎回、チンポを咥えているものと思われます。

若い男の未洗浄・生ちんちんを舐めしゃぶるという、まるで動物のような不潔な行為に興奮して、 さっきよりもヌルヌル・ネバネバで、匂いの強い本気のマンコ樹液を滲み漏らす母なのです。





カット編集後の2分54秒から、再びハァハァが聴こえてきます。
いよいよ、チンポマンコをミックス接合する時間です。


少し音が小さいですが、3分あたり「あ”あ”・・ぉっ・・」という喉声。 まず、あいさつ程度に、ヤングマラの亀頭部分がヌッチョリと入ってきたのでしょう。

そして3分09秒「ぉあ”っ!」という凄い声が店内に響き渡ります。 その直後、「ぅあ”っ・・あぅぅ・・オっオぅぅ・・」という、 これまたえげつない大声。
チンポ肉竿の全部、“全チン”がマンチョの肉穴に侵入してきたようです。

ビンビンにおっ勃った巨根マラをパクっと一気に丸呑み…、若い小娘には到底無理。 四十路女の緩るユル+交尾汁べっちょり分泌でトロトロ状態のマンコ穴だからこそ、できる芸当です。


すぐにチンポの出し入れが始まったのが、母のハァハァ呼吸で分かります。

4分23秒「ハァ〜、凄い・・」という息だけの言葉。 チンポのハメ具合、出し入れ加減に感激、高評価を与えているのです。


4分58秒「あっ・・」という、ちょっと不意を突かれたような、ガッカリしたような声。 もしかすると、何らかの理由で、男がチンポ抜いた(或いは、偶発的に抜けた)のかも知れません。

オマンコ途中にチンポが抜けると、だいたい女はこんな表情の声を漏らすものです。 中には、慌てて自らの手でチンポ肉で掴み、マン肉穴に導き入れる女もいるほどです。
(その際、チンポ竿に付着したマン粘液で手が汚れ、シーツでこっそり拭き拭きする女もいます。)


数秒後、チンポを入れ直したようで、5分13秒、また凄い言葉が飛び出します。
大きいねー!という息混じりのセリフ。 男のチンポ・サイズを大絶賛しているのです。

セックスの最中、相手の男のチンポの大きさを報告&褒め称える…、 これほど淫らで恥ずかしいセリフはありません。
しかも、声ではなく「息混じり」というのが余計に卑猥です。
抜けた巨根マラが、ヌチョずぼっとマンコの中身に一気に入ってきて、 余計に大きく感じてしまい、心身ともにウキウキして、思わず口走ってしまったのでしょう。


この後、二回ほど大きな息をつき、5分21秒「ぇグっ!」という謎の変態カエル声を放ち、 ハァハァ&声ともに止まり、6秒後「あ”っ・・」という、またもや下品なポルチオ・カエル喉声。
あっけなく、本日1発目のマンコ絶頂に達してしまったようです。
チンポをハメ直して10秒たらずで「女の精」をホイホイ漏らしてしまう早漏マンコ女です。


先ほどの「ぇグっ!」は、恐らく「イクっ!」なのでしょう。
それにしても、前回から、イク時に必ず「イク」という絶頂報告を連発しすぎです。 「イク」という言葉が、その時の母のマイブームだったのでしょうか…。
きっと、女性週刊誌か何かのセックス体験告白記事を読んで、 「イク」という表現に興奮してマンチョを濡らし、頭の中から離れなかったのでしょう。


さて、微かな絶頂完了深呼吸の後、しばらく休憩の模様。
アクメに達し後の女は、女体もマンコ弛緩して「締まり」がなくなり、 超ユルユル・マンコと化としてしまうため、チンポを出し入れしても、男はさっぱり気持ちよくありません。
マンコの内部粘膜が、ウニョウニョと蠢(うごめ)き始め、 チンポに絡み付いてくるまで、ちょっと休憩するほうががいいでしょう。





しばらく経ってハァハァ呼吸が聴こえ始めるので、オマンコを再開した模様です。

非常に控えめなハァハァなので、カットしようかとも思ったのですが、 母と男が、ゆっくりとオマンコしている様子、 まったりとチンポとマンコを絡め合ってる雰囲気が出てると思い、 そのまま残してみました。 昨今のAVでは決して拝めない、超スロー・オマンコです。


6分42秒「ハァっ!」という悲鳴のような+驚いたようなカン高い声を放ちます。 ハードなチンポ・ピストンをされている時に、感極まって出すことはよくありますが、 ゆっくりオマンコしている最中に、このソプラノあえぎ声は珍しいです。

一体、母に何があったのでしょうか…。
もしかすると、男がもの凄くハレンチな体位でチン入れを試みたのかも知れません。


7分42秒、謎の言葉を放つ母。
何をしゃべってるか、はっきり分かりませんが 「しちゃうハァ〜・・」という風にも聴こえます。 もの凄い格好・体位でちんちんをハメ入れられて、興奮して喜んでいるのかも知れません。
直後には、「アぅ・・あぁぁぅ・・」という、場末のスナックのママのごとき、 ね〜っとりケバい熟女声を漏らしています。


やがて、先ほどよりも熱気を帯びたハァハァ呼吸が漏れ始めます。
本格的なチンポ抜き差し作業が始まった様子です。

ハァハァに混じって、いろいろな種類のあえぎ声も聴こえてきます。
男が様々なハメ腰テクニックを披露しているのでしょう。
マン穴の浅い部分をピストンしたかと思えば、 マンコ内臓のラスト部分までチンポ肉を深〜く沈めてグリグリと「圧」をかけたり、 「の」の字や「∞(無限)」を描くように腰をぐるぐる廻したり…。 バリエーション豊かなファック技法を駆使して、母の黒まんちょを喜ばせるのです。


男の華麗なチンハメ技の虜になって、げつない声&熱い息を吐き続ける母。
8分04秒「あ”っ・・」という鋭いポルチオ・カエル喉声の後、 ハァハァ呼吸がさらに激しさを増していきます。


8分22秒「好きよ〜・・」
50前のオバちゃんが、若い男に「好きよ・・」。
情熱的なチンポ出し入れ交尾をされて、身も心も、マンコもメロメロにとろけてしまい、 まるでメロドラマのラブシーンのような甘〜い&臭〜いセリフを平気で吐いてしまうのです。

しかし、その直後「うぅぅぅ・・」というババァ丸出しのえげつない唸り声を漏らしてしまい、 ロマンチックなムードを自らぶち壊してしまうマヌケさ。

【男と女が愛し合う】を→【チンポマンコ粘膜こすり合わせ】にまで貶めてしまう下品な唸り声です。

…などと、余計なことを考えていたら、その直後、 「あ”ぁぁぁ〜・・」という、これまたドえげつないカエル喉声を放ち、 呼吸がストップします。
なんと、ここで2発目のマンコ・アクメに達してしまったようです。

ただし、今回は「イクぅ〜」は無し。
前回から続いた「イク時は『イクぅ〜』と報告」の連続記録が途絶えてしまいました。


そんなことより、8分34〜38秒の恐ろしい声をお聴き下さい。
身の毛もよだつ深夜のオマンコ悪霊ボイス…。戦慄のオルガズム絵巻です。
気をやってる最中、全身が硬直&仰け反っているため、 このような不気味な喉声が出てしまうのでしょう。


本日2発目のマンコ絶頂。あまりにも深く激しくイキすぎ…、「女の精」を漏らしすぎです…。 この勢いだと、母の身が持たず、最後は失神するパターンのような気がしてきました。





また、少し休憩をはさんで、9分10秒あたりから、オマンコ再開の模様です。


9分23秒「オぉぉ〜ぉ・・」という欧米熟女のような謎の声。
この声の調子からして、またチンポが抜けた(抜いた)のかも知れません。
すぐにハメ直して、改めてオマンコ再開のようです。


9分46秒「ハァ!」という凄い息を吐きます。
チンポが突然、マンコ内臓のラスト部分まで入ってきて、五臓六腑がグイっと上に移動、 もう声も出ないほどの気持ち良さだったのでしょう。


再び、マンコ肉穴をチンポ肉棒が往復ピストンする作業が始まり、 ねっとり卑猥なハァハァ呼吸+下品な交尾声を漏らし続けます。
特に、10分08秒「ぅぉぉオ”っ・・」というウネる喉声など、 地味ではありますが、マニアにとってはたまらないタイプの声だと思います。


10分34秒、先ほどと同じような「ハァ!」という鋭い息を吐いた後、 「あハァぁ、ぁハァぁ・・」という、またもや店内響き渡る大声を放ちます。
一体何が起こったのか、さっぱり分かりませんが… 男が驚愕のハメ交尾テクニックを使い、母のマンコ様を喜ばせているのでしょう。


この後、母が急激に激しく乱れ始めます。
時間的に考えて、男が本日のオマンコの総仕上げ、ファイナル・チンポピストンに入ったことは間違いありません。

いつもは、お馴染みのシンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂を目指して、 母がマンコの「イキ具合」、「アクメ進捗度」を調整するのですが、 男が予告なしで、いきなり高速強烈チンポ・ピストンを仕掛けてきたようで、 10分49秒あたりから、もうマンコが大慌て…、 パニックに陥ったかのように乱れまくり、凄い息&声を連発します。

そして、11分「ぉア”っ!」本日最大ボリューム!超ド級の喉声を放ちます。 これは店の前はもちろん、道路の反対側にまで聴こえたことでしょう。
※あまりの声のデカさに、取り込み用のレコーダーの録音設定レベルを超えてしまい、 音が少し歪んでしまいました…。


その後、呼吸が止まります。
なんと、男にハチャメチャにチンポを出し入れされ、乱れまくった勢いのまま、 本日最終のマンコ大絶頂に達してしまったようです。
2発目よりもさらに深く激しく、凄まじいイキっぷり、気のやりようです。

直後、この世のものとは思えない恐ろしい喉声を放ちます。 ほとんどバケモノ、妖怪ババァの唸り声です。
今までの録音テープ史上、最もえげつない「ベスト・アクメ声」の1つに挙げられるかも知れません。 えげつなさを通り越して、もはや恐怖すら感じてしまうレベル。 このシーン、この声だけ聴いた方は、きっと、ホラー映画の一場面とカン違いされることでしょう。


あまりの度を越したイキっぷりに「このまま失神するかも…」と予想していたのですが、 もう1つオマケで、11分15秒、とどめの変態喉声を放ちます。
先ほどと負けず劣らずのバケモノ声、オマンコ怨霊の声です。

男のスペルマ子種汁を、マンコ内臓の奥、女のはらわたにピュッピュぴゅっぴゅと注入されながら、 女の喜び・幸せの頂点に昇り詰めている瞬間なのでしょう。


こんな身の毛もよだつ恐ろしい喉声・うなり声を聴きながらチンポ液を発射しなければならない男に、 少し同情してしまいます…。
ハード熟女マニアの方にとっては最高のあえぎ声、たまらん種類の声でしょうが、 一般の素人衆には、とてもお勧めできません。 発射寸前でチン先まで迫っていた精液が、 恐怖のあまりキンタマに逆戻りしてしまうことでしょう…。


ここまで激しく気をやりすぎると、十中八九、失神気絶するパターンですが、 なんと、絶頂完了の深呼吸が聴こえてまいりました。
最後まで気を失わず、マンコ・オルガズムをたっぷりと味わい尽くしたようです。


11分ごろのイキ始めから最後の深呼吸まで、 なんと24秒間もマンコ・アクメが続いたようです。 あまりにも長時間イキすぎ、達しすぎです…。

一説では女のオルガズムは、男のチンポ絶頂=射精の50倍の気持ち良さと言われています。
男の射精は長くても5秒程度で終わります。
今回の母の場合、時間にして男の5倍。
50倍×5倍で、男の250倍もの快感を味わってる計算になります。
そう考えると、あのようなバケモノ絶頂ボイスが出てしまうのも頷けます。
この味を知ってしまった女は、男とオマンコせずにはいられなくなるのでしょう…。





『母の恥ずかしい声』トップ 『淫声』メインページ





無修正投稿掲示板 CLUB-XXX
【CLUB-XXX】 老舗の会員制投稿掲示板です(無修正動画・画像)