母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-024 (1989年3月録音テープ・その2)

えげつない唸り声を上げて女の精を漏らす


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 えげつない唸り声を上げて女の精を漏らす 】

♪音声 → ms024.mp3 (7分53秒:3.61MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年3月中旬の録音テープです。
そろそろ春の兆しもみえてくるころですが、深夜になると、まだまだ冷え込む時期でした。

実は、このテープから録音方法が少し変わりました。

今まではカセットレコーダーを手に持って録音していたのですが、あまりの寒さに体が震え、手も冷え、 しまいには手の感覚がなくなり、危うく機械を落としそうになるほどでした。

さすがに、このままではマズい…。
いつか大失敗して、盗み聞き&録音してることがバレてしまうかも…。

そこで考えたのが、レコーダーを「固定」する作戦でした。
本番前に、自宅でいろいろなモノ・方法を試してみた結果、 園芸用の針金(ビニールがコーティングしてあるやつ)で、 「引っ掛けて・吊るす」のが一番ベターな方法と判断、 いよいよ、この夜の録音から実践することになったのです。

まず、落ちないようにレコーダーを四方からを針金でグルグル巻いておきます。 (この時、内蔵マイク部分を塞がないように注意。)
それを、換気扇の羽根の間から店内に差し込み、針金の反対のほうをフックになるよう折り曲げ、 店の外側にひっかける方法です。
やってることが、ほとんど犯罪レベルですが…(汗)、
もう27年も前のことなので…、時効ということで、よろしくお願いします。



ただ、この方法には短所と長所がありました。

まず、短所ですが、レコーダーを差し込む時、どうしても音がしてしまうのです。
それから、もし母か男が厨房(換気扇のあるところ)に近づいた場合、レコーダーが見えてしまう恐れもありますし、 瞬時に引き上げて回収するのが難しい点です。

ただ、2人とも一旦セックスを始めると、 チンポマンコ快楽を味わうことに夢中になって、小さな物音には気付かないだろうし、 今までの経験上、セックスの途中で厨房に来ることは一度もなかったので、 「まぁ、大丈夫だろう…」というもくろみはありました。


その反面、大きなメリットもありました。
1つは、レコーダーを持つ手間がなくなったので、 母の生のあえぎ声が、リアルタイムでじっくり楽しめるようになった点です。
(聴きながら、チンポをモミモミしやすくなりました。)

あと、もう1つ。これが最大のメリットなのですが、 以前より、あえぎ声が大きな音で録音できるようになったのです! (と言っても、機材の性能上、音質は相変わらず最悪のままですが…。)

実は、前回のテープの最後のほうで、 レコーダーを持つ手を換気扇の奥に無理やり突っ込んだところ、予想外に声が大きく録音されていたのも、 この新方法を思いついたきっかけの1つでした。

ほんの20〜30センチ、建物の中にレコーダーを入れただけで、これほどまで違うのか!?と大感激して、 もっと針金を長くしようと考えたりもしましたが、同時に見つかる危険性も高くなりますし、 最悪、途中で引っ掛かって回収できなくなる心配もありましたので、 ほどほどの長さに留めておくことにしました。

以上、前置きが長くなってすみません。
そろそろ、今回の音声のバカ解説に入ります。






いつものように店内の電器が消えて、しばらく経ってから換気扇の扉を開けてみると…。 期待通り、母のハァハァが聴こえてきました。もう始まっていたようです、セックスが。
この寒い季節、男は「ほかほかの肉まん」が食べたくなり、 女もまた、男のチンポ&キンタマの温もりで、身も心も癒されるのです。


この夜の母は、前半の反応がイマイチ=あまりハァハァ&声が出ていないのです…。
寒さのせいもあると思いますし、また生理の影響や、疲れなどもあって、 マンコ女体のコンディションが、たまたま不調だったのでしょう。

よって、前半は大幅にカット&繋ぎ処理をしております。

…が、ご安心下さい。後半、チンポ挿入後から、徐々に女体に火が付いてきて、 最後は、もの凄い乱れっぷりを披露してくれます。


冒頭〜30秒すぎまでは、ほんの微かにハァハァが聴こえるかなぁ…といった感じで、 今回から導入した「針金挿入作戦」の効果は、全く現れていません。

37秒ごろから、何とかハァハァ吐息と 「あ”っ、あ”っ、あ”っ・・」という喉声が聴こえるようになりますが、 ここまでは、かなり控えめな流れです。
やはり、母のノリがいまいち…。女体&オマンコが低調のようです。


この後、かなりの間が空いたのでカット。
男の温か〜いチンポ肉を口に咥え、 脂ぎったキンタマ袋を舐めしゃぶっている時間帯なのでしょう。


1分06秒「オぉ・・オっ・・」という、いつもの母らしい下品な声。
母の性興奮があまり高まっていない=女体がまだ“出来上がってない”状態ですが、 とりあえず、この辺りで男がチンポをハメ入れてきたようです。


さっぱり燃えていない母ですが、さすがにちんちんがマンコ内に入ってくると、 条件反射でハァハァ呼吸を始めてしまいます。
チンポ・ファックの味を十分知っている40代後半のベテラン・マンコが、 母の意思とは関係なく、勝手に感じてセックスを味わい始めるのです。

1分17秒には、マンコ内臓のラスト部分までチンポが届いたと思しき、 「あっ、あ・・あ・・」という喉声を漏らします。


いよいよ、チンポマンコ擦り合わせ大会がスタート!と期待していたのですが…、 少しハァハァ呼吸を漏らすだけで、その後、しばらく静かになります。

何かアクシデントでも発生したのか…、例えば、一旦、生でチンポマンコ結合したものの、 その後、コンドームを装着してるのか(その逆で外しているのか)、 または、チンポコの勃起が弱く、やわチン・フニャチンと化してきたので、 再び母が吸い舐めしゃぶって、硬〜くおっ勃たたせてあげているのか…、 よく分かりませんが、とにかく謎の空白時間が続いたので、また大幅にカットしています。





1分58秒、さっきと同じような「あ”・・あ”・・」という喉声。
チンポを再挿入したと思われます。 しばらく、またもや静かなハァハァしか聴こえず、先が思いやられますが…。

2分13秒あたりから、だんだんハァハァ呼吸が大きくなり、 いつもの下品なあえぎ声も漏れるようになってきます。 ここに来て、ようやくチンポ&マンコ共々、本来のスケベ・パワーを発揮し始めたようです。


2分41分秒、母が驚愕の囁き声セリフを放ちます。 「大きい・・」
何が「大きい」って、そりゃチンポに決まっています。
なんと、男のチンポ・サイズを絶賛しておるのです。
ちんちんの太さ&長さをマンコで測って、その結果を男に報告するのです。
若い男の巨根マラに身も心も捧げ、メロメロになっている熟女のスケベな囁きです。


母に「大きい」と言われて、男も大ハッスル。
本格的なチンポ抜き差しファック交尾を開始。ババァの使い込んだ淫水焼け黒ベッチョを喜ばせます。

2分55秒、またもや、母が切ない声で何やら訴えかけているようですが、 残念ながら言葉が聴き取れません。
それにしても、今宵の母はよくしゃべります…。おしゃべりオマンコ女です。


卑猥なハァハァ呼吸+下品な喉声を漏らし続ける母。
男の腰使い、チンポ出し入れピストンが激しくなってきた証拠です。


3分31秒「あ”」のカエル喉声のあと呼吸が止まり、 その直後、「ぅオぉっ!」という強烈な唸りバカ声

どうやら、ここで達しやがった模様です。本日1回目のイクイク・マンコ絶頂。
冒頭のマグロ女ぶりは何処へやら…。 デカマラを差し込まれ、ほんの2〜3分マン穴をピスられただけで、 下品な唸り声放ちながらホイホイ気をやってしまう、ヤング・チンポ好き四十路女。





ここで、しばらく休憩。

4分を過ぎたあたりから、またハァハァが聴こえてきます。
気をやった後、ダラ〜んと弛緩、性感が麻痺していた女体&マンコが、 チンポを抜き差しされいるうちに、だんだん復活してきたようです。


男のハメ腰も、徐々に激しさを増してきます。
ヌルヌルの交尾液を垂れ漏らすマン粘膜穴に、 ヌチョぐちょとチンポを出し入れしているのでしょう。


4分38秒、 まるで場末のスナックのママのような、酔いどれ熟女のような、 非常に艶(つや)のある、ね〜っとりした低音あえぎ声を漏らします。
女の生殖穴を巨根ちんちんで抜き差しされる気持ち良さを、たっぷり味わっている様子です。


4分50秒から数秒間、やたらと派手なあえぎ声を連発。
声の感じからすると、いつものマンコ内臓=ポルチオ声ではないようです。
もしかすると、何か変態的なアクロバティック体位で、おファックされているのかも知れません。
例えば、駅弁ファックで女体を抱え上げられて、尻を揺さぶられまくってるとか…。
浮世離れした奇想天外な格好で交尾されて、「何コレ〜!?イヤ〜ん・・」みたいな感じで、 心理的に興奮エキサイトしているような種類の声なのです。


5分02秒、ハァハァ呼吸がさらに激しさを増してきます。
ワケの分からない体位でチンポを抜き差しされているうちに、 だんだん、マンコ・アクメが近づいてきたようです。


5分11秒「ぅぬぅオぉ〜」という、 全身から絞り出すような強烈な唸り声を放ちます。
チンポ肉がマンコの中身の絶頂スイッチ、 オルガズム発射ボタンを押してしまったようです。
その直後、歯を食いしばりながら、必死に何か訴えております。
あまりにも鬼気迫る声で、一体何を言っているのか聴き取れませんが、 流れからして、間違いなく「マンコ・イクイク絶頂予告」をしているものと思われます。


その予告どおり、5分19秒「ぉあ”っ・・」という、もの凄いカエル喉声を放ち、ハァハァ呼吸がストップ…「マンコがアクメ、なう」
本日2発目のマンコ絶頂。大きく深〜く達したようです。

その直後、「ォあっオぉぉぉ〜・・」という、 『巨大建造物が崩壊していくのを成す術もなく、ただ見守るしかない…』みたいな感じの 何とも言えない表情のバカ系唸り声を出します。


まだオマンコ途中の2発目だというのに、かなり豪快なイキっぷりを披露。
最初は全然燃えてなかったくせに、この時点で、ちゃっかりマンコ絶頂 x 2回。





しばらく休憩をはさんで、5分50秒ごろから、オマンコ再開のようです。

6分11秒、ちょっと音がボヤけているので、はっきり断定はできませんが、 どうも「上からして・・」と言っているように聴こえます。
「上から」=つまり「正常位」ということなのでしょう。
ということは、今まで一体どんな体位でチンポとマンコを結合させていたんだ!? という話になってきます。

母が「上に乗っていた」のか、もしくは、「ケツ方向からバック交尾」されていたのか、 もしや、先ほど例え話で述べた「女体抱え上げ駅弁ファック」を本当にやっていたのかも…などと、 いろいろ興味が湧いてきます。


それにしても不思議なのが、こんな時に男の声が聴こえないこと。
これ以外にも、ほとんどのシーンで、男の声がしないのです…。
(たま〜に、最後の射精の瞬間、微かな唸り声を確認できる程度。)
録音に失敗したテープに残っている母と会話をするシーンでは、 普通に言葉を発しているようですが、いざオマンコを始めると、ひたすら無口なのです。
きっと、寿司を握る時だけでなく、 女の魚貝類を扱う時も黙って仕事する=職人気質な野郎なのでしょう。


さて、6分30秒ごろから、 母のリクエストで正常位によるチンポマンコ合体を再スタートしたようです。
恐らく、この体位のまま、最後のマラべっちょ同時イクイク絶頂を迎えるつもりなのでしょう。


先ほどの謎の体位で、現実離れした夢見るようなオマンコもよかったのですが、 やはり、母は男に上に乗られて=正常位でオマンコされるほうが好きなようです。
安心&リラックスして若い男のチンポ・ピストンを味わうような声が漏れ聴こえます。

特に6分58秒からの数秒間、凄〜くいい声を連続で出しまくっています。
途中、はっきり「イッちゃうぅ・・」という絶頂アクメ予告。
以前にも書いたように、母が「イク」という言葉を使うのにも興奮しますが、それより「ちゃう」です、「ちゃう」。 50前のバァバァが、若い娘のような「〜ちゃう」という言い回し。
デカマラでオマンコされているちに、身も心も完全にトロけて、 ウキウキ躁(そう)状態になっているのでしょう。


そして、「あっ、あっ、うっ、あっ」という連続あえぎ声。
男がパン、パン、パンと腰を使い、チンポがヌチョ、ヌチョ、ヌチョとマンコ肉穴をピストンしているのが、 声の様子で分かります。
もしかすると、母が男の尻肉を手で掴み、 チンポのピストン具合を自分の思うままにコントロールして、 マンコ絶頂のタイミングを計っているのかも知れません。


7分11秒、ま〜たまた何か訴えているようですが、あまりにもトロけた熟女声のため、 何を言っているのか、さっぱり分かりません。オマンコ言語障害でございます。
流れからして「もうイクよ〜」という「アクメ絶頂カウントダウン」、 「絶頂イクイク最後通牒(つうちょう)」とみて、ほぼ間違いないでしょう。

チンポで例えると、もはや射精寸前…、あと2〜3回しごくと発射してしまう…、 母のマンコも、まさにそれと同じ状態に陥っているのでしょう。
「あと2〜3回ピストンするとイク」ほどに、絶頂エネルギーが高まっているのです。


果たして、7分18秒、「ぅあ”あ・・あ”っ」という、お下劣カエル声の後、 呼吸も声もストップ。
マンコが臨界!本日最終のマンコ大絶頂に達し始めたようです。
マンコ内部の粘膜がウニョニョニョニョ〜と小刻みにオルガズム痙攣しながら、 チンポの肉竿に絡みつきます。
マンコ肉に導かれるように、男のチンポ海綿体肉がドクドクと脈打ち、 ちんちんカルピスの原液、キンタマ子種汁を母の体内にピュッピュぴゅっぴゅと発射しまくっている
ものと思われます。


女のはらわた部分に、男の液をピュっ!ぴゅッ!と注入されると、 もう1回「あ”っ!」という鋭い変態ポルチオ・カエル喉声を放ち、 そして、7分28秒「ぅぉぉオ・・ぉゴぉぉ〜・・」という、 化け物のような、異常なほどえげつない唸り声を上げます。 母が「女の精」を漏らす=が気をやっている瞬間です。

昨今のAVでは決して聴くことができない、熟女がポルチオ絶頂する本物の声
コアな熟女マニアの方なら、きっと喜んでいただける種類の声だと思いますが…、 それ以外の一般の殿方にとっては、あまりにも常軌を逸した下品さ&えげつなさに嫌気が差し、 チンポ&きんたまが縮み上がってしまう恐れもございます。


普通、これくらい激しく気をやると、最後には幽体離脱のごとく失神・気絶するパターンが多いのですが、 本日は、なんとか最後まで気を失わず、 た〜っぷりと女の喜びを味わい尽くしてオマンコ終了のようです。





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