母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-026 (1989年4月録音テープ・その1)

現在進行形で「イッてるぅ〜」と絶頂報告


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 現在進行形で「イッてるぅ〜」と絶頂報告 】

♪音声 → ms026.mp3 (6分49秒:3.12MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



私が高校3年に進級した1989年4月上旬の録音テープです。

音声とは関係ない話ですが、この頃になると、 クラスの男子の間で、AVをダビングしたテープの貸し借りが流行っていました。

私も友人に頼み込んで何本か借りて、母がいない間に見ながらオナニーに耽ったものです。
今まで写真(エロ本)でしか見たことがなかった裸の女が、 「動く」「セックスをする」というだけで、 また、「母も、男とこんなワイセツ行為をやってるのか…」と妄想しただけで、 異常なほど興奮したのを覚えています。

※ちなみに、この頃は、まだ「熟女モノ」の表AVは存在していませんでした。
その頃の私にとって、熟女のセックスは全く未知の領域だったのです。
そのせいもあってか、私の中で「40歳を過ぎた女がセックスする」というのが、 【もの凄く恥ずかしいこと】という考えがありました。



しかし、AVを何本か見ているうちに、だんだん飽きがきてしまいました。
たとえ「絵」は無くとも、私にとっては、 やはり、母の生のあえぎ声と、それを録音したテープが一番の「おかず」だったのです。

ほんの数メートルしか離れていない場所で、 男と女がチンポとマンコを結合させて+擦り合わせてハァハァ言ってるのを聴く…。 その興奮を味わうと、どんなズリネタも、つまらないモノに感じてしまいます。

というわけで、相変わらず週1回、深夜12時前になると寿司屋に出かけて行っては、 母のセックスを盗み聴き+録音作業を続けていました。


さて、今回のテープですが、全体的に地味で、どちらかというとダメ音声になります。 特に前半、母があまり燃えていないのです。
前回、あれほど乱れまくって「いい声」を連発したのに…、今回はダメなのです。
いつも書いているように、オマンコ・バイオリズムの変化で、 調子の良い時と悪い時があるのでしょう。

それでも、後半に入ると、なかなか見事な乱れっぷりを披露して楽しませてくれます。 調子が悪くても、チンポをぶち込まれて抜き差しされれば「ウォ、ウォ」唸り吠え出す、 いやらしい女なのです。





開始〜1分40秒あたりまでが、恐らく前戯のパートだと思われます。
途切れ途切れに、微かなハァハァと小さな唸り声(らしき音)が聴こえるのみで、 非常に静かな展開が続きますので、大幅にカット編集してあります。


このパート唯一の聴き所は、1分13秒「好きよ〜・・」という愛の囁き。
ここ最近の母は、やたらと「好きよ〜・・」という言葉を口にします。
いつもは、チンポマンコ結合してる時=チンポをたっぷり出し入れされてワケが分からなくなった状態でのセリフでしたが、 前戯の段階での「好きよ〜・・」は、ちょっと珍しい…、たぶん始めてだと思います。

オマンコ発情モードに突入して、気分がメロメロにとろけてしまって、 思わず愛の言葉を囁いてしまったのでしょう。
「好きよ〜・・」などと、メロドラマのような甘〜い&クサ〜いセリフをのたまいながら、 まんちょのワレメ穴から、早くもヌルネバ状のチンポ挿入用粘液、生臭い交尾用マンコよだれを トロトロと滲み漏らしているはずです。





1分41秒あたり「あ”あ”あ”ぁ・・」という不気味な喉声。
チンポマンコ結合の瞬間だと思われます。
若い男のおっ勃った硬い巨根マラを、 ヌルヌル・トロトロ状態の軟らかいマンコ粘膜穴で丸呑みしたのでしょう。


直後の1分49秒、いやらしい囁き声「凄いね〜・・」。 ヤング・チンポを大絶賛するとともに、普段はお客さんが食事をする場所(座敷)で、 風呂も入らず不潔なチンポマンコ遊びをやってる…その淫らさに興奮しているのでしょう。


ねっとりしたハァハァ呼吸と、マンコ内臓にチン肉が軽くヒットしたと思しき下品な喉声が続きます。
女歴40数年の使い込んだ黒いマンコちゃんに、 ビンビンの若マラがヌッチョリべっちょり出たり入ったりしているのでしょう。


だんだん、ハァハァが熱気を帯びてきます。
そして、2分29秒、またもや「凄いね!」のセリフが登場。
今宵の母は、やたらとチンポを褒め称えます。 よほど、チンポをの勃ち具合+ハメハメ具合がよかったのでしょうか…。


その直後、「あ”っ!あ”っ・・」強烈なカエル喉声を放った後、声もハァハァも止まります。
なんと、ここで早くも本日1発目のマンコ絶頂に達してしまったようなのです。

続いて、「ォアぁぁぁ・・」という不気味な唸り声。
達してる瞬間、女体が硬直し、首が仰け反っているせいで、こんなマヌケな声が出てしまうのでしょう…。

チンポとマンコを合体させてから、1分も経たないうち(*)に「女の精」を漏らしてしまう、 もの凄い早漏女です。
(*)カットしている部分もあるので、実際はもう少し時間がかかっています。


最初、さっぱり燃えてなかったくせに、ちんちんを入れられて、 ちょっと抜き差しされただけで、このザマです。
ただし、まだ女体&マンコが100%フル回転ではないようで、また1発目ということもあって、 割とあっさり軽めのイキっぷりでした。





マンコ絶頂の後、少し休憩をはさんで(その部分はカットしています。) 3分すぎから、オマンコ再開の模様です。


3分22秒「オぉぉぅ・・オぉ・・」という、驚いたような大きな声を漏らします。
お馴染みの「チンポ抜け」ハプニングにしては、ちょっと反応が激しいので、 男が何か凄いチンハメ技を披露したのかも知れません。
パートのオバちゃんのマンコを喜ばそうと、バリエーション豊かなオマンコ技法を繰り広げる雇い主の息子。

ハァハァ呼吸が激しくなってきます。
凄い格好でチンポとマンコを結合させて、ヌチョヌチョと出し入れさせているのでしょう。


3分47秒、おねだりするような声で何かしゃべっているようです。
はっきりは分かりませんが、「お願い・・もっと愛してぇ〜・・」と言ってるように聴こえます。
出ました!「愛してぇ〜・・」。先ほどの「好きよ〜」を遥かに上回るクサ〜いセリフです。 聴いてるこっちが恥ずかしくなってきます…。

ここでの「愛して」は、もちろん「もっとオマンコしてぇ〜」の意味です。 具体的には、「もっとチンポを激しく出し入れしてぇ〜」ということになります。
「愛の言葉」を使って、ハードなチンハメ・ファックを要求しているのです。

スケベな交尾リクエストに応えて、男がマンコの中身を“愛して”あげると、 「オっ・・」という喉声を放つ母。
せっかく「愛してぇ〜・・」のセリフでロマンチックなムードが漂っていたのに、 この下品な「オっ・・」一発で、全部台無しです。


4分ごろから、せっぱ詰まったような激しいハァハァ呼吸が始まります。
男が強烈&高速チンポ・ピストンをカマしてきたようで、母はイクイク寸前。
男で例えるなら、あと3回チンポをしごくと、スペルマ液をぴゅっピュと射精しそう…。 それと同じような状態が、母のマンコ内部で起こっているのでしょう。

予想どおり4分9秒「あ”あ”あ”ぁ・・」というカエル喉声を放った後、 ハァハァ呼吸&あえぎ声が停止します。
本日2発目のマンコ絶頂天国に昇りはじめたようです。


途中カットした部分があるとは言え、オマンコ再開から1分ちょっとで、またイク…。 ホイホイと簡単に気をやりすぎです。
あまり燃えてない、ノッてないのに、マンコの奥をチンポでゴリゴリされれば、すぐに達してしまう…。 女のはらわた=ポルチオでイク味を知っている女ならではアクメ現象、敏感マンコの持ち主なのです。


直後に、「オぉぉ〜・・」という変態うなり声。
1発目でも書いたように、達してる最中、全身&首が仰け反っているため、 こんなヘンテコな唸り声になるのだと思います。





4分28秒ごろから、オマンコ再開の模様。
「あ”っ・・」という喉声が聴こえるので、一旦抜いたチンポコを入れ直したか、 体位を変更したのかも知れません。


4分52秒、そして5分09秒、ねっとりと色っぽい声を漏らします。 肉棒をゆっくりと出し入れする「スロー・オマンコ」をされながら、マンコ内臓に「圧」を加えられ、 女の体のすべてをチンポで愛されているような声です。

…と思っていたところ、5分24秒から、今度は鋭い声を連発。 男が急にチンポ・ピストンのパワー&スピードをアップさせたようです。
激しくハメ腰を使われるままに、吠えあえぐ母…。
放つ声の種類で、今どのようにチンポを抜き差しされているのか =ハメられ具合が一発でバレてしまう恥ずかしい女です。


このハメ勢いのまま、5分44秒、男が怒涛のファイナル・チンポ・ピストンに突入したようです。
そろそろキンタマ液を発射して、本日のオマンコ大会を終了するつもりなのでしょう。

ところが、母のほうは、まだイク状態までマンコ快楽が高まっていなかったようで、 5分54秒「我慢して・・我慢してぇ〜・・」と、 男のチンポ液射精に「待った!」をかけるのです。

自分はすでに2回も気をやっているので、最後くらい、男を気持ちよくイカせてあげればいいのに、 図々しくも3発目のマンコ絶頂を、それも男の射精タイミングと同時に達しようと必死なのです。
チンポマンコ同時絶頂の喜び・気持ち良さを知ってしまった女は、 一緒にイクイク昇天しないと満足しないのです…。

男がチンポマラ液をピュッピュと放つ瞬間に間に合うようにと、マンコに気合を入れまくる母。

それまで、歯を食いしばるような声・息を漏らしていたのが、 6分07秒、阿呆になったかのような喉声を放ちます。
男に「我慢して」と命じておきながら、なんと母のほうが先に達してしまったようです。
あまりにもマンコに気合を入れすぎて、イキ具合が急加速、 思わず「女の精」をお漏らししてしまったのでしょう。


その後、まるでブルース・リーの怪鳥音のようなケモノ唸り声を放ちます。
もの凄いアクメ絶頂快楽が母の全身を貫いているのでしょう。


そして、6分18秒、本日の音声のタイトルにもなっているびっくり仰天セリフを発します。
「イッてるぅぅぅ〜〜」
なんと、マンコ絶頂に達してる最中、わざわざ「イッてるぅぅぅ〜〜」とアクメ状況を報告するのです。

通常、気をやってる間は呼吸も声も止まって、ただ唸り声かカエル喉声を出すのみ。 今回のように言葉を発するのは非常に珍しい現象です。
女の幸せを味わっている悦び、マンコ絶頂の気絶するほどの気持ち良さを男に伝えずにはいられなかったのでしょうか…。

もしくは、「チンポがイッてるぅ〜」の意味も考えられます。
陰茎マラ肉が脈打ち、濃厚なキンタマ子種汁をドクドクぴゅッピュと注入されるのを 女のはらわたが感じとって、実況報告しているのかも知れません。


いつも同じようなことを書いていますが、もうちょっとセクシー&色っぽい声で 「イッてるぅぅぅ〜〜」と言ってくれれば、男も興奮して、発射するスペルマの量も増えるのに…。
こんな下品なババァ声で言われたら、 イヤでも「パートのオバちゃんとオマンコしてる…」という現実を思い知らされて、 己の大切なDNA精液をマンコにプレゼント注入するのが惜しくなるのではないでしょうか…。
(逆に、ハードな熟女マニアの方は、喜んで射精しまくると思います。)


おまけにもう1つ、カエル喉声を放った後、本日のオマンコ祭り終了を告げる 絶頂完了深呼吸が聴こえてきます。
今までの大騒ぎオマンコがなかったかのような、静かなハァハァです。





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