母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-027 (1989年4月録音テープ・その2)

若い男と長時間のチンポマンコ結合を望む母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 若い男と長時間のチンポマンコ結合を望む母 】

♪音声 → ms027.mp3 (11分07秒:5.09MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年4月中旬の録音テープになります。
夜の寒さも和らいできた頃で、深夜の録音作業も、ずいぶん楽になってきました。 母のマンコも冬眠から覚め、春の発情シーズンを迎えて、活発な交尾活動を繰り広げています。

今回のテープですが、結構いい感じに乱れ燃えてくれているのですが、 新方法=レコーダーを針金で吊って店内に差し込む方法で録音したはずなのに、 どういうわけか、あえぎ声が妙に響きすぎて、クリアーな感じで聴こえないのです…。 たまたま、レコーダーの内蔵マイクの向き・位置が悪かったのかも知れません。





いつものように店内の電気が消えて、しばらく経っても母と男が外に出てこないので、 「セックス日だ!」と確信。頃合をみて建物の側面に入り込み、 換気扇の扉を開けてみると…。
なんと、まだオマンコを始めておらず、母の普通のおしゃべり声が聴こえてきました。

やがて、静かになったので「いよいよ、おっ始めるな…」とテープレコーダーの録音ボタンを押して、 店内にそっと差し込んだところ、またもや母のおしゃべり声が…。 慌ててレコーダーを戻し、録音を一旦停止しました。

と言うわけで、この夜も、よくある録音失敗=冒頭におしゃべり声が録音されてしまいました。 本当は、この部分もノーカットでお聴かせしてもいいのですが、 途中、カセットを操作&動かす音が「大爆音ノイズ」になってしまうため、 “聴ける部分”だけ、ぶつ切りで編集してみました。

開始〜24秒まで、が、その部分になりますが、 残念ながら、ひそひそ声に近いので、何をしゃべっているのかまでは聴き取れません。


25秒から、セックス・シーンです。 最初は、ほとんど何も聴こえないような地味〜な展開ですが、 母と男が、風呂に入ってない汗ばんだ肉体を絡ませ合って、 お互いに発情・興奮しているのは間違いありません。


1分21秒、ちょっと声が小さいですが、小娘のような切ないヨガり泣きが聴こえてきます。 男の指が、母のマンコあわびをヌチョヌチョといじり、 おっ勃ったマンコ豆をコリコリとしごいているようです。


2分02秒「あ”あ”っ・・」という、まるでチンハメされた時のようなカエル喉声。 マン肉穴に指がヌッチョリと侵入して、出し入れされているのかも知れません。


2分35秒、少し鼻にかかった感じのあえぎ声を漏らします。 指では物足りなくて、本物の極太チンポ肉棒でオマンコされたくなったのでしょう。


この後、しばらく静かな部分が続くので、また大幅にカット編集してあります。
しずかな部分=もちろん、母が男のチンポを「くちセックス」している時間帯です。
一週間ぶりに、生のチン肉を口に含み、唇・ベロ・口内粘膜をフルに使って男を喜ばせ、 ビンビンにおっ勃たせると同時に、 母自身も、若い男のプリプリした生殖肉の感触、脂ぎったタマキン袋の匂いに酔い痴れ、 より一層ド発情し、マンコの粘膜ワレメ穴から、ヌルネバ状の交尾用粘液を滲み漏らすのです。





マラがおっ勃ち、マンチョが汁を出せば、いよいよ本番オマンコ・タイム。
ちょうど3分あたりが、チンポマンコ結合の瞬間だと思われます。
一週間ぶりにマンコで咥え込む、若い男のマラペニス…。 感激のあまり、いきなり凄い乱れ&声を放ちます。


チンマン合体後、数秒間は腰を動かさず、互いの生殖肉の感触をじっくり味わっているようです。
下半身はチンポとマンコをねっちょりと結合させ、 上半身(顔)では、ベロとベロをネチョネチョと絡めあっているのかも知れません。


ほどなくして、男がチンポの出し入れを始めたのが、母の熱〜いハァハァ吐息で分かります。


3分40秒、フランス熟女のような表情の「オぉぉぅ・・オぉ・・」
交尾汁をトロトロ漏らして、かき混ぜた納豆のようなヌルべちょ状態のマンコ穴をハメまくっている最中、 勢い余ってチンポが抜けてしまったのかも知れません。
マヌケなオマンコ・ハプニングに驚き、少しガッカリしたような表情の声です。


気を取り直して、チンポをハメ入れ直してオマンコ再開です。


4分を過ぎたあたりから、ハァハァが激しくなってきます =男のちんちんの抜き差し作業がハードになってきた証拠です。
母が分泌した濃厚ヌルネバ交尾汁で、チンポ竿肉を濡らし汚しながら、 ヌッチョリべっちょりと出し入れファックを繰り返します。


4分24秒、ねっとりした表情のトロケるような声を連発します。 いつも下品な喉声ばかりの母が、時々披露してくれる、ちょっぴりセクシーで艶っぽい熟女声です。
40代の普通のオバちゃんが、若い男にヤング・マラを出し入れされて、 高級クラブのママのような水商売風あえぎ声を漏らすのです。


4分33秒、 今宵も出ました!愛の囁き声「ハァ〜・・好きよ〜・・」
このところ、毎回のように出てくるセリフ「好きよ〜・・」。 毎週オマンコしてくる愛しい男…、 40代の寂しいマンコ肉穴にデカマラを慰問挿入&抜き差しサービスしてくれる若い男に、 愛と感謝の気持ちを囁き伝えるのです。

その頃の私(17歳)とは、「好き」の意味が違います…。
10代の少年にとっての「好き」は、単に「電話で話したい」、「デートしたい」、「キスしてみたい…」レベルですが、 母のような大人の女の「好き」は、即「チンポマンコ結合ファック肉体関係」のことなのです。
そして、実際に互いの生殖肉をクセぇ〜粘液まみれでヌチョべちょと絡ませあいながら、この言葉を放つのです。


せっかく「好きよ〜・・」のセリフで、ロマンチックなムードを演出しておきながら、 直後に「あ”っ、あ”ぁ・・」という下品な声を放ってしまい、 すべてを台無し・ぶち壊してしまうマヌケな母…。チンポの味を知り尽くした女の業(ごう)でございます。


その後、しばらく静かな時間が続くので、 チンポマンコ結合スタイル=「体位」を変更でもしているかも知れません。


5分02秒ごろ、カエル喉声が聴こえます。チンポをハメ直して、オマンコ再開の模様です。
ハァハァ呼吸がだんだん熱気を帯びてきて、チンポがマンコ内臓にヒットしたと思しき、 下品なあえぎ声も頻度を増してきます。


5分53秒、おねだりするような切ないよがり泣き。
そう言えば、いつもの母ですと、とっくに1発目のマンコ絶頂に達して、 2発目を目指して腰を振り合ってる時間帯なのに、 この夜は、なんとまだ一度もイッてないのです…。

決して、母のマンコ感度が低いというわけではなく、 だんだんイキそうになってる時に、ちょうど男が体位を変えたり、 意図的にハメ具合、チンポ・ピストンを調整して母を焦らしているのかも知れません。
なので、「そろそろイキぞうだから、マンコにトドメをさしてぇ〜」の意味のよがり泣きだと思われます。

にもかかわらず、相変わらず男はチンポをゆっくりネッチョリ出し入れするスロー・オマンコ技法を続けているようで、 それに反応して、6分31秒〜45秒にかけて、とろけるような熟女声を放つ母。
男の術中にハマり、マンコ絶頂を目指すことを忘れて、 まったりしたチンポ出し入れテクニックの虜(とりこ)…、スロー・オマンコにメロメロになっている様子です。


…と油断していたところ、いきなりアクメ電流が母の全身を貫いてしまったようです。
6分59秒「あぅ・・」という喉声を放った後、呼吸も息止まります。
ここにきて、ようやく本日1発目のマンコ絶頂を迎えたようです。

「あ”あ”あ”」という、絶頂カエル喉声を2回放ち、 その後、ちょっと豪快な「絶頂完了深呼吸」が聴こえてくることから分かるように、 かなり深く・大きく気をやっています。

男が時間をかけてチンポをこすり上げると、射精感がアップして、精液がドクドクと噴出するように、 母もたっぷり時間をかけてマンコ粘膜穴をピスりこすられた結果、絶頂度がアップ、 1発目にしてド派手に「女の精」を漏らしまくったのです。





少し休憩(編集でカットしてあります)をはさんで、7分35秒ごろから、 卑猥なハァハァ呼吸が聴こえはじめる=オマンコ再開の模様です。


しばらく地味な展開ながら、熱いハァハァ吐息+下品な喉声が続きます。
巨根マラを深〜くゆ〜っくりと出し入れしているのでしょう。 時々、チン肉がマンコ内臓のラスト部分まで届いて、 「あ”・・」というカエルの鳴き声のようなポルチオ熟女声が漏れてしまいます。


8分10秒、おねだりするような表情で何かしゃべっているようですが、 あまりにも声がトロけすぎて、何と言ってるのか不明…。 (「気持ちいい〜・・なんとか・・」と聴こえます。)
オマンコされているうちに、身も心もトロトロにトロけて、夢うつつの陶酔の世界に堕ちてしまっているのでしょう。

母の「ハメおねだり」に応えて、男がチンポを激しく出し入れすると、 8分17秒「あぁオぉ〜・・オぅぅ〜・・オぉぅ・・」という太い声を漏らす母。 女のあえぎ声というより、まるで中年オッさんの声です。


8分31秒「あ”・・」という、女のはらわたまでチンポ到達している証拠の喉声を放った後、 出ました!「おっきぃ〜・・」。 ちんちんのサイズを報告リポートするスケベ・セリフです。
「あの真面目な母が、マンコで咥え込んでるチンポのサイズを絶賛してる…」 ヘタな淫語より卑猥な言葉に思えてきます。

たとえ、相手がオバちゃんでも、「大きい」と言われて、男も嬉しくてハッスルしたのでしょう。 いつもより情熱的にハメ腰を使って、濡れ汚れた母の黒マンコちゃんを喜ばせます。

9分14秒から最後にマンコ絶頂に達するまでの約1分半に渡って、 母が素晴らしい乱れザマ&あえぎ声を披露してくれます。
※冒頭に書いたように、若干、声が響いているのが難点です。
また、デジタル・レコーダーへの取り込み設定レベルを超えた(クリップ)部分の音が、 少し「ビリっ」と歪んでしまいました。



このシーンの1つ1つの声については、もはや解説不要だと思います。
真夜中、20歳近くも年の離れた寿司屋の息子と、誰にも見つからないようにこっそりとオマンコしてる声…。
若い男の巨根マラの虜となり、その淫らな出し入れ作業を夢中で味わい、 マンコ快楽に溺れて悶え狂う様子…
その一部始終を、ただただ、じっくりお聴き下さい。


男がチンポ液発射が近いことを母に伝えたのでしょうか…。 10分34秒「まだよ・・まだ・・」という、射精に「待った!」をかける母の声。
前回も、同じようなセリフ「我慢してぇ〜」がありましたが、 あれは「一緒にチンポマンコ同時絶頂したいから、私がイクまでもう少し待って」の意味だったと思います。

しかし、今回は違います。
「もう少し、チンポとマンコのお肉をヌチョヌチョこすり合わせていたいの…」の意味の「まだよ」だと思うのです。
なぜか、今宵の母は、特にイクことにはこだわらず、 あくまでもチンポマンコ・コミュニケーションを長時間、楽しんでいたいようなのです。


しかし、男のほうは、キンタマ液をぶっ放したくてたまらなかった…というより、 もはや、チンポ絶頂・射精カウント・ダウン状態だったのでしょう。
強烈ファイナル・チンポ・ピストンに突入したようです。


男にハチャメチャにチンポを出し入れされているうちに、マンコ内部の絶頂スイッチが「ON」になったようで、 とうとう母も、10分41秒「をぉッ・・あ”っ・・」の声を放った後、 ハァハァ呼吸・あえぎ声とも止まってしまいます。
本日2発目にして最終のマンコ絶頂アクメに達し始めたようです。
男に「まだよ〜」と射精を待たせておきながら、自分が先に気をやってしまうという…。 前回と同じようなパターンです。

達している最中、「をぉッ!」という、しゃっくりのようなマヌケ声を出すのみで、 割と地味なイキっぷりですが、1発目同様、長〜い時間をかけてマンコ穴を、たっぷりとこすり愛された挙句のアクメなので、 深〜く大きく達しているものと思われます。


絶頂に伴って、マンコ内部の粘膜がウニョウニョ痙攣し、 まるで男の精を搾り抜き取るがごとくチンポ竿に絡みつきます。
射精を促す妖しいメスの生殖肉のうごめきにチンポが負けて、 マンコの中身、女のはらわたに向かって、ドクドクピュッピュとキンタマ液を射精・注入する男…。

その種付けされた瞬間が、「をぉッ!」という、しゃっくり声だと思います。 若いオスの子種をしっかりキャッチした成熟メスの交尾ケモノ声です。


いつもは、一晩に3発はマンコアクメに達する母が、本日は珍しく2発のみ。
イクことよりも、好きな男とずーっとチンポマンコを合体させていたい…と願う母でした。





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