母のずかしい声

【 音声編 Vol.2 】

MS-028 (1989年4月録音テープ・その3)

ケモノのごとく唸り吠え、イキすぎて気絶


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 ケモノのごとく唸り吠え、イキすぎて気絶 】

♪音声 → ms028.mp3 (7分30秒:3.43MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年4月下旬の録音テープです。

年末から正月にかけて、いろいろな出来事が重なり、慌しい日々が続いたせいで、 セックス回数が減少気味でしたが、 この3月・4月は、ほぼ毎週ペース(母が生理の時は「オマンコ休み」なので、実質月3回)で、 チンポマンコ結合大会を繰り広げてくれました。


ところで、すでにお気づきの方もいると思いますが、 ここ最近の音声は「“生”でハメているか」、 または「コンドームを使っているか」が、 はっきり分からなくなっています…。

録音を始めた最初の頃(前年の8月)から、しばらくの間は、 毎回、ゴミ箱をチェック=使用済みコンドームを探して「生か、ゴムか」を、 きちんとカセットテープのラベルに書いていました。
その後も、一応ゴミ箱チェックは続けていたものの、だんだん面倒になって その「判定結果」をテープに書いていないのです。

母の燃え方・反応ぶり(特に最後のイキっぷり)で、ある程度、推測することも可能ですが、 今後は、あまりにその点にこだわらず、基本的に「生・中出し」という設定のもと、解説を書いてみたいと思います。


今回のテープですが、母はそこそこ燃えまくって乱れてくれてはいるのですが、 同時に、呼吸も声も聴こえない静かな部分も多く、 それらをカットした結果、7分半の少し短めの音声に仕上がりました。





いつものように、店内の電気が消えて、しばらく経ってから換気扇の扉を開いてみますと…。 母のハァハァが聴こえてまいりました。
「セックスする日に間違いない…」と予想したとおり、しっかりおっ始めやがっていました。


開始〜1分20秒ごろまでが、いわゆる前戯の部分と思われます。
※大幅にカットしてありますが、実際の時間は10分ほどになります。


微かなハァハァ吐息くらいしか聴こえない、大変地味な部分なのですが、 本番チンポマンコ合体に向けて、いろいろな準備、生殖器の“下ごしらえ”をしている時間帯です。

四十路の女と20代の男が、ベロを絡めて口を吸い合い、 仕事上がりでの汗ばんだ体を絡ませ、性興奮を高めます。
やがて、男のチンポ海綿体にエロ血液が流れ込み、ニョキニョキとおっ勃ち、 母のマンコ内部は、その陰茎マラを挿入&こすり滑りやすくするためのヌルヌル・ネバネバ交尾粘液を分泌、 マン肉穴から滲み漏れ出してヌレヌレになっていきます。

もう、その時点でチンポマンコ合体可能なのですが、大人のセックスは違います
お互いの汚れた生殖肉を口をつけて舐めしゃぶるという、交尾前の動物のような不衛生オーラル行為で、 さらに発情・興奮を高めるのです。


母の地味なハァハァしか聴こえませんが、その実態は、不潔なチンポマンコ舐め舐め遊びに耽っているという、 異様なほど卑猥な時間帯なのです。





1分22秒「あ”っあ”がっあ・・」という不気味な喉声。
男のおっ勃ったチン肉棒が、母の液出しヌレヌレ肉穴にヌチョヌチョと入り込んだ =本日のオマンコ大会がスタートしたようです。


やがて、ハっ・・ハァ〜という熱い吐息と、チンポがマンコ内臓ポルチオに到達した時特有の 「あ”っ・・」という短いカエル喉声が漏れ始めます。
チンポコがマンチョ穴にヌッチョリべっちょり出たり入ったり、淫らな交尾ピストン作業が始まりました。
時にはチンポを浅〜く出し入れさせ、時にはマンコのラスト部分、女のはらわたまで、奥深〜く侵入させたり…。 変化に富んだハメ腰テクニックで、母のマンコちゃんを喜ばせます。


2分23秒、息たっぷりの声で、母が何かしゃべっています。
残念ながら言葉は聴き取れませんが、プレイの流れから考えて、 「もっと深く〜」などと、チンポのハメ入れ具合をリクエストしているものと推測されます。

または(その後、少し間が空きますので)、体位変更を提案している可能性も…。 どちらにしても、オマンコ作業に対して何かしらの要求をしているのは間違いありません。

その要求に従って、男がチンポをハメ直すと、2分32秒「ォあっア・・」という、マンコが満足したような声。

男が腰を振ると、再び、ねっとりしたハァハァ呼吸が漏れてきます。


2分52秒、えげつないポルチオ声を3連発。
マンコのラスト部分まで到達したヤング巨根ちんちんが、 さらに、内臓もろとも上部にグイグイと押し上げられてる時の声です。
セックス経験の少ない若い娘では決して味わうことができない、 交尾ベテランの年増女ならではの「はらわたでチンポLOVEを感じる」オマンコ現象です。


3分09秒「オっ・・」という、思わず不意を突かれたような声を放った後、呼吸が止まります。
内臓ポルチオ刺激を続けているうちに、とうとうマンコ内部の絶頂ポイント、イクイク・ボタンを、 チンポコが押してしまい、本日1発目のマンコ絶頂オルガズムに達しはじめたようです。

「ォわぁ・・」という、えぐるようなカエル喉声、そして、「オっ・・」という鋭いマヌケな声を放ちながら、 気をやり続ける母。

声は結構派手な感じですが、まずは本日1発目のマンコ・アクメということで、 割と軽めのイキ様でした。





この後、しばらく休憩タイムのようです。
(無音が続くので、その部分はカットしてあります。)


3分36秒「あ”あ・・」の声。オマンコを再開した模様。

絶頂に達した後の女体は弛緩して、マンコ穴は締りがなくなり緩ユルになります。
子供を2人産んだ四十路のマンコ、しかも、ヌルヌルの交尾汁を垂れ流し状態…。 なおのこと、無抵抗のユルマンと化し、チンポを出し入れしても、男のほうはさっぱり気持ちよくないはずです。

それが、しばらくするとマンコ内部の粘膜活動がゾンビのごとく復活してきます。 イソギンチャクのごとくウニョウニョと蠢きはじめ、咥え込んだチンポ竿肉を“握って”、 男を喜ばせるのです。


3分50秒「ォあぉぉ・・」という、 場末のスナックのママのような酔いどれ熟女声の後、 「オぉぉ〜ぅを〜」という、異様にハッスルした声を放ちます。
マンチョ粘膜をヌチョヌチョ刺激されて、母の脳内に麻薬のごとき快楽ドーパミン物質が分泌され、 気分がハイの状態になり、このような有頂天ボイスが出てしまうのでしょう。
母の唯一の趣味、生き甲斐である「週1回の若い男とオマンコ」を心から楽しんでいる声です。


その後、地味な展開が続きます。
母のハァハァ具合からすると、 男がチンポをゆっくり・まったりマンコに抜き差しする「スロー・オマンコ」を施しているものと思われます。


4分29秒、何かおねだりしているような表情の声。
はっきりは分かりませんが、「そこぉ・・そこ当ててぇ〜」に聴こえます。 「スロー・オマンコ」で焦らされて、マンコの中身、女のはらわた部分を愛されたくて、 チンポの「入れ具合・ハメ位置」までをも指定してしまう淫らなメス女。

母の交尾リクエストに応えて、男が「そこ」にチンポコを当てると、 感激と気持ちよさのあまり、カン高いソプラノあえぎ声+熱く激しいハァハァ息を漏らします。


母の言う「そこ」を刺激されているうちに、思わずチンポがマンコ内部の絶頂スイッチに触れてしまったようで、 4分46秒「ぉぉあっ・・」という内臓を突き上げられるような唸りカエル声を放った後、 あえぎ声もハァハァ呼吸もストップ。本日2発目のマンコ絶頂アクメに達し始めた模様。

「あ”ぁ」という搾り出すような喉声の後、「ぁオぉぉぉっ・・」と異様にウネる声。 「女の精」を漏らしながら、全身が硬直&仰け反らした状態で放つ、えげつない喉声です。

やがて、控えめな絶頂完了深呼吸が聴こえてまいります。

息が止まってから呼吸が再開するまで、なんと17秒間も気をやりまくり、 マンコ・オルガズム快楽を貪り味わっているのです。
そのはしたない様子を息子の私にバッチリ聴かれ+録音までされ、 しかも、27年後に世界中の男たちに聴かれて、センズリのおかずにされるという…。 げに恥ずかしき女です。





2発目のマンコ絶頂に達した後、また休憩をはさんで、 5分20秒すぎから、 再びチンポマンコ・ワイセツ擦り合わせ遊び開始です。

男がちんちん肉棒出し入れファック作業を再開したものの、 派手に気をやりまくった直後で、女体&マンコがダラ〜んと弛緩して、 まだ性感度が完全には復活していないようで、しばらくの間、静かな展開が続きます。


巨根ペニスを抜き差しファックをされているうちに、母のマンコも調子を取り戻し、 若マラ好きエロ熟女の正体を現しはじめます。

5分43秒あたりで、チンポの感触を味わうような、ねっ〜とりしたあえぎ声を漏らし、 5分51秒では、「ぅオぉ〜・・オぉぉぉ・・」という、 チンポ肉でマンコ内臓に「圧」をかけられ、 さらに、はらわたを押し上げられているような凄いうなり声を披露。


6分、そして6分14秒「あっ!・・あっ!」という鋭く短いババァ丸出しの下品な声を連発します。
明らかにチンポでマンコ穴の奥のラスト部分をグイグイと突き上げられてる時の声です。
まだセックス経験の浅い若い小娘だと痛がったりしますが、
女歴40数年、チンポ出し入れ歴30年近くのオマンコ・ベテランの母くらいになると、 痛がるどころか、逆に阿呆のごとく大喜びして、えげつないケモノ声を放ってしまうのです。

この声の様子からすると、もしかすると、バックでチンハメ・ファックしされているのかも知れません…。 あの普段は真面目な母が、男に平気でケツを向け、チンポを抜き差しされて喜び吠えまくるのです。


6分23あたり秒で、またもや何かしゃべってるようです。
言葉がはっきり聴きとれませんが、「ほら・・太いよ〜・・」だと思います。
今までも「大きい〜・・」などとチンポのサイズについてのセリフは何度かありましたが、 具体的に「太い」という言葉が出てくるのは初めてです。 考えようによっては、「チンポ、マンコ」などの淫語よりも、淫ら&卑猥な言葉に思えてきます。

マンコが張り裂けそうなほどの超極太チンポをぶち込まれて、 さらに、それを出し入れピストンされる気持ち良さに、身も心もメロメロにとろけて、 思わず「太いよ〜・・」とチンポサイズを大絶賛するセリフを口走ってしまったのでしょう。


その後、少しハァハァが止まるので、 体位を変更=そろそろチンポ液注入射精に向けて、バックから正常位に戻したのかも知れません。


すぐに男がチンポをハメ直して、オマンコ再開。
そして、キンタマ・カルピス液発射を目指して、ファイナル・チンポ・ピストンに入ったようです。 母の使い込んだ熟々黒マンちょ、白濁したクッセぇ〜交尾液をドロドロ垂れ漏らす四十路女の生殖肉穴に、 深く激しくチンポ杭を打ち込みます。


男にハチャメチャにハメ腰を使われるままに、えげつない声&切羽詰まったようなハァハァ呼吸を漏らし続ける母。 6分38秒には、「オぉぅ・・あガっ、あ”っあっ・・」という、ウネり+喉声が混在する 熟女マニアの方が大喜びしそうな種類のあえぎ声を聴かせてくれます。


男が射精フィニッシュするために、マンコ内部のヌメヌメ肉にチンポを擦りまくっているのに対し、 母のほうは、今にでも気をやってしまいそうな勢い…。 あと2〜3回、マン肉穴をピストンされただけで「女の精」を漏らしてしまいそうなほど、 マンコのイキ具合が最高潮に達しているのですが、 最後に、男と一緒に愛のチンポマンコ同時絶頂を迎えたくて、 イクのを必死に堪えているような感じです。


しかし、そんな母も、情熱的なチンポ抜き差しピストンの気持ち良さに負けて、ついに気をやってしまいます。
7分08秒「あ”あ”あぁぁぁ・・」という、もの凄いカエル喉声を放ち、 呼吸も声も止まります。
強烈な絶頂オルガズム電流が、母の全身を貫いてしまったようです。 3発目となる、本日最終のマンコ絶頂に達した模様です。

恐らく、母がイキ始めたと同時に、男のチンポ海綿体もピクピク脈打ち、 キンタマの中に貯蔵されていたオスのセックス・ミルクを、 チン先からピュッピュ・ぴゅっぴゅと発射しまくっていると思われます。

20歳近くも年下の若い男の新鮮で濃厚な精液をメスの生殖はらわたにドクドク注入・種付けされる瞬間が、 7分13秒の、まるで狼の遠吠えのような「オぉぉぉうぉ・・オォォォ〜・・」

呼吸さえ止まってしまうほど強烈なマンコ絶頂天国の快感を味わいながら、 好きな男に愛の種汁を注入され、それを体内で受け止める悦びの声です。


普通なら、気をやった後の「絶頂完了深呼吸」が聴こえてくるはずですが…。 しばらく経っても、ハァハァが聴こえてきません。 なんと、久しぶりに気絶してしまったようです。

家の中では、性的なものを毛嫌いしているくせに、実は、こっそり若い男と「生」でオマンコして、 精液を中出しされてケモノように吠えながらイキ狂い、最後には気をやりすぎて失神するという…。


リスナーのみなさんは、その一部始終を聴きながら、 センズリのおかずにして、母=この淫らな女を辱めてやって下さい。





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