母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-029 (1989年5月録音テープ・その1)

最後に欲求不満が大爆発!乱れまくる母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 最後に欲求不満が大爆発!乱れまくる母 】

♪音声 → ms029.mp3 (10分47秒:4.94MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年5月上旬、ゴールデンウィーク明けの録音になります。

連休中も「セックスしそうな日」は、一応あったのですが、 たぶん、店が忙しい=もう一人のパートさんと2人体制=「セックスできない」と考えて、 私も盗み聞き+録音に行きませんでした。

  もしかすると、実際は連休期間中にも僅かな時間を狙ってオマンコした可能性も考えられますが、 ここでは、「連休をはさんで、2週間ぶりのセックス」という想定の下、解説を書き進めてみたいと思います。


※尚、今回の音声も新方式(店内に小型テープ・レコーダーを差し込む方法)での録音なのですが、 若干、声が響き気味で、聴きにくい部分もあります。たまたま、内蔵マイクの向きが悪かったのかも知れません。




久しぶりに母のあえぎ声の「新作」が聴きたくて、 いつものように換気扇の扉を静かに開いてみますと…。
卑猥なハァハァ吐息が聴こえてきました。 予想・期待どおり「オマンコする日」だったのです。

この2週間、仕事が忙しくて母もストレスが溜まっていたはずですし、 何より、性欲、セックスが溜まりまくっていたことでしょう。

その間、男のほうは、自分でマスをかいて精液をヌキ出していたと思いますし、 もしかすると、他の女とセックスしていた可能性もあります。

しかし、母のほうは、私の知る限りではマンズリ・オナニーしている気配はありませんでした。
となると、この若い寿司職人にオマンコしてもらうしか、性欲を処理する方法がないのです…。


まだ父がいた頃は、夫婦仲が非常〜に悪く、長年セックス・レスの状態が続いており、 母もオマンコの気持ち良さ、チンポの味を忘れていたと思います。 いわば「別にセックスなんかしなくても平気」な状態だったと思うのです。

しかし、この若い男と毎週のようにハメ狂い、ビンビンの巨根マラを抜き差しされ、 マンコ内臓ポルチオで絶頂に達することを覚え、それが習慣となった今では、 もはや、チンポ無しでは生きられない、どうしようもない好色エロ熟メスになってしまったのです…。


2週間ぶりのオマンコということで、母もかなり興奮気味のようです。 まだ前戯の段階だというのに、少し激しいハァハァ&声を聴かせてくれます。
すでに、この時点で、母のマンチョ肉は濃厚ヌルネバ交尾粘液を分泌しまくり、濡れ濡れベチョベチョ状態…。 マンコ淫核はコリコリにシコり勃ち、皮がズルムケて、豆が飛び出しているはず…。

ほとんど前戯不要なほど、マンコの「準備」が整っているのですが、 それでも、久しぶりにお互いの生殖肉を指でいじりシゴき、 その生臭い不浄な部分に口を付けて、舐めしゃぶりあうのです。


1分33秒「ォあ”っ・・」という下品な喉声。
恐らく、男の指がマンコ穴にヌチョっと入ってきた瞬間だと思いますが、 早くもチンポをハメ入れられたような勢いです。 2週間、誰も訪ねてきてくれなかった寂しい熟れマン肉穴に指を入れられただけで、 マンコの内部粘膜が反応してウニョウニョと蠢(うごめ)き、大喜びしてしまうのです。


(少し声が小さいですが)1分50秒あたりから、ハァハァ+切ないよがり泣き+カエル喉声が混在するような種類の声を漏らします。
マン穴に指を出し入れしながら、勃起したマンコ豆をベロでコロコロ転がしているのかも知れません。

指ファックで、マン内に2週間溜まっていた超クセぇ〜分泌液がドロドロに漏れ出しているので、 それを誤って飲んで腹を壊さないよう、決してマン穴付近には口を付けず、 マンコ豆の部分のみチュ〜チュ〜吸い、ベロで転がす男なのです。


さて、2分05秒〜37秒にかけて、(ノイズ以外)ほとんど何も聴こえない静かな展開が続きます…。 いつも解説で書いてる本番チンポマンコ結合前の「静かな時間」は、実はこの部分なのです。
※実際は2分ほど続くのですが、今回、特別に30秒だけ残してみました。

このシーンこそが、母のフェラチオ尺八タイム= 風呂に入ってない男の不潔な生チンポ肉&脂ぎったタマキンの皮袋を、母がベロベロ舐めしゃぶっている…、 と思われる時間帯なのです。

以前にも書きましたが、吸引チュパ音、または男の悶え声でも聴こえるなら、 全面的に残すのですが、ひたすら無音・無声が続くので、カットせざるを得ないわけです。

しかし、考えようによっては、逆に興奮します。
閉店後の真っ暗な店内で、あの潔癖症に近い母が、若い男の洗ってない汚れたチンポ&キンタマを、 夢中で吸い舐めしゃぶって喜んでいる…。
本番のセックスよりも卑猥、淫らなワイセツ行為に思えてくるのです。





2分37秒から、いよいよ今夜のメインエベント、本番チンポマンコ結合のスタートです。

久しぶりの交尾セックスにウキウキ有頂天の母。
みっともない唸り声を連発して乱れます。


すぐに、母の熱〜いハァハァ呼吸+下品な喉声が聴こえてくるので、 早速、チンポの抜き差し作業が始まったのが分かります。
2週間ぶりにチンポとマンコの粘膜を汁マミレにして、 ヌチョヌチョ絡めあって愛を確かめる母と若い男…。


寂しかったマン肉穴を、ちんちんでピストン慰問されて、身も心もメロメロになったのでしょう。
3分10秒には、息たっぷりの声で「凄いぃぃ・・」
チンポのデカさ、おっ勃ち具合(硬さ)、および、その出し入れ具合など、 男のセックスをトータルで大絶賛するセリフを吐くのです。


さらに3分27秒に、「気持ちいいね〜・・ハァ〜」という切ない囁き声で、 チンポマンコ粘膜こすり合わせの気持ち良さを報告します。
「気持ちいい“ね”〜」に、単に自分だけではなく 「きっと彼のほうも、私のマンコを味わって気持ちよくなってるはず…」という 年増女の図々しさが見受けられます。


4分02秒「あぁ〜ハァ〜・・」という、 いつもの真面目な母からは想像もできないような、ねっとりトロけたポルノな声を漏らします。
その後、(はっきり聴こえませんが)喉声で「感じるぅ〜・・」とセリフまで吐く始末。
母のような四十路の普通のオバちゃんでも、オマンコする時は、ポルノ女優に華麗に変身してしまうのです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

さて、4分30秒すぎから30秒近く静かな「謎の時間」が続きます。
※カットしてもよかったのですが、興味深いのであえて残してみました。

母が絶頂に達した後なら、休憩タイムとして考えられるのですが、 オマンコ途中に、これだけの間(ま)が空くのは、ちょっと珍しい展開です。 体位変更だとしても、少し時間が掛かりすぎです…。

もしかすると、チンポが萎えてフニャマラと化したため、 一旦マンコから抜いて、母が手、または口で勃たせてあげているのかも…と考えたのですが、 直前まで、マン穴に出し入れピストンして、 母がハァハァ&カエル喉声(硬いチンポがマンコの奥まで届いてる証拠)を放っていたので、 その可能性は低いと思われます。

もう一つ考えられるのは、この日、母は危険日だったのに、 久しぶりのオマンコということで、最初だけ生のチンポマンコでハメて、 この時点で、ようやくコンドームを装着したのかも知れません。

母も男も、ひたすら無言の30秒間なので、実際のところは分かりませんが、 とにかく、この間に「オマンコに関する『何か』をやっている」のは間違いありません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


4分57秒から、再びハァハァが聴こえてきました。オマンコを再開した模様です。

有酸素運動をしてるような熱いハァハァ呼吸に混じって、下品なカエル声も漏れてきます。
男が巧みなハメ腰テクニックを駆使して、マンコ穴を浅い部分をピストンしたかと思えば、 マンコのラスト部分まで深〜く差し込だんり、バリエーション豊富なファックをしているのでしょう。


6分24秒から、よがり泣き+ウネる喉声が混じったような声を出して乱れます。
一体、何をやったら、こんな淫らな反応を示すのか分かりませんが、 チンポを根本までハメた状態で、母の腰を浮かせて、ぐるんぐるん廻しているのではないでしょうか…。 マンコ内臓がグリグリ刺激され、女のはらわたもろとも揺さぶられて、 めくるめくようなマンコ快楽が襲ってきたのでしょう。


6分49秒、母が小声で何か言ってるようです。 はっきり分かりませんが、「1回イッていい・・」、 もしくは「イカせて・・」という感じに聴こえます。

よく考えてみますと、今日の母は、まだ1回もマンコ絶頂に達していないのです。
通常ですと、とっくに1発気をやり終えて、 2発目の絶頂アクメを目指して、マンコに気合を入れてハァハァ言っている時間帯なのです…。

別に、発情興奮していないとか、女体が燃えていない、マンコの感度が低いというわけではなく、 久しぶりのセックスなので、イクことよりも、 愛し合う=チンポとマンコをヌチョヌチョと擦り絡めるほうが、 今宵の母にとっては楽しいのかも知れません。

それが、ここにきて、そろそろ1発イキたくなってきた…、 2週間溜まっていた「女の精」をヌイてもらいたくなったのでしょう。


母の「絶頂おねだり」を聴いた男が、よっしゃー!とばかりに、 凄いチンポ・ピストンを施したのでしょう。 7分から、またもや凄い乱れ声を連発する母。
若い男のビンビン巨根マラで、マンコの内臓はらわた、 女の中身を情熱的に愛されて大感激ハッスルしまくる四十路ババァ。


続いて、マンコ内部のアクメ・ポイント、絶頂スイッチを探すべく、 男が猛烈にチンポ杭を打ち込むと、 7分17秒「あ”っぁ、オっ、オぅっ、あっ!・・あっ」という、小刻みに吠え唸る阿呆のような声を連発する母。 マンコ内臓を連続で突き上げられてる時の声です。


そうこうしているうちに、とうとうマン内の絶頂ボタンにチン肉が大ヒットしてしまったのでしょう。 四十路女の淫らなマンコちゃんが、チンポでトドメを刺されてしまった瞬間です。
「んムっ!!」短く唸る声を放った後、呼吸も声もストップ。
ようやく、本日1発目の絶頂アクメに達し始めた様子です。 通常より、大幅に遅い時間帯のマンコ絶頂。

「あガっ・・」という下品なカエル喉声を放ちながら、 2週間分溜まっていた「女の精」を放出しまくります。

やがて、しっかりイキ終わった証拠の「絶頂完了深呼吸」が聴こえてきます。 性欲が溜まっていた割には、意外と軽めのイキっぷりでした。





しばらく休憩をはさんで、(一旦チンポを抜いて?) 7分57秒「ぉぉあっ・・」という小さな喉声を放つあたりから、 ちんちんハメ直し&オマンコ再開の模様です。


8分05秒「おぉぉぅ・・」という、まるでオッさんのようなマヌケ声。
この、ちょっとガッカリしたような声の様子からすると、 出し入れピストンしているチンポが、勢い余ってスッポ抜けたのかも知れません。
毎回書いてるように、イッた後のマンコは弛緩して、緩(ゆる)マンと化して、 しかも、ヌルヌルの交尾液をトロトロ垂れ漏らしているので、滑りやすさもマックス状態…。
ピストン中、ちょっと油断してチンポを“引き抜きすぎる”と、簡単に抜けてしまうのです。


気を取り直して、オマンコ再開。


8分43秒「あ”ぁっ・・」という、店内に響き渡るのはもちろん、 店の外にまで丸聴こえなほどの、もの凄いポルチオ喉声を放ちます。
チンポが偶発的にマンコ内臓の凄い所に大ヒットしてしまったのでしょう。


だんだんハァハァ呼吸が激しくなってきました。
時間的に言っても、そろそろ、本日のオマンコの総仕上げに入るころ… 男がハメ腰の速度を上げ、チンポの抜き差しがハードなってきたようです。


8分53秒、息も絶え絶え、何かを訴えるような囁き声。 
何を言っているのか、はっきりとは分かりませんが、 「入れたまま・・(???)イカせて・・」という感じに聴こえます。
母のほうも、今宵のオマンコ大会のエンディングを意識しはじめて、 仕上げの交尾ファックを求めてきたのです。

その交尾リクエスト、オマンコ要求に従って、 男がマンコ肉穴のラスト部分、メスの生殖はらわたにチンポで「圧」をかけ、 さらにグリグリと上に持ち上げているようです。
9分05秒から始まる、えげつない声をお聴き下さい。
まるで、口から内臓が飛び出てしまいそうな勢いです。
オマンコ・ベテランの成熟した女、 チンポの味を知り尽くしたスケベぇ熟女のみが味わうことのできるポルチオ快楽です。


その後、しばらく小康状態が続いて(フィニッシュに向けて、体位を正常位に変更したのかも) いよいよ、男がファイナル・チンポ・ピストンに入ったようです。
パートのオバちゃんのグチョ濡れ黒マンコ穴に、猛烈な勢いでチンポを出し入れまくっているのでしょう。 9分44秒からラストまでの約1分間、ほぼノンストップで、もの凄いあえぎ声を聴かせてくれます。
(今回のテープ最大の聴き所と言えるでしょう。)

「男とオマンコしてる時こそが、女の華なのよ」とばかりに、狂ったように乱れまくる母。 2週間溜まっていた性欲やストレスなど、 諸々の欲求不満を、男とオマンコして発散するのです。


9分56秒、声が裏返ったようなバカ声で「当たる・・いいトコ、当たる・・」と報告。
ヤング巨根ちんちんが、マンチョの中身の、まさに“いい所”にグリグリ当たり、 もう気持ち良すぎてたまらない状態…、マンコが大喜びで思わず報告せずにはいられなかったのでしょう。


男がチンポ液を発射寸前、射精カウントダウン状態であることを母に伝えたのか、 それに対する母の答えが10分19秒「まだ・・我慢してぇ〜」
男が射精する直前に母が「待った」をかける、いつものパターンです。

【1】、最後のチンポマンコ同時絶頂を迎えるため、イク瞬間のタイミング合わせ、 チンポ&マンコのイキ具合を調整する意味の「まだ」と、
【2】、純粋にチンポマンコ生殖肉を、ずーっといつまでもとヌチョヌチョと擦り絡めあっていたい… という意味の「まだ」があるのですが、
今宵の「まだ」は、恐らく【2】のほう…=永遠にオマンコしていたいという意味だと思います。

チンポとマンコが同時に気をやる凄まじい快感は、最後のお楽しみとして残しておいて、 今はまだ、チンポとマンコを絡めていたい…、可能な限り長時間オマンコを続けていたい母なのです。


ところが、です。もはや男のチンポも限界だったらしく、母の「我慢してぇ〜」を無視し、 強烈なハメ腰ファック、ハードなチンポ出し入れピストンを続行、 そのままの勢いで、チンポ絶頂フィニッシュ射精を迎えてしまったようなのです。

2週間溜まっていた若い男の濃い〜スペルマ原液を、マンコの中身・女の芯に ドクドク、ピュッピュと注ぎ込まれ、その怒涛の交尾ワールドに飲みこまれ、 あれよあれよという間に気をやってしまう母…。

10分23秒「ウっ!ドぅわぁ〜・・」という、ワケの分からない唸り声の後、 「ああ”ぁぁ!」という強烈なカエル喉声を放ち、マンコ絶頂天国に昇りつめます。 本日2発目のマンコ絶頂オルガズムです。

若いチンポから搾り立ての新鮮フレッシュ精液、濃厚なキンタマDNA種液を マンコ内臓の奥深く、女のはらわたで摂取・吸収しながら、 母も溜まっていた女の精、肉欲を解き放つのです。


最後は急な展開ではありましたが、なんとか無事、 シンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂アクメに達し、本日のオマンコ大会を終了です。





『母の恥ずかしい声』トップ 『淫声』メインページ







盗撮動画専門サイト 「のぞき本舗 中村屋」 のラブホテル物とカーセックス物をリストにまとめました。


ラブホテル物まとめページ



カーセックス物まとめページ