母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-030 (1989年5月録音テープ・その2)

射精の瞬間「出てるぅ〜」と報告する母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 射精の瞬間「出てるぅ〜」と報告する母 】

♪音声 → ms030.mp3 (9分05秒:4.16MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年5月中旬の録音テープです。

夜間でも寒くなく暑くもなく…、秋と並んで、1年の内で最も隠し撮りに適した時期です。 ただし、深夜、素っ裸になってオマンコする2人にとっては、 まだ少し肌寒い季節だったかも知れません。

さて、前々回(ms028)の解説で、 「“生ハメ”か、“コンドームを付けてる”か、 カセットテープに書いていないため、はっきり分からない」という旨のことを書きましたが、 今夜はズバリ「生ハメ」、しかも「中出し」と考えて、ほぼ間違いないと思います。
母が最後のイク瞬間に口走る、あまりにも卑猥すぎるセリフが、それを証明しているのです。
(すでに、タイトルの「出てるぅ〜」でモロにネタバレしていますが…)

生のチンポマンコSEXということで、母もド派手に乱れ燃えまくって…と思いきや、 残念ながら全体的に地味な展開なのです。 特に、前半〜中盤にかけては声も小さめで、新しい録音方法による効果も発揮されておらず、 どちらかと言うと、今回もダメ音声の部類に入るかも知れません。

ただ、終盤の乱れっぷりは、なかなかのもので、 何より最後のセリフのインパクトが強すぎて、それだけスペシャルな音声になっています。
(悪く言うと、終盤くらいしか聴き所がない音声です。)




この夜も、店内が消灯後、数分経っても2人が店から出てこないため、「アレをする日」と確信。 店の側面に入り込み、ビールケースを踏み台にして換気扇の扉を開いてみると…。 期待通り、母の微かなハァハァ吐息が聴こえてまいりました。

(少し聴きにくいですが、)早くも開始15秒あたり「おぉぉ・・」という低〜い熟女声を漏らしています。 男が、乳をモミモミしてきたか、あるいは、いきないマンコ肉をいじってきたのかも知れません。

やがて、聴き取れる(=テープに記録される)レベルの卑猥なハァハァ呼吸+下品な熟女声が始まります。
男に、干しぶどうのような黒乳首を吸い舐め転がされながら、 すでに生臭い交尾用エッチ粘液をたっぷり分泌して、ベッチョリ濡れヌレ状態のマンコ貝の粘膜を、 指でヌチョヌチョといじりしごかれているのでしょう。

この後、数箇所カットをはさんで、2分20秒頃から、それまでとは違う種類のあえぎ声が聴こえてくることから、 はっきり断言はできませんが、恐らく、ここがチンポマンコ結合がスタートしたものと思われます。


2分35秒あたりから、だんだん大きな声を漏らしはじめます。 本格的なチンポ出し入れ交尾作業が始まったようです。
1週間ぶりに味わう若い男のチン肉棒…、それも、コンドームもつけず、 チンポとマンコの生肉を直接ヌチョヌチョ絡めあう卑猥な生ハメセックスに ハッスル興奮している母の様子が伝わってきます。

3分をすぎたあたりから、恒例のポルチオ熟女カエル声(時にゲップのような声)も聴こえるようになります。 マンコの内臓の奥、女のはらわた部分にチンポ肉が到達&ヒットしている証拠の喉声です。
女としての魅力を失いつつある50前のバツイチ・ババァの母の マンコ内臓ポルチオ部分を愛してくれるのは、 この世で、寿司屋の若大将の、ただ1人だけ。このチンポだけなのです。

ところで、3分17秒頃から、若干、声がはっきり聴こえるようになっています。 理由はよく分かりませんが、声自体が大きくなってきたことに加え、 母が女体を仰け反らせ、顔が厨房の換気扇側、つまり録音レコーダーの方を向いているのかも知れません。


3分35秒、少し聴き取りにくいのですが「お願い、ハァハァ・・」というセリフ。
若い男にチンポを抜き差しされているうちに、気をやりそうになってきたのか、 さらに激しい出し入れピストンを要求、「チンポ乞い」「ハード・オマンコ・リクエスト」をしているようです。

そのスケベなお願いを聴いた男が、「よしよし」とばかりに、 グロい熟マン肉穴へチンポの根本まで深〜く埋め込んであげると、 「おぉ〜う・・」というマンコが満足したような声を漏らす母。

そのまま、男がチン肉をグリグリとマンコ内臓を愛し続けると、 母のハァハァ呼吸が止まり、鋭いポルチオ・カエル喉声を連発。

やがて、3分56秒から、イキ終わった時特有の深呼吸が聴こえてくることから、 どうやら、本日1発目のマンコ絶頂に達してしまったようです。

チンポが入って、ほんの1分間出し入れピストンされ、ちょっとマンコの奥を突き上げられただけで、 すぐに絶頂アクメに昇り詰めてしまう早漏マンコ女…。
クリトリス豆絶頂しか知らない若い小娘には真似できない、 ポルチオ=はらわたでチンポを味わう気持ち良さを知っている女にしかできないスケベな芸当です。


本日の1発目ということで、軽めの達しっぷりでしたが、 医学的にみますと、これでも男のチンポ射精の数十倍の性的快楽を味わっているのです…。





しばらく休憩をはさんで(静かな部分が続くので、音声は大幅にカット) 4分14秒「ぁ”あ”ぁ”っ・・あ”」えぐり出すような喉声が聴こえてきます。 チンポを入れ直して、オマンコ再開の模様です。
アクメに達して、だらんと弛緩して緩ユル状態の四十路女のマンコ粘膜穴ですが、 少し時間を置いてチンポをハメ直すと、再びウニョウニョと蠢(うごめ)き始めて、 チンポ肉を“握って”くるのです。

やがて、地味ながらもマニア受けしそうな低音熟女声が続きます。 男がスローなハメ腰を使って、母の使い込んだ黒マンコのワレメ穴に、 ゆっくり・じっくりチンポ竿を出し入れしているのでしょう。

4分47秒「気持ちいいね〜」という、ねっとりした表情の卑猥な囁き声セリフ。 ゴム無しでチンポとマンコのお肉を直接絡めあう「生肉交尾」の気持ちよさに、 トロけまくっている様子です。


少しずつ少しずつ、ハァハァ呼吸+あえぎ声が熱気をはらんできます。 チンポ出し入れファック度が、だんだんハードになってきた証拠です。 漏れ放つ声だけで、チンポピストンの激しさ・スピード・深さなど、ハメられ具合がバレてしまう恥ずかしい女なのです。

5分41秒「ウっ!」という、気合の入った鋭い声が店内に響きます。 母のセックスの様子を録音し始めた初期の頃(前年の夏ごろ)に、よく出していた種類の謎の声ですが、 どういうわけか、ここ最近は、あまり発していませんでした。久しぶりに聴く、母の下品なおっさん声です。


あえぎ声が激しさを増し、いよいよ2回目のマンコ絶頂に達しそうな雰囲気。 オマンコを再開して、ほんの1〜2分チンポを抜き差しされただけで、 またもや気をやる寸前にまで昇り詰めてしまうという…早漏マンコにもほどがあります。

5分55秒「好きよ〜」という昔のメロドラマのような、クサ〜いセリフを吐く母。 20歳近く年下の若い男のチンポ・セックスに溺れて、身も心もトロトロに蕩けてしまい、 頭の中がパ〜状態に陥っているようです。

風呂にも入っていない状態のちんちんとマンチョを、生臭い粘液まみれにして、 ヌチョグチョと濡らし汚しながら絡め合うという不潔な行為に耽りながら、 口では「好きよ〜」などと、まるで純愛を貫いているかのごとき、ロマンチックな言葉を囁く…。 この二面性が、大人の恋愛・セックスの醍醐味です。

今、チンポをハメ入れている女に「好きよ〜」と愛の言葉を囁かれれば、 たとえ、その相手が50前のパートのオバちゃんであっても、男としては、やはり嬉しいものです。
男も思わずハッスルして、母の濡れ腐った汚マンコにチンポを深〜く埋め込んだのでしょう。 チン肉が、マンコ内臓の奥、女の“芯”まで到達したのが、母のカエル喉声を聴けば分かります。

イク寸前にまで女体&マンコ性感が高まっている段階で、この部分を激しく愛されると、母はもうダメ…。 すぐにマンコ・オルガに達してしまうのです。

今までの激しく乱れるハァハァ呼吸がピタっと止まり、「うォっ・・オっ・・あ”っ・・」などの下品なイキ声を連発しながら、 本日2回目のマンコ絶頂天国、2発目の「女の精」を漏らしてしまった模様。

直前の「好きよ〜」の恋する乙女のごとき甘〜い表情の声と、 気をやる瞬間のケモノのようなえげつない声のギャップに興奮します。 最近の熟女モノAVでも聴くことができない「戦前生まれ・昭和の熟女」である母の 恥ずかしいオルガズム絶頂ボイスをお楽しみ下さい。





ここで再び、しばらく休憩が入ります。

改めて考えてみますと、この年の差カップル、母がイクたびに休憩するのです。 もし、ノンストップでファック作業を続けたとしたら、きっと、母はさらに乱れ達しまくる…と思うと、ちょっと残念です。

しかし、休み休みオマンコするのも無理はありません。
男のほうは若いとは言え、立ち仕事で疲れているはずですし、 40代後半の母は、昼も夜も働いてヘトヘトに疲れている状態にも関わらず、 若い男を相手にミッドナイト・オマンコに励んでいるのですから…。 休憩もせずハメ倒されたら、母の身が持たず、翌日からの仕事に支障をきたす恐れもあります。 やはり、イッては休み、イッっては休みのハメハメ作業のほうが、2人にとってはベストなオマンコ法なのかも知れません。
(…と考えると、オマンコのペース配分の主導権は母が握っているとも言えます。)


6分40秒ごろから、オマンコ再開のようです。

その後、あえぎ声は断続的に聴こえるものの、なぜか、声が小さく(遠く)なったり、 逆に、大きく(近く)なったりします。
もしかすると、母が男の上に乗ってハメ腰を使っているのかも知れません。 そのため、上体を仰け反らせたり、男に覆いかぶさってたりして、顔の位置・方向が一定しないのかも…。

あくまでも推測でしかありませんが、“母が若い男に乗ってオマンコしている姿”を想像すると異様に興奮してまいります。
チンポの位置は固定したままで、母が自由自在にマンコの肉穴のほうをスライド・ピストンさせたり、 または、自らマンコ内臓の感じるポイントにチン肉を当てて、腰をグラインドさせたり…。

女のほうがリードして、チンポとマンコを絡め合うという、 ここにきて、はじめて若い男と年増女のハメ交尾らしい様相を見せてくれました。
(今までも、母が上に乗ってやってるシーンがあったかも知れませんが…)
男にオマンコされているのではなく、母がチンポ肉をマンコで食べて、 精液を搾り抜き出そうとしている構図です。

この後、少し間が空くので(音声では7分39秒あたりで、カットして繋いでいます。) 恐らく、体位を変更しているのでしょう。


時間的にみて、そろそろ今宵のオマンコ祭りの総仕上げに入るころです。
と言うことは、最後は正常位=今度は男が母の上に乗って、チンポマンコ出し入れ遊びをする番です。


7分43秒「あっ!」という鋭いあえぎ声からラストまで、 ほぼノンストップでチンポ・ピストンが続き、母も本日最大級の乱れっぷりを披露します。

黒マンコのヌル穴にチンポが出入りするたびに、えげつないあえぎ声を連発する母。 若い男のエネルギッシュなチンポ抜き差しファック作業の虜となり、 メロメロになる母の乱れ様をじっくりお聴き下さい。
※全体的に地味な展開だった今回の音声の唯一の聴き所が、このパートです。


7分54秒、まるでゲロを吐くがごとき声を放った後、 「終わっちゃうぅ・・」、そして、息混じりの声で「壊れる・・」と悶絶しています。 (はっきりとは分かりませんが、何か言葉を発してるのは確かです。)

「終わっちゃう」は、「イキそう」の意味、 または、本日のチンポマンコ大会のフィナーレが近いことを声高らかに宣言しているのでしょう。

そして「壊れる・・」は、ヤングな巨根チンポが、 四十路女の使い込んだベテラン・マンコでもギヴアップしそうなほどの勢い&速度で、 肉穴に出入りしている様子を表しているのだと思います。

8分6秒あたりから、「オっ・・あっ!・・ォあっ!・・あっ!!」という野太い声を放ちます。 明らかにマンコ内臓の奥、はらわたポルチオを突き上げられてる声です。
熱〜いチンポ肉が女の芯=子宮の感じるポイントに大ヒット、その快感が脳天まで貫いているようです。 きっと、普段の母のからは想像もできないような阿呆な顔をして、チンポ杭打ちファックの気持ち良さがを味わっていることでしょう。


いよいよ、男が射精に向けてチンポ・ピストンのラストスパートに入ったようです。
8分17秒、白濁マン汁が飛び散るほどの強烈なチンポの抜き差しに、息も絶え絶え、またもや何かを訴える母。
あまりにも凄いチンポ・ファックに、はっきり声にならないようで、 「お願いぃ!」にも、「これがいい!」にも聴こえます。

8分22秒、とどめを刺されたような「ああ”・・、ああ”・・」の後、 呼吸が完全に止まってしまいます。
ポルチオ連続突き上げ+怒涛の超高速チンポ・ピストンよって、快感がとうとう頂点に達したようで、 3発目となる、本日最終のファイナルマンコ絶頂を迎えた瞬間です。 脂汗が吹き出て生臭いアロマを放つ熟女体を仰け反らせ、女の喜びを味わう母。





通常はこれで終わりなのですが、今夜は、この後、とんでもない驚愕の言葉が飛び出します。 昨今のAVでも出て来ないような異常なほど生々しいオマンコ・セリフ…。
そう、今回のタイトルにもなっている8分35秒「出てるぅ〜」です。

20歳近くも年下の男と避妊なしの「生」でオマンコして、最後に中出しまでさせるスケベ女。
この1週間、男がキンタマで製造&貯蔵した濃厚なカルピス原液、 若い男のフレッシュな精液をマンコの中身に直接、ドクドク、ドクドクと注入されながら、 そのチンポ海綿体の脈打ちぶり、スペルマ発射具合を、はらわたで感じ取って、 わざわざ下品な唸り声で「出てるぅ〜」と報告までするという…。
しかも、その一部始終を息子の私に盗み聴きされ、さらにバッチリ録音されて、 ズリネタにまでされるという…げに恥ずかしき女でございます。

この、あまりにも卑猥すぎるセリフのインパクトが強すぎて気が付きませんでしたが、 どうやら母は、最後にもう1回気をやっているようなのです。

いつもは、男の射精のタイミングに合わせて、 母も一緒にアクメに達するシンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂でエンディングを迎えるのですが、 この夜は、男がチンポ液を発射するより前に、母が思わず気をやってしまい、 その数秒後に、男のチンポがドクドクぴゅっピュとマン内に精液を発射、 それに合わせて、母がさらに達してしまう=いわゆる「イッてまたイク」、 「イッてる最中に、さらにイク」という連続オルガズム状態が起こったようです。 3発目がファイナル絶頂かと思いきや、どさくさに紛れて、続けざまに4発目のマンコ・アクメを味わうという貪欲な絶頂メスです。

若い男に種付けされながら一緒に気をやる、50前女の阿呆のような声を、じっくりお楽しみ下さい。


やがて、イキ終わった後特有の豪快なハァハァ呼吸が聴こえてきます。
己(おのれ)の生殖マンコ粘膜穴でチンポにヌメヌメ・ウニョウニョと刺激を与え続け、 愛のきんたまカルピス子種液を搾り抜き取り出し、メスのはらわたで一滴残らず吸い飲む…。 オマンコ交尾する女の役目・仕事を終え、大満足しているかのような深呼吸です。





『母の恥ずかしい声』トップ 『淫声』メインページ





無修正投稿掲示板 CLUB-XXX
【CLUB-XXX】 老舗の会員制投稿掲示板です(無修正動画・画像)