母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-031 (1989年5月録音テープ・その3)

チンポとマンコの相性がピッタリよ!


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 チンポとマンコの相性がピッタリよ! 】

♪音声 → ms031.mp3 (9分45秒:4.46MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年5月下旬の録音テープです。

この夜の母は、少しお疲れ気味だったようで、全体的に反応が地味=つまり、あまり燃えていないのです。 そのため、低音・ねっとり系のあえぎ声が多く、 それが、かえって熟女マニアの方には喜んでいただけるのではないか、と思います。

まぁ、いくら疲れていても、若い男とのミッドナイト・オマンコに興じ、 最後には、えげつない声を張り上げて乱れまくるわけですが…。




いつものように、店が閉まる時間に合わせて、寿司屋に到着。
自転車置き場を覗いて、パートが母1人であることを確認し、道路の反対側で身を潜めます。

ほどなくして、店内の照明が消え、しばらく経っても2人が店から出てくる気配がありません。 間違いありません、「オマンコする日」です!

忍び足で店の側面に回りこみ、ビールケースを踏み台に、厨房側の換気扇の扉を開き、 耳を澄ますと…、早速、聴こえてきました、母の卑猥なセックス呼吸が。
そして、音を立てないように換気扇の僅かな隙間から、 園芸用針金でぐるぐる巻きにして、録音ボタンを押した小型カセットレコーダーを挿入します。

改めて思うのですが、店内の灯りが消えて、ほんの数分しか経ってないのに、 早くも母がハァハァ言ってるということは、 すでに、閉店前からオマンコするための心の準備、体の準備が整っていることを意味します。

ということは、店が営業してる時から2人の間で「今日、終わったらオマンコしよう」という約束、 何がしかの合図が交わされているのでしょう。 例えば、男が寿司を握る合間に、母の尻肉を服の上からタッチしたり、 逆に母のほうが、客が見ていない隙に、男の股間に手を当てながらウインクしたり…。

閉店時間が近くなると、2人とも仕事はうわの空、頭ん中は、もうオマンコすることでいっぱいです。 男は寿司を握りながら、チンポはビンビンにおっ勃ち、先走りカウパー汁でチン先は濡れヌレ。 母のマンコ貝のワレメ穴からは、ヌルヌルの交尾液が漏れ出し、パンティまで染み出し、 マン肉もろともベッチョべちょに濡れ汚れているはず…。
あまりにもマン汁を分泌しすぎて、仕事に支障が出るので、小便をするふりしてトイレに行って、 マンチョのお肉を拭き拭きしているかも知れません。

まるで、思春期の若いカップルのような発情ぶり…。
それが、母の「すぐにハァハァ」に現れています。
もはや、レイプするがごとくいきなりチンポを挿入してもOK!なほど、母の女体は“出来上がってる”状態なのですが、 それでも、まずは前戯から始めるのが大人のセックスです。


0分26秒「あっ・・」という、早くもハメ入れられたような喉声。 男の指が、グチョ濡れのマン肉をネチョネチョいじってきたのかも知れません。

微かなハァハァが続き、1分を過ぎたあたりから、だんだん声が漏れるようになりますが、 色気もクソもない、ババァ丸出しなマニア向けのあえぎ声です。

その後、ハァハァ&声ともに聴こえなくなり、しばらく静かな時間が流れます。(音声では、すべてカット。) いつものように、母が男のチンポを吸い舐めている時間帯なのでしょう。

すでに男のチンポはビンビンにおっ勃ちまくっているはずなので、別にフェラする必要もないと思うのですが…。 それでも、好きな男のチンチンを咥えずにいられないのが、女の性(さが)。

若い男の勃起チン肉のプリプリした感触を口で味わい、 脂ぎったキンタマ袋を舐めしゃぶり、 チン先が滲み出るしょっぱい味のカウパー液をチューチュー吸い飲む…、 20歳近くも年下の男の、風呂に入ってない汚れた生ちんちんを 口でセックスするという不潔な行為に耽りながら、ますます発情・興奮して、 マン粘膜穴から新たに分泌したネバネバのマン・ジュースがドロんちょと漏れでていることでしょう。





マラがおっ勃ち、マンコが汁を出せば、いよいよ、それらの肉パーツを結合させるお時間です。

1分33秒あたり、腹から吐き出すような息と声が聴こえるので、 チンポマンコ合体の瞬間と思われます。

やがて、震えるような吐息、しゃっくりにも似たあえぎ声・喉声が聴こえはじめます。 ネバ液が充満してトロトロに濡れトロけた母のマンコ粘膜穴に、 チンポがゆ〜っくり出たり入ったりしている時の声です。


2分00秒「あぁぁ・・う・・」という喉声。 今までマンコ穴の浅い部分でくすぶっていたチンポ肉が、 とうとう、マンコの終わり部分、マンコ内臓まで到達してしまったのでしょう。


ハァハァ呼吸が少しずつ激しさを増して、 母が「うぉ・・」、「おっ・・」という下品なあえぎ声を漏らすようになります。 チンポ抜き差しピストン作業が始まった証拠です。

決して派手&大きなあえぎ声ではありませんが、熟女マニアが喜びそうな、 低めのねっとりしたトロけ声を連続で披露してくれます。
1週間ぶりの若い男の硬い巨チンポの感触、 それをヌッチョリと出し入れされる気持ち良さを味わい楽しんでいるよです。


その後(3分50秒あたり)、静かな部分が続くのでカットして繋げてあります。
体位を変更しているのか…、それとも、もしかすると実はここまでは生ハメ結合で、 この段階で初めてコンドームを付けてから、本格的なオマンコを開始するのかも知れません。

3分53秒で何か囁いているようです。 言葉がはっきり分かりませんが、一刻も早くチンポをハメ直して欲しい、 再びチンポマンコ合体したぁ〜い…という切実な思いが、声(息)の表情に現れています。


母の卑猥なチン入れ要求に従って、男が巨根チンポをヌチョっと挿入しているのが 4分01秒「あ”っ・・あ”・・」というカエル喉声で分かります。

そして、チンポが根本までヌッチョリ入ってきた瞬間、母の卑猥すぎる言葉が飛び出します。 4分05秒「ァハぁ〜、ハァ、大っきい〜〜」です。 久しぶりに聞く、チンポ・サイズを大絶賛するセリフ

普段、家では「性的なもの」を毛嫌いし、 例えばテレビでエッチなシーンがあると途端に不機嫌になりチャンネルを変えたり、 私がエロ本を隠し持ってることに激怒するほど真面目な母が、 実は、真夜中になると、20歳近くも年下の男と、人にバレないようにこっそりオマンコして性欲を満たしているという現実。
そして、使い込んだマンコの生殖穴で丸呑みした男のデカマラのサイズに感激し、 わざわざ、口に出して報告までするという…。 ただの形容詞である「大きい」が、異常なほど卑猥に感じてしまいます。

その「大きい」チン肉棒に、マンコ内臓を揺り動かされ、 えげつないあえぎ声を連発する母。


やがて、4分20秒「ぅっ、あっ、ハっ!・・」という声の後、 ハァハァ呼吸が止まります。 ヤング巨根チンポで女のはらわたを愛されて、本日1発目のマンコ絶頂を迎えたようです。

ちょっと聴き取りにくいですが、 4分30秒あたりで、「ぅをっ、あ”っ・・」という、もの凄いうなり声を発してします。 全身を硬直・痙攣させながら、女の喜び、マンコ・アクメの気持ち良さを味わっている様子が分かります。

ほどなくして、気をやり終わった証拠の絶頂完了深呼吸が聴こえてきます。
1発目のオルガズムにしては、結構深いイキっぷりだったようです。





いつものように、しばらく休憩を挟んで(音声ではカット)、 5分すぎから、オマンコ再開のようですが、 1発目で、あまりに激しく気をやったせいか、または仕事で疲れているせいか、 弛緩した女体&マンコが完全に復活せず、反応がいまいちなのです。

母のだらけたオマンコ態度に男も怒ったのか、5分25秒、強烈なチンポ・ピストン攻撃をかましたようで、 「おっ!、あっ、アっ!」というド派手なあえぎ声を上げ、一瞬ハァハァも激しくなります。


5分43秒あたりで、「ガタっ」という音が聴こえるので、体位を変更しているのでしょう。 この後の母のあえぎ声の種類から判断するに、恐らくバックからのチンポマンコ合体だと思われます。
母が後ろを向いてケツを捧げ出すと、男がそのケツ肉を掴んでパックリ割り開き、 お出ましになったヌレヌレ黒アワビのワレメ穴に、チン肉棒をヌっチョリとハメ入れます。
家では真面目ぶった顔をしているくせに、ケツの穴を丸出しにしてバックからオマンコされるのが大好きな四十路のスケベぇ女。


若い男の硬い巨チンポが、汁を垂れ流すマンチョのヌメ穴に激しく出入りしているのでしょう。 5分56秒から約30秒間、連続でいい声を聴かせてくれます。

6分31秒、息混じりの声で「イクっ!」とアクメ予告宣言。
これまた久しぶりに聞く、母の卑猥なセリフ「イク」。 息がメインの声=囁き声ではありますが、もしかすると、 今までの音声で一番はっきり聴こえる「イク」かも知れません。

バックからのファック交尾が始まって、まだ1分も経ってないのに、 ちょっとチンポを抜き差しされただけでイキそうになる早漏マンコの持ち主です。

「イク」の予告どおり、本日2発目のマンコ絶頂に達する母。 男にケツを向けた恥ずかしい格好のままで、強烈なオルガズム快楽の波に溺れていきます。 まるでホラー映画の一場面のような恐ろしいうなり声、バケモノ声を放ちながら、 1発目よりもさらに激しく気をやり続け、「女の精」を漏らしまくっているようです。





またまた、休憩をはさんで、7分10秒あたりからハァハァ呼吸が聴こえはじめるので、 オマンコ再開のようです。

激しくイッった直後なので、女体&マンコがダラんと弛緩しているようですが、 男がチンポを抜き差ししているうちに、だんだんと性感が復活してきて、 声が漏れるようになってきます。 緩んでいたマンコ粘膜穴も、再びウニョウニョと蠢きはじめ、 出入りしているチン肉に刺激を与えて、セックス交尾の最終目標である「オスの精液搾り取り運動」を開始するのです。


7分42秒、母が何やら囁いているようです。
ほとんど言葉が聴き取れませんが、さらなるチンハメ要求、オマンコおねだりをしているのは間違いありません。
そのリクエストに従って、男がハードなチンポ・ピストンをプレゼントしてあげると、 母が「ハッ!・・ハっ!」と大きく息を弾ませ、 直後に「オっ!・・あぁっが・・」という店の外にまで聴こえるほどの、えげつない大声を張り上げ、 マンコの喜び、気持ち良さを全力で表します。
相手の女が閉経前のパートのババァと言えども、ここまで激しく反応してくれると、 男にとっては、ハメ甲斐、オマンコし甲斐があるでしょう。


8分あたりで、また少し間が空くので、カット編集していますが、 恐らく、再び体位を変更しているのでしょう。
(ここまでは、2発目にイッた時と同じバックのままハメ交尾していたのかも知れません。)

そろそろ今宵のチンポマンコ結合祭りのフィナーレに差し掛かる時間帯…。 ということは、フィニッシュの体位=正常位に戻したのでしょう。

交尾中もネバ汁を分泌し続けて、白く泡立つほどに濡れトロけた母のマンコちゃんに、 男がチン肉棒をズッポリとハメ入れ直して、いきなり強烈な抜き差し作業を開始。
その情熱的なチンポ・ファックに反応して、 8分7秒「あ”っ!・・オっホぉ・・」という喉声を放った後、 わけの分からない声を発します。
バカが調子に乗ったような…、またはミュージカル女優のセリフ回しのような表情の声です。
若い男との真夜中のチンポマンコ遊びが嬉しくて、その気持ち良さに溺れて、 脳みそがハイになり、オマンコ有頂天ウキウキ状態に陥っているのでしょう。


その後、またもや母が何かしゃべっています。
「ほら・・ピッタリ・・お願い・・」という風に聴こえます。 ノイズ混じりではっきり分かりませんが、もしそうなら、これまた驚愕のワイセツ・セリフです。 「ピッタリ」という言葉自体は、全然エロくないのですが、 チンポマンコ合体をしている現場においては、異常なほど卑猥な響きを感じます。

チンポとマンコの相性・ハマり具合を口走っているのです。 母の濡れベッチョ穴が、男の巨根マラのすべてを根本までパックリ丸呑みして、 2人の下半身がピッタリ重なり、感激のあまり思わずスケベな報告をしてしまったのでしょう。

年の差や、お互いの立場なんか関係ない、 男と女は、チンポとマンコのフィーリングがピッタリフィットすれば、それだけでOK。 1989年度ベスト・オマンコ・カップル大賞を受賞するのです。

その後も、母が何やら囁き続けているようですが、残念ながら言葉が聴き取れません。 (8分27秒で、「マンコが・・」と聴こえるような気もしますが…、よく分かりません。)

母の卑猥な囁きセリフを聞いた男もハッスルして、激しくハメ腰を使って、 50前のパートのオバちゃんの濡れベッチョを喜ばせ泣かせます。


8分40秒、母が「イキそう・・」と絶頂予告セリフを囁きます。 今宵の母は、やたらと「イク」という言葉を使って、 自らのマンコ絶頂が接近していることを報告しますが、 そこには「もっと激しくオマンコしてぇ〜」というおねだりの意味も込められているのでしょう。


男のほうも、そろそろチンポ・カルピス液を射出したくなったようで、 母にファック催促をされなくても、自然にチンポ・ピストンが激しくなってくるのです。

若い男のハチャメチャな腰使い、強烈なチンポの抜き差し作業の虜(とりこ)となり、 阿呆のように乱れ、あえぎ吠える母。
8分47秒「ぅオぉぉ・・」という店内に響き渡るような大声の後、 ソプラノ歌手のような高音のあえぎ声を放ちます。 チンポマンコ大会が佳境に入った時、母が聴かせてくれるオマンコ・ソプラノ・ボイスです。


いよいよ男が、本日のオマンコの総仕上げ、チンポ出し入れピストンのラスト・スパートに入ったようです。 男のチンポ射精のタイミングに合わせて、一緒にマンコも絶頂に達するシンクロナイズド・チンポマンコ同時アクメを目指して、 マンコに気合を入れる母。

この「チンマン同時絶頂」、日によって違いがあります。
男のほうが先にチンポ液を漏らしそうな時は、 母が男に「我慢してぇ〜」と射精タイミングを遅らすように合図を送りながら、 自分のマンコがチンポ絶頂に追いつくように必死になるのですが、 今回の場合は、その逆で、母のほうが先に「女の精」を漏らしそうになり、 強烈なファイナル・チンポ・ピストンにマンコがイキそうになっているのを、必死に我慢しているようです。


そして、9分11秒、はっきりは分かりませんが「イキそう・・」という男の囁き声が聴こえるようです。
男のチンポ精液発射の合図を聴いた母のマンコも、とうとうイキ我慢の限界に達したようで、 9分13秒、女の精、業(ごう)を、一気に解き放ち、壮絶なファイナル・マンコ大絶頂の瞬間を迎えます。

(恐らくコンドーム越しだと思いますが、)男のチンポ海綿体肉がビクンビクンと脈打ちながら、 1週間分のキンタマ・カルピス原液を放つのに合わせて、母のマンチョの内部粘膜が、 「もっと精液ちょうだい!」とばかりに、ウニョぴく・ウニョぴくと、 チンポに絡みついて小刻みにオルガズム痙攣を続けるのです。

その最中のケモノのようなうなり声、特に、
9分23秒「ぁぁぁあ・・ぁがっ」
9分29秒「ぁオぉぉぉ〜ゎオっ!」は、えげつなさの極みです。

昨今の熟女モノAVでも聴くことができない、戦前生まれの昭和の熟女が 本当に気をやりまくっている瞬間の声をお聴き下さい。


普通なら、この後、イキ終わった証拠の絶頂完了深呼吸があるはずなのですが…、 この夜は、何も聴こえてきません。
そうです。あまりもにも深く激しく達しすぎて、またもや失神してしまったようなのです。

深夜、若い男とこっそりオマンコして、そのヤングなちんちんファックに夢中になり、 卑猥な言葉やえげつない声を連発しながら、あまりに気持ち良すぎて、最後には失神してしまうという…。 この、母の恥ずかしいオマンコ絵巻の一部始終をじっくりお楽しみ下さい。





『母の恥ずかしい声』トップ 『淫声』メインページ







盗撮動画専門サイト 「のぞき本舗 中村屋」 のラブホテル物とカーセックス物をリストにまとめました。


ラブホテル物まとめページ



カーセックス物まとめページ