母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-032 (1989年6月録音テープ)

しょんべん漏らし疑惑。そして「イクっ!」


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 しょんべん漏らし疑惑。そして「イクっ!」 】

♪音声 → ms032.mp3 (9分55秒:4.54MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年6月中旬の録音テープになります。

6月の録音は、これ1回きりです。
はっきりは覚えていないのですが、月初めはテスト勉強か何かで録音をサボり、 下旬になると、梅雨に入って雨が多くなり、店に行くこと自体、断念せざるを得ませんでした。

ちょうど1年前の梅雨の時期、母の生のあえぎ声を聴くために、 雨の中を傘を差して店に行ったことが何度かあったのですが、 帰宅した母に、玄関や傘が濡れていることを指摘され、「深夜の謎の外出」を疑われて以降、 (この時期に限らず)雨の夜は「すべて中止」ということに決めていました。

また、雨でテープレコーダーが濡れて故障する恐れもありますし、 どうせ録音しても、雨音のせいで声がロクに聴こえないだろう…という考えもありました。
※翌月(1989年7月)も同様の理由で、1回分しかテープが残っていません。


しかし、今となっては「凄くもったいないことをした」という思いもあります。
蒸し暑い雨の夜、母と若い男が汗ダクになってチンポマンコ結合遊びに夢中になっている…。 雨音のおかげで(=店の外まで声が聴こえる心配がないため)母もあえぎ声を我慢する必要もなく、 まるでラブホテルでオマンコしているかのごとく吠え叫び、乱れに乱れまくったはず…。
それを考えると、録音しなかったことが悔やまれます…。




店の照明がすべて消え、 数分経っても母と若大将が出てくる気配がないため「よし!オマンコ・ナイトだ!」と確信。
店の側面に入り込み、換気扇の扉を開いてみると… 微かではありますが「ハァ〜、ハァ〜」という母のセックス呼吸が聴こえてきました。

今回も最初のほうは、かなり地味な展開です。
(よって、この辺りのパートは大幅にカット編集してあります。)

母もさすがに仕事で疲れているのか、この段階ではまだ性興奮が十分高まっていないようです。
これが、男の巨根マラをぶち込まれ、何度も出し入れされているうちに、 だんだん女体&マンコが燃えてくると、えがつない声を放ち、卑猥な言葉を口走り、 普段、家の中で私に見せている「真面目な母」とは別人のように乱れ狂い、 若い男のチンポ好きドスケベ熟女の正体を現すようになります。


冒頭からしばらくの間、微かなハァハァ呼吸が聴こえるのみ。
1分17秒あたりから、ようやくあえぎ声が聴こえ始めますが、 それも長くは続かず、またもや“静かな時間”が続くので、ここも大幅にカット編集しました。

いつも書いているように、この“静かな時間”こそ、母が男のチンポを口に咥え、 プリプリした若マラ海綿体の食感を味わっている時間帯だと思われます。
あの潔癖症に近いほどの綺麗好きの母が、 若い男の風呂にも入っていない汚れた生チンポ肉を嬉々として舐めしゃぶるという…。 母の顔から1人の発情した女へ、いや、交尾前の動物のメスに変身する時間です。


1分38秒「むオっ・・」というこもった声が聴こえます。
どうやら、チンポマンコ合体スタートのようです。
さっきまで反応が鈍かった母も、巨チンポが入れば、このザマ。 途端に下品な声を漏らしてしまうのです。

母が吐く「ハァぁ〜〜」という感じのエロ呼吸から、 男がゆっくり、ねっちょりチンポを出し入れしているのが分かります。 チンポマンコ結合開始直後ならではのスロー交尾ファックです。

男は、1週間ぶりに四十路熟女のトロトロに濡れトロけた粘膜穴の感触を味わい、 母のほうも、若い男の硬いデカマラ肉の感触じっくり味わっているのです。

ちょっと音が小さくて聴き取りにくいですが、2分09秒「ぁおぉ・・」という凄いうなり声が聴こえます。 チン肉がマンコ内臓まで達し、あまりの気持ち良さに、母が首を仰け反らせながら発した声だと思われます。


しばらく、ハァハァ呼吸のみの静かなシーンが続いた後、 3分あたりで体位を変更した模様。 以降、「オっ!」という下品&低めのあえぎ声が断続的に漏れるようになります。

そして3分21秒「あっ・・」という一際大きな鋭いあえぎ声。 チン肉棒がマンコちゃんの中身の感じるポイントに大ヒットしてしまったのでしょう。
このような場合、普通は「あ”っ」という下品なカエル喉声を放つものですが、 母にしては割と珍しい種類の声=「普通の女のあえぎ声」を発しているのです。

パートのオバちゃんの「普通の女のあえぎ声」を聴いた男も興奮したのか、 マンコ内部の同じポイントを集中的に攻めているようで、 立て続けに似たような雰囲気の声を連発する母。 マンコ内臓のこの部分をチンポで突けば、ちょっと変わった音色を出す…。女体オマンコ楽器の特殊奏法です。


3分45秒あたりから、先ほどとは一味違った、ねっとり系の熟女声+ハァハァが漏れてきます。
4分ごろ、何かおねだり調のセリフをのたまっているようですが、残念ながら言葉が聴き取れません。)

チンポを出し入れピストンさせているのではなく、 密着させた腰をゆっくりグラインドさせているのかも知れません。 「今、どのようにオマンコされているか」が、声の調子だけでバレバレになってしまう恥ずかしい女です。


ゆったりしたオマンコ社交ダンスの後、 4分13秒、突然「ホぁっ・・」という高めのあえぎ声を放ち、 激しいハァハァ&鋭くえげつない喉声を連発します。

今までのスロー・オマンコから一転、どうやら、男が怒涛の高速チンポピストンを始めたようです。
まったりしたチンポマンコLOVE交尾から、いきなりレイプされるがごとき激しいチンポ出し入れファック攻撃に、 甘いムードに酔いしれていた母のマンコ&女体はパニック状態に陥り、 男にチンポを抜き差しされるがままに下品なカエル声を放ち、その勢いに飲まれて本日1発目のマンコ絶頂に達してしまいます。

マンコ内臓、女のはらわたでイク=ポルチオ・アクメの味を知ってしまった熟女ならではの 急激なマンコ絶頂の様子をお聴き下さい。





しばらく休憩をはさんで、4分47秒あたりから微かなハァハァ呼吸が聴こえはじめます。
チンポマンコ・ハメ祭りの第2ラウンド開始か?…と思いきや、ハァハァ呼吸のみで、あえぎ声がなかなか聴こえてきません。 (ハァハァに混じって、母が何やら男に囁いているようです。)

母が気をやった後、チンポをマン内に入れたまま(もしくは抜いたチンポをマン肉に擦りつけながら)、 卑猥なおしゃべりに興じているのかも知れません。 微かに「ムっ・・、ムっ・・」と口を閉じたままの声も聴こえるので、恐らくキスでもしているのでしょう。

オマンコされて吠えあえぐ母の様子にも興奮しますが、 このように、ドラマのラブシーンのような甘い展開、 母が1人の女に戻って「大人のオマンコをしてる」様子にも妙に興奮してしまいます。


…などと油断していたところ、5分25秒から、いつもの母の下品なババァあえぎ声が聴こえてくるので、 男がチンポをハメ入れ直してオマンコを再開したのが分かります。


5分30秒、母が何かを囁いた後、超ね〜っとりトロける熟女あえぎ声を披露。 まるで、場末のスナックの年増ママがオマンコしてる時のようなケバい声です。

その直後の5分41秒、またもや母が何かを訴えるようなセリフを吐きます。 はっきりは断定できませんが、「ぅうぅ・・太いの・・入ってる」という感じに聴こえます。

何が「太い」って、もちろんチンポ。 今マンコの穴で咥え込んで、出し入れされている若い男のちんちん肉棒のことです。
今までにも何度か「大きい」と、全体的なチンポ・サイズを大絶賛することはありましたが、 もっと具体的に「太い」と評価するのは初めてだと思います。

家では真面目ぶって「性的なモノを毛嫌いしている」風を装ってる母が、 本当はセックス大好きのスケベ女で、若い男とこっそりオマンコして吠えあえぐだけでも驚愕のシーンなのに、 ハメ込まれているチンポの“具合”まで、わざわざ口に出して報告するという…ハレンチの極みです。


その後のねっとりトロけた熟女声。 その「太い」チンポ肉棒を、マンコ穴でたっぷり堪能、味わっている様子が分かります。


5分58秒あたりで、少し間が空くのでカット編集しましたが、 恐らく、体位を変更しているのでしょう。
それにしても、この年の離れたスケベ・カップル、 いろんな格好でチンポとマンコを結合するのが好きです。 50前のオバちゃんが後ろから前から、男に乗ったり乗られたり…。 まるで、若いカップルの発情交尾のようなバラエティに富んだオマンコ・ショーを繰り広げるのです。

この後の母のあえぎ声の種類から察するに、 今度はケツ方向からのチンポマンコ接続=バックのようです。
6分01秒「あ”っ・・おっ・・ぉう・・」という、えげつないあえぎ声。
母が男にケツを向けて、漏れ出たヌルネバ交尾汁でべっちょり濡れたマン肉を捧げだすと、 男が太〜い巨根マラを、いきなり根本まで挿入したようです。 (その後、母のケツ肉を引っ叩くような「パチっ」という音も聴こえます。)

6分09秒、(はっきり断定はできませんが)「いやらしい〜」と、またもや卑猥なセリフをのたまう母。
真夜中の寿司屋の座敷席で、まるで動物が交尾するがごとく、 若い男にケツ方向からチンポを抜き差しされている淫らな己の姿に興奮しているようです。

6分16秒から、このスケベ女が大好きなバックハメによる連続チンポピストンが始まったようです。 濡れトロけたマンコちゃんの粘膜穴に、パンパン、パンパンとチンポ肉で杭を打ち込まれるたびに、 「うっ! あっ! うっ!」という大きく鋭いケモノ声を放つ母。

ところが、何故かすぐに中断してしまいます。 もしかすると、あまりにも激しくピストン運動したせいで、 勢い余ってチンポが抜けてしまったのかも知れません。

子供を2人産んだ四十路女のヌルヌル液にまみれたマンチョ穴なので、 どんな巨根デカマラと言えども、油断すると、ちゅぽッと抜けてしまうのです。

すぐさまチンポをハメ入れ直して、バック・オマンコ再開。
先ほどよりも、ややゆっくり、ねっちょりとチンポを抜き差しされているのが、 母のあえぎ声の様子から分かります。

粘膜セックス穴をちんちん肉棒で情熱的にピスり擦られまくっているうちに、 だんだん気持ち良さがピークに近づいてきたようです。 男で例えると、あと2〜3回チンポをしごかれただけで射精してしまう…。 母の濡れベッチョも、それと同じような状況に陥っているのです。

そして6分49秒、突然、その瞬間がやってきます。
「ふォアっ!」という声の後、まずハァハァ呼吸が止まります。 男にケツを向けたままの格好で、本日2発目のマンコ絶頂を迎えます。 母が気をやっている最中も、男は腰の動きを止めず、激しいチンポピストンを見舞っているのでしょう。 (「パン、パチ、」という肉と肉がヒットする音が聴こえます。)
「あガぅ!・・あ”ぁぁ・・あ”っ!」という下品なカエル喉声を放ちながら、 女に生まれた喜び=マンコ快楽の頂点を味わいます。

7分03秒、ちょっと小さい声ですが、「おぉぉ・・」という、 熟女マニアが大喜びしそうな絶頂うなり声が聴こえます。 仰け反った女体を硬直&痙攣させばがら、「女の精」を漏らしまくっている様子が分かります。


その後、数秒間、無声・無音が続きます。かなり深い絶頂オーガズムに達してしまったのでしょう。
もしや、まだオマンコ途中の2発目なのに、早くも失神か…!? と、思っていたところ、ほどなくして聴こえてきました、絶頂完了の深呼吸が。
オマンコ・ゾンビ女が息を吹き返すシーンです。





ここでまた、一旦休憩(+体位変更)のようで、静かな時間が続くためカットしてあります。

7分30秒あたりからハァハァが聴こえ始めますが、 先ほどのオマンコ第2ラウンド開始前と同じく、ハァハァのみで、しばらくの間、あえぎ声が聴こえません。 男がなかなかチンポをハメ入れず、濡れマン肉に擦りつけて焦しているのでしょうか…。

7分42秒、母の囁き声が聴こえます。
何を言っているのか言葉がはっきり聴き取れませんが、 きっと、チンポ挿入&オマンコ再開をおねだりしているのでしょう。


母のチンハメ要求に従って、ようやく男がチンポを入れ直したようで、 7分50秒「ムぉぅ・・、オぅっ・・」という、太ったおっさんの唸り声のような下品なあえぎ声を漏らす母。 中断していたチンメコ結合遊びが再開した模様です。


「ハァ〜〜」という感じの深いエロ呼吸と、ねっとりした熟女あえぎ声が続きます。
男がゆ〜っくり腰を動かし、チンポをまったりと出し入れさせ、 時々、マンコの奥を深くをグっと突き上げて、女のはらわた・女の芯に圧を加える…。
若い男のチンポ・テクニックをじっくり味わう母。 スロー・オマンコにメロメロになっているようです。

もしかすると、男がゆっくり腰を動かすのは、 すでにチンポが暴発射精しそうな状態になっているからかも知れません。

男は、その日の体調や精神状態によって、マラ陰茎の“勃ち”が良かったり悪かったり、 射精までの時間が長かったり短かったりする、意外とデリケートな生き物です。 今日は、たまたま早漏気味なチンポ・コンディションだったのでしょう。 そんな時は、休み休みのスロー・オマンコが無難です。

子供を2人産んだババァのグチョ濡れユルマンと言えども、ひとたびチンポを咥え込めば、 「貴方の種汁ちょうだい、ちょうだい」とばかりに、マンコの内部粘膜が、チン肉を握りしごき、 イソギンチャクのごとくウニョウニョと絡み付いてくるのです。 女のマンコ肉穴は、男の精エネルギー液を搾り吸い抜き取る粘膜生物なのです。

それで、できるだけ長持ちさせる=射精までの時間を延ばすために、 チンポを抜いてる時間があったり、スローなハメ腰が多かったりするのかも知れません…。





8分47秒、(はっきりと断定はできませんが)母が驚くべき言葉を言い放ちます。 「フぅぅむ・・ぅオぉ〜ぉ・・漏れちゃう・・」です。

一体、何が「漏れる」のか…!?
このシーンにおいては、「小便」(もしくは「潮」)と思って間違いありません。

予想だにしなかった驚愕の新展開…母がオマンコしている最中に小便を漏らす!です。 もしかして、過去1年間のセックスでも、小便をチビり漏らしながらハメハメ・ファックをやっていたのでしょうか…?

まぁ、「漏れ【ちゃう】」なので、実際に漏らしているかどうかは分かりませんが、 40代後半の経産婦の母なら、十分起こり得る現象ではあります。

加えて、マンコの薄皮が張り裂けそうなほどの太〜い若マラを何百回も出し入れされ、 時折、マンコ内臓・女のはらわたに圧をかけられたりすれば、 小便を「チョロっ・・」とチビってもおかしくはありません。

特に、チンポ竿を急激に抜いたり、マンコ絶頂に達して女体が弛緩した時など、 「じょろジョロ〜」と豪快に漏らす可能性は高いです。

もしかすると毎回、母がイッた後に、しばらく間が空くのは、 休憩をしているのではなく、その都度、漏らしたしょんべんの後始末をしているのかも知れません。

普通のオバちゃん、カタギの女である母が、AVの世界と同じようなファック・シーンを繰り広げている…。 チンポを咥えたり、変態な体位でチンマンを結合したり、さらには小便を漏らしたり…、 オマンコやってる最中の女は誰でも、ど淫乱ポルノ女優になるのです。


8分58秒から、ハァハァ呼吸が加速してまいります。 どうやら、男が本日のチンポマンコ祭りのフィナーレ= キンタマ・カルピス液発射に向けたファイナル・チンポ出し入れ作業に突入した模様です。

予告無しで始まった突然の高速チンポ・ピストン。 若い男のエネルギッシュな交尾ファックに、母の女体&マンコは驚きうろたえ、そして喜びの声を放ちます。

9分00秒「ぅハァ〜、ハぁァ〜!」という、 深夜の店内に響き渡る、いや、確実に店の外にまで聴こえたであろう高音ソプラノ・オマンコ声を張り上げます。 この瞬間、もし通りを歩いてる人がいたら「女の悲鳴がした!」と110番通報されていた可能性もありますし、 また、スケベな男なら「おっ!寿司屋でオマンコしてるぞ!」と気付いて、覗きに来たかも知れません。
※あまりの声の大きさに、テープからデジタル録音のレベル設定の上限を超えてしまい、 音が少し歪んでしまいました。

まるでミュージカル女優が演じる悲劇のシーンのような麗しいソプラノあえぎ声を放った直後に、 ババァ丸出しの「ウぐぅ・・」「あガっ・・」という下品な喉声を出してしまうという…。 身も蓋(ふた)もない声の変化が、このスケベぇ女=母のオマンコ声の醍醐味です。


いよいよ男の腰の動き=チンポ抜き差しスピードもマックスに達したようです。 母が漏らした白濁マン汁や小便など、もろもろのセックス液が四方八方に飛び散るほどの勢いで、 デカマラ肉棒を50前女の濡れ汚れたマン穴に出し入れさせます。


とうとう母のマンコちゃんも限界を迎えます。
今までパニック発作を起こしたかのごとく、ハァハァ、ハァハァと荒い息を吐いて大騒ぎしていたのが、 9分11秒、呼吸もあえぎ声もストップ。 本日3発目、そして最終となるファイナル・マンコ大アクメに達しはじめたようです。

そして、出ました!ババァ丸出しの下品なカエル声で「イクっ!」
マンコ・オルガズムに昇り詰めてしまったことを宣言する卑猥なセックス言葉「イク」です。
前回のテープの囁き声による「イク」も、はっきり聴こえましたが、 今回は、大きな声を出しての堂々とした「イク」報告です。


母が「女の精」を漏らし始めたと同時に、 男も1週間かけてキンタマで製造・貯蔵された濃厚なカルピス原液をマンコ内臓の奥深くにドピュッ・ドピュと発射。 シンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂です。

妊娠する可能性もある若い男の新鮮な子種汁を、一緒にオーガズムに達しながら大喜びではらわたの奥で受け止める母の、 鬼気迫る絶頂カエル喉声をお聴き下さい。
あまりにもえげつなさすぎて、ハード熟女マニアでもヌケない…、もはや閉口するレベルの下品なイキ声です。





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