母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-033 (1989年7月録音テープ)

「もっと!」と若マラをねだるスケベぇ女


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 「もっと!」と若マラをねだるスケベぇ女 】

♪音声 → ms033.mp3 (8分30秒:3.89MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年(平成元年)7月中旬の録音テープです。

前回お知らせしたように、この月の録音は、これ1回きりです。 雨で外出自体できなかったことが最大の理由ですが、月の初めに今度は期末テストがあり、 母のあえぎ声どころではなかった…、というのもあります。

録音を休んでいた期間、真夜中の雨音に紛(まぎ)れて、 さぞかし母が大声を張り上げながら若い男とのオマンコ作業に勤しんでいたことだろう…と思いきや、 実は、そうでもなかったのです。

と言うのも、6月の下旬に歌手の美空ひばりさんが亡くなって、 母はかなり精神的なショックを受けていたのです。 死去のニュースを聞いてから数日間は元気がなく、相当落ち込んでいたようでした。

私の世代ですと「美空ひばり」と聞くと「おばさん演歌歌手」程度のイメージしかありませんが、 母の世代からすると、一種「アイドルのお姉さん」的な存在だったのでしょう。

もしかすると、せっかくの「セックスの日」「オマンコ・チャンス」なのに、 「今日は、そんな気になれない…」などとヌカし、若大将の誘いを断った夜もあったかも知れません。

その影響かどうか分かりませんが、今回の音声も、前半はかなり地味な展開です。 ただし、男の巨根チンポを抜き差しされているうちに…、だんだん女体&マンコに官能の炎がメラメラと燃えてきて、 思わず、はしたないセリフを口走り、スケベ女の本性を晒して、 えげつない声を吠え叫びながら気をやってしまうという…、これまた、いつものパターンです。




その夜、まだ梅雨が明けてはいませんでしたが、 ちょうど、母がオマンコしそうな日+雨が降っていなかったので、 久しぶりに店に行ってみることにしました。

店の照明が消え、数分待っても母と若大将が出てこない…。 期待通りの「チンポマンコ接続ナイト」のようです。

いつものように、店の側面に入り込み、換気扇の扉を開いてみると…、 なんと、2人の会話・普通のおしゃべり声が聴こえてくるではありませんか。
まだ、おっ始めてなかったのです、オマンコを。

一瞬「もしかすると、今夜はハメずに、このままおしゃべりだけで帰るのかも…」という考えがよぎりましたが、 1年以上前からデキている=チンポマンコ肉体関係の男と女が、灯りを消した深夜の密室で、 おしゃべりだけで済むわけがありませんし、2人にとっても、オマンコできるチャンス・時間は限られているのです。 必ずチンポマンコ・ハメハメ大会を開催するに違いありません。


…などと思いつつ、私は2人の会話の内容に興味が湧いてきました。
そこで、まず、以前の方法=カセットレコーダー手に持ったままで、録音にチャレンジしてみました。 セックス開始前にレコーダーを換気扇の中に挿入すると、どちらかが厨房に来た時に見つかる恐れがあるからです。

今までも、何度か失敗して(オマンコしていると思って録音を開始したら、実は、まだ始めていなかった)、 図らずも母と男の会話・素のおしゃべり声を録音してしまったことがありましたが、 今回は意図的に録音してみたわけです。

結果は…、残念ながら何を言ってるのか、よく分かりませんでした。
私がビビって、何度か 録音 → 停止 → 録音 → 停止を繰り返したため、 会話が断片的になってしまったせいもあります。
この部分、全面的にカットしようかと思ったのですが、せっかく貴重な(?)母の普通のしゃべり声、 オマンコしていない時の母の声なので、声がよく聴こえる部分だけ(冒頭の6秒間ほどです)残してみました。


やがて、しゃべり声が聴こえなくなり、静かな時間が訪れます…。いよいよチンポマンコ・ワイセツ遊びを始めるようです。

しばらくすると、ハァ〜、ハァ〜という母の微かなエロ呼吸が聴こえてきました。
最初にお伝えしたとおり、前半は非常に地味な展開で、 ほとんどあえぎ声を漏らしません。(無音のシーンも多く、かなりの箇所を編集で繋いであります。)





1分15秒「オっ・・」という声がするあたりからチンポをハメ入れ → オマンコ・スタートのようです。
待望の若マラ陰茎を体内に飲み込んだというのに、母の反応が芳しくありません。 仕事で疲れているのか、体調が思わしくないのか、または生理や性ホルモンの関係してるのか…、 まだまだ100%発情状態には至っていないようです。

しかし、チンポを抜き差しされているうちに、だんだん性欲を催(もよお)してきたようで、 少しずつ、少しずつハァハァ呼吸が深く大きくなり、 いつもの調子の下品な低音あえぎ声も漏れるようになってきます。

しばらく、オマンコ小康状態が続いた後、 2分37秒あたりから、ハァハァ呼吸&あえぎ声ともに激しさを増してきます。
どうやら、女体反応が鈍い=母が燃えていないことに男も気付いたようで、 もっとマンコが喜びそうなハメ技を使い始めたようなのです。
体位を変えたのか…、チン入れの角度を調整してマンコの奥を攻め始めたのか…、 それともチンポ竿を出し入れしながら、マンコ豆を指でコリコリしごき始めたのか…、 音声からは計り知ることがはきませんが、先ほどまでと比べると、 明らかに吐息+あえぎ声が弾み、乱れているのが分かります。 ついに、スケベ女の正体を現し始めたのです。


2分53秒「あぁっ・・うぅぅ・・」という、 熟女マニアが大喜びしそうな種類の声、ポルチオ声を漏らします。 マンコ内臓・はらわたまで到達したペニス肉で、女の芯の部分をゴリゴリ愛されているのでしょう。

3分18秒、出ました!囁き声によるお馴染みのエロセリフ「気持ちいい〜・・」。 ちんちんをマンコ穴に出し入れされる気持ち良さを、男の耳元で囁いているのです。

この囁き報告を聴いた男も、ハッスル興奮したのでしょう。
さらに、情熱的なチンポ抜き差しピストンを、母の黒ベッチョ穴にプレゼントします。
3分25秒「おっ・・ああ”・・」という下品な喉声で、母のマンコちゃんの喜び具合が分かります。


3分34秒、また囁きセリフが出ました!今度は「好きよ〜・・」です。
その愛の囁きを聴いた男が、またもやエキサイト興奮して、 母のマンちょ穴に激しいチンポ・ピストンのご褒美をくれたようで、
3分42秒「ぁあォ・・」という一際大きな悶え声を放ちます。

さらに、3分49秒〜3分55秒にかけて、母が息も絶え絶え、何か訴えかけるような表情で囁き続けます。 プレイの流れからして「もっと激しくオマンコしてぇ〜」という内容と思っていいでしょう。 (はっきり分かりませんが「愛してぇ・・」と聴こえる部分もあります。)

その直後、鋭いカエル喉声が店内に響き渡ります。 またもや、男が強烈なチンポ抜き差しファックを施し、そのチン肉が母のマンコ内臓=ポルチオを直撃しているようです。

よく考えると、先ほどから

母が何か囁く → 男が腰を使う → 母が喜びあえぐ

という同じパターンの繰り返し。
母の淫らな囁きが、まるで若い牡の種馬を興奮させ、交尾を促(うなが)しているような展開です。

オマンコしている相手が、たとえ20歳近くも年上のパートのオバちゃんでも、 耳音で「好きよ〜」「愛して・・」などと囁かれれば、やはり男として嬉しいものです。 今、チンポを出し入れしているヌレヌレ粘膜穴が、たとえ年増ババァの長年使い込んだ黒マンコだろうと、 思わず腰を使ってしまうものなのです。


よく聴くと、カエル声を連発している間、母のハァハァ呼吸が止まっています。
突然、本日1発目のマンコ絶頂に昇り詰めてしまった様子です。

4分06秒「ぉワっ・・」という鬼気迫る声を発した後、 「あぁぁぁ・・」というえげつない喉声を放ちます。
仰け反ったエビゾリ女体を硬直&痙攣させながら気をやりまくり、 強烈なマンコ快楽・女の喜びを味わっているのが分かります。

やがて、豪快な絶頂完了深呼吸が聴こえてきました。 このハァハァぶりから察するに、かなり深く大きな絶頂アクメだったようです。





いつものように、しばらく休憩(その部分の音声はカット)の後、
4分29秒、ちょっと驚いたような表情の「オっ・・」という声。
男がチンポコをハメ入れ直して、チンマン接続イベント再開のようです。

しばらく、ねっとりした声+ハァ〜呼吸が続きます。 男がチン肉棒を、ゆ〜っくり、ま〜ったりと出し入れしているのでしょう。

絶頂アクメに達した直後のマン肉穴は弛緩して緩んでおり、 チンポを抜き差ししても、男はあまり気持ちよくないのものです。 子供を2人産んだ40代後半の母の汁出し濡れマンチョ穴は、なおさらユルユルのはずです。
よって、マンコの機能が復活して、粘膜穴が再びウニョウニョと蠢(うごめ)き始めるまで、 あえて男がスロー・オマンコ方式をとっているのでしょう。


4分54秒「ぁあ”ぁぁ・・ぅごォ・・」という下品なあえぎ声。
男が自慢の巨根デカマラを根本まで挿入し、マンコ内臓はらわたを刺激しているようです。

5分22秒あたりから、急にハァハァ呼吸が激しく、せわしくなります。
母の女体性感が復活して、マンコちゃんの肉穴が、再びチンポ陰茎を“握り”始めたのを察知した男が、 チンポ・ピストンのスピードをアップさせたようです。


5分39秒、またもや卑猥な囁きセリフが飛び出します。「奥よ!」です。
ちんちんペニス棒をマンコの中身のはらわた部分まで深く打ち込んで、激しく愛して欲しいと願う、 淫らなチンハメ・リクエストです。

その直後にも囁き声が出てきます。
はっきり断定はできませんが、「チンポが・・」という感じ聴こえる…、ような気がします。 空耳かも知れませんし、もしかすると男の囁き声の可能性もあります。



パート従業員ババァのハメハメ交尾要求に従って、男がチンポコ肉をマン奥にグイっと深く埋め込んだのでしょう。
5分43秒「オォうっ!」という大きな喜びの声を張り上げる母。

この内臓ポルチオ・ちんちんハメ入れファックの快感に味をしめたのか、 さらに5分47秒「もっとしてぇ!」という囁き声にようるオマンコ指令。

それにしても、今宵の母は、よくしゃべります…。
様々な言葉で男をハッスル興奮させ、激しく腰を振らせて、 黒マンコにたっぷりご奉仕させて気持ち良くしてもらう作戦のようにも思えてきます。

これも、20歳近く年上の女、四十路のオマンコ・ベテラン女の図々しさとでもいいましょうか…。 自分の思うがままに若い男を操り、その肉体、チンポ、セックスを貪欲に味わっているようです。


マンコ粘膜穴をデカマラでヌチョグチョとピスり擦られ、 女の芯=ポルチオはらわた部分を情熱的に愛された結果、 本日、2発目のマンコ・クライマックスを迎えてしまったようです。

5分50秒「うぅぅ・・」という下品な声の後、 今まで大騒ぎしていたハァハァ呼吸がストップ、 えげつないカエル喉声、女体エビゾリ絶頂ボイスを放ちながら、 強烈なマンコ・オーガズムの快感に溺れ、「女の精」を漏らしまくります。

呼吸が止まってる時間が結構長いことから、1発目同様、かなり深いマンコ絶頂に達しているようです。
きっと、生臭いセックス脂汗を噴き出した女体を硬直&ビクビク痙攣させながら、 壮絶に気をやりまくっているのでしょう。


早くも2発目で失神しそうなほどの強烈マンコ・アクメでしたが、 ほどなくして、イキ終わった証拠の恒例の絶頂完了深呼吸が聴こえてきました。





あまりにも激しく気をやったせいか、母もオマンコ・ダウン状態のようで、 ここで、ちょっと長めの休憩が入ります。(その部分の音声はカット)。

もしかすると、休憩ではなく、前回の解説で書いたように、イッた瞬間、 (小便なのか潮なのか分かりませんが)得体の知れないマンコ液をチビり漏らしてしまい、 その後始末に時間がかかっているのかも知れません…。


6分42秒「アっ!」という鋭い喉声から、 ちんちん再挿入&オマンコ再開と思われます。
声の大きさから、男が巨根マラの根本までズッポリ、一気にハメ入れてきたのでしょう。 セックス経験の浅い若い女性なら痛がる行為でも、 50前のオマンコ・ベテラン女なら、逆にマンコが大喜びしてしまうのです。


7分05秒「あぁぅっ・・あっ」という、えげつない喉声。
チンポマラが内臓ポルチオはらわたまで到達した証拠の声です。
このスケベ女は、マンコ穴の許容範囲を超えてはらわたに達するまで、チンポの全部を丸飲みするのが大好きで、 この部分にチンポがヒットするたびに、とても人様にお聴かせできないような、世にもえげつない交尾ボイスを放つのです。

もっとマンコ内臓を愛しもらいたくなったのか、
7分12秒「もっとしてぇ・・」という卑猥なチンポおねだりセリフを吐いてしまいます。 しかも、今度は囁き声ではなく、しっかり声に出してのチンハメ交尾リクエストです。
普段、家では性的なことに対して全く興味がないような真面目ぶった顔をしてるくせに、 息子の私に隠れて、若い男とこっそりオマンコして、しかも「もっとしてぇ〜」と、 激しいチンポマンコ合体をおねだりする言葉まで口走ってしまうという…。


母の貪欲な交尾催促に従って、男がチンポ竿肉をマン穴の行き止まり部分に打ち付けると、 激しく息を弾ませて大喜びする欲張りオマンコ女

7分21秒「もっと!」と、さらに強烈なチンポ・ファックをおねだりする声が聴こえます。

チンポマンコ遊戯に夢中になるあまり、もはや、あえぎ声を我慢することを完全に忘れてしまったようで、 まるでラブホテルでオマンコしているかのような乱れ様です。


母の汚マンコちゃんを喜ばせようと、ハードな交尾ピストンを続けた結果、 そろそろ、男のチンポコは限界…。キンタマ液発射が近づいたことを母に伝えたようです。
すると7分35秒「まだよ・・」という、射精を我慢するように訴えるエロ〜い母の声

今まで、さんざん男に腰を振らせて&ご奉仕させて、自分のマンコだけいい気持ちを味わっておいて、 いざ男がイキそうになると「(射精は)まだよ・・」と命令する…。 これもチンポマンコ合体における年上の女の図々しさと言えるでしょう。

オマンコする時は、「雇い主(の息子)」と「パート従業員」という上下の立場が逆転して、 母が「年上の女」として、結構、男をリードしているように思えてきます。


男がチンポ精液をドクドク発射するタイミングに合わせて、 自分も同時にアクメに達する、恒例の「シンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂」を目指して、 母がマンコに気合を入れ始めたようです。マンコのイキ具合、アクメ進捗度をアップさせるのです。

すでに2回も気をやっているので、 最後くらい、男を気持ちよく射精に導いてあげればいいのに、 どさくさに紛れて、男と一緒に3発目のマンコ絶頂に達しようと企(たくら)む貪欲さ…

いつの頃からか「1回のオマンコで3度イク」がノルマ・習慣のようになってきて、 3発イカないと女体&マンコが満足できない、溜まっていた肉欲を発散できない体になってしまったのでしょう。


母の「まだよ」の命令を無視して、男がファイナル・チンポ・ピストンに突入した模様です。
怒涛の高速ちんちん出し入れファックに、 7分42秒「あ”っ!」という店内に轟き渡るような大きな喉声を放ち、 全力疾走のランナーのごとく、ハァハァ!ハァハァ!と息を乱すスケベ女。

そして、「ぅオオォ・・あ”・・」というしゃっくりのような喉声を発した後、呼吸がストップ。
なんとか無事に、男がちんちんからザーメン汁を放出する前(あるいは同時)に3発目、 そして本日最終となるマンコ絶頂アクメに達し始めたようです。

まるで、男の精エキスを搾り抜き取るがごとく、母のマンコ内部がウニョにょニョ〜と収縮痙攣すると、 それに促されるように、陰茎チンポ海綿体がビクビク脈打ち、先端のカメ肉のワレメ穴から、 タマキンの中に貯蔵された濃厚なカルピス原液がドピュドピュっと弾け出し、 マンコの中身にドクドクと種付けするのです。

7分52秒から始まる、 ケモノのような凄まじいオルガズム喉声3連発をお聴き下さい。

受験生の息子にバレないように、若い男とこっそりオマンコして、 巨根チンポをヌチョグチョと出し入れされる気持ち良さに、思わず、淫らな言葉を口走り、 最後には、精子がウヨウヨ泳ぐ新鮮な妊娠スペルマ液をマンコの中身にナマ注入されて、 大喜びしながら阿呆のように気をやりまくるスケベ女=母の声です。





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