母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-034 (1989年8月録音テープ・その1)

恐ろしい唸り声を放ちながら強烈にイク母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 恐ろしい唸り声を放ちながら強烈にイク母 】

♪音声 → ms034.mp3 (7分33秒:3.45MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年8月上旬の録音テープです。

私は、すでに夏休みに入っていたのですが、補習授業があり、実質、休み無しの日々が続いていました。

雨の季節も過ぎて、再び通常どおりに母のセックスを録音できるようになりましたが、 お盆で寿司屋が休み+姉が帰省したこともあって、結局、この月は2回しか録音できませんでした。


さて、今回のテープですが、残念ながら今回も、非常〜に地味な音声です。 母の乱れ具合も控えめで、全体的にあまり派手な声を出していません。
また、静かなシーン、無駄な部分も多いため、カット箇所も必然的に多くなり、 約7分半の「短編」になってしまいました。

ただし、最後のイク場面で「母のアクメ声ベスト5」に入るのでは…
と思うほど、凄まじい声を披露してくれていますので、 時間のない方は、最後のクライマックス・シーンだけでもお聴き下さい。




いつもと同じような流れで、換気扇の扉を静かに開いてみますと…、
期待通り、ハァ〜、ハァ〜という母の卑猥なセックス呼吸が聴こえてきたので録音スタート。

私の中で「今夜は絶対にオマンコするぞ!」と予想はしていたのです。
と言うのも、先ほど書いたように翌週は姉が帰ってきますし、店も数日間休みなので、 今夜が、お盆前のハメ納め、オマンコ・ラストチャンスだったからです。

ハァハァ呼吸に混じって、だんだん小さなあえぎ声も漏れるようになりますが、 この辺りは、ほとんと何も聴こえない無音のシーンも多く、 カットだらけの『継ぎはぎ音声』になっています。

しかし、この地味なシーンの中で、 前戯=合体前の淫らなチンポマンコ遊戯に耽っていることを考えると興奮してきます。

男の指が、母のスケベ赤貝をいじり、スケベ豆をコリコリしごき、 ワレメ穴に突っ込んで、ヌチョぐちょ指ファックしたり、 仕舞いには、未洗浄の生マンコに口をつけて、匂い立つ貝肉の味見をしたり…。

母のほうも、風呂に入っていない汚れたチンポマラ肉を口に咥え、 脂ぎったタマキンの皮袋をベロベロ舐めしゃぶって喜ぶ…。

まるで交尾前の動物のような不潔なオーラル行為によって、 男の海綿体マラ肉はビンビンに硬〜くおっ勃ちまくり、 母の黒アワビの肉穴からは、ヌルネバ状の生臭いセックス粘液がドロドロ滲み漏れだすのです。
ハメハメ結合ファックに向けて、お互いの生殖用肉パーツのコンディションを整える、 チンポ&マンコ・ウォーミングアップの時間帯なのです。


さて、あまりにも地味な展開ゆえに、一体どこでチンポとマンコを結合したのか、 =オマンコを始めたのか、はっきり分からないのですが…、
恐らく1分16秒ごろではないかと思われます。
このあたりから、若干、声・呼吸ともに大きくなってくるからです。 特にハァハァ呼吸の深さは、マンコ穴をチン肉棒でピスり擦られている時、特有のものです。


まだオマンコをスタートしたばかりなので、チンポの抜き差しスピードは、かなりゆっくりのようです。 四十路女の濡れトロけた粘膜穴の感触を、男がじっくり味わっているのでしょう。


1分56秒、そして2分03秒で、「オっ!」という野太い声が聴こえます。
チンポコがマンコ内臓はらわた=ポルチオにヒットした証拠の声です。 このスケベ女は、この部分をチンポで愛されるのがたまらなく好きなのです。


しばらく、静かなハァハァ呼吸が続いた後、 2分31秒「ぁあぉ・・ぁあぅ・・」という、 ちょっと甘えるような、おねだりするような切ない表情のあえぎ声を漏らす母。
焦らし気味のゆっくりしたチンポ出し入れに対して、 「もっと激しく、たっぷりオマンコしてぇ〜」という意味が込められているのでしょう。
もしかすると、チンポとマンコが深く合体するように、 母が自ら腰を持ち上げ、さらに男のケツ肉を手で掴み、チンポとマンコを密着させているかも知れません。


母の交尾おねだりに応じて、男が激しいチンポ出し入れを始めたようで、 ハァハァ、ハァハァと淫らなセックス呼吸が熱気を帯びて、だんだん大きな声も漏れるようになります。


2分50秒、 不意を突かれてビックリしたような「オっ!」という鋭い声を放ち、 一瞬、呼吸が止まってしまいます。
マンコ内臓のアクメ・ポイント・絶頂ツボに、思わずチン肉が大ヒットしてしまい、 驚き+気持ち良さがミックスされた吠え声です。

一度、イクイク・スイッチが入ると、母はもう止まりません。 マンコ&女体が、ノンストップで絶頂に向かって突き進んでしまうのです。

2分57秒「うぅっ・・」という歯を食いしばるような声の後、 呼吸が止まってしまいます。
イキはじめたようです。本日1発目、1stマンコ絶頂です。

ハードなチンポマンコ粘膜擦り遊びを味わい楽しむつもりで、 「もっとオマンコしてぇ〜」とおねだり催促したのに、 不覚にもマンコ内臓ポルチオの泣き所、絶頂ポイントにチンポ肉がヒットしてしまい、 あれよアレヨという間に、気をやってしまうという…。マヌケなオマンコ女です。





いつものように、しばらく休憩をはさんで(その部分はカット)、
3分30秒を過ぎたあたりから、チンポマンコ擦り合わせ遊び再開のようです。

イッた直後で、マンチョ穴がダラんと弛緩して緩みっ放しだと思われます。
こんなマンコ状況で、激しいチンポピストン・ファックをしても、 まさに“つかみ所が無い”状態で、男は全然気持ちよくないので、 マンコのウニョウニョ機能が復活するまで、 緩やかにチンポを抜き差しするスロー・オマンコを施しているようです。

母も、まだ心神ともに夢うつつの状態なのでしょう。
3分52秒〜4分25秒にかけて、「あぁハァ〜ん」という感じの、 異様にトロけた低音熟女声を聴かせてくれます。

最近の熟女モノAVでも聴けないような「昭和チックなあえぎ声」と言いますか、 まるで、場末のスナックのママが、閉店後に客の男と、 演歌のBGMが流れる安いラブホテルでオマンコしてるシーンのような…。 普段の真面目な顔をした母からは想像できないようなポルノな声です。


しばらくすると、女体&マンコが復活して、若い男のチンポ、セックスを貪欲に求め始めます。

4分31秒から数秒間、何やら切ないババァ声で訴えかけています。 元から最悪の音質の上、あえぎながらのオマンコ言語障害状態なので、 何を言っているのか、言葉がさっぱり聴き取れませんが、 声の表情から、先ほどと同じく「もっとオマンコしてぇ〜」という内容か、 または、昔のメロドラマのベッドシーンに出てくるような臭いセリフをのたまっているのでしょう。

どちらにしても、ハードなチンポマンコ・ファックを男に要求してるのは間違いありません。

男が母に気を使って、あえてスロー・オマンコをしてくれていたのに、 自分の女体&マンコ性感度が復活した途端、激しい交尾を求めてくるという…。
自分勝手なスケベ女です。


4分42秒「オぉぉ、オっ!」と、店内に響き渡るほどの大声を放ちます。
母のファックおねだりに応えて、男がペニスマラを深〜く埋め込んだのでしょう。 スローなハメハメで焦らされたマンコ内臓のはらわた部分に、チンポのカメ肉が慰問に来てくれて、 驚き+感動+快感が入り混じった、成熟メスの交尾声です。


男が本格的なチンポ・ピストンを開始したようで、 荒いセックス呼吸の合間に、母が再び何やら必死に囁いています。
残念ながら、またしても言葉が聴き取れませんが、 さらに激しいチンポ出し入れ、マンコ穴への強烈チンポ杭打ちファックを欲しがっているのでしょう。


4分59秒「ォあっオぉぉオゴぉ・・」という、超ドえげつない唸り声を放ちます。
熱心なリスナーの方は、お分かりと思いますが、 この異様な唸り声、母が堕ちる時、突然マンコが“終わる”時、マンコがいきなり絶頂に昇り詰める時の声なのです。

なんと、オマンコを再開してから、たったの1分半、 本格的なチンポ・ピストンを始めて、わずか17秒で、 本日2発目のマンコ・アクメに達してしまったようです。

1発目のマンコ絶頂と同様、「もっともっと」とマラメコ合体運動をおねだりしたところ、 運良く(悪く?)マンコ内部の絶頂スポット、イキツボにチンポ肉がズボっとハマってしまい、 思わず気をやってしまうという…早漏マンコ女です。

もしかすると、今宵の母は、イキやすい女体コンディションなのかも知れません。
心では、チンポを激しく出し入れされる気持ち良さをたっぷり・じっくり味わいたいのに、 何の前触れもなく、いきなりマンコが暴発して、絶頂アクメに達してしまうのです。

この「ォあっオぉぉオゴぉ・・」の声を聴くと、 突然やってきた強烈なマンコ・オルガズムに「えっ!?一体何これ…」と、驚きうろたえながら、 成す術も無くアクメ快感電流に襲われている様子が伝わってきます。
男で例えると、チンポの先っちょから、いきなり精液がドピュどっぴゅと弾け飛び出し、 もはや、射精を止めることが不可能な状況…、それが、母のマンコ内部でも起こっているのです。
「しまったわ!でもイクぅ〜〜」という感じでしょうか…。





2発目のマンコ絶頂の後、またもや休憩タイム。

5分20秒あたりから、 チンポマンコ挿入リセット、おファック交尾を再開した模様です。

5分27秒あたり「オぉぅぅ・・」という、まるで相撲取りのような野太い声を放ちます。
ヌルベチョ・マンコ穴で丸呑みしたヤング巨根マラが、女のはらわた部分に到達した瞬間の声です。

チンポ抜き差しピストンが始まったようで、それに反応して、 母がハァハァと熱い息を吐き、下品なババァ声を漏らします。

5分49秒あたりから、 ま〜たしても母が何か囁きセリフをしゃべっているようです。 相変わらず言葉がはっきり分かりませんが、「出ちゃってる・・」と聴こえるような気がします。

さらに、5分57秒「オぅふぉ・・おぉぉぅ・・」という欧米熟女がオマンコしてるような浮かれた声を放った後、 下品なババァ声で「出ちゃうっ・・」という謎のセリフが登場します。

はて?一体何が「出てる」、もしくは「出る」のか…。これは「液・汁」とみて間違いないでしょう。
と言っても、セックスで男=チンポが汁を出すのは最後の最後と決まっているので、 (先走りカウパー汁も出ますが、わざわざ「出る」と口に出して報告するほどのものではありません。) これは、母のマンコから漏れ出る液体=愛液マン汁、または小便のことだと思われます。

前々回(ms032)のテープで「漏れちゃう・・」というセリフが出てきたことから、 母がオマンコの最中に小便を漏らしているのでは…という疑念が生まれましたが、 今回の「出る」で、それが決定的になったと思います。 やはり、母はセックス中に何らかの体液を垂れ流しているのです。

最初の「出ちゃってる」は、マンコ愛液のことかも知れません。
交尾用・チンポ出し入れ用にマンコ内部が分泌したヌルネバ粘液が、 激しいチンポピストンによってホイップ状に白く泡立つほどにシェイクされ、 マン肉、マン毛、さらにケツの穴まで垂れ流れて、ヌルベチョに濡らし汚しているのを、 母自身が気付いたのでしょう。

次の「出ちゃう」は、小便(もしくは潮)をチビり漏らしそうになって、 つい口走った言葉だと思います。 実際に、この直後、ヂョロ・・ビチョ・・と、男の下腹部にひっかけてしまったのかも知れません。

母が交尾セックスの最中にマンコから汁を垂れ流すことは、最初から分かっているので、 あらかじめ、客間の畳の上に厚手のタオルを敷いてからハメハメしているのかも…。

以上は、すべて「出る」の言葉から始まった推測でしかないのですが、 あの潔癖症に近いほど綺麗好きの母が、生臭いセックス液汁をドロドロ垂れ漏らし、 マンコ(+男のチンポ)をグチョ濡れにさせながら、 不潔な生殖器結合遊びに夢中になっている姿を思うと、異様に興奮してまいります。


6分04秒「オぉぉ・・ハっ・・」というチンポをハメ直したような声がするので、 恐らく体位を変更したのでしょう。
そして、激しいハァハァ呼吸の後、 6分11秒ごろから、「うっ・・あっ・・あっ・・」という小刻みな声を放つようになります。 バックからチンポをパコパコ出し入れされている時に出る声です。

男が母の汗ばんだケツ肉をわし掴みにして割り開き、 マン汁が付着してヌラヌラと濡れ光る長いチン肉竿をヌチョヌチョと出し入れするのです。

6分18秒、息だけの声で「ハァ〜、気持ちいい・・」という卑猥なセリフを吐く母。 このスケベ女は、後ろ向きでチンチンをハメられるのが大好きなのです。


6分27秒、出ました!愛の囁き声「好き〜、好きよ〜」です。 (後背位でオマンコしてるのが間違いでなければ)、 母がわざわざ後ろを振り向いてしゃべっていることになります。

男に肛門をモロに晒した状態でチンポを出し入れさるという、 まるでケモノが交尾するがごとく、世にも卑猥な格好でオマンコしているくせに、 「好きよ〜」などと甘〜い愛の言葉を囁く…、母の、この二面性に興奮します。





ハァハァ呼吸が激しくなってきました。
男の腰の動き、チン肉棒の抜き差し運動が加速してきた証拠。 今日のオマンコの総仕上げ、ファイナル・チンポピストンに突入したようです。
これまで、さんざん母が生殖マンチョ肉からクッセぇ〜液汁を垂れ流してきましたが、 最後は、男がチンチンから白い液を出す番です。


6分35秒あたりから、荒いハァハァ呼吸に混じって、またしても母が何か言葉を発しているようですが、 息も絶え絶えしゃべっているので、何を言ってるのか、さっぱり分かりません。

ただ、6分42秒「お願い・・頑張って・・」と聴こえる部分から推測するに、 すでに、男のほうはチンポ精液が漏れ出そうな状況に追い込まれており、 それに対して、母が「私も一緒にイクから、それまで射精を我慢して」と、 お願いしているものと思われます。

男がチンポからカルピス原液を発射するタイミングに合わせて、自分もイクイク絶頂オルガズムに達する、 お馴染みのシンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂を目指して、母もマンコちゃんに気合を入れます。


しかし、ここでマヌケな現象が起きてしまいます。
6分48秒「ホぉぉっ!」という高音ソプラノあえぎ声を吠え叫んだ後、 それまで大騒ぎしていたハァハァ呼吸が止まります。
男に「頑張って」と射精我慢を哀願しておきながら、 なんと、母のほうが先に最終アクメにゴールしてしまったのです。

この夜の母は、非常にイキやすい女体コンディションだったようで、どうにもこうにも、 自らマンコのイキ具合を制御することができなかったのでしょう。
1、2発目のオルガズム同様、マンチョ内部の絶頂イクイク・スイッチにチンポが大ヒットし、 思わず気をやってしまった様子です。

イキ始めた母の粘膜穴が、まるでチンポから樹液を搾り抜き取るがごとく、 ウニョウニョと収縮痙攣を繰り返し、それに誘われるがままに、男もマラ絶頂に達します。 チンポ海綿体がビクビク脈打ち、タマキンの中で製造&貯蔵された濃厚なスペルマ液を、 母のマンコ内臓はらわためがけてドピュドピュと発射するのです。


ところで、お気づきの方もいると思いますが、 先ほど、バックでオマンコを始めてから、ここまで体位を変更していません。
(「バック」という推察が間違っていなければ、) なんと、バックのままフィニッシュを迎えたことになります。
まさに動物の交尾よろしく、後ろ向きでチンポとマンコをドッキング接続したまま、 種付け作業を行っているのです。


男にケツを向けたままの恥ずかしい格好でマンコ絶頂に達し、 若い牡の新鮮なDNAエキス汁、濃厚キンタマ・カルピス原液をマンコちゃんの中身にドクドクを注入された母が、 世にもえげつないイキ声、ババァ丸出しの凄まじいオルガズム唸り声を披露してくれます。

6分55秒「オオぉウォォ・・」
および、7分01秒「オオオぉぉぉ〜・・」です。

もはや、聴いてるこちらのチンポ&タマキンが縮み上がってしまうほどの鬼気迫るアクメ声、 または、逆に失笑してしまうレベルのえげつない阿呆ボイスです。

こんな、バケモノ声を聴きながら、 ぐっちょぐちょに濡れ汚れて、生臭い匂いを放つ四十路女の腐れマンコの内部に、 大切なキンタマ汁を平気で射精しまくる男も、相当な熟女マニアと言えます。
「あア〜ン」と可愛い声であえぐ若い娘のピンクの姫貝より、 「ぅオぉぉ〜!」と吠え唸る、熟した女の長年使い込んだ黒アワビのほうが好きなのでしょう…。


前半の展開が地味すぎてカット箇所が多かったり、 母が突然アクメに達したり、男がちょっと暴発早漏気味だったり…と、 いまいちチンポとマンコのフィーリングが噛み合わない音声でしたが、 それでも、2発目のマンコが堕ちてしまう声、そして最後のオゲレツなイキ声2連発のシーンは、 熟女あえぎ声マニアにとって、なかなか聴きごたえがあると思います。





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