母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-035 (1989年8月録音テープ・その2)

チンポ入れたらすぐアクメ!即イクすけべ女


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 チンポ入れたらすぐアクメ!即イクすけべ女 】

♪音声 → ms035.mp3 (8分46秒:4.01MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



お盆をはさんで、前回の録音から2週間ぶりとなる1989年8月下旬のテープです。

今回も相変わらず同じような展開なのですが、2週間のオマンコ・レスで、母も性欲が溜まっていたのでしょう。 久しぶりに味わう若い男のチンポマラに、母の黒い汚マンコちゃんも大喜びの様子で、 後半のパートは結構、派手な乱れ痴態を披露しています。


さて、気が付けば母と男のオマンコ現場の録音を始めて、早1年が過ぎ、 私の中で、最初の頃のようなエロい情熱が薄れてきた時期でもあります。
今まで録り溜めたテープが十分ありましたし、ズリネタには困らない状況でした。

それでも、「今この瞬間、母が若大将とオマンコしてる!」と思うと異様に興奮してきて、 どうしても店に行かずにはいられません。 2人のセックスの様子、母のナマのあえぎ声が聴ける、というのが一番の原動力でした。
そして、「せっかくオマンコしてるのに、録音しないともったい」ような気がして、 いつものように録音ボタンを押すわけです…。




冒頭からしばらくの間は、微かなハァハァ呼吸+呻(うめ)くような低い声が聴こえるのみ、 という毎度お馴染みの展開。
半月ぶりにお互いの生殖肉をいじり、そして舐めて喜んでいるのでしょう。 禁欲明けのチンポ&マンコの状態を確かめあって興奮している様子が伝わってきます。

この2週間、さすがに男のほうは若いだけあって、 自分でチンポマラをしごいてタマキンに溜まったカルピス液を抜き出していたと思いますが、 母のほうはチンポレスの禁欲状態が続いて、性肉欲・オマンコ欲が溜まりまくって、 マンコ貝が疼きっぱなしだったと思います。

いや、もしかすると、私(+姉)に隠れて、 こっそり自分でマン肉をシゴいて性欲処理をしていたかも知れません。 若い男のデカいチンポ肉棒が恋しくて、寂しい黒マンコちゃんを指で慰めるのです…。


1分45秒あたりからハァハァが激しくなります。
いよいよ、2週間ぶりのオマンコ開始…の前に、 チンポとマンコを擦り合わせて、より性興奮を高めているのかも知れません。
男がビンビンにおっ勃ったチンポのカメ肉を、 ヌルネバ状の交尾液が垂れ漏れて濡れトロけた母のマン肉に擦りつけ、 ヌチョヌチョとマッサージをするのです。

1分52秒「オぉオぅ・・ぅをぉぉオぅ」という野太い声が、 チンポ挿入の瞬間だと思われます。
勃起チン肉棒が、四十路女の寂しい濡れ肉穴にメリメリ・・とゆっくり埋め込まれていく様子が伝わってきます。


2週間ぶりのチンポマンコ接続完了の後、 まずは、ゆ〜っくりチンポを出し入れするスロー・オマンコが始まります。
久しぶりにお互いの生殖肉の感触をじっくり味わっているのでしょう。


2分47秒「おゥわ〜、あハァ・・」という声を出したあたりから、 少しずつハァハァ呼吸+あえぎ声ともに激しくなってきます。 本格的なオマンコ作業がスタートした模様です。

3分11秒「ぉハァ〜、気持ちがいい〜・・」という息だけの言葉が、はっきり聴こえてきます。 マンコの気持ち良さを、卑猥な囁き声でわざわざ男に報告してしまうスケベ熟女。


熱いハァハァ吐息、ババァ丸出しの下品なあえぎ声が断続的に聴こえてきます。
母がマンコの中身から分泌&垂れ漏らしたヌルネバ粘液のせいで、 汁マミレになったお互いの生殖肉を、 ぬっちょりベッチョリ絡め擦り合わせるチンポマンコ・コミュニケーションを楽しんでいるようです。


3分58秒、突如「ああ”ぁ・・」というカエル喉声を放った後、呼吸が止まります。
えげつないカエル喉声を連発しながら、2週間ぶりの女の喜び=マンコ絶頂天国に昇り詰める母。 何の前触れもなく、本日1発目のマンコ絶頂にいきなり達してしまった模様です。
今まで性感度が小康状態で、それほどマンコが盛り上がっていなかった母ですが、 なんと突然、イキ始めてしまったのです。


ここ最近の母は、唐突に気をやってしまうケースが多くなったような気がします。
1年以上に渡って1人の男にハメられ続けてきた結果、 チンポとマンコの相性・フィーリングがピッタリ合ってきて、 マンコ内部の絶頂ボタン、イクイク・ポイントにチン先がヒットすれば、 速攻でアクメ絶頂に達してしまう、スケベな体になってしまったのでしょう…。





いつものように、休憩をはさんで、 4分37秒あたりから、ねっとりトロけたような声が聴こえてきます。
オマンコ第2ラウンド開始のようです。

イッた直後なので、女体がぐんにゃり弛緩し、マンコ穴もユルユル状態で、 咥え込んだチンポ肉に粘膜がウニョウニョと絡みつく「おもてなしマンコ動き」も始まっていないのでしょう。 男もその点を考慮して、しばらくは、ゆっくりチンポを抜き差しするスロー交尾が続きます。


5分05秒「おぉぉぉ・・ぁハぉ、ァうっ・・」という、 まるで二日酔いでゲロを吐く酔いどれ熟女のような珍しいタイプの声を漏らします。
これ以降、だんだん乱れ始め、あえぎ声も大きくなることから、 体位を変更したか、もしくは、ちょっと変わった形のチンハメ法を試しているのかも知れません。

5分13秒あたりで、母が何やら悶絶するようなセリフを放っています。 何を言っているのか聴き取れませんが、声の表情からすると、 あまりにも常軌を逸したハレンチすぎる体位でオマンコされている自分の姿に興奮しているような感じです。

続いて5分23秒「オっ、あっぁっぁっ・・くゎっいゃ・・」という ワケの分からない声を放ちます。
ちょっと驚いているような、笑っているような…、 とても人様にお見せできないようなえげつない格好でチンポマンコを結合させる「変態ポルノ交尾ショー」に 驚きつつ、大喜び&ハッスルしまくっている様子です。

※以上は、あくまでも推測ですので、本当に変わった体位でハメているのかどうか、 実際のところは分かりません。


5分45秒から約10秒間、母の囁き声セリフが続きます。
またしても言葉がはっきり聴き取れませんが、 切羽詰ったハァハァ具合+何かを必死で訴えかけるような表情から、 「もうイキそうだから、マンコにトドメをさしてぇ〜」という内容のお願いしているものと思われます。
卑猥な格好でオマンコされて調子に乗ってるうちに、2発目の絶頂が近づいてきたのでしょう。

母のチンポねだりを聞いた男が、リクエストに従って、チン肉棒をマンコの奥の突き当たり=ポルチオ部分まで深〜く進入させると、
5分55秒「あ”っ・・あ”ぁぁ〜」という、はらわたをえぐられるような凄い喉声を放ちます。
ヤング巨根チンポマラを根本まで飲み込み、 その先端のカメ肉がマンコ内臓・女の芯に到達した証拠の母の喜び声です。

そして、次の瞬間、「あっ!」という鋭い喉声が真夜中の店内に響きます。
母の望み通り、ペニス肉がマンコ内部の絶頂ポイントに大ヒット、 イクイク・スイッチを押されてしまったのでしょう。 今宵、2発目のマンコ・アクメに達し始めたようです。

またもや、えげつないカエル喉声を連発しながら数秒間に渡って気をやり続け、女の精を漏らしまくる母。
ちょうど“イキ終わり”と思われる6分14秒で、「あ、アっ・・」という、 まるで気が抜けてしまったような声を出します。

オルガズムに伴う硬直ピーン&ピクピク痙攣を続けていた女体が、 やがて絶頂タイムが終わり、全身の力が一気に抜けて、だら〜んと弛緩した瞬間の声なのかも知れません。 ついでに、マン肉穴もユルユルに緩んで、チンポコがヌチョっと抜け出てしまたのかも…。





再び、しばらく休憩が入ります。

6分32秒、はっきりとは分かりませんが、微かに「入れて・・」と囁くような声がします。 たった今、気をやったばかりなのに、早くもチンハメ&オマンコ再開を要求する貪欲な女です。

この後に出てくるあえぎ声の種類からして、 今度は母の大好きなバック=ケツ方向からのチンポマンコ接続ファックのようです。

後ろを向いた母が、肛門モロ出しでケツを捧げだすと、 男は、熟れた尻肉を手でつかみ、ヌメヌメした汁まみれのマンコ・ハンバーガーをパカっと割り開きます。 そして、お出ましになったワレメ穴、メスの生殖穴にチンポの先っちょをセットし、 ヌチョっ!と一気にとハメ入れるのです。 7分01秒「ああぁっ・・」という大きな喉声が、まさにその瞬間だと思われます。

ところで、特にレコーダーの向きを変えたとか、音質補正の方法を変えたわけではないのに、 この辺りから急に、あえぎ声が大きく・はっきり聴こえるようになります。
(ただし、特定の周波数が強調されたような感じで、声の種類によっては少し響いて聴こえます。)
理由は分かりませんが、バック交尾の体勢をとったことによって、 母の顔がちょうど換気扇の方向=レコーダーの方を向いたのかも知れません。



7分08秒、ちょっと甘えるような、おねだりするような表情で何か言葉を発しています。
いつも、うんざりするほど下品でえげつない低音あえぎ声ばかり出している母にしては非常に珍しい、 “普通の女”が出すような色っぽいオマンコ声です。

残念ながら、これも何を言ってるのか聴き取れませんが、 この期に及んで「たっぷりオマンコしてぇ〜」の意味以外、考えられないでしょう。


果たして、男が腰を振り、ペニスマラを出し入れ作業を開始すると、 7分12秒「おっ、オっ!・・あっ!」という母の声。
このスケベ女、ケツ方向からチンポを突っ込まれてオマンコされるのが、たまらなく好きで、 毎回、必ずバックでオマンコされて、ケモノのように吠えながら喜び乱れるのです。


このまま連続でパンパン、パン…と思っていたのですが、
急に静かになり7分17秒「あっ、うっ・・」という、ちょっとガッカリしたような声がします。
もしかすると、男の腰使いが激しすぎて、勢い余ってチンポ竿がすっぽ抜けてしまったのかも知れません。 子供を2人産んだ40代後半のヌル液まみれの緩いマンチョ穴なので、 たとえ巨根のロングちんちんでも、ちょっと油断すると、チゅポっと抜けてしまうのです。


7分25秒から、チンポをハメ入れリセットして、バック交尾再開のようです。
チン肉杭でマンコ内臓・女の芯を突く上げられるたびに喜びのケモノ声を放つ、 ヤング・チンポ大好き淫乱ババァ


7分36秒、パニック状態に陥ったような「あっ!オっぅっ!」という、 店内はおろか、確実に店の外まで漏れ聴こえてしまうレベルの凄い大声を張り上げて乱れます。

本日のオマンコ大会、前半は割と地味な展開でしたが、 ここに来て、2週間溜まりに溜まっていた性肉欲を発散し始めたようです。 お盆で、家族3人水いらすで過ごしてる間も、マンコが疼き続けて、 頭の中では、男にオマンコされることでいっぱいだったのかも知れません。


続く7分45秒では、「あ”ぁぁぅ・・」という、 まるでゲロを吐くがごとき強烈な喉声を出します。
マンコ穴の行き止まり部分まで到達したたチンポ肉で、 さらに。ポルチオ内臓をグイっと上部に押し上げられ、 母の口から「ゲボっ!」と、はらわたが飛び出しそうな勢いです。


バックでのハメ交尾は、ここで終了。次の体位に移ります。
時間的に見て、そろそろ本日のオマンコ祭りのフィナーレ =男がスペルマ液を母のマンコちゃんの中身に大放出する頃合です。 と言うことは、恐らく最後は正常位だと思われます。

母も、男の出る出る射精が近いことを察知し、 はらわたの奥でチンポ・カルピス原液を受け止める心の準備を始めます。
と同時に、男のマラ陰茎がフィニッシュして精液を出すタイミングに合わせて、 自分も一緒にアクメに達する、恒例のシンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂を目指して、 マンコに気合を入れ始めるのです。





今回の音声のタイトル「チンポ入れたらすぐアクメ!即イクすけべ女」ですが、 1、2回目の絶頂シーンでは、それらしき展開はありませんでした…。 実は、「すぐアクメ」とは、ここからのシーン、3発目のファイナル・マンコ絶頂のことなのです。

まず、8分03秒あたりでチンポをハメ入れ直して、 その直後、母の熱〜い囁きセリフが出てきます。
またしても、何を言ってるのか言葉がはっきりしませんが、 「もっとしてぇ〜」とも「マンコしてぇ〜」とも聴き取れますし、 (今までの推測と辻褄が合わなくなりますが)「バックしてぇ〜」にも聴こえます。
いずれにしても、今宵のオマンコ大会のエンディングに相応しい、 激しく情熱的な最終チンポ・ピストンをおねだりしているのは間違いありません。

男もチンポから牡の樹液を出したくてたまらない状態なので、 別に母からハードなファック交尾をリクエストされなくても、 自然に腰が動き、チンポ・ピストン速度&強度もアップするわけですが…。


そして、男がチンポの出し入れを開始した次の瞬間、
8分08秒、母が「ぁオっ!!」という凄まじい声を放ち、 その後、ハァハァ呼吸が全く聴こえません。 なんと突然、マンコ絶頂に達し始めてしまったのです!

オマンコを再開して、たった1回ピストンしただけで、チンポのカメ肉が、 マンコ内部の絶頂ポルチオ部位に大ヒット、 母のアクメ・ボタンにスイッチが入ってしまったようです。


チンポから精液が噴出し始めたら、男は射精を止められないのと同じように、 女の場合も、マンコがオルガズムに達し始めたら、もはや自分の意思ではどうすることもできません。 あれよあれよと言う間に気をやり、女の精を漏らし続けるのみなのです。


これまでのテープにも、男に「(射精を)我慢してぇ〜」とヌカしながら、 母のほうが先に気をやってしまう「裏切り絶頂」シーンは何度もありましたが、 今回のように、チンポの抜き差しを開始した直後にイッてしまうケースは初めてだと思います。


これには男も慌てまくったことでしょう。 これから射精に向けてのファイナル・チンポピストンに突入しようとした矢先、 突然、母が「ぁオっ!!」と吠えて、全身は硬直&痙攣、マンコの内部粘膜が、 まるでチンポ竿を握るがごとくウニョウニョと蠢(うごめ)き始めたわけですから…。

母が絶頂アクメに達した後では、マン肉穴が緩みに緩んで完全に締まりがなくなり、 どんなにピストンしてもチンポへの刺激がゼロ…とても射精できる状態ではありません。
よって、母が気をやりまくっている時間内に、男も急ピッチでチンポを出し入れして、 溜まっていたキンタマ・カルピス液を発射にこぎ着ける必要があります。


イッてる最中に、さらに強烈なチンポ・ピストン攻撃をカマされて、悶絶しまくる母。 凄まじいカエル喉声を連発しながら、約20秒間に渡ってイキ続けます。
8分23秒に至っては、ほとんど声にならないような声で「ぅオぉぉ・・」という不気味な喉声を放つ始末。


このような場合、失神・気絶してしまうことが多いのですが、 ほどなくして、イキ終わった証拠の絶頂完了深呼吸が聴こえてきました。

唐突にエンディングを迎えてしまった、後味の悪い久しぶりのチンポマンコLOVE交尾…、 いきなりのマンコ暴発アクメに母自身がビックリ驚いているような深呼吸です。





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