母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-036 (1989年9月録音テープ・その1)

若マラ樹液を注入され、大喜びでイク母


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 若マラ樹液を注入され、大喜びでイク母 】

♪音声 → ms036.mp3 (8分02秒:3.67MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年9月上旬の録音テープです。

私は、夏休みが終わって2学期に入り、通常の生活に戻りました。
(補習授業のせいで「夏休み」とは言えないような夏休みでしたが…。)

母のほうはと言いますと、受験生の息子(私)に「勉強しろ、勉強しろ」と言いながら、 自分は週1回のペースで、若い男との淫らなチンポマンコ遊戯に耽っているという…。 いつのも“性活”パターン、まさに「営み」といった感じです。

さて、今回のテープです。
毎度お馴染みのマンネリ気味の展開で、特筆すべき点はあまりないのですが、 行為中のセリフが少し多めで、 母がノリノリ、ハッスル興奮しながら行為にのめり込んでいる様子が聴き取れます。
まぁ、毎週のようにオマンコする1年中発情期のスケベ女ですが、 この夜の母は、特にド発情状態でチンポマンコ大会を積極的に楽しんでいるようです。




いつものように、換気扇の扉を静かに開けてみますと…。
早速、母のエロ吐息+低いうめき声が漏れ聴こえてきました。 私の予想通り、期待通りのオマンコする日でした。

1週間ぶりに互いの生殖肉の感触、発情具合を手や口唇で確認しあい、 メインの結合&擦り合わせ作業に向けて、チンポ&マンコのコンディションを整えている時間帯です。

男が、母の濡れアワビ肉をいじり、コリコリにおっ勃った貝柱を舐め転がせば、 母は、男のビンビン勃起マラ肉を握り、その皮を上下にスライド移動させてしごき、 それを口に含み、モグモグ、んグちゅパっと、吸い舐めしゃぶるのです。
もちろん、牡のセックス・ミルクが貯蔵されているタマキンの脂ぎった皮袋も、 ベロんべロん、大喜びで舐め尽くしていることでしょう。

※この前戯の時間帯は、ほとんど何も(声も息も)聴こえないシーンも多いため、 かなりカット&繋ぎ編集を施していますが、実際は7分近くにも及びます。




前戯の前から、すでに交尾用エロ粘液を分泌していたマンコのワレメ穴から、 さらに濃厚な本番汁、ヌルネバ液が垂れ漏れてきて、 男のマラ肉棒がビンビンのフル勃起状態になれば、そろそろ、 それらの肉パーツをドッキング接続する時間です。

ちょうど1分を過ぎたあたりから、「ぐぉ・・ぐォ・・」という 低いうめき声が漏れるようになります。 男の勃起チンポが、母の濡れベッチョ穴に、ゆっくりとチン入してきたようです。
いよいよ、今宵のオマンコがスタートです。

1分16秒「オっ!」という野太い声。
めりめり…と、ゆっくり埋め込まれていったチンチンの先端のカメ肉が マンコ肉穴の奥の行き止まり、ラスト部分に到達したようです。

やがて、チンポの抜き差し作業が始まります。
母のハァハァ具合+あえぎ声の出し方からみて、いつものように、 ゆっくり・じっくりチンポを出し入れするスロー・オマンコからのスタートです。


2分25秒の、「ぅをぉぉ・・」という唸り声を出したあたりから、 声+息ともに、だんだん激しくなってまいります。 本格的なチンポ・マンコ粘膜擦り合わせ祭りが始まったようです。
男が腰を使い、チンポを深〜く激しく、マンコ肉穴に出し入れしているのが分かります。

漏れる声と息の種類で、その時のハメられ具合、チンポ・ピストンの深さ・速度など、 今、どのようなオマンコをしているかがモロバレしてしまう恥ずかしい女です。


2分34秒「オっ!」という気合の入った野太い声。
チンポがマンコ内臓のポルチオ部分にクリーンヒットした時に母が発する、特殊な吠え声です。

そして、出ました!2分42秒、息だけの言葉で「大っきい〜」
(はっきり断言はできませんが…、たぶん「大っきい〜」だと思います。)

今、マンコ穴で咥え込んでる男の生殖肉棒、ヌチョグチョと出し入れされているチンポ…、 そのサイズ、大きさ、太さや長さをトータルで絶賛する卑猥すぎるセリフ「大っきい〜」
子供を2人産んだ50前のババァの緩々ガバガバのまんちょ穴、 しかも交尾用エロ粘液、チンポ出し入れ用の潤滑マン汁を大量に分泌して、 ヌルヌルと滑りやすくなってる状態のマンコでさえ「大きく」感じてしまうほどの、 スーパー巨根チンポマラなのでしょう。

直後の2分46秒にも、おっさんのような特殊吠え声「オっ!」が登場。 今宵の母は、前半から結構ハイペースで、気合を入れてチンポマンコ勝負に挑んでいるようです。
何故こんなに燃えているのか分かりませんが…、 たまたまマンコちゃん&女のはらわたが疼く夜だったのでしょう。


この後、少し間が空くので、恐らく体位を変更しているものと思われます。

3分を過ぎたあたりから、再びハァハァ呼吸+あえぎ声が漏れてくるようになります。 チンポをマンコにリセットして、オマンコ再開のようです。

3分08秒から、「オっ・・アっ、あっ・・あっ!」という鋭い声を連発。
この声の種類は…、そう、バックでオマンコしている時の声、 ケツ方向からチンポを差し込まれ、 マンコ内臓・ポルチオ部分を連続で突き上げられ大喜びする母の声です。

このドスケベ年の差カップル、「とっておきのお楽しみハレンチ体位」という感じで、 いつもはセックスの中盤以降、母が1〜2回イッった後に、 後ろ向きでチンポとマンコを結合&擦り合わせパターンが多いのですが、 なんと本日は、早くも前半戦でバックでハメ狂うという珍しい展開。

母が要求したのか、それとも男の独断でケツ方向ファック交尾に移行したのか分かりませんが、 どちらにしても、この夜の2人、前半から飛ばし気味です。 もしかすると、オマンコ開始前にビールでも飲んで、交尾欲・オマンコ気分を高めていたのかも知れません。


激しいハァハァ具合から、そろそろ母がイキそうな状態に陥っているのが分かります。

3分28秒、(はっきり分かりませんが)息だけの言葉で「溶ける・・」と言っているように聴こえます。
ヌルネバ液を分泌しまくってトロトロに濡れトロけたマンコの中身を、 男の硬いチン肉棒で、さらにヌチョグチョと攪拌(かくはん)されまくって、 その気持ちよさに、マンコ内臓、女体、そして心までも、 ドロドロに溶けてしまいそうな感覚に襲われているのでしょう。

そして、3分35秒「あ”あ”・・」という下品なカエル唸り声を放った後、 呼吸が止まってしまいます。
本日1発目のマンコ絶頂は、なんとバックで…男にケツを向けたままの格好で迎えてしまったようです。

3分40秒「オぉぉ・・」という、熟女マニアが喜びそうな種類のえげつない唸り声が聴こえます。
普段の生活では絶対に出すことのない特殊な声… 母がマンコ絶頂天国に昇り詰めた時にだけ発するケモノのようなオルガズム唸り声です。 エビ反った女体を硬直・痙攣させながら、女に生まれた喜び=マンコ快楽の頂点を味わっているのでしょう。

やがて、恒例のイキ終わった証拠の呼吸、絶頂完了深呼吸が静かに聴こえてきました。





いつものように、しばらく休憩をはさんで(その部分の音声はカット)、
4分03秒あたりから、ハァハァ呼吸が聴こえ始めます。

母がイッた後、一旦抜いたチンポを挿入…の前に、 マンコのお肉や淫核豆にあてがって、ヌチョヌチョと擦り付けているのでしょう。 女の交尾欲をいやが上にも高めるオマンコ焦らしテクニックです。
男の作戦にまんま引っ掛かって、思わすハァハァと「チンポ欲しがり呼吸」をしてしまうスケベな母。

やがて、ヤング勃起マラがヌッチョリとマン内にメリ込んできたのでしょう、 (少し声が小さいですが)「ぅを・・をっォを・・」という下品な喉声が聴こえます。


4分17秒、いきなり「ぁぁあっぅぅ・・」という 酔いどれ熟女のようなケバい声が深夜の店内に響きます。

この辺りから、しばらく同様のねっとりした表情のトロケ声が続きます。
声の種類から察するに、チンポを出し入れピストンしているのではなく、 チンポをマン内の奥までハメ込んだまま、密着させた腰をぐるんぐるん回しているものと思われます。

もしかすると、母が男の上に乗って腰を使い、自分勝手にオマンコしている可能性もあります。
マンコ内臓、感じるはらわた部分にチンポ肉が当たるよう、自らマンコの位置を調整しながら、 腰をクネクネ、マン肉をグリグリ動かし、えげつない声を漏らしながら、若い男のちんちんを貪り味わう四十路女。 淫らなオマンコ運動に夢中になっている母の姿が目に浮かびます。


4分49秒「むん・・うぅふアはぁ・・漏れちゃう」。 今までに何度か「母がオマンコしてる最中に小便(もしくは潮)をチビり漏らしているのでは…」という疑惑のセリフがありましたが、やはり今回も出ました、「漏れちゃう」
しかし、あくまでも「漏れそう」という意味の言葉なので、 実際に漏らしているかどうかは、やはり謎のままです…。


5分を過ぎたあたりから、急激にハァハァ呼吸のスピード&激しさがアップします。
先ほどの「母が男の上に乗って腰を振ってる」=騎乗位という推測が正しければ、 恐らく、男が腰をピコピコ上下に動かし、 下からマンコを突き上げるような形でチンポ・ピストンを開始したのでしょう。

5分04秒、今宵も出ました!メロドラマのラブシーンのような臭いセリフ「好きよ〜」
しかも、まるで狂言回しのような妙なイントネーション+異様にハイテンションです。
受験生の息子に隠れて、毎週のように若い男とこっそりオマンコし、 そのチンポ、ハメ技に身も心もメロメロになった母が吐くいやらしい言葉、「好きよ〜」です。


肉と肉がぶつかり合う「ペチ、ペチ」という交尾サウンドが微かに聴こえます。 下になった男が、相当激しくチンポを突き上げピストンしているのでしょう。

荒々しいチンハメ・ファックに母のマンコちゃんも大喜び。歓喜の悲鳴を上げます。
5分08秒「ホっ!」という高音ソプラノあえぎ声です。
いつもは、セックスの後半、フィニッシュ間近に母が発することが多い声ですが、 本日は、中盤で登場するという…ファック・ペース配分も考えず、 前半から全力疾走状態でハメ狂う、まるで十代の若者のようなオマンコ絵巻を繰り広げる2人なのです。


やがて、5分13秒「あっ・・」というカルエ喉声を発した後、 それまで乱れに乱れていたハァハァ呼吸がストップ。
汁まみれのヌメる膣穴を極太チンポマラで激しくピスり擦られた結果、 本日2発目のマンコ絶頂に達し始めたようです。

1発目は男にケツを向けたまま、そして、2発目は男の上に乗ったままのマンコ・アクメ。

決して派手なイキ声は出しませんが、
5分16秒「ぅオぉぉぉ・・」という凄まじい唸り声、そして、
5分24秒「ぁオオっ・・」という下品な喉声など、 ここでも、熟女あえぎ声マニアが喜びそうな、妙なるオルガズム奇声を披露してくれます。

先ほどの、調子に乗りまくった甘いセリフ「好きよ〜」と、 世にもえげつない壮絶イキ唸り声のギャップも聴き所です。
若い男のハード巨根マラで、マンコ内臓を下からパコパコ突き上げられて、 思わず気をやり、女の精を漏らしまくって阿呆パ〜になる母の様子をお楽しみ下さい。





再び休憩をはさんで、5分50秒ごろから復活のハァハァ呼吸が聴こえてきます。
その後、微かな喉声が聴こえるあたりから、チンポコをマンコ穴にをハメ直しリセットして、 オマンコ再開のようです。


6分02秒、母が何やら囁いてるようです。
言葉がはっきり聴き取れませんが、「チンポをもっと奥まで埋めん込んで〜」、 もしくは「もっと激しく腰を振って、おファック交尾してぇ〜」という 淫らなオマンコ・リクエストに違いありません。

その直後、「あ”っ!」という強烈な喉ゲロ声を放ちます。 母の図々しいチンハメ要求に従って、男が凄いハメ腰=強烈な陰茎マラ抜き差しファックをお見舞いしたのでしょう。


ここから、しばらく地味な展開が続き、派手なあえぎ声は出しませんが、 母と男が、チンポとマンコのお肉を、生臭い粘液汁にまみれてヌルベチョに濡らし汚しながら、 ゆっくり・ネッチョリと絡め擦り合わせている様子が伝わってきます。

また、母の漏らす声や呼吸の変化から、男がチンポ抜き差しのスピードを一瞬、速めたり、 チンポをマンコ穴の奥まで深く埋め込んで、母の弱点である女の芯・生殖はらわた部分を、 グイグイ刺激しているのが分かります。

バリエーションに富んだハメ腰テクニック、チンハメ技法を駆使して、 50前のパートのオバちゃんの汚れた黒ベッチョを喜ばせ泣かす、 ベテラン竿師のような寿司屋の倅(せがれ)。





6分45秒あたりで、またもや母が何か囁いているようです。
相変わらず、言葉は聴き取れませんが、 この後、少し間が空いて、そのままラストまで一気に進むことから、

・男が射精が近いことを母に伝える
 ↓
・フィニッシュの体位を相談。
・精液を中出しOKか否か伝える。


など、本日のチンポマンコ交尾フェスティバルのエンディングに向けた 最終的な打ち合わせをしているのでしょう。
そして、最後は愛のチンポマンコ合体スタイル=正常位だと思われます。


6分59秒「あぁぁ・・」という声。
濡れマンチョ穴に、射精直前でMAX勃起状態のチン肉棒が、 根元まで一気にハメ込まれたようです。

男もタマキンの中に溜まったスペルマ汁をブッ放したくて、たまらなかったのでしょう。 チンポ挿入から間髪入れず、怒涛のファイナル・チンポ・ピストン作業に突入します。

男に激しくハメ腰を使われ、チンポをはちゃめちゃに出し入れがされるがままに悶絶し、 ハっホ!ハァハァ・・と呼吸を乱す母。
きっと、チンポとマンコ接続部からは、 母が垂れ流した交尾マン液が白く泡立つほどにシェイクされ、 さらには座敷の畳にまで、凄まじい臭気を放つ白濁マン汁ホイップが飛び散っていることでしょう。


7分12秒、久々に出ました「射精するのを待って」という意味の卑猥な囁きセリフ、 「お願い・・我慢してぇ〜」です。
母のほうは、いつもと同じようにチンポとマンコが同じタイミングで一緒にアクメ絶頂に達する シンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂を望んでいるのに、 男のほうが先に出る出るマラ汁発射をやらかしてしまいそうな勢いなのです。

以前にも何度か書きましたが、自分はすでに2回もマンコ絶頂天国を味わっているので、 最後くらい、年上の女らしく、若い男を気持ちよくイカせてあげればいいものを…と思ったりもしますが、 チンポコとマンコちゃんが1つにトロけあってイク気持ち良さ、その喜びを知ってしまった女は、 どうしても、同時イクイク絶頂を迎えないと気が済まなくなり、 それをオマンコの最終目標に掲げてしまうものなのです。

「我慢してぇ〜」の後、「パチっ」という音が聴こえるので、 もしかすると、母が男の尻肉を手で叩き&掴み、 チンポ・ピストンを自分でコントロールしようと企んだのかも知れません。

しかし、もはや男のチンポ射精欲を阻止することはできません…。

母の「我慢してぇ〜」という必死の訴えも空しく、やがて陰茎海綿体がビクビクっと脈打ち、 ドピュっ!と牡の生殖カルピス液を、マンコの中身に撃ち込み発射してしまうのです。

スペルマ液が発射された瞬間、7分22秒「アッ!」という驚いたような声を放つ母。
チンポ暴発ザーメンお漏らしに対して「ダメ!」「あっ!やっちゃった・・」という表情にも聴こえますし、 また、好きな男の愛のチンポ種汁をドクドクと種付け注入された女の喜びの声のようにも感じます。

いずれにしても、チンポ肉がビクっと弾ける感触、濃厚な精液が女のはらわたの奥に直撃するのを、 母のマンコ内部がしっかり感じ取ったのは間違いありません。


一度射精が始まったチンポ海綿体の動きを止めることはできません。
50前のオバちゃんのマンコの中身にドクドク・ピュッピュと、 新鮮&濃厚なキンタマ・カルピス原液をノンストップで注入しまくるのです。

その怒涛の展開に、母もパニック気味になりながら、 なんとか無事に男に追いつき本日最終となる3発目のマンコ絶頂に達したようです。


最後は、チンポとマンコの絶頂タイミングが合わず、若干ちぐはぐな感じでしたが、 そんな中でも、しっかりファイナル・マンコ絶頂を味わう母の、セックスに対する貪欲さに興奮します。





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