母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-037 (1989年1月録音テープ・その2)

イク時は「ぁガぁォ〜!」イッてイク!


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



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【 イク時は「ぁガぁォ〜!」イッてイク! 】

♪音声 → ms037.mp3 (9分28秒:4.33MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年9月中旬の録音テープです。

まだまだ暑い日が続いていましたが、 夜になると、少しずつ涼しさを感じる時期…オマンコ・シーズンの到来です。

今回の音声、リスナーを期待させるような大仰なタイトルですが、割と地味な内容になっています。
前回、結構ノリノリでハッスル交尾を繰り広げていた母なのに、今回は燃え方がいまいちなのです…。
と言いますか、全体的にだらけた感じのセックスなのです。
まぁ、これが普通・正常な母のオマンコ反応なのかも知れません。




店内の照明がすべて消え、しばらく経っても母と若大将が出てくる気配がありません。
「オマンコ・ナイトだ!」と確信した私は、 いつものように建物の側面(厨房側)に入り込み、換気扇の扉を開いてみますと…、
予想通りハァ〜、ハァ〜という母のセックス呼吸、オマンコ吐息が聴こえてきました。
早くもおっぱじめてやがったのです、おセックスを。

ハァハァ呼吸の合間に、「おぉ・・」という低いうめき声も漏れてきます。
男に乳を揉まれ、乳首をレロレロと吸い舐め転がされ、 そして、メインは黒いマンコあわび貝です。
閉店前から、母の頭ん中ではチンポマンコ遊びのことばかり考えて、 マンコちゃんから交尾用ヌルネバ液を滲み漏らしていたに違いありません。
ヌレヌレあわびの粘膜肉を、男が指でいじりしごき、 性興奮コリコリにおっ勃った淫核豆をコロコロと転がされて、 その気持ち良さに息を乱し、下品なうめき声を漏らし続ける母。


0分56秒あたりで、一瞬、呼吸が激しくなるので、 「おっ? 早くも本番チンポマンコ合体か!?」と思いきや、 その後、再び控えめなハァハァ呼吸+あえぎ声が続くので、まだまだ前戯段階のようです。

もしかすると、勃起したマンコ豆を、男が口でチュ〜っと吸い上げたか、 マン穴に指を入れられたのかも知れません。
交尾用のドレッシングをたっぷり分泌して、すでに「準備が整った状態」のマンちょ肉穴は、 指が入ってきただけで、それをチンポ肉とカン違いして、 思わずマンコ&女体が喜び、感じてしまうものなのです。


この夜は、前戯も割と長め=冒頭からしばらく、ダラダラしたシーンが結構続きます。 この辺りは、声が聴きにくいので、もう少しばっさりカットしてもよかったのですが、 一応、母のエロ呼吸&うめき声が聴こえる部分は残して繋げてみました。
メイン・イベントのチンポマンコ結合の前に、互いの生殖肉をいじり舐めしゃぶりあって、 ハァハァとよがり喜んでいる様子を感じとって下さい。





2分22秒「ウっフぅ・・」という声が漏れるあたりから、 いよいよ、チンポマンコ・ドッキング、本番オマンコ開始と思われます。
声・呼吸ともに、前戯の時より、明らかに大きく・深くなっているのが分かります。


いまさら改めて言うほどのことでもないですが、母は外=「豆」より、
中=「穴」が感じる女なのです。
(もっと言うと、マンコ穴の奥=内臓ポルチオが最大の性感ポイントです。)
よって、チンポ肉が入ってきた瞬間、一際大きな喜びの声を上げるので、 「オマンコ開始、なう」というのが、一発でバレバレ。

さらに、チンポの出し入れスピード、体位など、 「今、どのようにオマンコされているのか」というオマンコ状況も、 声ですぐにバレてしまうという…恥ずかしい女なのです。


最初は、ちんちんをマン穴にゆっくり出し入れする恒例のスロー・オマンコからスタートのようです。
1週間ぶりにドッキング接続したチンポ・マンコ生殖肉を、 じっくり・まったり・ヌルヌル擦りあう大人のオマンコ法です。
そのうち、母のマンコちゃんが、もっとハードなチンポ抜き差しピストンを求めだし、 男の腰使いも、おのずと激しくなってくるはずです。


3分03秒、微かな囁き声「気持ちがいい〜」
汁まみれのチンポマンコ粘膜肉がヌチョヌチョと絡み合う気持ち良さを、わざわざ男に報告する母。
その直後、えげつない低音あえぎ声を連発します。
母の卑猥な囁きレポートを聴いた男が 「よしよし、もっと気持ちよくしてあげる…」とばかりに、 ペニスマラをマンコ内臓までを深〜く埋め込んだのでしょう。


3分38秒、出ました!甘〜い愛の囁き「ぁハァ〜〜、好きよぉ〜〜」
下半身はケモノのごとく発情し、 生臭いヌルヌル液を垂れ流しながら交尾ファックしているくせに、 口では昭和のメロドラマのラブシーンのごときクサ〜い言葉を囁くという…。

オマンコしてる最中、毎回のように母が囁くお馴染みのセリフですが、 今宵の「好きよ〜」は、とりわけ情感がこもった、熱〜い吐息混じりのエロい囁き声になっています。

誰も相手にしてくれない四十路の寂しい黒マンコに、 20歳近くも年下の若い男に極太ペニスを差し込まれ、 ぬっちょりベッチョリ抜き差しされて、喜びと気持ち良さで身も心もメロメロ、 脳みそがトロけてしまっているのでしょう。


その直後の3分46秒「あガぁ・・」という強烈なカエル喉声を放ちます。
またもや男が、マンコ内臓の奥まで深〜くエグり込むような強烈チンポ肉杭打ちをプレゼントしたのでしょう。
せっかく「好きよ〜」などと愛のセリフを囁いておきながら、 直後に、ババァ丸出しのオゲレツなカエル声を発してしまい、 せっかくの甘いムードを全部台無しにしてしまうマヌケな女です。


3分54秒「ぁあ”っ・・」の後、ハァハァ呼吸が止まり、 数秒後、長〜く伸ばす不気味なカエル喉声を放ちます。
なんと、ここで1発目のマンコ絶頂を迎えてしまったようなのです。
これまで、ほとんど激しいチンポ・ピストンをしておらず、 さほど乱れ燃えていないにも関わらず、いきなりのマンコ絶頂。

先ほどの「好きよ〜」の囁き声を出したあたりで、 母自身、気持ちが高ぶり、思わずマンコに気合が入り、 突然、アクメ快楽電流が流れてしまったのかも知れませんし、 女の芯・はらわたまで到達する深さのチンポ杭打ちファックで、 マン内のアクメ・ボタン絶頂スイッチが「ON」になってしまった可能性もあります。

ただし、イキ具合はさほど深くなく、割と軽めの絶頂アクメだったようです。





いつものように、母がイッた後、オマンコ休憩タイムのようです。
(その部分の音声はカット)

4分36秒「おぉぉぅ・・」という、異様にだらけた声がします。
仕事+1発目のマンコ絶頂で疲れて、ぐったりとなった女体を オマンコ第2ラウンドを始めるべく、男が動かしたのかも知れません。


4分53秒「お・・おぅ・・おぉ・・」という、 うめき声が聴こえるあたりから、チンポをハメ入れ直して、いざオマンコ再開の模様です。
どんなに疲れていても、男の陰茎マラ肉が入ってくると、 女体&マンコが勝手に快感を感じて、思わずチンポ・セックスを味わい始めるのです。


ここでも、しばらくの間、スローなオマンコが続きます。
男のビンビン勃起巨根チン肉棒が、母のドロドロに濡れた赤黒いマンチョ穴に、 ゆっくりネッチョリと入ったり出たり…。
良く言えば、ゆとりのあるチンポマンコ交接、 悪く言えば、ダラダラした締りのない怠けたセックスということになります。

深く埋め込まれたチンポマラの先端のカメ肉で、 母のマンコ内臓・女のはらわた部分に「圧」をかけられるたびに、 喜びの声、えげつない低音よがり声が漏れてきます。

5分21秒には、ねっとりした声で「気持ちがいい・・」と、 マンコの気持ち良さを報告します。 この声も、妙にだらけた感じで、半分眠りながらオマンコしているような、 まさに「夢うつつ」といった感じのトロけ声です。

本日のだらけたオマンコ展開、母のせいというより、 実は、男の腰の振りが緩慢すぎる=怠けたチンポ・ピストンが原因だったりもします。 あまりにもいい加減なぐうたら交尾ファックぶりに、 「もっと、しっかり気合を入れてオマンコして、母を喜ばせい!」と 腹が立ってくるほどです。


…などと思っていたところ、5分24秒から、 急に母の呼吸が深く大きくなってきました。
どうやら、男が本気を出してハードなチンポ抜き差し作業を始めたようです。

男に激しく腰を振られるがままに乱れ、奇っ怪なあえぎ声を放つ母。
5分45秒あたりでは、まるでパニックに陥ったような意味不明のオマンコ声を聴かせてくれます。

これでいいのです。
このスケベ女は、マンコ肉道を激しくピストンされればされるほど、阿呆のごとく吠え乱れるのです。 ヤング巨根チンポで、まるでレイプされるがごとく激しくオマンコされるのが大好きなのです。


一旦状況が落ち着いた後、(恐らく、ここで体位を変更したものと思われます。)
6分10秒「あ”ぁ・・」のというカエル喉声を出したあたりから、再び母が乱れ始めます。
あえぎ声は、それほど大したことはないのですが、まるで全力疾走しているかのような荒い息、 ハァハァ、ハァハァのセックス呼吸の激しさから、 男が強烈なチンポ出し入れサービスを施して、 母の濡れベッチョ肉穴を擦りピスりまくっているのが分かります。


6分32秒「オっ!」という驚いたような声を発した後、 それまで大騒ぎパニック状態だったハァハァ呼吸が止まります。
本日2発目のマンコ絶頂天国に昇り始めたようです。

調子に乗ってチンポ・ピストンを味わっているうちに、 不覚にもマンコ内部の絶頂ボタンアクメ・スイッチにチン肉がヒットしてしまったようです。 「しまった…、ダメ…、でもイクっ!」という感じでしょうか。

一度、アクメに達し始めたマンコ&女体の勢いは止まりません。 射精が始まったチンポから精液がドクドクと噴出するがごとく、 母も女のセックス快感の頂点に一気に昇り詰め、「女の精」を漏らしまくるのです。

6分43秒「ぁあ”あ”・・」という鬼気迫るイキ声からすると、 かなり深く大きく気をやってしまったようです。
この瞬間、小便をジョロっとチビり漏らしながら、 白目をむいて失神したのでは…と思えるほどの壮絶+阿呆な声です。

ほどなくして、イキ終わった証拠の絶頂完了深呼吸が聴こえてきましたので、 失神はしていなかったようですが…。





ここでまた、しばらく休憩が入ります。

7分13秒、まるでゲップのような、だらけた声。
先ほどと同じく、イッた直後で、まだ女体がぐんにゃり弛緩している時に、 オマンコを再開すべく、男が母の体を動かしたのでしょう。


7分23秒あたりで、母の囁き声(もしかすると男の囁き声も混じってるかも) 言葉がはっきりしませんが、「バック?」「バック・・」という感じに聴こえます。 ケツ方向からのチンポマンコ・ドッキング=バック交尾を2人で確認しているのかも知れません。
母が後ろ向きになって尻を差し出しながら、「バック」という淫らな体位の名前を口に出すことによって、 自ら期待と性的興奮を高めているように思えます。

7分28秒「ぁ、ぅア・・ウっうぅ・・」という声。
母のケツ肉を割り開き、お出ましになった黒アワビのワレメ穴に チン肉竿をゆっくりめり込ませていきます。オマンコ第3ラウンド開始です。


バックで合体したからと言って、若者のセックスのように、 いきなりパンパンとハメ狂うわけではなく、最初は、またもやスロー・オマンコからのスタートです。

四十路女のヌメヌメ濡れトロけたマン肉穴に、男が自慢の巨根チンポマラを、 ゆ〜っくりネッチョリ入れたり出したり…、そのポルノな光景を楽しんでいるのでしょう。
もちろん電気を消して真っ暗な中でオマンコしているので、 チンポの抜き差しをはっきり拝むことはできないと思いますが、薄明かりの中、 母の分泌した交尾用エロ粘液がベットリ付着したチンポ竿肉のテカり具合くらいは、 確認できるはずです。


7分59秒「あっ・・うっ・・あっ!」という鋭いあえぎ声が連続で聴こえます。 男の腰の動き=チンポ・ピストンが高速化したようです。

このまま、連続でパンパン!パンパン!と怒涛のファック攻撃でハメ倒すか…と期待したのですが、 最後に「ぁオぉぉ〜、おっ・・」という、ちょっとガッカリしたような声。
もしかすると、勢い余ってマラ陰茎がスッポ抜けてしまったのか、 もしくは、男のほうがイキそうになってピストンをストップしたのかも…。
それで、「もっと、たっぷりオマンコして欲しかったのに・・もう〜」という 母のガッカリあえぎ声だったのかも知れません。

一応、ここまでで、ケツ方向からのチンポ・マンコ結合は終了のようです。


少し間が空いて、8分13秒ごろから、母の囁き声が聴こえてきます。
何をしゃべっているのか聴き取れませんが、 時間的にみて、そろそろ本日のチンポマンコ祭りのエンディングが近いので、 最後はどんな体位でフィニッシュするか、 それに加えて、ゴム無し生ちんちん+生マンチョでハメハメしている場合でしたら、 そのまま精液をマンコ内部に漏らしてもいいか…などの打ち合わせをしているものと思われます。 オマンコ・カンファレンス(議会)による、オマンコ・コンセンサス(合意)です。


8分23秒から、チンポをハメ入れリセットして、今宵のオマンコ大会の総仕上げに入ります。
チンポ&マンコ粘膜肉を猛烈に擦り合わせて、男はマラ汁射精を、 母は3発目のマンコ・アクメを同じタイミングで一緒に迎える、 恒例のシンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂を目指すのです。

8分37秒から、男がファイナル・チンポピストンに突入した模様。
若い男のエネルギッシュな愛のチンポ肉杭打ちファックを、はらわたの奥、マンコ内臓で受け止めて、 大喜びで乱れ狂うスケベ・ババァ。


いよいよ、男がラスト・スパートに入ったと思われる8分44秒あたりで、 母が息も絶え絶え、必死の表情で何やら囁いています。
(はっきり分かりませんが、男の声も混じっているようです。)
情熱的なチンポ出し入れファックを大絶賛しているのか、 または、精液中出し=「愛のきんたまミルクを、私のお腹の中に注入OKよ!」の最終確認・合図を送っているのかも知れません。


そして、ついに8分49秒「アっ!」という喉声を放った後、ハァハァ呼吸が止まります。
本日3発目にして最終となるファイナル・マンコ大絶頂に達し始めた模様です。 1週間溜まっていた女の性肉欲、 1発目2発目では放出し切れなかった「女の精」をすべて吐き漏らし出すのです。

8分55秒「ギっ」という不気味な喉声が聴こえます。
「いいっ!」なのか、もしくは「イクっ!」なのか分かりませんが、 あまりのえげつなさに、そもそも「声」なのか「音」なのかも判別が難しいほどです。


いつもは、この後「オぉぉ〜」などの唸り声を出しながら気をやり続けるのですが、 今宵は、少し変わった展開を見せてくれます。

イッてる最中の8分59秒、ビックリしたような「アっ!」という鋭い一声を放つのです。
これは推測ですが、この瞬間、男がチンポ肉竿の先っちょのカメ肉を、 母のマンコ内臓の行き止まりの部分に押し当て+突き上げ、 子宮の入り口に密着させたまま、きんたまカルピス液を発射したのかも知れません。

その凄まじい“射精感”を、母がはらわたで感じ取って、思わず驚き+喜びの声を上げてしまったのでしょう。
そして、さらに強烈なマンコ・オーガズムの波がやって来るという… 「イッてる最中に、またイク」という怪現象です。

9分04秒「ぁあガぁぁォ・・」という怪獣のごとき凄まじいアクメ声をお聴き下さい。
成熟したババァ女が、不意にやって来た「2重マンコ絶頂」で壮絶に気をやりまくりながら、 メスの生殖肉の本体である子宮(の入り口)に直接、 若い男の新鮮&濃厚なエキス液・スペルマ種汁をドクドクと射精注入プレゼントされる瞬間の歓喜のバケモノ声です。


20秒にもおよぶ強烈なイキっぷりに、もしや、このまま失神するかも…と思われましたが、 やがて、絶頂完了深呼吸が聴こえてきました。





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