母のずかしい声

【 音声編 Vol.3 】

MS-038 (1989年9月録音テープ・その3)

深夜の悲鳴アクメ絶叫!イキすぎて意識不明


音声編のテキストは、水門寺さんからの状況説明+音声から得られる情報を元に、
管理人のクモが告白文スタイル(=水門寺さん主観の設定)で書いております。
※一部、過剰な表現や、推測・フィクションも含まれます。<(_ _)>



熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【 深夜の悲鳴アクメ絶叫!イキすぎて意識不明 】

♪音声 → ms038.mp3 (7分36秒:3.48MB)

※可能な限りヘッドホン or イヤホンでお聴き下さい。



1989年9月下旬の録音テープです。

この夜も、いつもと同じ手順で、換気扇の扉を開き、母の「ハァ〜」というエロ呼吸を確認後、 針金でグルグル巻きにしたテープレコーダーを音を立てないよう店内に忍び込ませました。


冒頭〜50秒あたりまでが、チンポマンコ結合前=前戯のシーンから、 母の吐息やうめき声が聴こえる部分を継ぎはぎしたものです。
(実際の前戯は7分近くに及びますが、そのほとんどが無音なのです。)

7分間の前戯…、ちょっと短いようにも思えますが、この2人に限っては心配無用でしょう。
なにせ当日、母がパートに入った時から「今日はオマンコの日」 と打ち合わせしているはずですから、仕事中も2人の頭の中はオマンコすることでいっぱいです。

男のチンポ海綿体はニョキニョキおっ勃ち、先っちょから先走りカウパー液を滲み漏らし、 母の黒マンコあわびも、淫核豆をコリコリとしこり勃たせ、 ワレメ穴からはヌルネバ状の生臭い交尾用エロ粘液がドロんちょと垂れ流れている状態だと思います。 やろうと思えば、前戯無しで即チンポマンコを合体させることも可能でしょう。

それでも、あえて前戯を行うのが、この年の差スケベ・カップルのオマンコ法なのです。
お互いの生殖肉を指でいじり、または、口で舐めしゃぶり、 2人とも「もう、ハメたくてハメたくて我慢できない…」状態まで発情興奮してから、 ビンビン勃起マラと濡れトロけたマンコのお肉を結合=オマンコするのです。




0分53秒「ぁぁアぁぁ・・」というえげつない喉声が、 チンポマンコ接続ドッキングの瞬間だと思われます。
1週間ぶりに若い男の逞しいマラ肉棒が、 四十路の寂しいマンコちゃんにヌチョっと慰問に来てくれて、 嬉しくてえげつない喜びの喉声を放ってしまう母なのです。


今宵も、最初はチンポをゆっくり出し入れするスロー・オマンコからのスタートのようです。 チンポとマンコをネッチョリと擦り合わせ、お互いの性肉の感触をじっくり味わうのです。
時折、「オっ・・オぉぉ〜・・」という、えげつない喉声が聴こえてきます。 マラ肉棒の先っちょのカメ肉が、マンコ内臓の奥、はらわたポルチオ部分まで到達して、 グイっと軽く突き上げているのでしょう。


1分43秒「ハァ〜〜」という大きく深い息を吐きます。
恐らく、チンポの先端 ←→ 根本までをゆっくり抜き差しして、 マンコ内でのスライド移動距離が長〜いピストンを行っているのでしょう。 巨根チンポならではのオマンコ技法に、母がメロメロになっている様子が分かります。





その後、少し間が空くので、体位を変更しているものと思われますが…、 この後に出てくる母の吠え声から推測するに、 どうやら、ケツ方向からのチンポマンコ接続=バックでハメているようなのです。

以前は、オマンコ大会が佳境に差し掛かった段階、 例えば、後半のフィニッシュ前などに、この体位でハメることが多かったのですが、 ここ最近は、オマンコの序盤戦で、いきなりバックでチンメコ合体をするという、 まるで発情ヤング・カップルのようなファック展開です。


2分18秒、男が、後ろを向いた母のケツ肉をグイっと割り開き、 ヌメヌメ黒マンコのワレメ穴にチンポ肉竿をメリメリと埋め込み挿入。
2分22秒「オぉっ・・」という鋭い吠え声は、 マンコ内臓・女のはらわた部分をチンポで一突きされた瞬間なのでしょう。


2分27秒から、 「あっ、アっ・・あっ・・」小刻みなあえぎ声を連発。 男がパンパンと腰を振って、激しいチンポ抜き差しピストンを開始したようです。

このまま、1分間くらいノンストップでパンパン!パンパン!とチンポ肉杭を打ち続ければ、 母がもっと燃え乱れまくるはずなのですが…。 どういうわけか、この男、いつもすぐにピストンをやめてしまうのです。
調子に乗ってマンコ穴をピスり擦りすぎると、 膣内粘膜がチンポ竿にウニョウニョと絡みつき&締めつけてきて、思わず精液をお漏らし射精しそうになるため、 そのたびにピストンを中断するのではないかと思われます。

せっかくの巨根ペニスなのに、いささか早漏気味…とも言えますし、 子供を2人産んでユルユルのガバガバと思われていた母のマンコが、 実は、男のチンポ液を搾り抜き取る機能に長けた、もの凄い「名器」なのかも知れません。

いずれにしても、この休み休みのオマンコ法が、意外に母に合っているような気もします。
確かにノンストップで高速ピストンされれば、イキまくり達しまくりになると思いますが、 1日中働いて疲れ果てた状態の50前の女ですから…、そんな激しくハメ倒されると、 オマンコ過労死する恐れもあります。
適宜、休みながら、卑猥な言葉を囁きつつ、ゆっくり・じっくりチンポとマンコを絡めあうほうが、 母にはベストのオマンコ・スタイルなのかも知れません。


2分33秒、母が何やらしゃべっています。
ババァ丸出しの下品なカエル声のせいで、言葉がはっきり分かりませんが、 どうやら「あゎゎ・・最高っ!」と言っているようです。
「最高」、恐らく初めて出てくる言葉だと思います。 チンポのデカさ、および抜き差しファック具合を大絶賛+気持ち良さを報告するいやらしすぎるセリフです。

続いて2分40秒、今宵も出ました!お馴染みの愛の囁きセリフ「ハァ〜〜、好きよ〜」
男にケツを向け、肛門丸出し状態で巨根マラをヌっチョぐちょと出し入れされながらの「好きよ〜」です。
きっと、男にしっかり聴こえるよう、わざわざ後ろを振り返って囁いたのでしょう。 そのおかげで、ノイズ混じりながら、言葉がしっかり録音されています。

このように、オマンコ中のおしゃべりをすることによって、 男を奮い立たせてると同時に、母自身も心理的・性的に興奮しているのでしょう。


2分56秒、しゃっくりのような「ウっ!」という声を放った後、ハァハァ呼吸が止まります。
なんと、唐突に1発目のマンコ絶頂が来てしまったようなのです。
直前に、激しいチンポ・ピストンをしていないにも関わらず、です。
マンコ内臓まで深〜くハメ込まれたチンポ肉で、 ポルチオ部分をグリグリ愛されているうちに、いつものアクメ・ボタン、絶頂スイッチにチン先が触れて、 母の女体にイクイク電流が流れてしまったのでしょう。

直後の3分00秒「あっ!」という、阿呆のようなイキ声を放ってしまいます。
イク瞬間にピ〜ンと硬直した女体が、気が抜るように一気に弛緩したために、 このようなマヌケ声が出てしまったようです。 非常に鋭く大きな声なので、真夜中の店内に響き渡っているのが分かると思います。


ただ、本日1発目ということで、 また、直前のチンポ・ピストンが不足していたせいもあってか、イキ方は、それほど深くないようです。
このスケベ女が本当に気をやって乱れ狂うのは、この後の2発目、3発目のマンコ絶頂なのです。





ここで、いつものようにしばらく休憩をはさんで、
3分25秒あたりから、ハァハァ+うめき声が漏れ聴こえるようになります。
一旦抜いていたチンポをハメ入れ直す前に、 チンマン肉をヌチョヌチョと擦りあわせているのでしょう。 この焦らし作戦によって、アクメに達した後の弛緩した女体性感&マンコ機能が、 ゾンビのごとく甦ってくるのです。


3分49秒「ぉオぅっ・・」という野太い声がします。 チンポがヌぷチョっとマンコ穴に入った瞬間=チンポマンコ交尾ファック第2ラウンドの始まりです。

母のねっとりした呼吸+あえぎ声の様子から、 ゆっくりチンポを抜き差しするスロー・オマンコというのが分かります。


4分14秒あたりで、ハァハァ呼吸に混じって何やら母が囁きしゃべっているようです。
例によって、何を言っているのか言葉は聴き取れませんが、 この状況+必死に訴えかけるような声の表情から、 「もっと激しくオマンコしてぇ〜」という内容とみて間違いありません。

母のファックおねだり、交尾リクエストに従って、 男が腰を使い、四十女の黒い汚マンコに激しいチンポ・ピストンを施すと、 途端に乱れ喜びだすスケベ女。

4分24秒では「オっぅっ・・」という、 母らしからぬ“普通の女のような”可愛らしいあえぎ声を披露。
いつも「ぅゴ、ぁガ」と下品な喉声しか出さない、この50前のババァも、 股にマンコという卑猥な肉器官をつけた「女」ということです。


4分37秒、今度は囁き声ではなく、しっかり声に出して何かしゃべっているようです。
またもや、「オマンコ言語障害」状態で、何を言っているのかさっぱり分かりませんが、 チンポの大きさ、ハメっぷり、チンポの抜き差し具合などを褒め称えているのか、 または、「そろそろ2発目イキそうだから、マンコにトドメをさしてぇ〜」と、 さらなるハード・ファック交尾を要求しているのかも知れません。


4分52秒あたりから、 時折、ハァハァの呼吸が詰まるような感じで不規則に乱れてきます。
今宵2発目のイクイク絶頂に向けて、母がマンコに気合を入れ始めたようです。 それを察知した男も、熟れトロけたマンコ粘膜穴をチンポ肉竿で情熱的にピスり擦り続けます。


いよいよ、マンコ・アクメが迫ってきた母が、 4分58秒「来るぅっ!」と息を吐きます。
これまでも「イキ(行き)そう」などという絶頂寸前の予告セリフは何度かありましたが、 「来る」という表現は初めてだと思います。
大型のマンコ絶頂台風が、だんだん自分のほうに近づいて来たのを感じて、 思わずウキウキして口走ってしまったのでしょう。


その予告どおり5分09秒「オっ!」と吠えた後、 それまで乱れに乱れていたハァハァ呼吸が停止でイキ始めた……と思ったら、 この後、まだ少しハァハァが聴こえるという、まさに絶頂フェイント
5分16秒「あ”っ・・」という喉声が、 本物のマンコ・アクメに達し始めた瞬間のようです。

「ぅォぉゴぉ・・ぁガぁあ”ぁ・・あ”っ!」という世にもえげつない喉声を放ちながら、 本日2回目の女の喜びの頂点を味わい、「女の精」を漏らし続ける母。 決して派手な声は出ていませんが、かなり深く大きく気をやりまくっているのが分かります。


やがて、イキ終わった証拠の絶頂完了深呼吸が聴こえてきました。





ここで再び休憩が入ります。(1分半ほど無音になるので、その部分はカットしてあります。)

5分52秒ごろから、ハァハァ呼吸が聴こえ始めて、 今回は、すぐにチン入れ&オマンコ再開のようです。


しばらくの間、異様にだらけた低い唸り・うめき声が続きます。
イッた後なので、母の女体&マンコともに弛緩したままで、まだ性感が元に戻っていないのでしょう。
加えて、仕事+ハードな交尾作業で疲れ果て、 さらに、先ほどの激しい絶頂オルガズムで頭もボ〜っとトロけ気味…、 オマンコ・グロッキー状態のようです。


6分09秒「ぁあぁぅ・・アぁぁぅ・・」という大きな声。
だらけた母に「喝!」を入れるべく、 緩んだマンチョに巨根マラをブチ込み、激しい出し入れファックを施す男
これでいいのです。このオマンコ法が、このスケベ・メスには効くのです。


6分33秒から、 「あっ・・あ、あ・・アっ・・」という鋭く大きな声を連発。
強制的にチンポを抜き差しされ、マンコ内臓を突かれまくっているうちに、 だんだんと女体&マンコが復活して、 いつもの調子=乱れ吠えてえげつないオマンコ痴態をさらす母に戻ってきたようです。


6分44秒熟女マニア御用達の強烈なカエル喉声「ア”っ!」を披露。
マンコ内臓はらわた領域まで到達した熱いチンポ肉竿が、 母の「女の芯」をゴリゴリと愛しまくっているようです。

ポルチオ性感が覚醒・復活したのか、この後、急激に燃え乱れはじめる母。
不規則にハっ!ハァハァ、ハぁ〜〜ハっ!と、腹の底から噴き出すような荒い息を吐きます。
今宵のチンポマンコ謝肉祭も、いよいよ最後の盛り上がりを見せます。

ちょうど、男もキンタマ・スペルマ液発射に向けたファイナル・チンポ・ピストンに突入した模様。 四十路女のべっとり濡れ汚れたマンチョ粘膜穴に、餅つきをするがごとく、 ヌっちょん!グっちょん!と極太マラ肉棒を打ちつけまくります。


6分57秒、 ハァハァ呼吸の最中「漏れるよ〜・・」という囁き声も聴こえます。
あまりにもハードなチンポの杭打ちファックに、さすがの使い込んだ黒マンコちゃんもギブアップ寸前。 小便(もしくは、潮)をチビり漏らしそうになっているのでしょう。


本日のチンポマンコ粘膜肉擦り合わせ大会も、ついにクライマックスに突入します。 男が射精を目指せば、母もその瞬間に合わせて一緒にアクメに達する、 恒例の「シンクロナイズド・チンポマンコ同時絶頂」を目指して、マンコに気合を入れます。 オマンコ・ラストスパートです。


7分06秒「ハァ〜あっ!」 というカン高い声を放った直後の7分09秒
凄まじいアクメ絶頂電流が母の全身に流れてしまったのでしょう。
「ハァ〜ぉ、ハあっ!」という悲鳴のような大声を張り上げ、 ハァハァ呼吸が完全にストップ。
本日3発目にして最終となるファイナル・マンコ大オーガズムに達し始めた模様です。

このソプラノ歌手のような高音大絶叫、確実に店の外にまで聴こえていたと思います。
もし、ちょうど店の前の人がいたら、 「寿司屋から女の悲鳴が聴こえた!」110番通報されたことでしょう。
深夜、誰にも見つからないよう、こっそり隠れてオマンコしていても、 もう気持ちよすぎて気持ちよすぎてワケが分からなくなり、 思わずはしたない大声を張り上げてしまうという…恥ずかしい女です。

※あまりの声のデカさに、テープからデジタル録音する際に設定した入力レベルを大幅に超えてしまい、 音がモロに歪んで(クリップして)しまいました。


7分17秒「ぁぁぁああああ”ガ”あ”ぁぁぁ・・」という、 恐ろしいほどえげつない+長〜いカエル喉声を放ちます。 全身を硬直&痙攣させながら、激しく達しまくっている、壮絶に気をやり続けているのが分かります。

四十路女の凄まじい絶頂シーンを拝みつつ、男が濃厚なキンタマ・カルピス原液を、 ウニョニョニョ〜とオルガズム収縮痙攣するマンコ内部にピュッピュ、 ぴゅっぴゅと射精し放題です。


7分25秒「ォォあ・・」という小さななうめき声が聴こえた後、 しばらく経っても、例の絶頂完了深呼吸が聴こえてきません…。
あまりにも激しくイキすぎたせいで、久しぶりに失神してしまったようです。 オマンコ意識不明です。

やっぱり…と言いますか、あのアクメ大絶叫、そして、イってる最中の強烈なカエル喉声を聴けば、 母の女体快感許容限度を超えて、気絶しそうな予感はしていました。

若い男とのオマンコに全力で挑み、女の命を燃やし尽くしてパ〜になってしまう母なのです。





『母の恥ずかしい声』トップ 『淫声』メインページ





無修正投稿掲示板 CLUB-XXX
【CLUB-XXX】 老舗の会員制投稿掲示板です(無修正動画・画像)