熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像



「母のずかしい声」スピンオフ企画
【 母と若い男…妄想編 】

某リスナーさん 作

母の恥ずかしい声 アナザーストーリー 1



親子の愛を描いてみました。是非最後まで読んでください。

従業員の明子さんがビールの注文を受ける際、人差し指を一本立てて「生入りまーす!」と言った時は生で中出しして良い日と決まっている。
基本的に明子さんはコンドームが嫌いなようだ。コンドームを使うのは危険日だけ。

最後のお客さんが会計を済ませると、俺に目配せをする明子さん。
「じゃぁ、早く片づけるか」
「うん」
明子さんは一生懸命になって食器を洗っている。

30分後、俺は翌日の仕込みを簡単に済ませ、小上がりで一服をすることにした。
タバコを吸い終わった頃に、明子さんが小上がりに来た。
「雄也さん・・・早くしよう。電気を全部消して。」
電気を消すと、街灯の明かりが正面入口の曇りガラスから僅かに漏れてうっすらと明子さんが見える。

明子さんは素っ裸になった。
俺も全て脱いで明子さんに抱きつく。
「明子、愛しているよ。」

明子さんは俺より19歳も年上だ。高校生の息子さんも居るが旦那と別れて二人暮らし。
年上の女性の魅力に気付いたのが、明子さんがこの店に働きに来るようになってからなのだ。

明子さんも応える。
「私も愛しているわ。今日は滅茶苦茶にして・・・」
乳首を甘噛みすると「あん!」と応える明子さん。
そんな時、裏口から物音がした。明子さんは気付いていない様子。
俺はすっと立ち上がり、急いでパンツを穿いた。
「突然どうしたの?」
「ちょっと待ってて」

裏口から出ると案の定誰か居た。
暗くて顔は分からないが間違いないだろう。
逃げようとしたので急いで追いかけ、手を掴んだ。
「春樹君だろ?」
「・・・・は・・・はい」

春樹君は明子さんの息子さんだ。
「大きな声出すなよ。母さんが店の中に居るから会話が聞こえてしまう。」
「・・・・・」
「この店の隣の老人だけど、時々高校生くらいの子が深夜に店の裏口辺りに居るから気持ち悪いって言ってたんだぜ。それって春樹君のことか?」
「・・・・・すみません」
「やっぱりか。それで俺も考えたよ。誰だろうって。そうしたらもう一人のパートさんが休みで母さんだけの日だけ不審者が来てると分かったんだ。あれだろう?母さんのアノ声を聴きに来てるのか?怒らないから答えてくれよ。」
「はい・・・・そうです。本当にごめんなさい。」

春樹君の右手にはカセットレコーダーらしき物を持っている。
「おい、それで録音してたのか?」
「そ、そうです。」
「そっか。実は母さんから聞いてたよ。春樹君は最近になってエッチなことに異常に興味を示して、先日はエロ本を隠してたから処分したって。そりゃ酷いって俺は思ったよ。男なら女の体に興味があるのが当然なんだからな。アハハ。」
春樹君の顔は少し笑顔になったようだ。

「俺さ、君の母さん明子さんが好きなんだ。君の母さんも俺のことが好きなんだ。」
「・・・・・」
「どうだ? 隠れてこそこそ録音なんかしないで、直接録音したらどうだ?」
「え!?」
「声が大きい。」
「すみません」
「分かってると思うけど、これからセックスをするとこなんだ。こっち来いよ。」

俺は春樹君の手を引っ張り、裏口へ向かった。
暗いが明子さんが小上がりに居るのはうっすらと分かる。

「え!?誰か連れて来たの!?」
明子さんが驚く。
店の電気を全部つけた。
「きゃあああああ!なんで!?どうして春樹がここに居るのよ!?いやっ!こっち見ないで!」
明子さんは近くに置いてあった衣服で胸とアソコを隠した。
「春樹が真夜中に何故店に来たのよ!いやっ!こっち見ないで!は、早く帰りなさい!春樹には関係ないことなんだから!お願いだから帰って!」
明子さんはかなりの動揺だ。そりゃそうだろうな。
「明子さん、そりゃないよ。せっかく息子さんが来たんだから見せてやろうよ、俺達のセックスを!」
「雄也さん!何言ってるの!?気でも狂ったの!?」

春樹君はぼーっと明子さんを見ている。
「春樹君、そこに座って見ていなさい。」
小上がりの向かいのカウンター席を指差した。

明子さんが掴んでいる衣服を剥ぎ取ると「やめて!」と明子さんが叫ぶ。
「おいおい、俺に今まで(やめて!)なんて言ったこと無かっただろう。」
両足首を掴んで、おもむろにアソコを舐める。春樹君に良く見えるように。
「止めて!お願い!春樹が見てる!いやっ!止めてぇ!」
しかし明子さんのクリトリスは勃起している。
「明子さんの体は正直だなぁ。クリトリスが大きく固くなっているよ」
クリトリスを激しく舐めると「いやぁぁぁ!春樹見ちゃダメぇぇぇ!」と反応する明子さん。
くちゅくちゅといやらしい音をたてる明子さんのアソコ。
明子さんは仰け反り、後頭部と踵だけでブリッジの状態になっている。
春樹君は母さんのアソコを注視している。
「おい、春樹君!早く録音しろよ!」
「録音!?どうゆうこと!?」
「なんでもないよ。気にするなよ、明子さん。」
春樹君は録音ボタンを押したようだ。

俺は春樹君に良く見えるように、春樹君の真正面に明子さんのマンコを広げて見せた。
「どうだい?母さんのビラビラすごいだろう? 俺がここまで伸ばしたんだぜ!」
伸びきった明子さんのビラビラ。少し黒ずんだ非常にいやらしいビラビラ。

春樹君は明子さんのビラビラを物欲しそうに見ている。
俺は明子さんのビラビラを口の中に含みながら、アソコをチュウチュウ音を立てて舐めた。
「春樹!お願いだから見ないで!ハァハァ、春樹には関係ないことなんだから、ハァハァ」
「おい、春樹君!君、勃起してるんじゃないのか?オナニーしてもいいんだぞ!」
春樹君は頷き、ジーパンとパンツを下した。高校生にしてはかなりのイチモツだ。
「春樹!あんた何やってるのか分かってる?!母さん怒るわよ!」
「おいおい、明子さん!母さんこそ何してるんだい? いや!ナニしてるんだよな俺達!もっと気持ちよくなろうよ!、ねぇ明子さん!」
「いやっ!止めて!春樹が!春樹が見てるんだから!いやーーーーん!ああぁん!あん!」
明子さんのアソコに指を二本入れると感じたようだ。

ずぽずぽと音を立てる明子さんのアソコ。そのたびに潮を吹き座布団にまで飛んだ。
「あぁぁん!あんあん!春樹!これからはエロ本とか見ていいから、母さんのこの姿だけは見ないで!お願い! ああああん! 雄也さん! もう逝きそう! うおおっ! おうおう! あうっ!」

春樹君はイチモツを激しく擦っている。
「おい!春樹君!春樹君はまだ逝くなよ!」
「は、はい!」と今までの中で一番元気に返事をする春樹君。
「春樹君もこっち来いよ!」
「は、はい!」

明子さんは逝ったようだ。逝ったら抵抗などせず、「ハァハァ」と激しく吐息を漏らす。
「どうだい?母さんのこの姿、いやらしいだろう?」
「はい。」

そそり立つ春樹君のイチモツを見た明子さんの一言。
「春樹・・・あなたも大人になったわね。お父さんのチンポにそっくりだわ。」
「春樹君のをしゃぶってあげれよ、明子さん。」
「うん」
あれだけ抵抗していた明子さんだったが、今はただの淫乱熟女になってしまった。
息子さんのチンポをぱくっとしゃぶったのだ。
「太くて凄く固い!旦那のチンポの味がする!」
明子さんは激しく頭を上下に揺らす。そのたびにジュッポジュッポとエロい音がする。

春樹君は恍惚の表情を浮かべ母親の頭を両手で抑える。
「母さん!俺もう逝きそうだよ!我慢できないよ!」
こりゃいかん! 春樹君にはもっと楽しんでもらいたい。
「春樹君!まだ逝くな!」
俺は明子さんの胸を強く掴んだ。
「ちょっと何するのよ!息子がこれから逝くんだから!」
「春樹君!まだ逝ったら駄目だぞ!」
これでは春樹君が逝ってしまう。俺は明子さんのアソコにバックで生チンポを挿入した。
「ああぁあぁぁん! 雄也さんのいつもより太い!チンポもっと入れてぇぇぇ!子宮突き上げてぇぇ!ああん! ぐふぐふ。」
明子さんは喘ぎながら、春樹君のチンポをしゃぶっている。
「春樹のチンポ素敵!雄也さんのチンポも素敵! あぁぁん! あん!あん!」

明子さんのアソコからぬぷぬぽと卑猥な音を奏でる。座敷は潮で濡れ濡れだ。
「春樹君!君も母さんのマンコに入れたいだろう?入れてごらん!」
明子さんは「さすがにそれだけは・・・・息子だし。」と言う。
「明子さん!息子さんに息子を入れてもらいなさい!」
ビンビンに立った春樹君のアソコ。明子さんの唾液でヌメヌメと光っている。
「こっちにおいで。よし!お母さんとやってごらん!」

俺はカウンター席に座り一人で一服をした。
親子のセックスを肴にビールを飲む。
春樹君は明子さんの足首を掴み、おもいっきり広げたが何か戸惑っている。
「春樹君!君は初体験か?」
「は、はい」
「明子さん!明子さんがリードしてやれよ。」
「優しくね。こう優しむ胸を揉むの。うん、そう。お上手。あん!春樹、素敵よ!マンコのここにあるのがクリちゃん。ここが凄く感じるの。。。舐めてみて。。。あーーん!そう!春樹!お父さんとしてるみたいで感じるわ! あうあう!うおっ! 潮また吹いちゃう! いやーん!」

春樹君の興奮は最高潮なのだろう、春樹君のチンポの先からは我慢汁が光っている。
でもまだまだこれからだ。
「春樹君!指を入れてごらん!激しく出し入れするんだ。春樹君の指だったら三本入るはずだ。」
春樹君は明子さんのマンコに指を三本挿入した。
「激しく!いや、もっと激しく!」
「こ、こうですか!?」
「そう!」
春樹君が激しく三本の指を出し入れすると、明子さんのマンコからビチャビチャと音を立てて、俺がやった場合よりも潮が飛んだ。向かいのテーブルまで潮を飛ばしたのである。
「春樹!いやーーーん! だめーん! お母さんのマンコ壊れちゃうぅぅぅぅ! あうっ!あう! ハァハァハァハァ・・ハァハァ・・・」

春樹のチンポが我慢の限界に来てるようだ。春樹の我慢汁までもが座敷を濡らしたのである。
すぐに挿入を促した。
「春樹君!そろそろ母さんのマンコに入れるんだ!」
「は、は、はいい!うっ!」
「あぁぁぁぁぁぁあぁ!感じる!春樹のチンポが私のマンコを擦ってる!あぁぁん!お父さんのチンポに似てて感じすぎちゃうわ!太くて固い!あーん、あんあん!もっと深く!もっと深く入れてぇぇぇ!マンコにチンポを突き刺して!あーーーん! 私のマンコおかしくなっちゃうぅぅぅ!」
「母さん!俺もうダメだよ!逝きそうだよ!」
「子宮の中に入れていいから!全部出していいから! あぁぁん! あうあう! 春樹の精子全部お母さんのマンコに出してぇぇぇx! うおおっ! ぐおっ! あぐっ! ふうふう ひいっっ! 私逝っくぅぅぅぅぅ!」

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それから三十分後。
親子は家に帰った。

こんなに激しい明子さんだったとは。まさか息子さんともやってしまうとは。
新しい一面を見せてくれた明子さんだった。

ふと見ると、春樹君が持ってきたカセットレコーダーがカウンターに置いてあった。
「忘れたんだな。」
すでに録音時間の限界にきていたようで、自動的に止まっていた。


翌日の昼間、明子さんから電話があり、今日付けで退社したいとの事。
理由は一切教えてくれなかった。
この日は別のパートさんが来て、問題なく一日は終わった。

店が閉店して深夜、春樹君が忘れたカセットレコーダーを届けに、明子さん親子が住むマンションに向かった。
マンションはかなり古い。生活音が歩道まで聞こえてくる。
明子さん親子は二階に住んでいる。
階段を昇ったら、悲鳴のような声が聞こえた。
明子さん親子のドアの前に立つ。
間違いなくこの部屋から悲鳴が聞こえる。
窓はカーテンを締め切っていて暗く、中は全く分からない。
その時、「あぁぁん!あん!春樹!お母さんもう我慢出来ないわ!いやーん!気持ちいい!」
俺は春樹君に返すはずのカセットレコーダーの録音ボタンを押した。

[完]





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