熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
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「母のずかしい声」スピンオフ企画
【 母と若い男…妄想編 】

某リスナーさん 作

母の恥ずかしい声 アナザーストーリー 2



復讐を描いてみました。かなり執念深いです。ちょっと怖いかも。


[10年前の明子]

若大将の雄也さんと交わした翌日、私は朝食の準備に追われていた。
昨日のことを思い出し、私のアソコはうずいて仕方ない。
亭主と別れてから数年間、誰ともセックスはしていなかったので私はセックスがしたくて困っていたのだ。

昨夜の出来事はまるで夢のようだった。
私が望んでいた状況を雄也さんが作ってくれたのだ。
いきなり襲ってくるなんて。。

「母さん、目玉焼きが焦げているよ!」
「あぁ!ごめん!ごめん!ちょっと焦げているけど食べて。」
「全く。。母さん、何ぼーっとしてるの?」
「なんでもないわよ。食べたら早く学校に行きなさい」

息子の春樹はもちろん何も知らない。絶対に知られてはいけない。

恐らくこれからも雄也さんは私の体を欲しがるはず。

今夜はパートの美恵子さんは出勤。だけど明日はまた美恵子さんが休み。
もしかしたら明日、雄也さんとセックスが出来るかもしれない。

「じゃぁ、行ってきまーす!」
「行ってらっしゃい」

昨日のことを思い出すと、私のアソコからは自然に愛液が出てパンティを濡らす。
(いけない。私、頭がおかしくなりそう!)

今日は天気がいい。誰もいない茶の間のカーテンを閉めて暗くした。
先ほどまで春樹が食べていたテーブルの上に私は横たわり、両足を広げた。
パンティをずりおろしアソコの中に指を入れる。
「ああぁん!雄也さん、好きよ。本当に好きなの。もっとマンコの奥に入れてぇ」
(こうされるのが好きなんだろう?)
「ううん!そう!もっと、もっとー!あぁぁ!」
(生のチンポは気持ちいいのか?)
「気持ちいぃぃぃ!中に出してぇ!」
私のパンティからは愛液が滴り、テーブルを濡らした。
私の両足は痙攣し、いやらしい程に足を広げていたのである。

快感に酔いしれてると、電話が鳴った。
一緒に働いてる美恵子だ。
美恵子は私より5歳年下だが、私より5か月位前から店で働いている。
女の私から見ても美人で、なぜ女優にならないのかと思うほど。
美恵子とは気の合う仲だ。小学生の娘さんが一人居る。
旦那さんから「働かなくても養えるのになぜ働くんだ?」と言われたそうだが、美恵子は寿司が好きって理由だけで働いてる変わった奴だ。

「あ、私。美恵子。あのさぁ、今夜仕事に行けなくなったの。ごめんね。」
「何かあったの?」
「実はね、今の店をこれからも働いていいのか考えてるんだ。」
「どうゆうこと?」
「ううん、なんでもない。本当にごめんなさい。今日も休みます。代わりに明日は私出勤するから。明子さんは明日休んでね。店には休む件は伝えてあるから。本当にごめんね。」
「うん。分かったわ。」

電話を切った瞬間、私は嬉しくなった。
今日も雄也さんとセックスが出来る。
今日はスーパーのパートは休みなので体力の温存が出来そう。
今夜のために今は仮眠を取ることにした。

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夕方になると春樹が帰ってきた。
「ただいま。」
「どうしたの?何か暗いわね?いじめにでも合った?」
「違うよ。なんでもないよ」
「そう?もう少ししたら寿司店のパートに行くからね。夜はこれ食べててね」
「おっ!寿司じゃん!」

昨日の行為の後、春樹のために雄也は寿司を握ってくれたのだった。
(昨夜は雄也さんのアソコを握ったが)
トロやイカ、いくらやのり巻きなど。普通なら二人前の量を春樹のために作ってくれた。
私は寿司を冷蔵庫に冷やしていたのだ。

「じゃぁ、これからパートに行くから。」
「わかったよ。」

自転車に跨ると、サドルがアソコに擦れて気持ちいい。
私は快感を抑えて店に到着した。

店の裏口から入店すると、まだ仕込み中の若旦那、雄也さんと目が合った。
彼はニヤっとして、私のお尻に触った。
「まだ大将も居るんだから、今は駄目よ」と小声ささやくと彼が「店が終わってからだね」と呟く。

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5時間後。最後のお客さんは会計を済ませて帰った。
今日はそれほど混まなかったため、1時間前には大将も帰った。

食器を洗っていたら雄也さんが後ろから抱き着く。
「俺は本当に明子さんが好きだよ」
「何を突然。ああん!」
私を抱きかかえ、小上がりに運ぶ。
「あん!」
強く抱きしめられるだけで私は快感に震える。

彼はおもむろにパンティをずり下げ、私のアソコに顔をうずめた。
「明子さん!パンティがもうシミになっているよ!」
「いやっ!恥ずかしい!」
恐らく自転車のサドルでシミを作ったのだろう。

彼はチュパチュパと音を立て、クリトリスを舐めまわす。
「あはっ! おうっ! おっ! うおっ! ぐふおー!」
私の喘ぎは、演技などしない熟女の声そのものであり、若い娘のような演技が入ったような可愛い声など出せなかった。
そんな私を、雄也さんは特に気に入ってくれたのかもしれない。
でも美恵子の方が遥かに美人なのに、なぜ私を選んでくれたのだろう。
美恵子は既婚者なので、その点について若大将は筋を通したのだろうか。

その時、店の裏口から(カタカタ)と音がした。
「ね、ねぇ!裏口に誰か居るのかな?」
雄也さんに訊いた。
「ああ、野良猫だよ。最近やたら猫が多くて困っていたのさ。生ごみの蓋はちゃんと閉めてるんだけど、匂いで寄って来るんだろう。気にすることはないよ。」
「そうなんだ。安心した。誰か居るのかと思った。」
「アハハ、大丈夫。安心して明子さん。そろそろ入れるよ。生でいいかい?」
「うん!今日も大丈夫な日だから。生で入れて! あーん!」

雄也さんの固くて大きく反ったペニスが私のアソコを突き上げる。
「明子さん、凄いよ!凄い締まってるよ!」
「うおーっ! お! おっ! おう! はぁはぁ あぁぁぁっ! ぐおー! はぁはぁはぁはぁはぁ。。。。」
「もう逝ったの?明子さんはすぐ逝くんだね。俺はまだ逝ってないよ。」
「お願い!もっと激しくして!中に出して!」
「いいのかい?じゃぁ出すからね!ああぁっ!」
雄也さんの太くて固いペニスが私の子宮を突き上げる。
あそこからは(くちゅくちゅ)と卑猥な音を立てて潮を吹いた。

雄也さんの物をもっと受け入れるため、足をさらに広げたら壁に足をぶつけてしまった。
「痛い!」
「痛かった?ごめん!」
「いや、違うの。壁に足をぶつけたの。」
「そっか。じゃぁ、そろそろ俺も逝くからね!」
「うん。もっと激しくして!雄也さんの太いアソコで私の子宮を突き上げて!」

雄也さんのペニスが私のアソコを出し入れするたびに太く逞しくなってくるのが分かる。
「明子さん!逝くよ!」
「雄也さん!出して!中に出して! あうあう! うおっ! がーっ! あっ あっ うおおおおー うほっ! あぁぁぁ! はぁはぁはぁはぁはぁ。」
雄也の熱い精液がドクドクと音を立てて子宮の中に入ってくるのが分かる。
こんなの初めての経験だった。私は何度も逝く女だったとは。

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数日後。
家でごろごろしていると店の雄也さんから電話があり、美恵子がパートを辞めたと伝えられた。
理由は教えてくれなかったらしい。
雄也さんは辞めないよう説得したが美恵子は応じなかったとか。
美恵子とはあくまでも店の中だけの付き合いであり、プライベートでの付き合いは殆どなかったので、美恵子とは疎遠になった。美恵子がその後、どうなったのか分からない。
代わりに別な新人さんが働くことになった。
私より10歳年上だ。

雄也さんとの関係は2年間続いた。
雄也さんとの結婚は考えてはいなかった。
何故なら彼はまだ若く、将来はこの店の大将として働く。
店の女将が熟女の私では不釣り合いだ。
彼から「結婚して欲しい」と告白されたこともあるが、「この店の関係だけでね」と丁重にお断りをした。

その後私は店の常連のお客さんと仲良くなって再婚をした。それを最後に店を辞めた。
雄也さんは悔しがってはいたけれど、雄也さんに彼女が居ることは分かっていた。
あくまでも私との関係はお互いに遊びだったのだ。

数年後・・・
息子の春樹は大学を卒業してから隣の県へ一人暮らしをし、有名な企業で働いている。
それから春樹は、同じ職場の同僚と結婚をし、娘が産まれた。



[10年前の美恵子]

「春樹君、元気? 元気じゃないみたいね。学校は楽しい? 突然呼び出してごめんね。実はね、春樹君のお母さんの事なんだけど、お母さんは彼氏が居るのよ。その彼氏って誰かって? アハハ、実は春樹君も知ってる人なのよ! その彼氏は、、若大将なの! 信じられないって? そりゃそうだよねぇ。だって若大将は20代だからね。お母さんとは年が離れすぎてるよね。しかもね、店の中でエッチなこともしてるのよ!信じられないよね? この間、ちょっと用事を思い出したので閉店間際に店へ行ったら、いやらしい声が聞こえてきたの。裏口で張り込んでいたら若大将とあなたのお母さんが出てきたから間違いないのよ。それでね、春樹君にお願いがあるんだけど、お母さんのいやらしい声を録音してみない?お願い出来る? お金をあげるから、それで録音ができるラジカセかなんか買ってね。お釣りは要らないから。録音したテープは後で聞かせてね。じゃぁ、お願いね。」



[10年前の春樹]

美恵子さんの話によると、それを機に店を辞めたらしい。
もしかしたら、美恵子さんも若大将のことが好きだったんだと思う。
それでこの録音は復讐のためなのかもしれない。
美恵子さんからお金をもらい、録音の機材を購入した。
正直言って自分の母親のアノ声など録音してもいいのか迷っている。
だけど、安いカセットレコーダーを買えばお釣りは1万以上にはなるかもしれない。
少ない小遣いで1万は魅力的な額だ。

すぐに近所のリサイクルショップに行くと、安いカセットレコーダーがあったので、それを購入した。
試しに録音してみた。決して良い音声で録音は出来なかったが、全く聞こえないわけでもなさそうだ。

美恵子さんが指定をした日の夜(美恵子さんが休みの日だった)、店の裏口に向かうと確かに喘ぎ声が聞こえる。
母のアノ声だ。
僕は激しく勃起をした。
まさか母親のアノ声で興奮するとは思わなかった。
母のアノ声など今まで聞いたことがなかったので、どんなエロ本よりも僕は興奮した。

換気口を開けると、もっとはっきり聞こえる。
すかさず録音ボタンを押した。
「あはっ! おうっ! おっ! うおっ! ぐふおー!」
凄い。母の声がこんなにいやらしいとは。
化け物のような声。可憐な少女のような声。
これらが複雑に混ざり合った、淫靡な熟女のアノ声。
この声で僕の興奮はピークに達したようだ。
パンツをおろしてオナニーをしようとしたら、踏み台にしている重ねたビールケースがバランスを崩しそうだ!
(おおっ!やばい!)
カタカタと音を立てたが、セックスに没頭している二人にはバレなかっただろう。


行為が終わったようだ。
離れた場所から見ていたら裏口から母が現れた。
髪は乱れ、膝はがくがくしているように見える。
後から若大将も出てきた。無性に腹が立った。
しかし、母のいやらしい声を聞かせてくれるのは若大将のおかげでもある。
僕はすぐに家へ帰った。

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翌日。
学校が終わってから美恵子さんの家に向かった。
美恵子さんの家は学校のすぐ近くだ。
閑静な住宅街である。

チャイムを押すとすぐに美恵子さんが現れた。
美恵子さんは母より遥かに若く見える。
まるで女優のような綺麗な大人の女性である。

録音したテープを渡した。
「あぁ!いらっしゃい春樹君!中に入って。旦那はまだ仕事中なので居ないのよ。娘は塾に行ってるから私一人なの。」
「・・・・これが録音したテープです。」
「間違いなかったでしょ?君のお母さんと雄也さんがエッチしてたのは。」
「はい。びっくりしました。」
「テープは要らないわ。ただ君にお母さんのことを教えたかっただけだから。後は好きにしていいわよ。」
「・・・分かりました。母が家で待ってるのでこれで失礼します。」
美恵子さんはニヤッと笑った。

「待って春樹君! そのテープだけど・・・もしどこかで公に出来ることがあれば、皆に知らせて欲しいの。」
「おおやけ?どうすればいいのか分かりません。」
突然美恵子さんが僕に抱き着いてきた。
「私はいつまでも待つわ。何年でも何十年でも。どうやれば皆に知らせることが出来るのかは私にも分からないけど、それは春樹君が考えて。お願いね。」

美恵子さんは僕の頬にキスをした。
香水の香りがして、心臓がドキドキした。
「私と二人きりね。どう?二階のベッドに来る?」
美恵子さんの魅力に負けそうだ。
母と5歳しか変わらないが遥かに僕より年上の女性。
だけど僕のアソコはギンギンに立っている。
僕はまだ経験が無い。年上の女性に童貞を捨てていいのだろうか。
自分が好きになった処女の女性と結婚をし、その女性だけと結ばれたい。
「す、すみません!僕帰ります!本当にすみません!」



[現在の明子]

あれから10年後・・・・・
私は既に60歳近い。
昨年、旦那が亡くなった。死因は癌。
私はこれから完全に一人になってしまったと痛感をし非常に悲しくなった。
旦那とは二度とセックスが出来ないのは当然である。

昔働いていた寿司店の雄也さんを思い出す。雄也さんとのセックスも気持ち良かったが、旦那はセックスの経験が豊富なため結局私のアソコは旦那の虜になったのだ。

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私は特に趣味を持っていなかったが、暇を潰すためにパソコンのスクールに通った。
それからパソコンを購入し、ネットで色々なことを知った。
いやらしい画像、いやらしい動画。色々見てると昔を思い出してしまう。
性欲は多少薄れてはきたが、こんな年齢でもまだまだ性欲はある。

色々検索していたら「淫声」ってサイトを見つけた。
クリックしていたら「母の恥ずかしい声」ってのがあった。
読んでいたら、まるで当時の私の事のよう。
寿司店で働く母とか、状況がまるっきり私としか思えない。
(ただ年代は違うかも)

音声を聞いてみることにした。
「うおーっ! お! おっ! おう! はぁはぁ あぁぁぁっ! ぐおー! はぁはぁはぁはぁはぁ。。。。」
音質は悪いが、明らかに私の声!
時々聞こえる「ドン!」って音は雄也さんが激しく私の膣を突き上げるものだから、はずみで私の足が壁に当たった音かもしれない。

他の音声も聞いてみたら、若大将の雄也さんとの会話もある!
これは間違いない!

私は驚愕した。
我が息子、春樹が録音してただなんて!
私のはしたない喘ぎ声を録音してただなんて!
この音声はどうすればいいの。
息子に電話で訊く訳にもいかず、私は狼狽えた。
他の書き込みを見ていたら、数名の人が私の喘ぎ声を絶賛していた。
こんな声の何がいいのだろうか。

私は恐る恐る「これらの音声を全て削除してくれませんか」と書き込みをした。
数日後、書き込みの返事があった。
「A子さんお元気でしたか。M子です。あれから長い年月が経ちましたね。お分かりだと思うけど、私は雄也さんのことが好きでした。旦那と離婚をし雄也さんと一緒になることを夢見てきました。でもその夢はA子さんが壊してしまいました。私は全て知ってるのです。A子さん、これからが復讐の始まりなのよ! M子」

[完]





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