熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
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「母のずかしい声」スピンオフ企画
【 母と若い男…妄想編 】

某リスナーさん 作

母の恥ずかしい声 アナザーストーリー 4



私は明子、47歳。
既にバツイチ。
同居している高校生の息子の春樹、17歳。
寿司屋のパートが週に三日。
その店では経営者の大将と息子の若大将(雄也さん)が居る。
雄也さんとは、もう一人のパートさんが休みの時だけの関係で、店が閉店してから必ずセックスをしていた。しかも店内で。
いつもは正常位がほとんどだったが、今日初めてバックでしたいと雄也さんが言った。
なぜバックを今までしなかったのか。
それは、私のお尻には蝶の刺青があるから。

元旦那は幹部クラスのヤ●ザだった。
当時の私は元旦那を誰よりも愛していた。
だから刺青をお尻に入れるのは必然だった。
そのため、雄也さんには刺青など見られたくなかったのだ。

「明子さん、バックでしようよ。」
「えぇ、私も本当はバックでしたいの。でもね・・・驚かないでよ・・・」
私は一瞬躊躇った。
彼の太い欲棒が、私の秘境に入れたいと訴えかけている。
意を決してバックの体制になった。

「明子さん・・・そうだったんだ。これはタトゥーじゃなく本物なんだね。驚きはしないよ。俺は誰よりも明子さんを愛してる。体にこのような物があっても俺は一向に構わない。綺麗な蝶だね。挿入する前に綺麗な蝶へキスをしたいよ。いいかい?」
「うん・・・・・あん。」
お尻にキスをされただけで、少し感じてしまう。
「じゃあ、入れるね。うっ!」
彼の欲棒が私の秘境の扉を開く。
その扉は既に濡れており、彼の欲棒を受け入れやすいようになっていた。
彼の太くて逞しい欲棒が、秘境のジャングルへと導く。
「あぁっ ああ! おうっ! あぁっ! もっと奥まで突いてぇ! うぁっ! あっ!」
激しく打ち付ける欲棒が、お尻にある蝶を揺らしているはずだ。
今まで寝ていた蝶が起きてしまうだろう。

「雄也さん! 気持ちいいわ! あっ!あっ! うあああっ!」
「明子さんのバギナからいやらしいメスの匂いがしてるよ。しかも愛液でヌルヌルになってる。だけど締りがいいね、明子さんのバギナ最高だよ!中で俺のペニスと擦れているね。この感触分かるかい? ほらっ!こうだよ!」
雄也さんがそう言うと、私の秘境を思いっきり突き上げ、私は盛大な喘ぎ声を張り上げた。
店内どころか、店外へも聞こえるほどに。
「あっ! あっ! あっ! おおっ! あっ! あっ! あっ! あっ! ああっ! ・・・ハァハァハァ・・・やばい・・・ハァハァハァ・・・」
「明子さん、今までバックでやったことなかったけど、なんか損した気分じゃない?だって、バックの方が一番感じてるよ。これからずっとバックでしたいよ、俺。」
「そうね・・・・ハァハァ・・・いつもバックをすれば良かったと後悔したわ・・・ありがとう雄也さん。あっ! 待って・・・・ あっ! あっ! そんなに激しくしたらバギナが壊れちゃうわ! んああああっ! 雄也さん!ダメっ! そんなに!? あっ! あっ! あっ! あっ! うああっ!」
バックの体位は、彼の欲棒の先端が秘境に住む壺の神を揺り動かす。
正常位では壺の神は起きなかったかもしれない。

「いやん! ペニスが子宮に届いてるわ! あん! 子宮を突っついてる! あっ!あっ! あっ! あっ! 雄也さん! あっ! 我慢でき・・あっ! ないわ! あっ! あっ! おおおうっ!」
雄也さんの欲棒が更に太くなっているのが分かる。
これは、もうすぐ欲棒の先端から神秘の液体が発射される瞬間。
「明子さん! 俺逝きそうだよ! ぐぐ!おっ! 今日も中でいいかい?」
「もちろんよー 雄也さんの全てが・・あっ! あっ! 欲しいの! お願い! あん! あっ! あっ! 中・に・出・してぇ・ あっ! あっ! うあああああっ!」
今、欲棒から神秘の液体が発射される!
雄也さんの「いく?」で私は即答した「いくっ!」
「あっ! あっ! あはっ! おうううう! あーん!」

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・・・・・そんなことがあってから27年後・・・・・

雄也は店を引き継いで大将に。54歳になった。お客さんと知り合い結婚。

大将は既に亡くなった。

明子は別な男性と結婚をしたが、旦那が昨年死去。明子は既に70歳を超えた。

春樹は44歳になった。春樹も一度結婚をしたが、妻の不倫で離婚をした。子供は居たが、親権は嫁に。

春樹は独り身になり、当時の寿司店を思い出していた。
実家の母には冬休みの帰省がてらに、思い出の寿司店に行かないかと誘った。
明子は快く承諾した。

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・・・・・明子が住むアパートにて・・・・・12月30日・・・・・

「母さん、元気だったかい?」
「あぁ、春樹。なんかお互いに寂しくなったわね。孫が出来て嬉しかったけど、なんか一瞬だったわね・・・・・」
「そうだね。今回のことは仕方ないよ。母さん。」
「よし、こんな時間だ。じゃあ、寿司を食べに行くか。雄也さんは元気かな。」
「暫く会ってないから分からないわ。」

二人でタクシーに乗り寿司店に到着。
店内に入ると、時間が早かったためなのか他の客は居なかった。
カウンターに雄也さんが居た。隣に居るのは奥さんだろう。
「いらっしゃいませ!・・・あれ? もしかして明子さん!? ん? 君はもしかして春樹君か!?」
「お久しぶりです!お元気でしたか?」

春樹は明子に合図をした。
明子が言った。
「雄也さん、店が終わったらバックでセックスしませんか?お尻の刺青が雄也さんを待っています。」
雄也の顔は引きつり、雄也の妻は「どうゆうこと!?」と怒った。
春樹は慌てて言った。
「雄也さんごめん!実は母さんボケちゃったのです!すみません!帰りますね!突然来たのに急に帰ることになってごめんなさい!また来ますから!」

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高校生だった頃の春樹は母親のいやらしい声を録音していた。
春樹は閉店後に店内で大将とセックスしていると思っていた。
ところが、セックスが終わってから若大将と母が店から出てきたのを目撃して愕然とした。
録音してた時は興奮はしていたが、事実が判明し、自分と年齢が近い若大将とセックスしてるなんて絶対に許せなかった。
無性に腹が立ったので、雄也さんとのセックスの関係を問い詰め、証拠として録音したテープを母に聞かせ母を罵倒し続けた。

「母さん!恥ずかしくないのか!俺と年齢が近い若大将とセックスしてるなんて!いい歳してバカじゃないのか!?しかも店の中だぞ!大将にバラしてやるからな!このテープをコピーして近所にばら撒いてやるからな!」
「お願い!それだけは。本当にごめん!春樹!なんでも言うこと聞くから!ごめん・・・ごめん・・・」
母親の明子は泣き崩れ、そして落ち込んでしまい、それで雄也との関係は終わった。
明子は快楽だけを得るために、雄也を口説いた事、そして店内でのセックス事、全て春樹に伝え詫びた。
春樹はそれでも怒りが収まらず、いつか雄也さんにある事を言えと伝えていた。

そう、それが今日の「雄也さん、店が終わったらバックでセックスしませんか?お尻の刺青が雄也さんを待っています。」だった。

[完]





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