熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像



「母のずかしい声」スピンオフ企画
【 母と若い男…妄想編 】

かもめーるさん 作

ショート・ストーリー 1



俺がパートの明子さんを「女」として意識するようになったのは何時ごろだろうか。
なんでも、バツイチで女手一つで高校生の娘と中学生の息子を育てているらしい。
化粧気がなく、気苦労が絶えないからか幾分やつれているが、顔は美人といっていい。
体は華奢なほうだが腰から下はむちむちっとしている。婦人用のスラックスにつつまれたヒップは熟した桃のようだ。
熟女好きの俺にとってはたまらない女だ。

だが、彼女の方が20代の小僧の相手をしてくれるだろうか・・・。
なにしろ20歳近く歳が離れているのだ。
そんなことを悶々と考えつつ、明子さんの熟れ尻を思い浮かべてペニスをしごく日々が続いた。

だが、連日明子さんと仕事を続けるうちにオナニーだけでは満足できなくなっていった。
明子さんのむちむちした体、熟れ尻、香水の甘ったるいにおいを嗅いでいるだけで俺のペニスは固くなってしまう。
仕事中、ペニスがギンギンに勃起してしまい客に悟られないよう苦労したこともある。

しかも、俺の親父は店の経営者でありながら、閉店1時間前には家に帰ってしまう。
客が少ない平日は、俺と明子さんの二人で店を回さないといけない。
最後の客が帰れば、店は俺と明子さんの二人だけだ。
深夜、閉店後の店内に熟し盛りの40女とやりたい盛りの若い男が二人きりになるのだ。
これ以上、理性を保つのは無理だった。

その日は、いつになく店が暇で最後の客も11時45分に帰ってしまった。
店の中は当然明子さんと俺、二人きり。上辺では平静を装っているものの、ペニスはギンギンに勃起し、心臓はパンクしそうなくらい高鳴っている。
俺は、店の暖簾をしまい看板を「準備中」にした。
そして、明子さんと二人で閉店作業に取り掛かった。
すべての作業が終わるころには12時20分ごろになっていた。

俺は、最後のチェックを済ませると店内の電気を消した。
そして、突然真っ暗になった店内でまごつく彼女を後ろから抱いて、胸とアソコをモミモミしてやった。
抵抗されれるのを覚悟の上だったが、彼女は「ヒイッー」と声を上げたがほとんど抵抗しない。
胸は想像していたより大きくて柔らかい。
そして、ペニス越しに伝わる熟れ尻の弾力と香水の匂いが、さらに俺を興奮させた。

俺が後ろから彼女を抱きしめながら「ああっ、明子さん、好きだ。たまんないよ」と言うと、彼女は意外にも、「ここじゃ嫌。お座敷のほうにいきましょうよ」というので、少し気持ちにゆとりが出た俺は、明子さんのスラックスとパンティを膝まで下げ、「これからお○○こをやるのだから、すぐやれるようにお○○こを出しておかなきゃ」といった。
冗談のつもりだったが彼女は本気で感じてしまい「ああっー、恥ずかしいわ」といった。
そして、今にもしゃがみそうになりながら、座敷まで移動した。

座敷に彼女を四つん這いにさせると、黒ずんだアソコはもうぐちょぐちょ、アソコの毛がいやらしい液のせいでぴったり張り付くほど汁まみれになっていた。
指で弄っていると彼女が「ああーん、早くやって、お○ン○ンいれてぇ」と言うので、そのままの姿勢でいきなりぶち込むと、「ひぃっー」と悲鳴を上げた。
彼女のアソコはとても柔らかく、なにか別の生き物のように蠢いている。
今まで経験した同年代の女とは全く違った。
さらに興奮した俺はほとんどイキっぱなしの彼女の中にたっぷりと精液をぶちまげた。





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