熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像



「母のずかしい声」スピンオフ企画
【 母と若い男…妄想編 】

かもめーるさん 作

ショート・ストーリー 2



明子です。もう47歳のしがないおばさんです。
10年近く前に前の亭主と別れ、女手一つで二人の子を育ててまいりました。
母子家庭の暮らしになれ、二人の子も成長して手がかからなくなってきた頃、猛烈に体が疼いてまいりました。

きっかけは、パートで働いているお寿司屋さんのご主人の息子さんです。
まだ20代後半、私とは20歳近く年の離れた青年ですが、最近、ちょっと様子が変なんです。
いつもは明るくて元気な方なんですが、時々じっと、私を見ているんです。
「馬鹿ね、あんな若い人が私みたいなおばさん、好きになるわけないじゃない」最初は、自分でもそう思っていました。
でも最近、仕事が終わって店を上がる前、トイレで用を足した後、外に出ると息子さんが立っていることが多くなったんです。
まさか、私がおしっこをする音を聞いているんじゃ・・。

最近は、私も息子さんのことが気になって、恥ずかしいことですが、指でアソコを慰めるとき、息子さんを思い浮かべるようになったんです。
今では、息子さんの唇を見るたびにキスしてほしい。
たくましい二の腕や胸板を見るたびにギュッと抱きしめてほしい、股間のアレを見るたびに私の口。

そしてアソコにぶち込んでほしい。などと、いやらしいことを考えてしまい、仕事中なのにアソコがしっとりと濡れてしまうのです。
そういう時は家に帰り、子供たちが寝静まったあと、指でアソコをいじります。
でも息子さん、本当に私みたいなおばさん、抱いてくれるかしら・・。








かもめーるさん 作

ショート・ストーリー 3



もう5分ほど、俺たちは69の体勢で互いの性器をなめあっている。
俺は仕事を終えた後の明子の性器を舐めるのが好きだ。
汗と分泌物と柔らかい肉の感触が合わさって素晴らしい味がする。

明子のフェラテクも明らかに上達している。
俺と性行為を繰り返しているので上達したのだろう。

俺も負けじと人差指と中指を根元まで舐め、明子のアソコに挿入する。
「んああっー」明子の声が店内に響き渡る。

もう我慢できない。本当は生で挿入したいところだが、「今日は駄目な日なの」と明子が言うのでやむを得ずゴムを装着する。
2週間ぶりのセックスだ。素早くゴムを着けてバックで明子に挿入する。

「あっー、いやっ、いやあ」「ああすごい、気持ちいい」真っ暗な店内に明子の喘ぎと肉体がぶつかり合うパンパンという音が響き渡る。
明子のアソコからはぐちょぐちょと厭らしい液があふれ出ている。
そのにおいにむせ返りながら俺は明子を攻め続けた。

5−6分後、限界に達した俺はドクドクと射精した。明子のアソコからペニスを抜く。
「ああっ、すごい量ね。あなたのミルク、こんなにいっぱい・・・」明子はそんなことを言いながら、使用済みのゴムを眺めている。
どうやら明子にとって、使用済みのゴムは一種の「戦利品」であり、俺が他の女とセックスしていないか確認するための「材料」なのだろう。
いつも明子は使用済みのゴムを持ち帰るが、その訳がわかった気がした。

「最近、若い男が私の後をつけている気がするの。なんだかこわいわ」帰り際、明子がこういった。
明子の家までついていってあげたいが「あなたは朝早いんでしょう。大丈夫よ」というので店の前で別れた。
いったい誰なんだろう。







かもめーるさん 作

ショート・ストーリー 4



今日も一日、疲れたけど、かけるさんとのエッチで疲れも吹き飛んだわ。
かけるさんたら、私が後片付けをしている時から、ヒップをなでなでしたり、私の手をつかんでズボン越しにアレを触らせたり、やりたい放題なの。

後片付けが終わったら、即69に突入よ。
かけるさんのアレ、凄い大きいってわけじゃないけど、硬さ、熱さが半端じゃない。
火で炙って熱した鋼鉄の棒って感じかしら。
別れた前の旦那とは比較するのもばからしいくらい。

69が終わったらディープキス、これがまたすごいの。
10分近くかけて私の口の中を全部なめてくれるんです。
それだけで私、全身の力が抜けてしまうの。
そして私のアソコで、かけるさんの逞しいモノを受け入れるんです。
ああすごい、熱くて硬い、鋼鉄の棒が私のアソコをついてくる。
もう喘ぎ声が止まらなくて酸欠気味。
目から星が出ちゃうんです。
口の周りなんか涎まみれ、娘や息子にはこんな姿、絶対見せられないわ。

今日は大サービスで、かけるさんの特製ミルクを口で受け止めてあげるの。
「うっ、いくっ。いくよっ」絶叫とともに、かけるさんのミルクが、私の口の中に流れ込んでくる。
ああすごいい、熱くて、濃くて、凄い量だわ。私、むせ返りながらミルクを飲んだんです。
そしたらすごい喜んでくれて、私のこと抱きしめてくれたんです。ああっ、本当に幸せだわ。





『母と若い男…妄想編』トップ 『母の恥ずかしい声』 『淫声』メインページ