熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像



「母のずかしい声」スピンオフ企画
【 母と若い男…妄想編 】

かもめーるさん 作

ショート・ストーリー 5



お袋の奴、つい1時間程前まで寿司屋の野郎とセックスして獣のような声を出していたくせにスヤスヤと寝てやがる。
俺のことを何も知らない子供だと思っているんだろう。

俺は洗濯籠からお袋のブラとパンツを取り出すとブラを勃起したペニスに巻きつけた。
そしてパンツの、アソコにあたる部分を鼻に押し当てた。
とたんに、なんともいえない強烈な匂いが俺の鼻を直撃した。

今日のお袋と寿司屋の野郎のセックスは「生」だったらしい。
お袋の愛液と寿司屋の精液の匂いが合わさっているのかもしれない。
猛烈な匂いが俺の性感を刺激した。既にギンギンに勃起したペニスをゆるゆるとしごき始める。

今の俺にとってお袋は母親ではなく、「メス」だ。
婦人用スラックスに包まれたむっちりした熟尻を見ていると、それだけで股間が熱くなってしまう。
寿司屋の野郎も、恐らく立ちバックでお袋を犯しているのだろう。
ちくしょう、俺もお袋を犯してやりたい。

やろうと思えば簡単だ。実際、挑戦しかけたことがあった。
お袋が台所で料理を作っているとき、尻の辺りを見ていると妙に興奮してしまい、ふらふらと近づいていったことがある。
お袋が振り向いて、「何、どうしたの」といったので我に返ったが、それがなかったら、お袋を押し倒していただろう。

ただ、やはり近親相姦はいろんな意味でヤバイ。
お袋の性格からすると、実の息子から犯された、なんてことになったら、それこそ気が狂うか自殺しかねない。
それに、小心者の俺にはレイプなんて大それた真似はできない。

結局、お袋の喘ぎ声と下着を使ってオナニーするのが関の山だ。
頭ではわかっていても、17年前、俺がこの世に産まれたアソコに勃起ペニスをぶち込みたい、俺が作られた子宮に精液を注ぎ込みたい。
壁越しではなく、直にお袋を喘がせたい。そんな思いは断ち切れない。
そんなことを思いながら、俺はお袋のパンツに精液を注ぎ込んだ。







かもめーるさん 作

ショート・ストーリー 7



ある日の夜、俺は勉強をしている振りをして母の帰りを待っていた。
今日も母は寿司屋の男と激しく交わっていた。
先回りして部屋で待っているとガチャンとゴミ入れ用のポリバケツを開ける音がした。
どうやら、今日はセックスはゴム付きだったようだ。

何も知らない母は、部屋に入ってきて俺の姿を見ると、「勉強してたの。早く寝なさい」と言って浴室に向かおうとした。
俺は「母さん、いつも大変そうだね。
かたを揉んであげるよ」というと、一瞬「えっ」という表情になったが、すぐに「あら珍しい。悪いわね」といって床に腰掛けた。
俺はすぐに、母の肩をもみ始めた。
そして母の首周りの辺りの匂いを密かに嗅いだ。
かすかに、ではあるが、いつもの母の匂いに混じって男性特有の匂いがする。
さっきのセックスの残り香だ。
それだけでも堪らないのに母は目を閉じ、「ああっー、気持ちいいわ」と言い出した。

俺は上辺では母親を気遣う孝行息子を演じながら、ズボンの下でペニスを激しく勃起させていた。
このまま母を押し倒してしまおうか、と思ったが実行する前に「もういいわ。ありがとう」と言われ、肩もみをやめた。
そのまま母は浴室に入りシャワーを浴び始めた。
俺は、爆発寸前のペニスを取り出し激しくしごいた。
母の「メス」な面を目の当たりにした俺はあっという間に射精してしまった。

その晩は一睡もできず、最新の喘ぎ声をヘッドホンで聞きながら、母のパンツと使用済みコンドームの匂いを嗅ぎながらペニスをしごき、精液をぶちまげた。
いつか母を犯してやる、と思いながら・・。





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