熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像
熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像



「母のずかしい声」スピンオフ企画
【 母と若い男…妄想編 】

かもめーるさん 作

ショート・ストーリー 6



深夜1時半頃。俺はある「計画」を実行に移すことにした。
仕事とセックスを終えた母を猛ダッシュで抜き、一足早く帰宅。
何も知らない母が帰宅すると、「母さん疲れているだろう。肩もみしてやるよ」といった。
母はまったく警戒せず、「ちょっと、どういう風の吹き回しなの」と言っただけだった。

テーブルの前に座り、俺に肩を揉まれている母の目の前に、いつも愛用しているテープレコーダーとCDラジカセを置いておいた。
それに気付いた母が「あんた、いつも何を聞いているの」というので「最近録音したテープの中に面白い奴があるんだ」といって、ラジカセにテープを入れた。
テープを入れ、再生するとき、俺の手は緊張と興奮で震えていた。
そして、再生開始から数秒後、深夜の室内に、「うぉっ、おぉー、オゥッ」というような喘ぎ声が響き渡った。
最初、母は何かわからずきょとんとしていたが、すぐに顔を真っ赤にして叫んだ。
「なにこれ。こんなの、ひどい」俺は前後不覚になって母に襲い掛かっていった。
母は声も出ない。シャツに手を突っ込んでブラジャーごとバストを掴むと、初めてかすれ声を出した。
だがそれは、爆発的な俺の欲望の前には無力だった。

俺はまず、母のシャツとブラをたくし上げることに成功した。
母のバストは想像していたより豊かだった。
驚いたのは乳輪がすごく大きく、黒ずんでいることだった。
乳首もコリコリした感じですごく大きい。
俺は、母のバストを鷲掴みにしたい衝動を、乳首を舐めることでこらえた。
母は、体を弓なりにして、なんとか俺から逃れようとするが、それは帰って俺の顔にバストを近づけることになった。

疲れてきたのか抵抗が一瞬弱まった。
俺は、このチャンスを逃さず、ズボンを一気に引き摺り下ろした。
続いて、大きなヒップに不釣合いな小さめサイズのパンツも引き釣り下ろした。
母は、再び手足をバタバタさせて抵抗したが、俺の右手がデルタ地帯を捉えると、ガクッと首を折り観念したようだった。

俺は、母のバストを揉みしだいた。
間違いなくCカップはあるバストは、素晴らしい量感があった。
乳首を指で転がすと、母は最初の喘ぎをもらした。
もう俺のペニスは爆発寸前だった。
俺はついに我慢できなくなって、ズブズブと母のアソコに挿入した。
「あっ、いやあ」今俺は壁越しではなく、直に母の喘ぎを聞いているのだ。
しかも、声を出させているのは何時もの寿司職人ではなく俺自身なのだ。
何時も以上に悶えさせてやる。俺は、残忍な衝動に駆られ腰を動かし始めた。

セックスに慣れている母のアソコは柔らかく、ねっとりと俺のペニスを包み込み、内部は別の生き物のように蠢いている。
アソコからは、くぢょぐちょと愛液があふれ出している。
俺は、そのにおいにむせ返りながら腰を動かした。
俺は、この夢のような出来事に酔った。

母のバストが揺すれているのを見ていると、そう長くは持たないと思った。
俺は、ペニスを一旦引き抜くと、母を四つん這いにさせた。
さすがに母は恥ずかしがって顔を手で覆ってしまったが、俺も母の丸くて白い大きなヒップと、黒ずんだ大きなアソコに圧倒されてしまった。
だが、愛液が太ももをつたっているのを見た瞬間、猛然とペニスをぶち込んだ。力任せに突いていくと、太ももにヒップが当たり、ぺちゃんぺちゃんという音がしだした。
「ヒィッー」ついに母が悲鳴を上げた。
その瞬間、俺の頭の中は真っ白になり。
無我夢中でピストンを続けた。
最後の一瞬、ペニスを引き抜き、尻の間にドクドクと射精した。

「ほら、早く起きなさい。遅刻するわよ」母の声に、俺は目を覚ました。
また、母をレイプする夢を見てしまった。
夢精したのか、パンツの前が汚れている。はあっ、また母に夢精パンツを洗ってもらうのか。





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