CM-004

21cm君の女貝食べ記 4
チン揉みする女の子

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





その女の子の若いムチムチ女体からプ〜ンと漂う、クセぇ〜発情体臭を我慢しながら、
可愛いピンク乳首にチュ〜チュ〜&ペロ舐めしたやったよ。
もう彼女、感じる感じる。「あぅぅ〜、あッ!うッ!はァ〜ん・・・」と、
ねっとりといやらしいエロ声を漏らしながら、体をクネクネ踊らせちゃうわけ。
もう、気持ちよくて気持ちよくてたまんなくて、自分でも気づかないうちに、
体が勝手にエロ・ダンスを踊っちゃうの。
特に腰のうねり具合は、ほとんどハメ腰状態(笑)。卑猥な回転運動してやんの。
きっと、乳首とマンコは、“セックス神経”が繋がってるんだろうね。

君も、女とオマンコする時は、乳首をペロチュ〜しながら、
腰の動きをこっそり観察してみるといいよ。
ほとんどの女が、“バーチャル・ハメ腰”を使ってるから。
中には、早くもマンコが疼いて、太モモをスリスリすり合わせて、
例の“隠れマンズリ”をやってる、とんでもないスケベ女もいるしね。

乳首の変化にも驚きだよ。吸い舐め転がしを始めたとたん、ビンビンに勃起してくるの。
まるでチンポがおっ勃つかのように、乳首がカチコチにエロ勃起しちゃうの。
僕、女が性興奮すると、マンコ豆がしこり勃つのは、手マンコで体験済みだったけど、
まさか、乳首まで、こんなにおっ勃ちまくるとはね・・・。
男は、性興奮しても、チンポしか勃たないけど、女は「乳首×2+マンコ豆」の、
計3か所もハード勃起させるとは、なんていやらしい体してんだろうね、全く・・・。

一方だけ集中的に責めると、痛くなったり、感度が鈍くなるとか聞いてたから、
左右の乳首を交互にペロチュ〜する、コンビネーション吸い舐めをしながら、
くねくね動く腰や太モモ、ケツ肉をナデナデすれば、ますます大きな声でヨガリ泣くの。
完全オマンコ・モードに集中してる女体は、どこを撫で撫でしても感じるんだよね。

さぁ、そろそろ、オマンコ・ヌチョヌチョいじりの時間さ。
彼女、ムチムチのプチデブ女体で、ちょっとデカい太モモ&ケツしてるくせに、
凄く小さいパンティーはいてやんの。マンコが蒸れて、ますます生臭くなっちゃうぞ。
その小さいパンティーに手を突っ込もうとしたら、小声で「イヤ」とかヌカしやがんの(笑)。
ここで、いつもの『野外手マンコ』だったら、前にも話したように、
「イヤなら、別にいいよ・・・」てな感じで、究極の“1週間焦らし作戦”を決行するんだけど、
密室でベッドの上で体を絡めあっている、この期(ご)に及んで、『手マンコ中止』というのも、
なんだかつまらないので、思いきって、手を突っ込んでみたよ。

最初は、恒例のマン土手ナデナデ・マッサージから・・・。
ここで、まず、陰毛マン毛の生え具合、手触りをチェックするのさ。
彼女、結構毛が薄いみたい。ムチムチした体のプチデブ系女って、マン毛が薄い女が多いね。
特に彼女みたいな、肌の色が白い、いわゆる『白ムチ』の女は、だいたいマン毛が薄め。
同じデブでも、色黒の女になると、マン毛ボーボーの剛毛が多いような気がする。
下手すると、男のチン毛よりも、恥ずかしいモジャモジャ剛毛、女ギャランドゥー状態(笑)。

恥骨をナデナデしながら、ちょっと指を下のほうに持っていって、
マンコ豆のおっ勃ち具合をチェック・・・。おぉ〜、勃ってる勃ってる!おっ勃ってやがる!
セックス豆が、もの凄くカチコチ、ハード勃起しちゃってるよ。こりゃ、まるで骨だよ!(笑)

豆に触れた瞬間、「ひッ!」とカン高い声を出して、腰をビクビク震わせる彼女。
おいおい、まだ、豆の勃起チェックの段階だぞ。
僕、彼女の反応が面白くなって、再び、軽くチョンチョンと豆にタッチ。
そのたんびに、「あッ!うッ!」と電気ショックを与えられたように、
女体が、ビクビク痙攣しやんの。感じすぎだよ。学級委員長のくせによ〜(笑)。
こりゃ、本格的な豆コリコリしごき作業に突入すると、
とんでもなくド派手に乱れ狂うはずだぞ、このアマ。

マンコ・ピーナッツの“予備検査”は、このくらいにして、次は、マン汁の出し具合、
性興奮液の分泌量、オマンコ納豆(なっとう)の糸引き具合、
つまり、マンコからどれくらのスケベ粘液を漏らしているかのチェックに入るよ。

うわ〜、出てる!スんゲぇ〜出てるよ、マンコ糊(のり)!マン粘膜が超ヌルヌル。
マンコ粘液ドロドロで、気持ち悪ぃ〜。完全に『オマンコひきわり納豆』を製造しちゃってる。
僕、『分泌量の検査』というのを忘れて、子供が泥遊びするみたいに、
ヌチョグチョ・マンコ沼で、思わず、指遊びを始めちゃったよ(笑)。
あまりにも、マン粘膜がヌチョヌチョと柔らかすぎて、
もはや指先の感触だけでは、オメコの各パーツが識別不可能な状態。
唯一分かるのは、硬〜くおっ勃ちまくった、マンコ真珠くらいのものかな・・・。
ここだけは、コリコリした指触りなので、すぐにバレちゃう。
あとは、トコロテンとゼリーとひきわり納豆ミックスしたような、オマンコ・ヌチョ沼なので、
何がなにやら、さっぱり・・・。おかげで、どうやら間違って、
ケツの穴まで触っちまったみたいなんだ・・・。汚ねぇ〜。
いくらピチピチの女子高生と言っても、クソをひり出す穴だけはイヤだよ・・・。

とりあえず、僕の華麗なるオマンコ・ヌチョいじりテクニックを存分に味わいな。
と言う前に、彼女、僕の手マンコを早くも味わっている様子。
「あぁ〜、いい〜、いい〜」と、まるでチンポ好きエロ熟女のような淫らに泣きながら、
マンコもろとも、腰が、ケツが、足が、動く動く。激しい発情マンコ舞踊の女師匠。
僕が、手の動きを止めても、マンコ部分が自ら勝手に動きまくって、
まるで、僕の手を利用してのセルフ・マンズリだよ、これじゃ。





いよいよ、本格的なマンコ豆のコリコリしごき刺激を開始。
マンコ分泌ローションを豆の先っちょ&根元の『芯』の部分に塗りまぶし、
指で、コリコリ・コリコリしごきまくったり、コロコロ回転させたり、
時には、押したり揉んだり・・・。
女が、セックスで気持ちよくなるためだけに存在するいやらしい肉ボタンを、
こりこりコリッチョと操作しまくる僕。

予想してたとおり、彼女の反応が凄いの。
さっきのマンヌチョいじりの時の下半身のスケベ暴れ運動に加えて、
ビクっ!ビクっ!と、女体筋肉が、一瞬、硬直&痙攣するような反応も見せるの。
まるで、通電ショックを与えられた痙攣肉人形だよ(笑)。
それに、声も凄くデカい。「あウっ!ぐッ!おッ!」と、まるでエロ熟女が出すような、
唸り吠え系のえげつない変態あえぎ声を発するの。これじゃ、近所に聴こえちまって、
「お宅のお嬢さん・・・、やってたみたいよ・・・。」って、両親に告げ口されちゃうかも。

彼女のオマンコ声がやたらとデカいのは、どうやら、お母さんからの遺伝みたい。
大声でオマンコ泣きしちゃう淫乱女のDNAが、脈々と受け継がれちゃってるんだよね。
いやらしい女系血脈だな、全く・・・。

このド派手な豆反応からすると、彼女、かなりのハード・マンズリストに違いない。
常日頃、テメぇ〜の指でズリズリ・コリコリいじりしごいているせいで、
マンコ豆の感度が抜群によくなっちゃってるの。
サネズリの味、気持ちよさをとっくに知ってるもんだから、
男に手マンコ豆いじりされた途端、異常にデカい声を出して激しく乱れ狂っちゃうわけ。
これが、ほとんどマンズリ手淫をしてない女になると「なんかヘンな気分・・・」となるわけ。
まぁ、ウブな女の豆をコリコリしごいてあげて、ゆっくりじっくり豆快楽を教え込むのも楽しいし、
今回の彼女みたいに、ちょっとコリッチョしただけで、大声を張り上げて乱れまくるのも、
どっちも面白いけどね。とにかく、女の豆をいじって遊ぶのは楽しいな〜。

乳首を吸い舐めしながら、マンコ豆を指でコリコリすれば、すぐに豆絶頂だよ。
ハァハァ、ハァハァ〜生臭いセックス呼吸のスピードがだんだんアップしてきたら、
豆の先っちょの真珠の部分を集中的に転がしてあげるの。
「ヒっ!あぁッ!アうッッッ!」っと、絶体絶命のような喜び泣き声を出しながら、
絶頂ビクビク女体痙攣運動が始まって、やがて、全身をピーン!とアホみたいに突っ張らせて、
どうやら、豆絶頂昇天しやがった模様。「一緒に勉強しよう!」などと言っておきながら、
マンコのお豆をしごかれて気をやっちゃうバカ女・・・それも学級委員長。

豆オルガに達した後、濃厚な絶頂脂汗が噴き出したみたいで、
彼女のムチムチ豚の全身が、またもやムッとするようなクッセぇ〜匂いを放っちゃう。
その下品な発酵乳製品のような女体アクメ臭が部屋中に漂っちゃってて、
もし今、彼女の両親が帰ってきて、この部屋に入ってきたら、この匂いで、
「あんた達、エッチなことしてたでしょ!」と、すぐにバレちゃうよな。
イッた直後の女の体は、とにかく臭いな。美人でも、ブスでも(笑)。
はぁはぁハァハァ、まるで有酸素運動してるみたいに激しくあえぐから、口もクセぇ〜し、
もちろん、くされマンチョも、凄い臭気を放っちゃう。
僕、彼女にバレないように、ヌチョいじり&豆しごきした指の匂いをこっそり嗅いでみたの。
オエぇー!っとゲロ吐きそうになるほどの激マン臭。
チーズと小便とイカの生身をミックスしたような、学級委員長のお下劣なマン臭・・・。
臭くてたまんねぇ〜や、こりゃ。

僕、イッた直後のマンコ・ピーナッツをいじると、女は、くすぐったくてたまんない
というのを知ってるから、“豆シビレ”が収まるまで、
とりあえず、インターバル手マンコということで、マン粘膜のみをヌチョいじりをしてたら、
彼女の口から、とんでもねぇ〜スケベ言葉が!
「今度は、私の番・・・。」『番』ってなんだよ、『番』って(笑)!
まあ、『マンコの次は、チンポ』ってことなんだろうけどさ・・・。

彼女、ニヤニヤしながら、僕の股間を見てやがるの。
その顔が、スゲぇ〜いやらしいんだ。男の精を狙う“精液ハンター熟女”みたいな下品な笑顔。
男が、女の子のマンコを見たくて仕方ないように、女も、完全に発情しちゃうと、
ちんちんが見たくて見たくてたまらなくなるんだろうな・・・。
特に若い頃は、セックスに対する好奇心が旺盛な時期だから、
なおさら本物のチンポ肉に興味があるんだろうね。




昔は、「女はポルノ、つまり視覚的エロ媒体に興奮しない」とか言われてたらしいけど、
実は、そうでもないみたい。
女でもAV、特にレイプ物なんかをこっそり見ながら、マンコをしごいてるスケベもいるし、
それにほら、レディース・コミック。あれは凄いよね。
男が読むエロ漫画より、遥かにハードな変態ポルノ絵図。
勃起チンポに浮き出た血管やら、マンコ豆のズルムケ具合、
マンビラ小陰唇やケツの穴のしわしわまで、超リアルに書いてあんの。発禁寸前だよ、もう。
そんな凄いのを、高校生や中学生、ヘタすりゃ、まだマン毛も生えてないような、
小学生の女の子たちまでもが、こっそり自室で貪り読みながら、
発情興奮してヌルヌル汁を出す恥ずかしいセックス貝を、指でハードにしごきあげて
性欲処理してるらしいし・・・。女は、陰じゃ何やってるか分からんね、全く。

そんなこと考えて油断してたら、彼女が、僕の股間に手を持ってきて、
なんとチン揉みをはじめやがったよ、チン揉み。
日常生活で『おせっかい』な女は、オマンコする時も、おせっかい&積極的(笑)。
参ったな・・・。最初、僕、チンポ出すのが凄く恥ずかしかったんだ。
僕のチンポ、バカみたいにデカいしね・・・。(その頃は、まだ21cmはなかったと思うけど。)
もしかして、彼女、とっくにチンポマンコ・セックス体験済みで、
男のチン肉棒の取り扱いに慣れてる、チンポ・ベテランだったりして・・・。
女の子の貝をいじりまくるのは楽しいけど、自分がちんちんをいじられると、
なんか恥ずかしくなってくるよ。当時は、僕もまだ、ウブだったのかもね。

だけど、シーンズの上から、女の手でチン揉みされてるうちに、
僕もだんだん気持ちよくなってきちゃって、なんだかチンポを丸出しにしたくなってきた。
デカちんを、女にたっぷり見せつけて、その反応を見てみたい・・・、まるで変質者の気分さ。
それに、僕がチンポを出せば、彼女も、きっとマンチョを丸出しにすると思ったしね。
僕、それまで、何十人もの女の子たちのマンチョ貝いじりをしてきたくせに、
なんと、本物の生マンコは、まだ見たことなかったんだよ。情けないよね。
まぁ、ネットなんかで画像だけは見たことはあるんだけど・・・。

というわけで、チンポ・モロ出し作戦さ。
僕、覚悟を決めて、ズボンとパンツを一気に脱いでやったよ。
そしたら彼女、「あっ、やだ・・・」とか言いながら、チンポから目をそらしやがんの(笑)。
なんだよ、「今度は、私の番・・・。」とかなんとか言って調子に乗ってたくせに、
いざ、ビンビンにおっ勃ちまくった、僕のデカいリアル生チンポを目(ま)の当たりにすると、
その迫力に負けちゃって、触るどころか、見ることすら出来なくなっちゃう・・・。

でも、彼女がこんな恥ずかしそうな態度を取ってくれたのは、正解だったかも知れない。
これが、「うわ〜、デカ〜い!」とか言いながら、いきなり口に咥えられたりしようものなら、
僕のほうがビビっちゃって、チンポが縮んじゃってたかも知れないしね・・・。

この時以来、僕、オマンコする時、女にちんちんを見せつけるのが楽しみになっちゃった。
女が完全に発情興奮オマンコ・モードに突入した頃合をみて、自慢のデカマラを披露するの。
すると、ほとんどの女がオロオロ動揺しちゃって、こちらのペースに引きずり込みやすくなんだ。
どんな気が強い女でも、プライドが高い美人でも、セックス大ベテラン熟女でも・・・。
僕のスーパー巨根マラを見せつければ、もうイチコロ。
観念したかのように、体の力がグンニャリ抜けて、されるがままに股を開いて、
クッセぇ〜液出し生ベッチョ貝を僕に捧げ出すんだ・・・。

僕、恥ずかしそうにしてる彼女の手を取って、チンポを握らせてやったよ。
彼女も、それを待っていたんだと思うな。だって、全然抵抗しないんだもん。
それどころか、チン皮を上下にズリズリとスライド移動、つまりセンズってくれるわけ。
初めての女の手による、チンポ・ゼンズリ・・・たまんねぇ〜や。
ズリ動かし方は、ぎこちないんだけど、自分でしごくより、何倍も気持ちいいの。

最初は、チンポから目をそらしていた見てた彼女も、今や、チンポをじっくり観察。
ちんちんの肉を、ねっとりと濡れた、いやらしい眼差しで見つめがら、
時おり「すっご〜い・・・」と、独り言のようにつぶやき、
僕のデカチンの皮を、その柔らかい手で、ズリんズリんスライド運動攻撃してくる。
たまんねぇ〜や、同級生の女の子の手マンコ。これだけでも、ある意味“セックス”だよね。
学級委員長にチンポをセンズられて、キンタマ汁が漏れ出そうだぜ・・・。

次は、僕も見るぞぉ〜。彼女の変態生殖器粘膜=オマンコ。
今度は、僕が、学級委員長の女の卑猥な無修正マンチョ貝、
女が、股にこっそりくっ付けている、ちんちんをヌチョ入れする淫らなセックス粘膜、
マンコをじっくり鑑賞&観察して楽しむ『番』さ。

(つづく)



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