CM-005

21cm君の女貝食べ記 5
女の子の超クセぇ〜
液出し貝を舐め舐め


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





高校の時、同じクラスの女の子(学級委員長)とのチンポマンコ遊びの話の続き・・・

チンポ皮スライド移動しごき作業=センズリ手淫を続ける学級委員長の女の子。
もうズリんズリん、センズリまくってくれる。
ペニスに対する好奇心が旺盛な年代、チンポを握って、いろいろ“実験”してみたくて
たまんない時期なんだろうな。
僕だって、同級生の女の子たちのマンコを、いじくりまくるのが大好きだもん。
女だって、そうさ。男のセックス肉に“いろいろ”してみたいスケベぇ〜な年頃なのさ。
きっと、彼女の顔にチン肉近づけたら、そのままベロを出してチロチロ舐め出すはずさ。
いつも、レディース・コミックで見たり、バカ女が読む雑誌『an an』で恒例の
「セックス特集」にテクニックまで載っている、あの憧れのチンポ・キス
=フェラチオを実践してみたいお年頃なんだよね。

でも、その前に、僕も見たくて見たくたまらなくなってきたよ、彼女のマンコ。
女が股にくっ付けている卑猥なヌメヌメ貝を、目の前10cmくらいのドアップ状態で、
じっくり観察&鑑賞したくて、もうウズウズ。
セックスは、男と女が、お互いのワイセツ生殖肉を晒し披露しあって興奮するもの。
男がチンポを丸出しにしたら、女も股を開いて、汁出しマンチョの肉あわびを
パックリ丸出しオープンするのが、セックス・マナーみたいなもの。
だから、僕も見るぞ〜。彼女の魚貝類。

夢中でチン肉をしごく彼女のパンティーに手をかけて、脱がそうとしたら、
さすがに、ちょっとビックリした様子で、小声で「あっ、いや・・・」と、
軽く抵抗するようなしぐさを見せる。チンポをセンズる“手作業”も中断してしまったよ。
なので、パンティーの中に手を突っ込んで、再びマンチョいじり手淫を開始。
彼女が、僕の手マンコを味わってるすきを狙ってパンティーを脱がす作戦さ。
だんだん気持ちよくなってきて、思考能力が低下&メスの生殖本能がムクムクと顔を出して、
男に、その生殖する肉道具=マンコを丸出しにして捧げ出したい気分になるはずだし・・・。

うわ〜、また出してやがるぜ!マンヌル液。濃い〜マンコ糊(のり)がベットリ。
恐らく、チンポを握ってシコシコとセンズリ・スライド手淫をしているうちに、
再び性興奮しちまって、新たなるセックス貝汁をドロドロと分泌したに違いない。
男が、マンコ貝をヌチョいじりすると、チンポがハッスルしてニョキニョキおっ勃つように、
女もチン肉棒を手で握って、熱く脈打つオスのセックス肉を感じると、
発情興奮しまくって、マンチョからヌルヌル交尾液を漏らしてしまうもののさ。

そう言えば、先週オマンコした、旦那とハメハメがご無沙汰という、
30代のセックスレス人妻なんか、「ちんちん吸わせてぇ〜」と、いきなりのチンパク尺八。
10分間マラ舐めフェラッチョさせたあと、くされマンコをいじってみると、
大量のセックス液が、肛門アヌスまでヌルヌル・ベトベトの、例のひきわり納豆マンコ状態。
チンポを口に咥えて舐めしゃぶるだけで、女は、もうトランス状態になるほどに興奮して、
クッセぇ〜マン液体をドクドク漏らしやがるんだよね。寝小便だよ、まるで(笑)。

さて、彼女のマンコをヌチョいじりしてあげると、
またもや腰と尻がウネり、足が時々ガニ股になる、あの淫らなセックス舞踊を
クネクネとダンスしちゃって、チンポをしごく手がおろそかになるほどに感じてる様子。
僕、右手でマンコ粘膜をヌチョヌチョしながら、左手でパンティーを脱がしにかかったの。
彼女も、多分『脱がされる』というのに気付いているんだと思うけど、
なんだか気付かないフリをしてるみたい。
だって、ムチムチのケツの肉に引っ掛かって、途中でずり降ろせなくなったところ、
なんと彼女、ちょいとケツを浮かせやがるの。
パンティーを脱がされやすいように、デカいエロケツを浮かせて“サービス”するの。
それも、『脱がされるのに協力してる』と思われたくないのか、実に、さりげない仕草で、
「偶然、お尻が浮いちゃって、その瞬間に無理やり脱がされちゃった〜」みたいな動きなの。
これが、女のオマンコする時の“腹黒さ”と言うか、図々しさと言うか・・・。

とうとうパンティーがズリ下がって、まずは、毛生えマン土手が出現。
やっぱり彼女、マン毛が薄いや。マン土手恥骨の肌色が毛の間から見えてるもん。
白ムチ小ブタちゃんの薄〜いマンチョロ・ヒゲ・・・。うっひっひ〜。
陰毛マン毛が濃い〜女になると、マン土手はもちろん、ヘソの下数センチあたりから
すでに、密林ジャングル真っ黒け状態だもんね。女ギャランドゥ〜さ(笑)。




そ〜ら、見るぞ見るぞ、同級生のヌメ赤貝。
彼女の足をゆ〜っくり開かせようとしたら、
「勝手に男に、いろいろHなコトをされてる」風の態度をとっていた彼女も、
さすがに恥ずかしくなってきたのか、「イヤん・・・」とかホザきやがる。
何が「イヤ」だよ。テメぇ〜は、人のチンポをしっかり握ってシコシコしごいてやがるくせに。
僕「マラ&メコを丸出しにするのが、セックス時のマナー」というのを、
彼女に思い知らせるべく、チンポ肉を顔に近づけてやったんだ。
「ほら、俺がチンポを見せてるだろ?だから、君もマンチョを俺に見せるんだよ〜」という、
無言のゼスチャーさ。

彼女が、鼻先に近づいてくるちんちんの先っちょに神経を奪われている間に、
足を開いてやったよ。無修正のモロ・マンコご開帳の瞬間さ。
彼女も、「知らない、もう〜」とかいいつつ、僕のなすがままに生ベッチョ丸出しオープン。
初めて目の前で直視する本物の生マンコ・・・なんじゃ、こりゃ〜!
この気味悪い貝のヌメヌメ粘膜のグロテスクさと言ったら、もう・・・。
あまりの気持ち悪さに、子供だったらわんわん泣き出すところだぜ、きっと。
僕も、今まで、ネットなんかで無修正オメコを見たりして、『グロい』ってのを知ってたけど、
本物が、こんなに凄い迫力だとは・・・。

しかも、垂れ漏れたマンチョの興奮エキス汁が、さっきからのハード手マンコで、
白く泡立つほどにシェークされて、マン肉全体に塗りまぶされてちゃって、
まるでニュルニュルうごめく謎の深海魚貝類のような不気味なヌメヌメ具合・・・。怖いよ。

でも、それから後、色々な女のマンコ貝を拝むことになる僕の経験から言うと、
この時の彼女のマンチョは、まだまだ綺麗なほうだったよ。
熟女ババァみたいに、まだ使い込んでいなし、それに彼女の白ムチ体質からか、
ほとんどマン肉が色素沈着してないの。
まぁ、毎晩のハードマンズリで、多少は『淫水焼け』してたと思うけどね。
さらに、薄毛マンコだから、いわゆる“美マン”のうちに入るかも知れないな・・・。
これが、剛毛熟女の使い込み黒マンコだったら、もうこの世の物とは思えないほどの、
赤黒いヌルヌル粘膜悪魔が登場しちゃって、僕、いつも逃げ出したくなっちゃうもん(笑)。

うッ!く、クッセぇ〜!腐れチーズと生魚の匂いをミックスしたような、
スんゲぇ〜生臭ぇ〜ハード・マン臭がプ〜ンと漂ってきやがる。
女の生殖器=マンコって、なんでみんな、こんなに臭ぇ〜んだよ・・・。
特に若い女のマン臭は強烈さ。ムッとするほどにキツい匂いが鼻を直撃だよ。
風呂に入った時、マン肉にしっかり石鹸を付けてゴシゴシ洗えっつーの。
ちゃんと洗ってないからマンコ肉が臭くて、さらに体内から漏れ出たセックス液が生臭くて、
それが僕のマンズリしごき作業で泡立つほどにヌチョヌチョされて、臭さ倍増だよ。

なんか部屋中に、彼女のマンチョのクセぇ〜匂いがムンムン充満しちゃってる感じ。
男はみんな、この生臭い肉に口をつけて、ペロペロ舐めたりするらしいけど、本当かいな!?
こんな不潔に濡れ汚れたクッセぇ〜クサレ生牡蠣にペロペロするなんて、とても信じられん・・・。
“食中毒”を起こすよ、おい。・・・と、当時の僕は思ってた。
後々、40熟女のブラック・オメコに口マンコしちゃうようになるんだけどね(笑)。

しかし、女は、詐欺だよね〜。
顔は綺麗に化粧して、体はダイエットしたりエステに行ったりして、
ブランド物の服やアクセサリーを身につけて、どんなに美人に変身しても、
いざ股を開けば、男のちんちんよりも遥かにグロテスクでヌチョヌチョしてて、
超クッセぇ〜変態生殖魚貝類を隠し持ってる・・・。詐欺生物だよな、女って。

彼女のヤング・マンコの、あまりの気味悪さ+生臭さに衝撃を受けて、
完全にペースを崩されちゃった情けない僕。
と思ってたら、もっと凄いコトが起こっちゃった。
いきなり、チンポが生暖かくてヌルヌルしてる柔らかい粘膜に包まれる感覚を覚えたの。
「なんじゃ〜?」と思って見たら、な、な、なんと、彼女がチンポを吸ってるの!
どひゃ〜!尺八だよ、尺八!フェラチオだよ、フェラチオ!
学級委員長の女が、うっとりと目を閉じて、チンポを口に咥えてチュポチュポ出し入れしてんの。
おい、汚ぇ〜ぞ!だって、それ、僕がしょんべんしたり精液をピュッピュしたりする器官、
そう、チンポだぜ、チンポ。それを口でパックンチョ舐め舐めするなんて、
オメぇ〜、変態だよ(笑)。

まぁ、さっき僕が、彼女の顔にチン先のカメを押し付けたのが原因かも知んないけどさ。
でも、誰がそんな不潔なことしろって言った〜。
で、でも気持ちいい〜(笑)。スんゲぇ〜気持ちいい〜。
彼女、その時が初めてのチンポ尺八演奏のはずなんだけど、
実に巧みなナメッチョ技法で、とにかく、もの凄く気持ちいいの。
きっと、例の「an an」のセックス特集に載ってる「チンポの舐め方講座」を見ながら、
魚肉ソーセージなんかを使ってペロペロ・チュパチュパ練習したんじゃないかな・・・。

そう言えば、その頃、僕らが通ってた高校の周辺で、チンポを丸出しでウロウロするヘンなおじさん
=変質者が出没して、警察沙汰になるほどの騒ぎだったんだけど、
ヘンなおじさんのチンポには、キャーキャー言って『被害』を訴えるというのに、
好きな男のチンポには、平気で舌を絡めてペロんペロん舐めしゃぶるという不条理さ・・・。
同じチンポ陰茎に変わりないのにね。女って、不思議でスケベな生き物だよな・・・。

チンポを吸われているうちに、僕も、だんだん冷静さを失ってきちゃったみたい。
ズルムケ亀頭を、女の子の柔らかい唇&ベロで、ペロチュパ・オーラル舐めっちょされて、
思わず声が出そうになるほど気持ちいいんだもん。情けねぇ〜な・・・(笑)。





さっき僕、「チン出ししたら、マン出しするのがマナー」とか言ってたけど、
今度は「チン舐めされたら、お返しにマン舐めするのが礼儀」って感じで、
立場が逆転しちゃったよ。参ったな〜、チンポを押し付けなきゃよかったよ。
しかし・・・、こんな汚ぇ〜&クッセぇ〜液出しマンチョ、舐められるかなぁ・・・。
でも、勇気を振り絞って、初めてのマン舐めクンニに挑戦さ。
な〜に、家に帰っら、腹痛を起こさないように、正露丸を飲んどけば大丈夫さ!多分・・・。

ナメナメしやすいように、彼女の股をさらに開いて、顔を近づけたんだけど、
ムッとするほどに強烈な女子高生の小便チーズ臭が鼻を直撃して、これ以上、接近不可能(笑)。
あ、そうだ!匂いを嗅がないように、口で息をすればいいんだ。グッド・アイデア!
僕、口で呼吸しながら、決死の覚悟で、液を分泌しまくってヌルヌルのマンコ貝にキスしてみたよ。
その瞬間、彼女がチンポを頬張ったまま、「ムぐっ!」と声を漏らして、
腰をブルブル震わせはじめやがった。マンコ・キスされて感じてやがる、このスケベが!
どうやら、彼女も待ってたみたいなんだ。マンコを舐めっちょされるのを。
確認はしてないけど、僕の顔が股の間に接近するのを、チンポを咥えながら、
薄めを開けてチェックしてたに違いない。
だって、舐め始める瞬間、腰が浮いて、貝のほうが僕の口に接近してきたもん。
貝の粘膜を押し付けてブチュ〜って無理やりキスを求める感じ。

しかし、よくもこんなクッセぇ〜生殖マンチョ貝を僕に舐めさせやがって、平気な顔してられるな。
オマエも、どれだけクセぇ〜か、自分でマンコを舐めてみやがれ!って言いたい気分だよ、全く〜。
こうなりゃ、もうヤケクソさ。僕、舌をレロレロ使いまくって、彼女のしょんべんしたり、
スケベなことをしたりする不浄な肉道具をベロんベロん舐めてやったよ。
マンコ豆をチュ〜チュ〜吸ったり、ベロで転がしたり、しょんべんの出口らしい部分を
舌先でチロチロくすぐり舐めたり、マンコ穴にちょっとベロを突っ込んで“ファック”したり・・・。
彼女、「うグ、ムぐ・・・」言いながら、僕のハードな口マンコを味わってる様子。
もっともっとって感じで、マン肉を僕の口に押し付けて来るの。図々しいったら、ありゃしねぇ〜。
マンコ肉と口が密着しちゃって、おかげで、僕、呼吸が出来なくなって、
時々、鼻で息をしちゃって、クッセぇ〜マン肉臭をモロ嗅ぎするハプニングも。
口で息をしながらのマン舐めオーラルは、窒息死する恐れもあるから危険だよ(笑)。

あと、いくら口で息をしてても、舌の味覚は止められないから、マンコ粘膜&マン汁の“味”を、
モロに味わっちゃったよ。
なんと言うか、肉汁の“ダシ”が効いた、ちょっぴり苦くて薄い塩味がするよね、マンコって。
しかも、マンチョの液は、糸を引くほどにやたらと粘り気があるから、
それが口の中に入ってくると、後味(あとあじ)がずーっと残っちゃってたまんない。
マンコの苦味&塩味が口に残って、マン舐めした後は、もうメシも食えないよね。最悪だよ・・・。

セックス豆チュ〜チュ〜&舐め転がし作戦が、よほど感じるらしく、もう完全にフェラチオ中断。
それまでは、なんとか口に咥えて「もぐもぐ、うグぅ〜」とか言ってた彼女も、
とうとう呼吸困難に陥ったのか、仕舞いには、チンポを口から出して「あぁ〜、はぁ〜」と、
手マンチョされてる時のような、“快楽味わいマンコ声”を漏らし始めたよ。
僕も、マン肉に口を密着しすぎて、プチ酸欠状態になりそうだったから、
マンコ豆を集中的に吸い舐めして、彼女を豆絶頂させて、
この『変態チンポマンコ同時舐め合い大会』に終止符を打つことにしたよ。

豆を強烈に真空吸引すると、口の中に豆の実が吸い込まれてくるから、それを舌で転がす作業を、
2分も続けると、ついに彼女、「ダメぇ〜、終わるぅ〜!」と大声を出して達しやがったよ。
豆オルガに達する瞬間、マンコのどの部分からか分かんないんだけど、
なんか苦〜い味がする得体の知れないなマンコ汁がピュっと出てきちゃって、
僕、間違って、それ飲んじゃったよ・・・。どうしよう・・・参ったなぁ〜。
だって、密着マンコ肉からダイレクトに、口の中にピュっと入って来ちゃうんだもん。
この俺様の口の中にヘンな液汁を発射するなんて、とんでもないバカ学級委員長だな、全く・・・。
こりゃ、明日は下痢ピ〜間違いなしだな、きっと・・・。って心配してたんだけど、
結局、下痢はしなかったよ(笑)。

(つづく)



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