CM-006

21cm君の女貝食べ記 6
ヌメヌメ貝に肉棒突っ込み儀式

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





同じクラスの白ムチの臭マン娘(学級委員長)に、いよいよチン入れ儀式・・・

い、いかん・・・期末テストの勉強をするはずが、
チンポとマンコの不潔な舐め合い大会になっちゃったよ・・・。
まぁ、彼女の『オマンコ誘惑作戦』に負けた僕が悪いんだけどね。

マン舐めされて達した彼女、豆絶頂の余韻が治まったのか、
「お返し〜。うふふっ・・・」とスゲぇ〜スケベなツラで、
僕のチンポを握り直し、チンポ食べフェラッチョ尺八演奏プレイを再開。
おぉ〜、たまらん・・・。
学級委員長の温かい口唇ヌメヌメ粘膜がチンポマラに絡みついてきて、
またもや、声を出しそうなるほど気持ちがいいぜ〜。
さぁ〜、吹きなぁ、好きなだけチンポに尺八吹きな・・・。

しかし、このまま彼女の口にチンポ樹液をピュッピュしていいものだろうか・・・。
いや、『口に出すのが申しわけない』って意味じゃないよ。
だって、自分は超クッセぇ〜ハード・チーズ・マン臭を放つ液出し濡れベッチョを、
僕の口にグイグイ押し付けて、マンコ・オルガを味わったんだから、
僕の濃厚キンタマ汁を、口の中にドクドク注ぎ込んでも構やしねぇ・・・。復讐チンポ射精さ。
そうじゃなくて、口の中ではなく、次はマンコの穴に突っ込む番ってこと。
チンマン舐め舐めの後は、本番チンポマンコ合体の番でしょ?普通。

僕、無性にチンポを突っ込みたくなってきたよ、彼女の濡れメコの肉穴に。
女のマンコ内臓の奥に、僕の巨ちんちんをブチ込みたくなってきちゃった〜。
学級委員長のクセぇ〜汁出しマンチョに交尾してぇ〜。
この白ムチ豚娘のチーズ・ベッチョに交尾カマしてぇ〜。
クラスのワルガキ男子どもの何人かは、すでのオマンコ体験済みらしいし・・・。
僕も、とりあえず、マンコにチン入れ儀式を終了しておくのも悪くはないしね。
女なら、誰だっていいんだ。股に、チン肉棒をハメ入れる肉の穴が付いてりゃ(笑)。

それに、彼女の尺八チンポ吸い作業、なんと言うか、『精液を抜き出す』って感じよりも、
『チンポをハッスル興奮させて、チンマン結合を誘ってる・・・』感じで、
チンポ好きスケベ熟女がやりそうな、ねっとりゆっくりのスロー尺八なの。
僕をイカせる目的の口マンコなら、最初みたいに、手でチン皮をズリズリとセンズリしごいたり、
亀頭に舌を絡めて、レロレロ・チュ〜チュ〜激しい尺八ブロー演奏をしてもよさそうなのに・・・。
ゆっくりと僕を焦らすような口マンコ、明らかに“男にオマンコされるのを待ってる女”、
“チンポをイレッチョしてもらうまでの『間』を持たす”ためのチン舐めスタイルだよ、これ。




どれどれ、ご褒美のちんちんをくれてやるか・・・。
でも、この分泌ヌル液まみれの腐れマンチョにチンポを入れると、僕の大切なチン肉が、
汚れてしまうような気もするな〜。
とか言いながら、僕、その汚ぇ〜女の不潔な生殖肉をペロペロ舐めちまったんだけどね(笑)。

チン吸い舐めしてる彼女の口からチンポを抜いて、あお向けに寝かせて、
股をカエルみたいにマヌケな形に開かせて、チン入れ交尾の体勢に入ったんだけど、
彼女、ちっとも抵抗しないの。
一応、口では「イヤ〜ん、ダメ〜ん」なんてヌカしてやがるけど、
股を開く時、全然抵抗しやしねぇ・・・。逆に『よっ!待ってました!』って感じで、
簡単に股を開きやがる(笑)。ちんちん肉をマンチョの中身に欲しくてたまんねぇ証拠だよ。

おっ勃ちすぎのチンポを少し“折って”角度を調整し、マン穴の入り口にあてがうと、
「え〜?するの〜?やっぱり、しちゃうの〜?」と、なんだか大喜びしてるような様子。
デッカいカメをマン穴の入り口にセットして、グイっと腰を突き出すと、
意外にも、先っちょがヌチョっと入っちゃったよ。
もっと痛がると思ったんだけど、チンポカメがヌッチョリ、マンコにIN。
少しずつチンポをマン奥に侵入させてみたんだ。さすがに、奥のほうは“マン圧”がキツくて、
チン先で肉の穴を掘っていくような感じだったんだけど、さっぱり、痛がる素振りを見せない。
それどころか、「うッ!うハっ!」と、マンチョ快楽を味わってるような声すら漏らしやがる。

もしかして、このアマ、真面目そうなツラしやがって、学級委員長なんかやってるくせに、
すでにチンポ貫通済みオメコ・・・いや、チンポ好きハード・ヤリマン娘かも知んない・・・。
と思うと、なんだか、チンポ突っ込むのが嫌になってきちゃったよ。
だって、他の男が“使った”マンコでしょ?汚ぇ〜よ・・・。マンコ自体も汚いし臭いしね(笑)。
でも、後で彼女に聞いたところによると、僕のが“初チンポ”だったそうな。
では何故、ヌッチョリ簡単に挿入に成功したかというと、
予想した通りのハード・マンズリストで、マン毛が生えはじめた小学生6年の頃から、
マンコ豆をコリコリしごいてたのはもちろん、なんとマンチョ穴に指を突っ込んで
ヌチョヌチョと出し入れピストンをする、まるで、チンポの味を知っている
好きもの熟女がやりそうな、“指入れ手マンコ”の常習者だったみたい。
最近では、指ファックだけでは満足できず、台所から、『スリコギ』をこっそり持ってきて、
それを濡れマンチョに突っ込んで、ヌチョグチョとセルフ交尾に耽ってたらしい・・・。

あと、チンポ尺八にしても、女のエロ本=レディース・コミックや、
バカ女御用達の『an an』恒例の『セックス特集』に載ってるフェラチオ・テクニック講座を
読んでから、早く本物のチンポ肉をしゃぶりたくてしゃぶりたくて、
自分の指やら魚肉ソーセージやらをベロベロ舐めて練習していたそうな。
それで、僕の生チンポが目の前に迫ってきて、そのプリプリのカメ肉の感触を
味わいたくてたまらなくなって、自分でも気が付かないうちに、
思わず、パックンチョと咥えてしまったらしいんだ。

でも、どこまでホントの話やら・・・。
女はオマンコ・タイムになると、平気でウソをつく詐欺生物だからね。
大学生の頃、沢尻エリカみたいな凄く清純そうな後輩の女の子とオマンコした時なんか、
「私、初めてなの・・・」とかヌカしやがって、いきなりアメリカン・ハードコア・ポルノみたいな
ヨダレまみれのじゅぽじゅぽフェラを披露するし、いざ股を開いてマンチョを確認すると、
腰を抜かしそうなほど、ハードに使い込んだ淫水焼けスーパー・ブラック・オメコが登場するし、
チンポをハメ入れれば、「おッ!うギョっ!うおォォ〜!たまらん!」と、
40〜50代の脂の乗ったエロ熟女のような、超オゲレツな吠え系あえぎ声を出すし、
挙句の果てにゃ、バックでチンポ抜き差しピストン作業をやってると、なんと
「ねぇ〜、お願〜い、ケツの穴もしてぇ〜、ケツ穴にチンポちょうだ〜い・・・
私、最近、ケツ穴セックスに凝ってるの・・・マイブームは肛門よ〜ん・・・」と、
ワケの分かんないコト言いながら、肛門ファックをおねだりする始末。
僕、スんゲぇ〜腹が立っちゃって、チンポを引き抜いて帰っちゃったよ、もう(笑)。




そんなことより、さっきの話。
とうとう、マンコのラストの部分に届いちゃったんだけど、
ご存知の通り、僕のチンポ長〜いから、まだ根元が5cm以上も余ってら。うっひっひ・・・。
チン肉棒をゆ〜っくり抜いたり入れたり、交尾ピストン運動をしてみると、
彼女の口から「はぅ・・・うぅ・・・」っと、腹の底から絞り出すような声が漏れ出すの。
豆をコリコリいじっている時とは、またひと味違った、マンコの中身を愛された女が放つ
これが本当のオマンコ・ボイス。
開きっ放しの彼女の口の中見ると、唾液がネバネバで、なんだか息が凄く臭そう・・・(笑)。

それにしても、マンコの中身って、超気持ちいいや。
温かくて柔らか〜いマンコのヌメヌメが、ウニョウニョとチン肉に絡み付いて刺激しやがる。
口マンコだと、口に咥えられてる部分か、舌でレロレロされてる部分だけ気持ちいいんだけど、
チンマン結合の場合、チンポマラ全体に、粘液まみれの女のいやらしい肉が巻き付いてくるから、
油断してると、気持ちよすぎて、すぐにキンタマ汁をドピュっと漏らしそうになっちゃう。
女のヌルヌル粘膜って、男のちんちんマラ肉を“接待”して喜ばせるためにあるんだな〜。
って、妙に納得しちゃったりして・・・。

チンポの出し入れスピードが遅いスロー・オマンコなもんだから、
僕が気を遣ってゆっくり交尾していると思ったのか、それとも、もっと高速チンポ・ピストンを
されたくなったのか、「速くして、いいよ・・・」と、ザ・スケベぇ〜リクエスト。
『速く』って、チンポをマンコに抜き差し、交尾ファックする速度のことだよね・・・。
ハメ腰の速度まで、自分の好きなように男に要求するなんて、図々しすぎるよ、この女。

よっしゃー!なら、一発ぶちカマしてやっか!
この巨ちんちんで、マンコが破れるくらいに、ハード・ファック・オメコしてやるぜ!
と、超高速チンポ・ピストンを施したところ、さすがに、
「いたッ!ちょっと痛い・・・」と痛がってしまったよ。
まぁ、当たり前だよね。オマンコ初体験で、デカチンポをマンコの中身にぶち込まれて、
内臓が突き上げられそうになるんだからね。
マンチョ内臓のラスト部分を突かれて感じる、いわゆるポルチオ性感の味を知るのは、
少なくとも、30回以上チンポマンコ交尾を体験してかららしいし・・・。
それとも、その時、僕も初オマンコだったから、まだ腰のフリ、ハメ腰の使い方が
ヘタクソだったのかも知れない。
でも、最近オマンコした3〜4人のスケベ熟女となると、まるでやんちゃ坊主のように、
メチャクチャに腰を振れば振るほど、もう狂ったように乱れまくって、
あるババァは、白目をむいて口からはヨダレを垂らして気絶し、
あるババァは、しょんべんをジョロジョロ垂れ漏らし、僕のチンポ汚しまくるんだ(笑)。

彼女の痛がる声を聞いて、僕、ちょっと興醒めしちゃった。
本当は、彼女を後ろ向きにさせて、肛門アナルを眺めながら、バック・ハメハメ交尾をしたり、
彼女を上に乗っけたり、立ったまましたり・・・とか、いろんなスケベ体位で
ハメッチョすることを考えてたんだけど、痛がる女を無理やりハメ交尾するのはイヤだもの。
まぁ、“女のマンチョの肉穴にチンポを突っ込む”という、当初の目標は達成できたので、
これでオマンコ作業を終了することにしたんだ。
彼女も、『本物チンポをマンコ穴に収納する・チンポでマンコ穴を貫通する』って
願いが叶って、一応、満足したんじゃないかな。

それに、その頃、まだ僕も若かったから、射精タイミングをコントロール制御する術が
完全じゃなくて、ヘタすると、チンポがハッスル興奮しすぎて、彼女のマンコの中身に
タネ汁ザーメン射精ピュッピュしちゃう恐れもあったから、チンポ抜いちゃったよ。
オマンコ終了の事情を彼女に話すと、「優しいのね〜」と、妙に感動されたりして・・・。




でも、イクイク射精寸前のリビドー・チンポのまま帰れるわきゃないよね。
それじゃ、しょんべんorウンコが漏れそうなのに、トイレに行かないのと同じ不快さだよ。
まぁ、家に帰って自分でチン肉をしごいて、スペルマを抜き飛ばせばいいんだけど、
せっかくオマンコを晒した裸の女が目の前にいるんだから、彼女に抜いてもらうことにしたよ。
「僕がイクまで、してくれる?」と聞くと、「ええ、いいわよ!」と凄く嬉しそう。

だけど、濡れベッチョから抜きたてのチンポ、彼女が分泌しまくった濃厚白濁マン汁が
超ベットリ付着してて、スんゲぇ〜クセぇ〜の!白いコロイド状マンコ汁まみれチンポ。
さすがの彼女も、この強烈マンコ汁臭には参ったらしく、「イヤ〜ん、クサぁ〜い」と
思わず、鼻を押さえる始末・・・。
「臭い」って、これ、オマエがマンコから垂れ流した交尾汁の匂いだぜ!
俺は、このクッセぇ〜粘液まみれの濡れ腐りマンチョを、舐め舐めしてやったんだからな!(笑)。
でも、彼女に激臭肉棒を咥えさせるのは、ちょっと酷だと思ったので、
とりあえず、ティッシュで、チン肉に付着したマンコ糊を拭き拭きすると、
彼女、ニヤニヤと好色なエロ・スマイルを顔に浮かべて、すぐにチンポをパックンチョ。
+手では、チン皮をズリズリ・スライド・センズリしごき開始。

うぅ〜、たまんねぇ〜ぜ・・・口マンコと手マンコの同時多発チンポしごき。
さっきの『チンポマンコ交尾を誘う』ような、ゆっくりねっとりスロー尺八と違って、
今回のは明らかに、僕の『精』を吸い抜き取り出すような強烈なフェラッチョ口撃。
おっ、時々、キンマタまで揉んだりしちゃって・・・。
キンタマの中に溜まってるカルピス原液を、チンポの管を昇らせて、
先っちょの亀頭のワレメから、ドッピュリと体外放出させようとする、
手と口による、卑猥なコンビネーション・センズリング・・・。
これが学級委員長のいやらしいメスの正体さ(笑)。

基本的に女は、チンポ肉をしごいたり口に咥えたりするのが、と言うか、
男の『精』を抜き取り出すのが好きでたまらないんだろうな・・・。
その男のキンタマ汁を抜き出して、その中に深まれてるDNAタネ精子を、
己のマンコの中身でゲットするのが、女の生殖本能だから、
その第一段階「タネ汁抜き取り作業」になると、どんな苦労もいとわない。
例えば、オマンコしようと女に迫ったところ、運悪く、その日は生理・・・。
すると、女はみんな「口(または、手)でしてあげようか・・・?」と、
必ず、僕の巨チンを握って、口マンコ(手マンコ)を始めるんだ。
自らはマンコを出さずとも、相手の男の『精液を抜く』だけでも、
女は満足するんだよね。『精』『タネ』を、他の女に盗られないように・・・、
という、メス生殖本能からくるのかも知れないね。

そんなことより・・・い、いかん、出るっ!もう出るっ!
彼女の巧みな口+手マンコ・テクニックに、思わずスペルマを暴発しちゃったよ!
なんの前ぶれもなく、チン先からピュッピュぴゅっぴゅ飛びまくるキンタマ汁の迫力に、
彼女、驚いちゃって、チンポから手と口を離しちゃったよ、おい。
バカ女めが!チンポ肉が脈打ってカルピスが飛ぶ瞬間が、
一番チンポを激しくしごかなければいけない、センズリ・フィニッシュ・タイミングなのに、
彼女ったら、「キャっ!イヤ〜ん!飛んじゃう〜!」とか言いながら、チンポから逃げてやんの。
まぁ、無理もないよね。初めて目の前で目撃する、神聖なる精液射精の瞬間なんだから。
それに、前にも話したけど、僕、タマキンがデカくてザーメン射精量も凄いんだよ。
普通の男なら、多くても5〜10ccくらいらしいんだけど、僕は、1回の射精で30ccは出ちゃう。
あまりにも射精量が凄くて、この前オマンコしたスナックのホステスのバカ女なんか、
大笑いしちゃったもん。「出る!すご〜く出る!バカみたいに出る!わっはっは!」って。

さて、海綿体の射精痙攣運動が収まって気付くと、あっちこっちに飛びまくってるよ、チンポ汁。
フローリングの床、ベッドのシーツの上、彼女の髪の毛にまでひっかかってる(笑)。
彼女、「もうー!いきなり出るんだもん!」って怒ったような口ぶりだけど、
表情は全然怒ってなくて、それどころか、凄く嬉しそうな顔してやがる。
相手の男の精・タネ汁を抜き取り出すという、オマンコ・タイムにおける“女の役目”を終えて、
身も心も大満足って感じ。
床やシーツを拭く前に、スペルマ発射後の縮みかけのチンポコを「拭いてあげるぅ〜」とか
言いながら、ティッシュで拭き拭きサービスしてくれる。
おい、俺のチンポはいいから、早くシーツを拭かねぇと精液が染み込んじゃって、
後で、ザーメン臭が残ったり、シミになったりするぞ!

きっと彼女、その夜、ベッドに染み付いた僕のザーメンの匂いを嗅ぎながら、
指入れハード・マンズリに耽ったんだろうな・・・。
さらに、精液を拭いた大量のティッシュをゴミ箱からもってきって、
男しか製造できないセックス液体、ちんちん液、キンタマ・エキス汁の匂いを
クンクン嗅ぎながら、マン肉をしごきまくったはず・・・。
マンコがイク瞬間に、生乾きのティッシュの精液を舐めたりなんかしちゃって・・・。
変態マンズリ・オナニー女子高生だよ。

えっ、僕?僕は、家に帰るなり、すぐにシャワーを浴びて、
腐れチーズのような、彼女のクッセぇ〜マン臭&マン汁臭を全部洗い落としたよ。
だって、スんゲぇ〜くっさくて、たまんねぇんだもん・・・(笑)。

(つづく)



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