CM-008

21cm君の女貝食べ記 8
身長170cm女のマン穴

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





デッケぇ〜ケツの肉を割り開き、ヌメヌメと濡れ光る巨大セックスあわびにベロを這わせると、
クセぇ〜貝汁が口の中に流れ込んできてたまんないよ。
大女だから体が重い・・・って心配してたんだけど、よく考えたら、
シックス・ナインする時って、女は膝から下を地に付けるから、
しかも彼女、身長170cmの長身だけあって足も長いから、
完全に女体が浮いちゃって、全然重くないの。
さらに、前回話したように、お互いの口とチンポマンコの位置がピッタリフィットするように、
背中を強烈に丸めるという、デカ女のエロ努力のおかげで、重さなんかヘッチャラさ。

それにしても、チンポとマンコを同時に舐め合うのって卑猥すぎるよね。
チンポ部門は、女の生暖かい口ベロに舐めしゃぶられて、
まるで全自動の粘膜センズリ・オナニー・マシーンにチン肉を預けているだけで、
勝手にチュポチュポじゅるじゅると気持ちよくしてくれるし、
男は、その女の“女に生まれて一番恥ずかしい部分”を、目の前10cmの距離で、
モロに鑑賞しながら、しかも、それの匂いを嗅いだり、性興奮分泌汁を飲んだり・・・。
男には、『センズリ射精の瞬間に、無修正のオマンコ画像を見てキンタマ液を抜き飛ばす』
ってくらいのオマンコ・マニアが多いらしいから、
その“本物”が、いきなり目の前に来ちゃって、おまけにチンポは全自動でヌメヌメされて・・・。
こりゃ、マニアにはたまんないワイセツ・プレイかもね。

僕の場合は、全然オマンコ・マニアじゃないんだけど、その女のモロ・マンコを見て、
ウニョウニョと絡み合う粘膜のグロさ・気持ち悪さが、逆に『怖いもの見たさ』みたいで、
楽しかったりするんだ。
スゲぇ〜美少女・もの凄い美女が、股の間に隠してるグロテスクな生殖魚貝類を
暴いて見るのは、なんだかスリルがあってわくわくするよ(笑)。

チンポを彼女に任せて、僕は、目の前に大型のマンチョあわびをベロベロ舐めてやったよ。
すると、とんでもないハプニングが・・・。
強烈なマン舐めオーラル攻撃をされた彼女、もの凄く感じてしまったのか、
それまで丸〜く丸まってた背中が、いきなり、逆にのけ反っちゃったもんだから、
僕の口から、完全にマン肉が外れてしまって、僕の顔、彼女のマン土手&下腹部の位置に・・・。
すると彼女、“マン位置”がズレたのが分かって、
「ご、ごめんなさい・・・気持ちよすぎちゃって・・・」と言い訳しながら、
再び、背中を丸めて、僕の口と己の不浄な汁出しベッチョ貝を
密着させようと調整する健気(けなげ)さ。いや、スケベさ・・・。
もう、クッセぇ〜マンコ肉を押し付けなくてもいいっつーの。
テメぇは、勝手にチンポ吸ってろって感じ(笑)。

でも、女体のけ反り反応が面白くなって、今度は異常なほどの発達巨豆を集中的に狙って、
チュ〜チュ〜吸ったり、ベロでコロンコロン転がしたり・・・。
すると、マンコ豆の気持ちよさに耐え切れず「うムグっ!あヒ〜!」と悲鳴なような声を出して、
必死に咥えていたチンポマラを口から吐き出しやがったぜ、このアマ。
こちらが何も頼みもしないのに、ちんちんのご馳走ににパクっと食らいつき、
男のセックス肉をむしゃぶり味わうほどのフェラチオ好き女が、
自らチンポ尺八演奏を放棄してしまうほどの凄い豆反応。うっひっひ・・・。

シックスナインで、女がチンポを放し、フェラッチョ続行不可能になったら、
いよいよチンポ・イレッチョ交尾の時間さ。
デカい女体を仰向けにして、チン入れ体勢に入ろうとしたところ、
なんと、彼女が「ちょっと待って・・・」と言いながら、自分の財布の中から、
チンポゴム=コンドームを取り出しやがったの。
さすが2本のチンポを知ってるスケベ娘だけあって、しっかりしてる言えばそうだけど、
女からチンポコ用の薄ゴムを男に渡すなんて、なんだかヤリマン丸出しで興醒めだなぁ・・・。
しかも、考えようによっては、「これで安心して思いっきりオマンコしてちょうだ〜い」って、
どスケベぇ〜な濃厚交尾要求の意味にもなっちゃうよね(笑)。

ど〜れ、やってやるよ、オマンコ交尾・・・。
早速、彼女が差し出したセックス・ゴムをチンポに装着完了。
ほ〜ら、僕のチンポ、長〜いロング・マラだから、ゴムかチンポに根元まで来ないや。
これが粗チン君になると、ゴムのほうが余っちゃって、チン毛を巻き込んだりするんだよね、きっと。
ところで、このゴムの商品名『薄々(うすうす)』だって(笑)。
マン粘膜とチンポ海綿体がヌチョヌチョ刺激し合う気持ちよさを、
可能な限り生チンポマンコ・セックスに近づけようとするスケベぇ〜なアイテム。
この女、部活で忙しいはずなのに、こんないやらしい物、一体どこで手に入れるんだ?




ゴム付きチンポをマン穴にあてがって、少しずつ収納させていく。
マンコ貝は大型サイズだけど、さすがに中はキツいや。
あの、ビロンチョと肥大化したビラビラ小陰唇やビッグな巨豆に似合わず、
チンポ・ハメ入れ用の肉穴が小さいなんて、なんだか可愛いな〜。
と思ってたら、それは、マンチョ穴を締める筋肉=括約筋の力によるものらしいことが、
後で分かったんだけど・・・。スポーツで鍛えてるから、実に“マッチョ”なマンチョ(笑)。

ふ、深い!マンコの穴が・・・。さすがデカ女、“マンコ道”がスんゲぇ〜深ぇ〜。
普通の女だと、チン先のカメ肉が、マンコ内臓のラストに到達しても、
チンポの根元が、まだまだ十分余ってることが多いんだけど、
彼女のマンコ、僕のロング陰茎をほとんど丸飲みしやがったよ。
男のチンポ・精・気をパックンチョして頂く、
とんでもなく深〜い底無し沼のようなオバケ・マンコを持った妖怪女・・・。

ここで、僕が、「このデカマンめが!」と腹が立ったかというと、そうではなくて、
むしろ嬉しかったくらい。
何故かというと、今までオマンコした女どもは、み〜んなマンチョ穴が浅くて(って言うか普通?)
僕が、思いっきりチン入れしちゃうと、すぐにマンコ・ラストに届くから、
「うゲっ!ぐギョっ!げゴッ!」と、まるでカエルが鳴くようなマヌケな声を出しちゃって、
なんだか気味が悪くなっちゃって、オマンコする気も失せて、海綿体が縮んじゃったり・・・。
それに、「ちんちんが大きすぎて痛い・・・」なんてホザく女の子もいて、
思いっきり全力でオマンコできなかったんだ。
いつも70、いや50%くらいのファック交尾ピストンで、僕のチンポ、不完全燃焼・・・。
でも、彼女の場合、ロングちんちんをぜ〜んぶ収納可能なデカマンコだから、
僕もチン棒の根元まで入れたり出したりできるし、それに、スポーツで鍛えてるから、
体も頑丈だし、オマンコ・スタミナも満点のはずだから、
今日は、全力チンポマンコ・ハメッチョできるぞ〜。うっひょひょ〜い!

僕、有頂天になって、チンポマラのハード抜き差しピストン開始。
やんちゃ坊主みたいに、腰を振りまくって、彼女のデカい女体にパンパン・パンパンやっても、
他の女みないに変態カエル声を出したりしないし、それどころか、「もっと〜、もっと〜」と、
さらに激しいちんちんの出し入れをリクエストまでしやがって、
ヘタすると、僕のロング・チンポでも長さが足りないくらいの勢い・・・。

チンポマンコ交尾は、ある意味、男と女の勝負・・・。
ゴム越しとはいえ、チンポの竿全体が、深くてキツいマン粘膜でヌメりこすり刺激されて、
ちょっと油断して、その気持ちよさを味わっちゃうと、
すぐにキンタマ・スペルマ汁を、ピュッピュとお漏らし射精しちまいそうな感じ。
い、いかん・・・。負けてなるものかと、ピーンとおっ勃って尖っているように見えるマンコ豆を、
指でコリコリしごきながら、強烈まチンポ・ピストン攻撃をしかけてやると、
さらにマンチョ穴がキュイ〜ンとキツく締まってきやがって、ますますチンポ液が出そう・・・。
女をイカせるための豆しごき作戦で、逆に、僕のほうがイキそうになるという情けなさ(笑)。

でも、まぁ、いいや。ゴムしてるから、このままピュッピュやっちゃっても・・・と、
さらにハード勃起したマンコ豆をコリコリ・コリッチョと指でしごき転がしてると、
彼女が、「ダメ〜!落ちちゃうぅ〜・・・どォわ〜!落ちるぅ〜!」と、
ワケの分かんない言葉を叫んで、全身をビクビク・ブルブル痙攣させはじめやがったよ。
それと連動して、マン穴の粘膜が、まるで電動バイブを内蔵したかのように、
ウニョウニョ震えて、それがちんちんに絡まってきて気持ちいい〜。もう、チンポ汁出そう(笑)。

『豆コリコリ+チンポ出し入れ』による、豆&穴の同時責めで、
なんと、彼女のほうが先にマンコ絶頂してくれたみたい。
「やったー!勝ったぞ!」と喜んでいたら、またもやとんでもない事態が・・・。
マン穴が異常なほど、緩んじゃって、全然チンポが気持ちよくないの。
それまでは、チン肉にマン粘膜がウニョウニョとまとわり付くようにタイトに絡み付いてきて
すごく気持ちよかったんだけど、マンコが絶頂オルガしたあとは、
完全に穴が広がっちゃったみたいで、チンポをさっぱり“握って”もくれないし、
もちろん、いやらしい“接待”もしてくれない。
マンチョ穴の締まりについて、そんなにクレームをつけたことがない、さすがの僕も、
「おいッ!ちっとは、マンコに気合を入れろ!」と腹が立ってくるほどの
スーパーゆるゆる緩マン・・・。

最初の、もの凄くキツくしまったのは、スポーツで鍛えて発達した括約筋のおかげで、
やっぱりデカい女の巨マンコ穴、深いけど、同時に『広い』という欠点が露呈しちまった感じ。
巨根チンポの僕でさえ、このマン緩みにムカつくのに、普通サイズ陰茎、または粗チン男の場合、
悲惨な状態だろうな・・・。まるで空気相手にオマンコしてるような、チンポが無感覚の交尾。

さっき「スポーツで鍛えて・・・」とか言ったけど、実は、そうじゃなかったりして。
この女、体がデカい分、クソもデカくて太そう(笑)。
毎朝、直径5cmほどもある極太グソ、しかもコンクリートのように硬いハード大便を
全身汗まみれになりながら、「うおぉらぁ〜!」と、渾身の力を振り絞って、
ひり出しているのかも・・・。で、クソが硬くて太くて、しかも長さ30cmもあるため
それを途中で適当な長さにカットする為のケツの穴の筋肉=括約筋が異常発達しちまったのかも・・・。
その相乗効果で、マンコもキュ〜と締まるんだろうね。
でも、達したら最後、巨大マンコ穴の正体が男にバレてしまうのさ。




とかなんとか考えながら、ゆるゆる状態のマンチョ穴を、とりあえずピスり続けていると、
ケツ穴筋肉神経麻痺が収まってきたらしく、またもや、ウニョウニョと締まってきやがったので、
次は、後ろ向きでチンポを出し入れすることに決めた。
それまで、他の女と何回かバック・オマンコしたことはあるんあけど、
僕のちんちんがデカすぎて、全力でハメ腰を使おうとすると、「痛い〜」っていう女ばっかり。
でも、この女なら大丈夫。僕の長マラをすべて飲み込んでくれるし、部活で体を鍛えているから、
メチャクチャ腰を振って、肉と肉とパンパン!と打ちつけるハード・オメコ・ファックも可能なはず。

彼女を後ろ向きにして、ケツのワレメを割り開き、巨大マンコあわびに再びチン入れ開始。
それにしても、デケぇ〜尻してらぁ〜。僕より、ケツのサイズがデカいよ、この女。
よく見ると、白い尻肉に、青春の証明である吹き出物=“ケツにきびも”出来てやがる(笑)。
ついでに太モモも、僕より太くて、尻もケツも筋肉質なので硬め。
フィットネスで鍛え上げられた、体脂肪率が少ない女体は、一見セクシーに見えるけど、
やっぱり、女の肉体は、少し柔らかいほうがいいよね。
脂の乗った霜降り肉のようなプニョプニョした尻肉のほうが、僕は興奮するな・・・。
激しいチンポ出し入れピストン交尾をカマしながら、ケツをつかんでモミモミするんだけど、
肉が硬くて揉みほぐすのに力が要るよ、全く・・・。

仕方ないので、ケツ肉をペシペシと叩いてやると、なんと彼女「もっと〜、もっと叩いてぇ〜」と
変態SM要求をして、僕を驚かせる。
普段、部活の練習で「おぉらぁ〜!」とか吠えながら、男勝りの態度をとっていても、
後ろ向きになって、恥ずかしいクソひり出し穴まで見られながら、チンポ出し入れされると、
心の奥底に眠る「男に征服されて、種付けされたい」っていうメスのスケベ本性が目覚めるのかもね。

彼女のデっケぇ〜尻をパシン!パシン!と叩きのめしながら、
ロングちんちん肉棒を高速でIN&OUT交尾サービスを施してやると、
すぐに、「もうダメ〜!落ちるぅ〜!」と、またもや勝手に達しやがるバカ女。
だから、その「落ちる」って、一体何なんだよ(笑)。
そして再び、マンコ&ケツの穴の筋肉が弛緩して、あきれ返るほどのガバガバのユルマン状態・・・。
またしばらくすると、マン穴粘膜の『ウニョウニョうごめき機能』が復活して、
再びチンポに絡み付いてきやがる・・・。変態マンコ・ゾンビだよ。

でも、そんなことを、5回6回と繰り返してるうちに、マンコの復活度が落ちてきちゃって、
なんだか、緩んでんのか締まってんのか、よく分かんない、
気合がさっぱり入ってないマン膣コンディションになってきちゃった。
マンコ絶頂に、ずーっと達しっ放しのような状態なんだろうね。
手足もダラリんちょとなって、強烈なチンポ・ピストンをカマしても、
なんか「うぅ〜ん、あ〜ん・・・」と反応が鈍くて、
これじゃ僕も、オマンコする気が失せちゃうよ・・・。

さぁ、そろそろ、オマンコ作業の仕上げに入ろうかな・・・。
チンポマンコ交尾のフィニッシュって、イコール、男のチンポ汁射精なんだよね。
ここだけは、交尾本来のの意味の『種付け』の名残りかも知れない。
つまり、セックス行為の時間進行って、男がすべての主導権を握っているようなもの。
でも、男は、1回だけのチンポ絶頂射精なのに、女は5回も6回も達しまくりやがって、
さらに、チンポ・マンコ・ファックにに執念を燃やす好色エロ熟女になると、1回のオマンコで、
50〜60回も達したりするみたいだしね・・・。一体、どっちが主導権を握ってんだか・・・。
とっくにチンポ液を発射したのに、わがまま女が「物足りない」とか言い出しちゃって、
手や口、スケベおもちゃまで使って、必死に“オマンコご奉仕する”ダメ男も、
世の中には多いみたいだしね。それはそれで、また楽しいんだとは思うけどね・・・。

そんなことより、この女、再び仰向けにすると、もうもの凄いブス顔になってら。
元々、全然可愛い子じゃないんだけど、バックでオマンコしてイカせまくった後、
体を裏返して顔を拝むと、どいつもこいつも、みんな、強烈な腫れ豚フェイスになってやがるの。
後ろ向き交尾でマンコ絶頂する時、一体、どんな凄い顔してたんだ、おい!
男に顔を見られないと思って、化け物みたいなイキ顔になってるんだろうな・・・。

さて、相変わらず、デカマンコが緩んだままの情けない状態なので、
これじゃ、どんなに激しくピスっても、チンポが全然気持ちよくなくて、
とても射精ピュッピュできそうにもないので、最初の時みたいに、マンコ豆コリコリ作戦を決行。
指でつまめるほどのデカい巨豆を、引っ張ったり、押しつぶしたり、
定番の転がしたり、コリコリしごいたり・・・。
すると、おぉ〜、またマンチョ粘膜がウニョロウニョロ〜とチン肉に絡み付いて
卑猥な“チンポ接待”を始めたので、その変態肉壷運動のタイミングに合わせて、
僕もチンポのフィニッシュ射精をすることに。
このチャンスを逃したら、またもやマンコがユルユルになっちゃって、
結局、チンポがイケずじまいという、最悪のオマンコになっちゃう恐れもあるからね。

彼女の体が、上に移動しちゃうほどに、最高速スピードの強烈なチンポ・ピストンで、
僕のチンポもようやく液出しフィニッシュ!
その数秒後に、彼女も「落ち、落ちちゃうよーー!」と叫びながら、ファイナル・マンコ絶頂昇天。
危ねぇ〜、危ねぇ・・・。ギリギリ・セーフ!あと数秒、射精タイミングが遅かったら、
またユルユル・ガバガバ弛緩マンコが待ってるところだったよ(笑)。

キンタマ・カルピスを出し終わって、チンポをヌチョッっと抜いて見ると、とんでもない事態が!
なんと、コンドームが破けちゃって、僕のチンポ・タネ汁が、彼女のマンチョ奥に、
ぜ〜んぶ注入射精されちゃったみたい・・・。や、ヤベぇ〜・・・。
僕のチンポ陰茎がデカすぎて、ゴムが張りすぎて破けたか、
あまりにも激しいチンポ出し入れピストンのせいで、ゴムが耐え切れず破れちゃったか・・・。
とっちにしても、こんな『薄々(うすうす)』なんていう、
いやらしい極薄コンドームを用意した彼女のせいだよ。こんなの粗チン男相手に使えっつーの!
でも、心配だな・・・。孕(はら)んじゃったらどうしよう・・・。

と不安な日々が続いたけど、結局、大丈夫だったみたい。僕ってラッキー!!


【後日談】

その後も、彼女と何回かオマンコしたんだけど、彼女の身長がますます伸びちゃって、
なんと180cmくらいにまで達しちゃったの。バケモノ女だよ(笑)。
そのせいで、お互いの口とチンポマンコの位置がズレちゃって、
完全にシックス・ナイン不可能状態に・・・。それで、いつの間にか別れちゃったようなもの。
まぁ、別に付き合ってたわけじゃないけどね。

ついでにバレーボールの腕も、ますます上達しちゃったらしく、
いつも間にか、強豪チームがある高校に転向しちゃったの。
最後にお別れに、一発オマンコしたけどね(笑)。

それから、僕も大学に進学なんかして、しばらくは、彼女のことをさっぱり忘れてたんだけど、
なんと、実業団に入って、Vリーグで活躍してる姿をテレビで見た時にゃ、ブッたまげたよ。
「俺、高校の時、あの女とオマンコしたぜ!」と、言いふらしたい気分さ(笑)。

でも、大丈夫かなぁ〜・・・あれだけのチンポ好き、セックス好きなので、
いつか大失敗しないかなぁ〜・・・。
って心配してたら、あんのじょう、オマンコ・スキャンダル発覚さ。
付き合ってたワル野郎に、チンポマンコ交尾するところをビデオに撮られて、
しかも、その映像が世に流出しちゃって、仕舞いにゃ、闇ルートでDVDが販売までされる始末・・・。

↓↓↓

大○愛 オマンコ流出映像!

さらには、なんと、いきなり妊娠なんかしちゃって、もはや引退確実らしいの。
現役バリバリのスター選手でありながら、しかも試合期間中だというのに、
彼氏と生チンポと生マンコで交尾して、男のタネ汁をマンコ内臓でピュッピュされて、
ガキを孕むなんざ、とんでもなく恥ずかしい超ド級のオマンコ・スキャンダルだよ。全くぅ〜。
やっぱり女は、仕事よりも何よりも、結局オマンコなんだよ、オマンコ!

・・・って、最後は、なんだか悪口になっちゃったけど、とりあえずは、お幸せに〜。

(つづく)



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